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猛走峠のブログ一覧

2010年10月11日 イイね!

地下鉄恐怖症???

この記事は、銚子電鉄の最新型について書いています。


昨日の『252』の話の続きです。

それで・・・、
「銀座線が水没!!」
ってのは、コレでオキマリのパターン、になったのでしょうか???

随分昔の映画になりますが、
『地震列島』ってのがありまして、
それだと、たしか・・・赤坂見附駅に閉じ込められ、やっぱり水没。

トラックバック元のページの人なんて、
「幼少の頃にテレビで見た(と思われる)映画「地震列島」のおかげで、銀座線の黄色い電車がトラウマになったのはここだけの話です(笑)」
と書いてましたが 笑、

笑い事じゃないんです。
少し調べると、「東映???が鉄道会社に訴えられ・・・」とか言う話が出てきましたが・・・。
「虚偽の描写をして、地下鉄のイメージを毀損した」とかいう・・・。
『地震列島』は、1981年とのことですので、私がテレビで観たのも、かなり幼少期。
だから、再々再放送くらい???
それから、程なくして???
記録によると、1993年???、
赤坂見附駅は浸水しているんですよ。大雨(今流にいうと、ゲリラ豪雨)で。

このニュース映像、覚えてます。
鮮明に。
浸水は、ホーム床から10センチくらいで、
ステンレスの現行車両(丸の内・銀座どちらだったか???両方だったか???)が、
床下全部浸水して、オシャカになってました。

だから、『地震列島』の映画は、部分的に、
現実になった、と。

「幼少の頃にテレビで見た(と思われる)映画「地震列島」のおかげで、銀座線の黄色い電車がトラウマになったのはここだけの話です(笑)」

私なんて、それどころじゃないです。笑。

現行のステンレス車両も、水没してますからね。

赤坂見附の浸水・・・、

・・・『252』の新橋鉄砲水に至っては、
もう、不死身な、
『海猿』・・・海上保安庁の潜水士も演ずる、
伊藤英明サンしか生存困難です。
(現実には、こんなの、潜水士でも、死ぬでしょう・・・)

まとめると・・・、
黄色い、旧銀座線車両・・・『地震列島』で水没。
ステンレスの現銀座線車両・・・『252』で水没。加えて、現実にも台車部分浸水、オシャカに。

そういうわけで??? 
私も「地下鉄恐怖症」 笑。
「銀座線の電車がトラウマになったのはここだけの話です(笑)」
な状態。笑。
もう何年、地下鉄を利用してないだろうか?

それにしても、wikipediaのページなんて見たら、
ヒドかった・・・。
「土被りが薄く、爆弾などの被害を受けていたため、戦時中は空襲により度々運休となった。このため、空襲時(特に東京大空襲)もロンドンやベルリン、そして大阪(御堂筋線)の地下鉄のように市民の生命を救うことはなかった」

えええ・・・。
東京の地下鉄には、シェルター(防空壕)としての「実績」がない・・・泣泣泣。

・・・もう、地下鉄と災害等との話は、今回のところは、このへんでヤメにしておいた方がいいかもしれない。
笑いごとでは済まされないような話・・・、
「地下鉄サリン事件」の話とかまで出てきてしまうことになるから。

それと、何ゆえに『252』や、
銀座線の話が、「246」のカテゴリーであるかは、
銀座線が、赤坂見附を出ると、246(青山通り)の下を通るから。
渋谷では谷になってるんで、むしろ上に出ちゃっるけれども、とりあえず。
『252』の舞台は新橋・外堀通り直下・第一京浜近辺ですが、
とりあえず、再現されていた車両のサボにも「渋谷」行き、って出てた
(わざわざ懐中電灯で照らして強調していた)ので、
まあ・・・このブログでの属性は、今のところ、「246」。

昨日・今日の話題は、
「走り」とそれに纏わる「魂」とは関係ない気もするのだが・・・。

ああ、もっともっと関係ない話としては、
「2・4・4」の指サインで、「ツ・ヨ・シ」を意味して、
スマップのコンサートでは「草彅 剛応援サイン」だという 笑笑。
とあるテレビ番組で出てきて、
「へぇ~~~。そーなんだーー笑笑」
という話。
Posted at 2010/10/11 23:58:02 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年10月10日 イイね!

