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猛走峠のブログ一覧

2010年12月03日 イイね!

われわれは、落ち葉掃きするしかないのか・・・???

この記事は、道路冠水!について書いています。

この「246」のカテゴリーでは、『242』(東京の大水害で、銀座線を舞台にした話)とかの話も書いているので、その続きで、今朝の冠水に関する話を、日記する感じで。

(ええっと・・・もしもこの記事が、後世にまで残っていたなら、まず、言葉づかいに対しての注釈です。
「ゲリラ豪雨」って書いてあるのは、1990年代までは、「集中豪雨」と呼ばれていた大雨のことです。はい。)

言うまでもなく、今朝、(季節外れの?)ゲリラ豪雨があり、いたるところが冠水しました。
朝も9時とかになると、凄く落ち着いていい天気になりました。
午後からは、大風が出ており、「明日には黄砂が来る」という予報が出てますが、
私は、個人的見解として、「もう来ているのではないか?(予報が予報でなく、報告になっている?)」と踏んでいます。


今日の冠水の場合、
落ち葉の季節だったためか、落ち葉が道路脇に覆い被さり、排水設備の能率が極端に低下したことが原因のひとつとしてもあるようです。

このブログの別のカテゴリーで、

「キミもドリフトを志すなら、落ち葉拾いやるかね?」
「はい。ぜってー、やりますね。オレがドリフト族なら、ぜってー落ち葉拾いやります!」

とか言ってるが、
宮が瀬とか、
究極のドリフトを志して~♪とか言っている場合ではなく、都市を守るために、
大々的に組織だって行われる必要性がある、
と思われた。


「落ち葉の季節に、(季節外れの?)ゲリラ豪雨か。
コレも中華人民共和国による、気象操作攻撃なのか?」

そういう捉え方も可能である。
コレに対して、
「おいおい。悪いことは何でも中国のせいにするんだな 笑」とか、
「考えすぎだろ。そりゃー」とかいう指摘が為されるだろう。

だだ、↑コレでも、
つい数年前とは、ずいぶんと状況が変わった。
数年前なら、

「落ち葉の季節に、(季節外れの?)ゲリラ豪雨か。
コレも中華人民共和国による、気象操作攻撃なのか?」

↑「コイツ、妄想癖がひでーなー。マジキチ」
とかいう状態であったろう。

何というか・・・数年前までは、
「天気=ヒトによる操作が不可能なもの」とされていた。
それが、今年は、
「天気=ヒトによる操作が可能なもの」とされており、この意味において、
「常識・前提条件が変わった」とみてよい。

その根拠というか、
北京オリンピックのときも、「気象操作ロケットを使用した」と中華人民共和国が声明を出しており、
上海万博でも、「気象操作作戦を実行した」と高らかに宣言を出したわけで。
勿論、「気象操作作戦」なるものは、
国際的に禁止されているのだが、それを、「実行した」と、「高らかに宣言する」ありさまだった。

問題は、日本の、東京、246近辺まで影響が、「一方通行的に出ている???」というところである、か。
↑コレについては、日本人の私が、つくづく思考的に苦悩していることで、
それらの「問題の元凶」が、すべて日本の外に存在しており、いくら日本人が、「日本政府がそういうことをしないように!」と、日本政府を縛ったところで、
世界の「現実」に対して、何らの影響力も及ぼさない、ということ。


それと、
「気象操作兵器」と限定したところでも、
↑コレの「完成度」に関しての、「評価」は人それぞれだ。

「電磁波みたいなのを照射したり、空中に大量に何か散布したり、大爆発させたり、
・・・発動までにけっこう時間かかるだろ」
というのが、「多数説」と思うし、私も、↑こういう認識なのだが。

一方で、(↓こう書いている理由は、木村拓哉主演の実写版映画が、毎日宣伝されているので。)
「(『宇宙戦艦ヤマト』の「波動砲」じゃあるまいし 笑 )
引き金引けば、すぐに作用するよ。あれは。
そうだな・・・ピストルくらいに、完成されているものだろう」
とする説もある。
私は、こっちの説は、「ジョーク」として用いている傾向があるのだが、
ひょっとすると、「現実」は、こっちの方なのかもしれない。

もしも、

(中華人民共和国軍など)「気象操作兵器作動♪」
(ガチャ! トリガーを引く)
(次の瞬間、対象地に、ピシャーン! ゴロゴロ! ザー! ドシャー!)

