今シーズンは正月休みに多少まとまった雪が降ったものの、その後は比較的雪が少なく、過ごしやすい冬だった気がする今日この頃
皆さん如何お過ごしですか?
いまだ終わりの見えない残業に「雪が少ないだけまだ楽だ……」と自分に言い聞かせながら頑張っている瓜です、皆様コンバンハm(_ _)m
さてさて、前回書いたブログの「自宅の新しいトイレ問題」ですが・・・・・・
ついに我が家の新しいトイレが決定して、取付も終わりました~!
・・・・・・といっても、いきなり何を付けたか書いてしまうと面白くないので、そこは後ほど発表ということで(笑
まずは、トイレを決めた経緯から・・・
今回、地元の比較的大きな設備屋さん2社に見積を取ってみました
ちなみに、私には設備屋さんの知り合いがいないので、どちらのお店も完全に初訪問、ちょっとドキドキです
(*゚д゚*)ドキドキ
今回見積もりをお願いしたのは、次の3パターン
TOTO「ピュアレストEX(手洗い器なし)」+「アプリコットの一番安いモデル+自動洗浄」以下「TOTO EX」
TOTO「ピュアレストQR(手洗い器なし)」+「アプリコットの一番安いモデル+自動洗浄」以下「TOTO QR」
LIXIL「アメージュ便器(手洗い器なし)」+「KAシリーズの一番安いモデル+自動洗浄」以下「LIXIL アメージュ便器」
この3種類です
まずはA設備屋さんの見積もり
商品代、取付、廃棄を含めたコミコミのお値段で
「TOTO EX」が約30万円
「TOTO QR」が約28万円
「LIXIL アメージュ便器」が約20万円
と言う見積結果になりました
流石に、「TOTO EX」は約30万とお高いですね~
とはいえ、「TOTO QR」と「LIXIL アメージュ便器」の差額も8万円と、なかなか大きいです
差額が3~4万円くらいなら「TOTO QR」にしたいところですが、さすがに8万円の差額は厳しい・・・
この時点で価格だけで考えるなら、「LIXIL アメージュ便器」かな、という感じですね
で、A設備に見積もりを取った2週間後、B設備屋さんに見積を依頼
なぜ2週間も空いたかというと、A設備は年中無休なのに対し、B設備は冬季(1月~3月)は土日休みで営業時間も17時までと、なかなか行くタイミングがなかったんですよ
(>_<)
というわけで、私用で半休を取ったついでに見積もりを取りに行ったので、結果的に2週間空いてしまった、というわけです
で、肝心のB設備の見積結果ですが
「TOTO EX」が約27万円
「TOTO QR」が約24万円
「LIXIL アメージュ便器」が約20万円
「LIXIL アメージュ便器」の値段はA設備と変わりませんが、「TOTO EX」と「TOTO QR」がかなり安いですね~
A設備屋さんの見積を見たときに、「差額が3~4万円くらいだったらTOTO QRを付けたい・・・」と思っていたのですが、まさにそのラインが現実になりそうな価格です
ただ、やはり4万円の壁はデカい
と言う事で、取りあえず「TOTO QR」と「LIXIL アメージュ便器」の維持費の違いで4万円の差が埋まるのか見ていきましょう
まずは水道代、
「TOTO QR」は大5.8L、小3.6L
「LIXIL アメージュ便器」は大6L、小3.8L
どちらも超節水タイプなので、この差だと水道代は正直ほとんど変わらなそうですね
お次は電気代の比較
「TOTO QR」の方に選んだ「アプリコット」は前にも書いた通りお湯を作るのに瞬間式を採用しているので、年間消費電力80kWh/年で年間電気代は約1,500〜2,000円くらい
(この値は、我が家の使用環境を元に算出しています)
一方「LIXIL アメージュ便器」の方で選んだ「KA」は、貯湯式ということで若干消費電力が大きく年間消費電力173kWh/年で年間電気代が約2,500〜4,000円くらいになります
(この値も、我が家の使用環境を元に算出しています)