語の「イメージ」そして、「雹」(「リミッター論」はどうでもいい)

この記事は、今日の3杯目 ~252生存者あり~について書いています。

今さらになって、『252』の話。

まず、「252」という語の意味、
それと、この作品から「広まってしまった(であろう)イメージ」について。

「この種の文芸作品の影響力は、強いと思う」。
というのが率直なところ。

『252』とは東京消防庁の通話コード(主に消防無線における符牒。会話を部外者に聞かれるのを避けたりまた指示簡略化のため用いる)で、本来は『要救助者(要救)』、つまり「救助を必要とする者」「逃げ遅れ」を意味する。生存が確認できる場合だけでなく、生死未確認の場合でも使用される。
http://ja.wikipedia.org/wiki/252_%E7%94%9F%E5%AD%98%E8%80%85%E3%81%82%E3%82%8A

とのことなので、本来的には、
「生存が確認できる場合だけでなく、生死未確認の場合でも使用される」
ということで。
ただ、この映画、本編を観てない人でも、
『252 生存者あり』がタイトルなので、
「252」=「生存者あり」というのがイメージとして定着する、すでにしている、のではなかろうか。

もしも、これから、
「実話」
・・・生き埋めになった人が、
カーンカーン!
カンカンカンカンカン!
カーンカーン!
と、「252」のサインを出して・・・、
という
「実話」
が出てくると、こういうものは、完全に定着するだろう。

それと、
ここでは、映画論評について、細かく突っ込むつもりはありませんけどねぇ。

あの旧新橋駅って、ああいうふう、
(博物館風???の状態かつ、非常電源???などがあり、物置のような、非常時の拠点のような・・・、
現・銀座線が地下2階で、そこに鉄砲水がくるのだから、そこから逃げて、水の影響を受けていないのだから・・・地下1階???)
なんですかねぇ?

以前私が見聞きした情報だと、
現在の銀座線車両で入線できる、留置線として使用している、
というカンジだったのではなかったか???
と・・・。
つまり、現在の銀座線の線路と同じ高さ・トンネル内にあるので、同時に水が入ってきてしまう???

まあ・・・現実がそうであったとしても、
「アレはフィクション」
ってことで納得しておきます、
ということにしときますけど。


それと、雹(ひょう)について。

異常な台風が接近してくるとき、銀座に、極めて大きな雹が降るのですが。
あの映画の製作年が、2008年。
ここで、「精神的中心部は峠」と謳うこのブログとして、触れておかねばならないことが。

2007年。
多摩地区の山々は、「荒ぶる神々の山」へと戻った。
もともと、東京奥地の山岳地・その麓は、雹がよく降る場所だった。
山々の麓、五日市や青梅地区では、農業が行われていたので、雹害が問題だったのだが、
ここ40年くらいは、その雹もあまり降らなくなっていた。
しかし2007年になって、この地域は再び雹が降るようになった。
(2007年の夏の場合、東京西部の山岳地だけでなく、西多摩地区の広範囲、都心など、幅広いエリアで雹が降って問題となった)

そのため、その2007年の翌年、
2008年に作られた、自然災害系の映画では、
「雹が降ることを皮切りにして、天候激変」
という描写が為されていて、当然といえば、当然。
あの天候激変の仕方は、けっこうリアルです。

(何の前触れもなく氷が落ちて、頭部をヤラレ、ってのは、少しだけ大袈裟ですが・・・、
雨、30秒もしないうちに氷の粒が混じり、すぐにビー球くらいの大きさになり、降雨から1分程度後には、こぶし大の雹が大量に降り、人も車も、軒下等に非難しなくては、極めて危険な状態となり、
雹が止んだか?
と思うと、
ガソリンスタンドの軒下では会話が不可能、建物の中でも会話に支障が出るほどの激しい雨。
外の様子は5メートル先も見えない。

・・・そんな状況になり、
その頃、下の渓谷の河原では、流される人・中州に取り残される人が大量発生。
30分後には、晴れてくるのだが、
下の渓谷の河原は地獄と化している。
中州の上に掛かる橋で、レスキュー隊がドタバタ作業するが、
救助には、直上に掛かる橋からの懸垂降下しか方法がない・・・、
要救助者は、橋の直下だけでなく、渓谷一面に流されて散在している・・・。

これは、2007年の、とある日の五日市近辺の様子です)

それと・・・、
こちらはむしろ、どうでもいい話。
BMWのオープンを観に来た(バ)カップル(夫婦???)の♂が、
「コレ速え~のかぁ?」
と言った時、
伊藤英明演ずる主人公(当初、外車系自動車店店員となっていた)は、
「あまり、スピードは出さない方が・・・」
と応じて、「客の気を削いでしまう」結果となったが・・・。

ソコの応じ方は、やっぱ、コウでしょ 笑。


「日本車の場合は、日本工業規格の自主規制により、180㎞/hで速度リミッターが作動することになっていますが、
こうしたドイツ車の場合、紳士協定によって、各社、240㎞/hで速度リミッターが介入するよう設定されております」


アノ場合の応じ方は、やっぱ、コウでしょ! 笑。
この、末尾のリミッター論は、どうでもいい話! 笑。
Posted at 2010/10/10 23:55:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年09月16日 イイね!