という状況なら、それは、何というか、日本人として、何か、極めて切ない気分になるな。
何というかな・・・、
日本政府は、65年以上に渡って、「戦争など一切しない」、という方針に立脚してきたのだから、
「核兵器は勿論言語道断」という立場で、
「気象操作兵器なんて、もってのほか」
なのだけれども・・・。

それでも、日本国は、「技術立国」となっており、
ハイテク技術などの力は、中華人民共和国なんて、ぜんぜん及ばなくて、
それでも、日本などの技術を盗作したりすることで、アメリカに並び・追い越す軍事大国になりつつあって・・・。

それで・・・、
日本国は、「技術立国」となっており、
ハイテク技術などの力は、中華人民共和国なんて、ぜんぜん及ばないのだけれども、
現に中華人民共和国は強大で、
気象操作兵器なんかも、「ある」と誇っているようだし、
それでもし、
日本の、落ち葉の季節の、季節外れのゲリラ豪雨が、
気象操作兵器による、ちょっとした攻撃だったのなら、
それに日本の人民が対抗する手段が、
落ち葉掃きするしかない、
なんて・・・、
世界の「現実」って、そんなもんなんだろうか?


仮に、今日のゲリラ豪雨も、気象操作作戦のひとつなのだとしたら、
現実に気象操作攻撃が行われており、
それに対する、日本の人民の対抗手段は、落ち葉掃きしかない、というのか???

と、そんなことを考えてみたり。
まあ・・・こんな考えは、数年前までは、単なるキチガイの妄想だった。
それが今では、「そりゃ考えすぎだろ♪」なレベルになってしまっているし、
かなり多くの人が、「きっと、そうだな」とかいうレベルの話になりつつある。

それが・・・「現状」だ。
それはそうと、

「3日朝、東京・千代田区のビルの地下駐車場で、流れ込んだ雨水を排水する作業をしていた69歳の作業員の女性が、一時的に水をためる排水槽の床に転落し、死亡しました」
http://www.nhk.or.jp/news/html/20101203/t10015629491000.html

というニュースが刺激になって、
私の思考が、ぜんぜん関係ない地下駐車場での逸話を思い出したのだが、
それは、また後日。
Posted at 2010/12/03 19:20:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年10月31日 イイね!

机上の〇論

机上の〇論この記事は、スタッドレスとして売ってるスノータイヤ。について書いています。


「スタッドレスタイヤ」とは、厳密には、違う。
私も、文章作成したとき、間違えて入力したが、
「スノータイヤ」であって、
「スタッドレス」とは、
厳密には、
違う。

と書いたのは、他でもない。
今日の記事のトラックバック元の人の記事を受けたもの。

「スタッドレスとして売ってるスノータイヤ。
先日もお伝えしました、マイページの右端に出てくるAUTOWAYさんで購入したナンカンタイヤのSV-1。
メーカーサイトでも『スノー』として売られています。
しかし、AUTOWAYさんでは『スタッドレス』として売られています。
もちろん、私は『スタッドレス』のつもりで購入しました。

この販売方法に問題があるかどうか、正確にお答えできる方、いらっしゃいませんか?

私個人としては、都道府県別のスノーとスタッドレスの区分けがある以上、この販売方法には問題があると思うのですが」

という。
これに関して、ご自身で、

https://minkara.carview.co.jp/userid/186037/blog/16483295/
「スノータイヤは、氷上性能は考えられていないもの。
スタッドレスタイヤは、冬用タイヤの中で氷上性能を向上したもの」

そして、都道府県の条例で一部、恐らくですが、名称上スノータイヤとは別の物として扱いされているけど、同じ分類で凍結していればチェーンが必須」

と適格な答えを出しておられました。
そう。
違いは、氷上性能。

氷上性能が、
スノータイヤ<スタッドレスタイヤ


ま、
「スタッドレスだろーが、アイスバーンの上では、たいてい滑るもんだよ」
ということなので、
とりあえず、今年こそ、雪道をガンガン走らせるぞ!!
ということから、
1シーズン使えれば結構、
ってことで選んだのが、今回のタイヤ。

だが、私としては、
「SV-1」より「SV-2」が欲しかった!
というのが正直なところ。
両者の違いは何か?

