2022年01月07日
気になったためトランクを開けて始動用の鉛電池の電圧を確認しました。
推定される電圧(推測や予想が含まれております)
自宅帰宅時 12V
自宅充電時:始動用蓄電池も充電されていました。
(電圧計がなくてもぼこぼこと音がしますね)
※全自動充電器接続での充電は本来不要。
使わなくても3か月に一回は満充電(取説P17)
自宅出発時:充電終了時の電圧(充電時間が長ければほぼ上限まで想定)
走行中:12V以下になるまで放電、12V以下になった時点でコンバーター稼働❔
帰宅時:12Vという予想。
12Vを維持しているはずのコンバーターが止められるまたは電流値が減らされる❔
思い当たる節は、電欠直前、充電催促が始まってから、
走行用電池の容量が減ってきてるときに、
走行用への供給を優先しているのではないかという疑問。
始動不良リスク軽減への対策。
電装品の削減 充電時間の確保
充電催促になったら電欠間際までの走行を控え。速やかに充電開始する。
結論:長時間12V付近でキープされると思われ、
3~4年程度で定期的に始動用蓄電池交換(充電制御車対応)必要と思われます。
充電催促の域に入ってる際は、電装品の消費をとにかく減らしましょう。
灯火ではなく、シガーライター電装品を外す、シートヒーターを切るなど。
Posted at 2022/01/07 13:27:23 | |
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