
この記事は、
【ニコールカルキン発電】一度反原発原理派と、エコ電力を疑ってみませんか?
「猛走峠さんの主張は実は今回完全に空気です^^;」について書いています。
あ、ども、空気です^^;
あ、でもちょっと、空気悪りぃな~~~、ってカンジになっちゃうかもしれません(汗)
「二人とも(渦さまやワタシのことと思います、)
太陽光万歳なんて言ってないですから」
とのことで。
ええ。
ワタシは言ってません。
「震災後の景気浮揚策として、
カネあるヤツは・・・そうだな・・・ソーラー発電でも入れろや。
勿論、自己負担でね」
くらいは言った気もしますけどね。
で・・・、
ハッキリ言えば、
「買い取り法」までつくって、電気代吊り上げて、って動きには反対。
私も。それはちょこばさんとも同じ立場。
で・・・、
んんっと・・・誠に・・・申し上げにくいのですが・・・その・・・「同じ立場」からですね・・・
ワタシの考察では全く違っていまして・・・
要は「猛走峠さんやmackenmovさんとかの主張の背後に、隠れている輩」のあぶり出しをしてしまえ!!というお話です。^^
ということで・・・
たぶん・・・ですね・・・ちょこばさん
も、
それは、
こういう↓結果・構図を期待しておられる、と思うのですよ。
私も・・・ですね・・・
「そうだといいな」と思ってはいたのですよ。
んんっと・・・誠に・・・申し上げにくいのですが・・・その・・・「同じ立場」からですね・・・
ワタシの考察では全く違っていまして・・・でも・・・、
その あぶり出し考察? の結果・・・出てきた集団が・・・まったく違っていまして・・・
まあ・・・なんと言いますか・・・
サクッと、毒舌的に・・・言うならですね・・・
あんな、半島ごときの、しょせんはゴネ屋ごときの勢力が、
日本政府の国策をそこまで大規模に動かせるワケもなく・・・ということでしてね・・・
実は・・・ですね・・・
「低炭素経済新聞」2011年2月28日付。
ちょこばさんは、
この記事・画像に、見覚えも、ある意味親しみも、感じるんじゃないでしょうか^^;
ブログ内検索の結果、
私は、3回出しているようなんですね。
2011年11月28日
作戦執行によって、想定されうる「最大級の弊害」も明示しておきます。「でも、大丈夫」。
2011年10月07日
14か月で30兆拠出しゃうような勢いを持った国が、どうして、50兆で国家破綻することになるのですか?(笑)
2011年10月06日
おばばと不思議の森と、トンデモコペルニクスとchocovanillaとワタシのやまの話w。
この3回は・・・「低炭素経済新聞」を、
「野山の除染をするための予算は、充分にあるんだよ^^;実は^^;」
という意味合いでしか出していないのですね^^;
ある意味・・・ですね・・・「低炭素経済新聞」を、「低炭素経済新聞」としては読んでいなかったワケです^^;
昨年の時点では・・・、
「低炭素経済新聞」を、「低炭素経済新聞」としては読まなかったことで、
「野山の除染をするための予算は、充分にあるんだよ^^;実は^^;」
と、我々の主張をサポートする、実に、ありがたい存在だったのですが・・・
全体像出しますよ^^;
改めて、この、同じ記事を、
「低炭素経済新聞」として、しっかり見ますとね、
もうね、
鬼のような形相に変わっている、というかね(苦笑)
うわっ、刃を剥いてきた>< というかね(苦笑)
たぶん・・・ですね・・・ちょこばさん
も、
「あぶり出し」の結果として、↓こういう答えを期待しておられる、と思うのですよ。
しかし・・・どうも・・・ですねぇ・・・
「低炭素経済新聞」とか、よく見ますとね(いや、チラッとでも・・・ですけどね・・・)
これは・・・あらら・・・と・・・
コマツ???
日立???
つまり・・・ですねぇ・・・
国策として、
かなりの規模の日本企業も、
これ↓、やりたくてやりたくてしょうがなかった
ぼろ儲けだもんこれ。
私たちの税金から、
33円/kw、上納金を納める利権を作るのが
いわゆるニコールカルキン発電=太陽光発電です
3.11前から。
もう、やりたくてやりたくてしょうがなかった、
そういうことでしょ?と
そういうことなのだから、
何かの刺激があると、
もう、その、
やりたくてやりたくて仕方ないことを 暴走・実行させるきっかけにしかならない。
ちょこばさん
も、
「あぶり出し」の結果として、↓こういう答えを期待しておられる、と思うのですよ。
しかし・・・ワタシの考察だと、
どうも・・・ですねぇ・・・
「そいつらは、単に、滑り込んできただけ」だと思うのですよ・・・
ソフトバンク が盛り上がる訳ですよね^^;
勿論、↑ココも。
つまり、
3.11前から、
日本経済のかなりの部分を巻き込んだ、
ぼろ儲けだもんこれ。
私たちの税金から、
33円/kw、上納金を納める利権を作るのが
いわゆるニコールカルキン発電=太陽光発電です
まあ・・・
要するに…巨大利権製造作戦が進行していて、
もうそれは、止めるに止められんようなトコまで来ているかもしれない・・・と。
勿論、
日本経済が? 電気代が? ホントに環境保護になってんのか?
ンなことはカンケ―ね――――!! ってな勢いで。
で、
ちょこばさん
も、
「あぶり出し」の結果として、↓こういう答えを期待しておられる、と思うのですよ。
でも・・・そいつらは、ワタシの観察だと、
単に、利権に滑り込みをかけてきた勢力なんじゃないの? と。
しょせん、もともとはゴネ屋でしょ?
ゴネ屋はゴネ屋。
それ以上のモノではないでしょ? と。
かなり多くの人が(ちょこば先生も)、
そこに 殺虫剤をかけることに必死になっている ようだけれど、
日本という国が、
国策としての舵取りを誤るときの根本は、そこではないんでないの? と。
日本という国が、
国策としての舵取りを誤るときってのは、そんなに甘いものではないんでないのかなぁ・・・? と。
勘違いしないでくださいね^^;
「あいつらに、殺虫剤かけるな」って言ってるワケじゃないんです。
ドンドン、かけて下さい(笑)
あいつらに、殺虫剤、ドンドンかけちゃって下さい(笑)。
でも、それは、
日本という国が、
国策としての舵取りを誤っていることを糺す効果は、たぶん、発揮出来ない。
なんというかな・・・(しょせんが)寄生虫を殺虫しても、
抜本的な問題は解決されていないであろう、と。
ボーフラやらナメクジやらウジ虫を殺しても、 大河の流れは変わらない
国が、
治水工事や流路の選択を誤ろうとしているというのに、
皆さん、
ボーフラ退治に必死ですね(汗)
寒くなるだろうという有力な予測に反して、
暑くなるだろうという予測をしてみせて、
低炭素とやってみたり、
国がそんなレヴェルで国策を誤ろうとしているときに、
ボーフラ退治に必死になっている方々が多いけれども、
現状は、
そんなレヴェルの話じゃないんじゃないの?
みたいな・・・
まあ・・・
そんなふうに感じている今日このごろ(若干、半泣)。
Posted at 2012/06/14 22:54:54 | |
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