ドライグリップ性能が、「SV-1」<「SV-2」とのこと。

勿論、その表記の通り、
「SV-1」が旧型で、
「SV-2」が新型らしいのだが、
「SV-2」はまだ日本に入ってきていないらしかった。
メーカーHPにもある、
カタログにも載っている、
でも、ブツは売ってない、
って感じなので、
さしずめ、
「やる気を見せる」ってことだけみたいだ。
(口を酸っぱくして言えば、「机上の空論」だな。
日本の消費者は、かなり、大手メーカーを見る目が厳しいのである)

「SV-1」は旧型であるらしい、のだが、
刻印は、「2810」とあった。
これは、「2010年の、28週目に製造しました」という意味になる。
すると、今年の7月くらい? ってことで、まあまあ新品、ということになろう。

それと、
購入にあたって、
メーカーHPを見て、「ちょっとは企業調査しようか?資本関係とか」と思ってみてみた。
英語、北京語、台湾表記、日本語などなど、あったが、みな、同じ内容が書かれていたが、
資本関係の表のようなものは、見当たらなかったので、
時間もなかったので、
「ああ、どうせ、ナンカンが金脈的にアレなメーカーだとしても、もうブツは日本に輸入されちってるから、そうだとしても手遅れだ」
と、調査断念して、注文。
Posted at 2010/10/31 03:31:52 | コメント(1) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年10月30日 イイね!

荷受け

荷受けこの記事は、冬支度wwwについて書いています。

昨日、ナンカン社製のスノータイヤが届く。
そこには、以下のように変わった標記が為されていた。

Design by TAIWAN
Made in CHINA

コレに関して、
真っ先に思ったことは、

「(チッ)なんだよ。台湾製じゃねーのかよ(がっかりさせやがって)」
っというものだった。

これじゃ、最近の(故障が多くなったような気がして仕方ない)日本の家電製品類とまったくおんなじじゃねーの?

みたいな。

ただ、思うのが、

Design by TAIWAN

と、ワザワザ書いてある、ってこと。
世界的に、
「Made in CHINA」
という標記は、極めて評判がよくないのだろうか?

それこそ、日本の有名企業の商標を添付しなければ、
「それ」を「打ち消す」ことが出来ないのだろうか?

・・・ともあれ、
私が初めて用いる
「Made in CHINA」のタイヤとなる。

今まで、
Made in USA
Made in SPAIN
そして、
Made in JAPAN
それだけだった。

ただ・・・今回のタイヤは、スノー。
積雪時に繰り出してゆくためのタイヤだから・・・。
しかも新品なので、比較対象とは、なりえない。

そう。
「新品」と言って思い出したが、刻印は、
「2810」とあった。

それと、
コレ、「スタッドレスタイヤ」とは、厳密には、違う。
私も、文章作成したとき、間違えて入力したが、
「スノータイヤ」であって、
「スタッドレス」とは、
厳密には、
違う。
Posted at 2010/10/30 22:56:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年10月29日 イイね!

寒波や台風などの到来にあたって

寒波や台風などの到来にあたってこの記事は、いつ!?いつなの??について書いています。

画像は、
http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1288336400
より。
 火山灰が覆い尽くす室内。まるで古代都市ポンペイの再現のようだ。インドネシア、ジャワ島中部のジョグジャカルタで今月27日に撮影された。前日に噴火したムラピ山の火山灰と高温ガスに襲われ、少なくとも33人が死亡したと伝えられている。 日刊英字紙「ジャカルタ・ポスト」によると、ムラピ山はインドネシアで最も活発な火山で、前回2006年の噴火では火砕流が発生、2人の命が奪われた。溶岩ドームが崩壊した1994年は70人が死亡、1930年には1300人以上の犠牲者を出している。
(Photograph by Ulet Ifansasti Getty Images)


昨日のブログで、
「中華人民共和国という、無神論の軍事大国による、
「気象操作作戦」なのではないか?」
と書いたものの、
インドネシアジャワ島のムラピ火山が、
10月25日に噴煙が上げ、26日に噴火を開始、
という状況であったため、
一昨日、
昨日の、
日本の寒冷現象は、それの影響を受けている可能性が高い。