「放射冷却現象」?

この記事は、ダイヤモンドリング讃岐富士・翌日について書いています。

「次の代表は菅直人氏に決まりました」
という発表の次の瞬間、
ドザーーーーーーーーーーーーー!
っと雨が降り出して、
その瞬間から、
秋になったみたいです。

少なくとも、そう、感じます。
コレが、気象操作兵器のトリガーが引かれて、
ドシャーン
となって、
秋になって、
とか、
もはや、
四季の移ろいもが、
ヒトの手の中になって、
とか、
そういう話は、
今は、しないでおきます。

今現在、
東京は、大雨ですが、
気温の温域は、全然低くなりました。

卑近な話、

冷却サーモを入れてるんですが、
もう、
ノーマルサーモに戻そうかな?
と。

夏の時期は、オーバーヒートなど全然しなくていいんですがね、
水温が通常より低めに保たれるんで、
ま、言ってみれば、常時、若干、クーラントが、過冷却気味なんですね。

夏は、いいんです。
でもこれ、
冬は、「凍りつきそうに?」なったことが 笑。
たぶん、放射冷却現象。

あれは、何年前の冬だろうか?
晴れた冬の深夜。

道路上の気温計は0℃、場所によっては-1℃を指していた。

国道246御殿場近辺を、いい感じで、低回転で飛ばしていたら、
水温計の針がみるみる下に下がってくるではないか!

放射冷却か?

・・・突っ走りましたよ。
しょうがなく。
回転数上げまくって。

なんとか、凍りつく前に、渋沢あたりまでいけましてね。
たぶん、放射冷却現象ってヤツか?
(気象に比べると、小規模な話だが)

そういうわけで、今年は、サーモスタットを、ノーマルに戻そうかな?

あと、
上記現象が国道246で起こったこと、
それと、この「246」のカテゴリーに入れていることには意味があって、
246は、相対的に、
イチコクの箱根峠越えなどに比べて平坦なんで、
回転数上がらずに、峠越えできちゃうんですよ。
御殿場とか、足柄峠とか。

それゆえ、気象条件の変化とかも、
箱根に比べると、全然少ないんですがねえ。
私は何故か、マシンの珍現象に遭遇したことがあります。

(すみません。「凍って立ち往生しちまったぜー」とか、面白いレベルの話でなくて。
気合で何とか走り抜けちゃいまして、・・・すみません)
Posted at 2010/09/16 08:49:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年08月31日 イイね!

「D」・・・「ダッチ」という語は使ってあげたくない。

「D」・・・「ダッチ」という語は使ってあげたくない。
ふたたび・・・、 俺は、洗車した。

日比谷公園の地下駐車場で洗車した。


少なくとも私は、

「(神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの)何か・・・」

は、追求したくない、と思っている。

そういうことも相俟って、
宗教や科学について、極端なまでの見方も投入して、
今月は色々と考えてみた。
ただ、今月の考えは、
「科学とは、宗教の一宗派である」
という明確な仮設に立脚している。

また、

「(神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの)何か・・・」

を持つ者たちは、確かにいるのだけれども、
そういう才を持つ者を、
現実世界においては、「エース」などと表現する。
(『頭文字D』でも、プロジェクトDの拓海と啓介を「ダブルエース」と表現している)

しかしながら、現実世界で、
「エース」というものが際立つのは、
「負けが込んできた側」なのだといえる。

チームとして、共同体としての戦力が、相対的高水準にあるとき、個人の技能は、あまり世界的にとりたざされるものではない。
カリスマや指導者はたしかにあったとしても、集団の戦果が個人の技能それ自体に大きく依存する、というのは好ましいことではない。


それにしても、話は少しだけ変わるが(実は変わらないのだが)、
今年の8月の暑さは異常だった。
また、そこに至るまでも、「ゲリラ豪雨」だの「首都水没の危機が?!」とか、騒がれていた。
(この、地下駐車場も、大丈夫か?)

「首都水没の危機が?!」
なんて言われると、ビクっとしてしまう。

しかし、本当に、我らの心の中で、
ビクっと来ているのは、
「首都水没」
という、危険な事実そのもの「だけ」か?

ちがうと思う。
その背後にある、
「連帯」
そのものなのではないか?

オランダなんてぇ、今、
「国土水没」
の危機にある。

しかし、オランダの連中は、以下のように「宣伝」する。

「国土水没の危機だろうが、我らは団結で乗り切るんだー!
浸水だぁ~?
んなもん、一列に並んで、せーの、で一気に土嚢積みゃ、へっちゃらだー。
オランダ人の団結力を見てみろーーーーー!!」

と・・・汗。



「首都水没の危機が?!」
なんて言われると、ビクっとしてしまう。

しかし、我らがビクっと来る本当の理由は、
「団結力・連帯性の欠如」
なのではないか?


