2011年07月25日
本日某国の銀行から口座開設完了の通知が届きました。
アメリカだけでは不安なのでとりあえず海外口座は2本立てです。
今後PINナンバー(暗証番号)やカードが届いたら本格的に活用の予定です。
出来ればあと2カ国ほど口座開設したい国がありますが資本が乏しいので開設する意味に乏しいのが現状です。(苦笑)
Posted at 2011/07/25 20:46:27 | |
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日常の話 | 日記
2011年07月20日
相変わらずあくせく働いていますので私自身が海外に脱出したわけではありませんが、本日日本円で10万円をアメリカの個人口座に脱出させました。口座開設後1ヶ月以内にUSD1000以上の入金が必要でしたので、ざっと10万円で処理してもらいました。両替手数料込みで1$=80.27円と非常に安いレートでしたので、USD 1245.80が送金できました。
しかし送金手数料が6500円も掛かりました。10万円に対して6500円。実に高い手数料となりました。これについては良く調べて出来るだけ圧縮する形で海外送金を行っていこうと思います。
Posted at 2011/07/20 16:09:31 | |
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日常の話 | 日記
2011年07月18日
535に乗り出してからその乗り心地の良さに大変満足しております。
お陰で最近は乗り心地というのも車選びの大切な要素になりつつあります。
そんな折、シトロエンに試乗してきましたので備忘録として書き留めておこうと思います。
試乗したのはC5とC4の2台です。
C5。車格は535より小さいもののそこそこ大きい車です。フロントのヘッドクリアランスは問題なかったですし、リアのニースペースは十分確保されていました。ただしリアのヘッドクリアランスには若干不満が残りました。とはいえ私のように座高の高い人間でなければ問題はないと思いますw
ふわふわ。なんだか『魔法の絨毯』と評されるのも分かります。それでいて上下に激しく揺れるわけでもありません。まあショールームの女性が同乗してくれましたので大人しく運転したのが主な理由でしょうかw
それにしてもこの乗り心地は車両価格400万円ほどの車としては秀逸ではないでしょうか?この価格帯の車に乗るのが久しぶりですから今後改めて色々と経験しなければ分かりませんが、通勤に使うのであれば至極快適なセダンということができると思います。
外観は好みの問題ですが嫌いではありません。内装のデザインも私には新鮮で質感も上々でした。
1.6リッターターボエンジンは街乗りの試乗レベルでは何ら不満の無いものでした。
一方、C4。アウディA4ぐらいの車格になるのでしょうか?こちらは1.6リッターNAエンジンでした。C5よりパワーはありませんが車重も軽いのでこちらも街乗りの試乗レベルではとその動力性能に特に不満はありませんでした。
外観はこちらも嫌いではありません、というか良くまとまっていてどちらかといえば好きな部類だと思います。内装のデザインはC5よりも前衛的ですが決して落ち着きが無いというものではありません。ヘッドクリアランスにはC5よりも余裕がありました。リアシートのニースペースに関してはチェックを怠ってしまいました。
問題の乗り心地ですが、こちらはC5の油圧サスペンション、ハイドラクティブⅢプラスとは違い一般的なバネサスだからでしょうか、当たり前に路面の凹凸を拾いました。まあ300万円弱の車としてはごく普通の乗り心地と言えるのではないでしょうか?
同日に2台に試乗してみると、その違いがはっきりと分かり非常に有意義な経験でした。
結論的にはシトロエンならハイドラクティブⅢプラスが必須だろうということになりました。
Posted at 2011/07/18 21:15:28 | |
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日常の話 | 日記
2011年07月16日
パターン① 【1台体制】
この場合はBMWで決まりかと・・・。そうするとM3かB3、或いはD3が輸入されればそれも候補になるかもしれません。
他には次点でアウディS4とかでしょうか?
パターン② 【2台体制】
A. 通勤車:これはもう国産のレクサスでもカローラでも何でもいいかもしれませんが、オシャレに決めるならルノーやプジョーなどおフランス車もいいかもしれません。
B. 趣味車:これはフェラーリでしょうかw中でも最近注目しているのはカリフォルニア。フロントエンジンだし走りには物足りなさを覚えるかもしれませんが、走るだけではなく車もライフスタイルの一環として捉えてみようかと(謎)
走りなら458でしょうね(汁)
『奥』が2台体制を嫌いますが、まあそこは何とか折れてくれるでしょうw
Posted at 2011/07/16 22:49:35 | |
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日常の話 | 日記
2011年07月16日
『経済活動が飽和状態の先進国よりこれから発展するであろう新興国で資産運用できればきっと儲かるはず。』そう考える人は多いと思います。
日本国内の日本の銀行や、海外の銀行の日本支店で幾つかの新興国通貨を扱っているところもありますし、証券会社でも新興国通貨を利用したファンドを扱っています。
しかしそれらには手数料が高いと言う共通の問題点があります。
この問題を解決する方法として、海外の銀行の海外の支店に口座を作り、それぞれの銀行が用意している商品(為替、ファンド)で資産を運用することを考えました。
ということで、ブラジルレアルの運用を目指してアメリカの銀行の口座開設に至った次第です。
アメリカ自体はデフォルトの危険も囁かれており穏やかではありませんが(振)
時間があればオフショアの香港に行って香港HSBCに口座開設したいのですが、そんな時間は何処にもありません(泣)
Posted at 2011/07/16 21:42:32 | |
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