また、
「ロシア・カムチャツカ半島で2つの火山が噴火 周辺の町が火山灰に覆われるなどの被害
フジテレビ系(FNN) 10月29日(金)13時9分配信

ロシア・カムチャツカ半島で28日、2つの火山が噴火し、周辺の町が火山灰に覆われるなどの被害が出ている。
噴火したのは、カムチャツカ半島にあるクリュチェフ山とシベルチ山。
ロシアの非常事態省によると、クリュチェフ山の噴火に続いてシベルチ山が噴火し、火山灰は、およそ10kmの高さまで及んでいて、太平洋まで広がっているという。
火山灰に覆われた周辺の町では道路が封鎖され、学校や会社が休みになったほか、住民への健康被害が懸念されていて、当局が警戒を呼びかけている。
火山灰は、今後少なくとも10日間は降り続く見通しで、成田空港に発着する航空便にも影響を及ぼす可能性が出てきている。」
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20101029-00000974-fnn-int

という状況であるため、

環太平洋造山帯が、極めて活発な活動に入った、

とみるのが適切であると思われる。

ただここで、

「中華人民共和国という、無神論の軍事大国による、
「気象操作作戦」なのではないか?
「もう、中国には服従するしかねーんだよ。お前ら。わかってんのか?にやり」
という具合に、
日本政府に対して、これ見よがしの、暴行をやって見せているのかもしれないな・・・。」

という「現状認識・想定」を、私が撤回するつもりは、さらさらない。
なぜなら、
北京オリンピックの時も、
「気象操作ロケットを使用した」
と誇らしげに宣言したし、
上海万博開会のときも、
「気象操作作戦を実行した」
と高らかに宣言した。

そんな、
「本来なら、罰当たりな行為(宗教的な言い回しなら)」
「国際法的に、禁止行為に該当する行為(法的言い回しなら)」
を、
誇らしく、
高らかに宣言するような状態にあるため、
「現状認識・想定」を、
私が変更するつもりは、さらさらない。


それと、
私のカーライフに纏わることとで、「んん???」と思ったこと。

今日、ナンカン社製のスノータイヤが届く。
そこには、以下のように変わった標記が為されていた。

Design by TAIWAN
Made in CHINA

これに対する感情論とかは、また明日以降に書きたい。
Posted at 2010/10/29 18:52:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年10月28日 イイね!

「疑念」

この記事は、青山上空のUFOについて書いています。


昨日『笑っていいとも』をちらっと見たら、東幹久氏が、
「青山通りでUFOに遭遇した!」
と、「思い出しただけでもパニック」な様態で語っていた。
「(青山通りの)道幅いっぱいに平べったいUFOが飛んできて、(歩道橋の上にいた)俺の頭の上スレスレを・・・」と。

「あー。青山のあたりって、UFOけっこう見えるのよねー」
ということらしく(「どっちの方」だったかな???ああ言ったのは)、
今日のトラックバック元の記事でも、
「青山方面にUFO」
とのことなので、そういうことなのかもしれない。

矢追センセイの立場では、嬉しそうに語ることになるだろう。
だが、私は、不機嫌に語らねばなるまい。
「ナメたマネしてくれるよなー怒。領空侵犯じゃねーかー!」と。

そこまで考えたところで、私は、さらにもう一つの意味で、不機嫌になる。
「待てよ・・・青山周辺・・・246のあたりは・・・、
『横田空域』じゃないのか???」と。
(注・『横田空域』・・・東京域の空の半分以上は米軍の管制下にあり、日本国政府機関の管制下にはない。この空域を飛行するには、在日米軍の管制下に入らねばならない)
(246沿いでも、もっと西、厚木近辺の空域は完全に米軍支配下なのだが、青山近辺もそうなのかもしれない)

 日にちが変わって、今日になると、
「一月並みの気温」となっている。
しかも、台風接近中。
台風と寒波の二重に異常気象???に見舞われている日本列島。
正直、私は、コレが、天気・・・天の気分によるもの・・・とは思っていない。