『頭文字D』の「プロジェクトD」も、「チーム力」という描写を、多数みることができる。

だが現実論として、
もしも、走り屋集団が、その世界を席巻するとなれば、
そこで重要となってくるのは、

「(神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの)何か・・・」

といったような、
「個人に宿る 神技」なのか?

現時点で、私は、
「否」
と言おう。

「神通力」を発するのは、
個々の部分が集まって一つの力を発する「集合体」である。
端的には、クルマだって、そう。

そうであるならば、「クルマでの走り」を志す私が、
個々の具体部分をボトムアップしていった先の「抽象的な何か」を、
「最終目的地」として想いを巡らせ、記事をつくることが果たして、
その本質に合致しているのか?
といえば、それは、
「否」
といわざるを得ない。

「抽象的な何か」「最終目的地」
があるのなら、
そこから、引っ張り出し、逆算して、現在を考えるべきなのであって、
数値変換可能な姿に変換・ブレークダウンしてやる必要性があろう。

そこから、どう、ボトムアップしていって、
どのようなIZMを構築するか?

それはこれからも模索を続けたい。

とはいえ、いま思っていることとしては、
「別に特別な何か」
を要するわけではないだろう?

という方向性で行きたいな・・・、と。

「神から与えられたものがあるとすれば、それは、何か?
それは、努力し、連帯し、構築していく、という行動そのものにすぎない」

ということではないだろうか。

しかし、「族」として、「我々」自身を賛辞したとき、
それは、その「行動理念」とは相反する価値観を採用せざるをえない。

「神から与えられた正統性」

という「神授説」を採用せねばならないのだが、
その話は・・・、また来月にしよう。

取り敢えず、今日の話について、
「ダッチ」という語は使ってあげたくない。
それだけは明確にしておきたい。
(あ・・・・・!コレも、イニシャルは・・・「D」じゃないか。参ったな・・・汗)

そして・・・俺は、洗車した。
Posted at 2010/09/01 12:37:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記
2010年08月30日 イイね!

「何か」

この記事は、頭文字Dの旅 ヤビツ編について書いています。

昨日、24時間テレビで、「246」の標識が、チラっと出ていたらしい、
ってこと。

それと、
『頭文字D』34巻に関する話を。

(以下、引用。『頭文字D』 34巻 より)

公道の難しさとは何だろうか・・・
啓介と小早川のバトルが決着する前にあらためてそのことを考えてみたい。

スキルのあるドライバーならば、クルマの限界を引き出すことは容易である。
しかしクルマの限界を引き出すことと、
コースを限界まで攻めることとは意味あいが少しちがう。

サーキットのようにドライバーとコースがフェアに戦える場所でならば
限界タイムは出せる。
しかし公道というのは徹底してアンフェアなステージなのだ。

エスケープゾーンがなく複雑なレイアウトのワインディングロードでは、
厳密な意味での限界には到達できない。

それゆえコース攻略という点では限界という名のグレーゾーンの一歩手前でふみとどまりつつ・・・
クルマの限界を可能な限り
引き出してせめぎあうというのが
この種のバトルの本質であろう

ラリーのような公道をつかう競技ではクルマの性能差を
ドライバーの能力がうめてしまうことも
めずらしくはない

プロ同士のレベルでも
クルマの性能を引き出すだけでは公道の勝者にはなれないのである。

公道のスペシャリストがいるとすれば
それは何をそなえているのか・・・

勇気 闘争心 経験値
時には若さゆえの狂気

そして神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの何か・・・

プロジェクトDねの二人のドライバーの戦いを通じて

それ

を表現していきたいと作者は考えている

(以上、引用)


しげの先生は、

「神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの何か・・・」
を追求してゆくおつもりでおられる。

しかし、「それ」は、往々にして、
技(ギ)
というものからの逸脱の危険性をはらむもので、
これが、
「文学性」とか、
「文芸性」とか、
「マンガ的」という語でいわれる現象で、
もっと普遍的にいえば、「宗教的」「精神的」という語で表現されるわけだが・・・、

つまるところそれは、
「理解不能~♪」という・・・。

少なくとも私は、

「(神に選ばれた者だけがもつプラスアルファの)何か・・・」

というものを、ここで追求することは、
最終的には、しない、という方向性でいたいと、思う。
Posted at 2010/08/30 22:23:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 246 | 日記

プロフィール

「omnes viae Romam ducunt」
何シテル?   09/26 04:50
今を、近未来を、速く!上手く!美しく!走りたい。どこの歴史上の、どこの伝説の誰よりも。 「数の世界」を愛する者のひとりとして、いつの日にか「私」が「最速」の象...
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