B4大破後、やっぱりMTだということでCP9Aに決定。
転勤族だったので、車載性も優れ楽しく速い車ということで。
FDも考えたんですが、車載性に乏しい。スタイルは抜群なんですがね。
今は、次期の愛車候補はお金も無いのでこの車をしばらく乗ると決めてメンテに勤しんでます。
2014年 オーバーホール実施 最後まで付き合うことを決めました。
完璧に調教されたマシンで、走りを意識しないような車を目指してます。
装備一覧
吸気
・クスコ サクションパイプ
・モンスター カーボンエアクリBOX
・K&N エアクリーナー
・HPI HI-SPEC インタークーラー
排気
・GーForce アウトレット
・G-Force フロントパイプ
・G-Force サイレントチタンマフラー
・アペックス キャタライザー
エンジン
・G-Force コンプリートエンジン
・HKS GT-Ⅱ 7460R KAI
クラッチ
・EXEDY Hyper Single VF(くそクラッチ)> ATS カーボンツインプレート
コンピューター
・GーForce 厚揚 B/Bセット
・HKS EVC6
足周り
・スーパー オーリンズ タイプX
ブレーキ
・PFC プレミアム
・プロジェクトμ SCR ブレーキローター 無塗装 フロント用
・ディクセル SD リヤ用
補強系
・筋金くん
・クスコ タワーバー 前後
・三菱 トランクエンドバー
等々・・・・・
2014/5/24
G-Forceにて現車合わせ
358.4ps-5449rpm 52.9kg/m-3992rpm
軽くインプレッション。街乗りだと4000以下でアクセル開度30%以下で十分。
ブーストも掛かり始めが早く、30%のアクセル開度で30Kpaほど掛かる。
軽く流す程度ならOKで静かな?領域。
4000付近から上は吸入音が一段と増し、勇ましい音がその気にさせます。
2015/4/13
Ver.Up
V-pro 3.4 エアフロレス
PLX DM-6 A/Fフィードバック
poncam type R 270°
G-Forceにて現車合わせ
417.4ps-6516rpm 59.1kg/m-3963rpm ブースト 1.7k
軽くインプレッション
エンジン始動はなんてことなく始まります。ファーストアイドリングが2000rpmほどに上がり安定すると1000rpmまで下がってきます。
V-pro3.4はアイドリングに関する項目が簡素化されたため、どうしてもアイドリングが1000rpmになってしまうとの事。
そのため、アイドリングはうるさくなりました。
もし下げたらハンチングするとの事でした。ソフトのバージョンアップで解決できればいいですが・・・
とはいっても、走り始めのクラッチミートが楽になりました。極低速域もストールすることなくするするっと走り始めます。
それよりも気になるのは、デフがガタガタとゆれることでしょうか。ブッシュが強化?のため逃げ場が無くゆれてしまうのではとの事。
ちょっと乱暴につなげてしまえばそんなこと無いのですが、丁寧にやると結構でます。
走ると一番の違いは、滑らか。木綿と絹ぐらい違います。負圧領域でもスイスイ走れます。街乗りは不満が出ることはありません。アクセルオフからの踏み返しもギクシャクすることなく加速体制に入れます。
ここらのつながりは熟成されたデータの賜物だと思います。
まだ、フルスロットルを何度も試してはいないのですが、今までよりかは強烈の一言です。
今回A/Fフィードバックを純正と同じ領域で行っていますが、パワーが無い・ギクシャクする等不快なところは今のところ感じません。
セルフチェックとして故障の判断にも使えるので便利かなと思います。
A/Fが故障した場合は、今のところ不動車になってしまうのですが、故障の原因はセンサーが大半で、センサーを交換すれば何とかなるかもとのこと。
予備を購入しておいたほうが良いかなと思いました。