中華人民共和国という、無神論の軍事大国による、
「気象操作作戦」なのではないか?
「もう、中国には服従するしかねーんだよ。お前ら。わかってんのか?にやり」
という具合に、
日本政府に対して、これ見よがしの、暴行をやって見せているのかもしれないな・・・。

と、疑っている。

本日の東京は、最高気温10℃以下。
冷たい雨の中、
「恒例の秋の園遊会が東京・元赤坂の赤坂御苑で開催され、宇宙飛行士の山崎直子さん夫妻など各界の功労者が出席しました。
 天皇・皇后両陛下主催の秋の園遊会には、各界の功労者らおよそ1600人が出席しました。28日はあいにくの冷たい雨模様でしたが、両陛下をはじめ皇太子さま、秋篠宮ご夫妻など皇族方がにこやかに招待客と言葉を交わしました。
 宇宙飛行士の山崎直子さんは、裏方に徹して山崎さんの宇宙への夢を支え続けた夫の大地さんと出席し、陛下が2人に労いの言葉を掛けられました。
 また今年4月、山崎さんとともに国際宇宙ステーションに滞在した野口聡一さんも出席しました。
 このほか、映画監督の木村大作さんや漫画家の里中満智子さんらも招かれ、両陛下との和やかな時間を楽しんでいました。(28日16:55)」
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4562433.html
とのことで。

・・・映像を見たのですがね、
両陛下のご健康上も全く宜しくないのと、
私が見て思った直情。
「『野口宇宙人』、死んじゃうんじゃねーの?」
というものだった。
思えば、
何か月も宇宙ステーションで宇宙人になった上に、
つまり重度の被ばくをしているであろうし、
帰還方式もソ連方式の、何か痛そうな落ち方だったし、
今日も、「骨の方などの具合はどうですか?」と尋ねられていたようだし。

と、これは、直情的な話。
それ以上に、思っていることが、
園遊会は、戦時中は停止になっていたわけですが、
今、

中華人民共和国という、無神論の軍事大国による、
「気象操作作戦」なのではないか?
「もう、中国には服従するしかねーんだよ。お前ら。わかってんのか?にやり」
という具合に、
日本政府に対して、これ見よがしの、暴行をやって見せている

というのならば、
もはや、
「戦争以上のことが起こっている」
「一方的侵略攻撃を受けている」
と見た方がいいわけで。

もしそうなら、我が国の政府に、
「戦争以上のことが起こっている」
「一方的侵略攻撃を受けている」
という「認識」はあるのか?

ということが、心底気になっている。

今も天気は・・・天の気分によるもの・・・の範疇にあるのか?

日本政府に「認識」はあるのか?

いや、それ以上の根源的な話として、
「日本政府とは、首都圏の制空権を有しない、アメリカの傀儡政権である。
そのような、アメリカの傀儡政権であるので、
中華人民共和国からは一方的な攻撃を受けるのなら、それを暗に受け続けなければならず、
日本政府の権力者は、一庶民として、
この米中に踏みにじられた状態を維持しなければならない。
誰にも、変える力などない。
日本政府の権力者は、一庶民であって、
日本政府の権力者は、たかが一生活者であって、
アメリカや中国のような強大な国家に対しては、
何も出来ない。仕方ない」
と、

政府の権力者自身が、諦めてはいまいか?

政府を構成する権力者の精神が、一生活者に成り下がってはいないか?

という、根本的な種々の疑念を、私は抱いている。
それと、もう少し具体的な話として、
「アメリカや中国のような、悪魔の化身みたいな国々から、この日本という国を守り抜くのが、政府という者の役割なのではないか?」
という。

勿論、
いずれ、
アメリカにせよ、
中華人民共和国にせよ、
我々が潰す。
ぶっ潰す。
しかし、その日まで、
悪魔どもを消滅させるその日まではずっと、
この日本を守り抜くのが、政府の役割なのではないかな?

と。
Posted at 2010/10/28 19:03:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記

プロフィール

「omnes viae Romam ducunt」
何シテル?   09/26 04:50
今を、近未来を、速く!上手く!美しく!走りたい。どこの歴史上の、どこの伝説の誰よりも。 「数の世界」を愛する者のひとりとして、いつの日にか「私」が「最速」の象...
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