仮に前のトイレと同じく20年間壊れなかったと仮定すると、電気代だけで2万~4万円くらいは浮く計算です
さらに、金額的に関係は無いですが掃除面でも少し違いが・・・
TOTOの「セフィオンテクト」は、家庭用ならば酸性・中性・アルカリ性のいずれの洗剤も基本的に使用可能なのに対し、LIXILの「アクアセラミック」は基本的に中性洗剤での使用が推奨されているんです
普段は中性洗剤を使うとはいえ、汚れの種類によっては酸性やアルカリ性の洗剤を使いたくなることもありますから、このあたりの自由度の違いも地味に気になるポイントですね
さらに、TOTOには「きれい除菌水」という機能もあります
これは水を電気分解して作られる次亜塩素酸を含んだ除菌水のことで、薬剤を使わずに除菌できる仕組みみたいです
こうして見ると、日々の掃除やメンテナンスという意味でも、TOTOの方が少し気楽に使えそうかな…という印象です
こう考えると、最初の価格差4万円も、長い目で見ればそこまで大きな差ではないのかもしれません・・・などと、色々理由を並べてみましたが、こうして書いている時点で、皆さんはもうお気づきになってますよね(笑
そう、散々悩んだ結果、我が家が最終的に選んだトイレはTOTO「ピュアレストQR(手洗い器なし)」+「アプリコットの一番安いモデル+自動洗浄」に決めました
まあここまで書いておいて
「やっぱりLIXILにしました!」なんてオチだったら、ただの長い前フリですからね(笑
やはり決め手になったのは、
・やっぱりトイレといえばTOTOという安心感
・瞬間式による電気代の安さ
・洗剤の自由度が高いセフィオンテクト
・長く使うことを考えた時の安心感
このあたりですかね~
もちろん「LIXIL アメージュ便器」もかなり魅力的で、最後まで本当に悩みました
価格もTOTOより結構抑えられますし、アメージュ便器は完全な縁なし形状になっていて、掃除のしやすさという点でも魅力的でした
それでも、20年使うことを考えると、ここは少しだけ奮発してみようかな・・・・・と思った次第です
というわけで、
20年以上頑張ってくれた交換前の我が家のトイレがこちらで・・・・・・

注文した1週間後に付いた新しいトイレコチラ・・・・・・
本邦初公開、これが我が家の新しいトイレ君で~す
アッ すいません
これは組み上がる前のトイレでしたね(笑
では気を取り直して、こちらが新しいトイレ君で~す
前のトイレと違って、大夫スッキリとした印象になりましたね
ちなみにこのトイレ、タンクの中に取り付けた設備屋さんの拘りが詰まってるんですよ
本来、タンク内にある自動洗浄ユニットの配線は蓋の隙間からタンク裏に露出で引き回した後便座に接続するのが一般的ですが、トイレを設置しに職人さんの拘りで、タンク裏に露出させるのでは無く、タンク内に引き回し、給水の穴を利用して便座に接続されてます
この方法のメリットは、タンク裏に配線が露出しないので見た目がスッキリすることと、配線が露出しないのでタンク裏の掃除がメッチャ楽になることです
一方でデメリットは、本来タンクを据えた後に自動洗浄ユニットを取り付けるのが普通の手順なのですが、配線を隠蔽させるにはタンクを取り付ける前に洗浄ユニットを取り付け無ければならならないので、少し手間がかかることと、自動洗浄ユニットが壊れて交換するときは、一度タンクを外さなきゃいけなくなることぐらいですかね(まあ、私が外すわけでは無いのですが・・・)
便座への配管および配線の取り回しもスッキリしていて綺麗ですね(笑
普段は見えない場所なんですが、こういう所が妙に気になってしまうんですよね(笑
こういう丁寧な仕事を見ると、なんだか得した気分になります
さてさて、当初より若干予算をオーバーしてしまった新しいトイレですが、長く使う物なので良しとしましょう(笑
ちなみに、今発売されているピュアレストQRは2018年にリニューアルされた商品で、アプリコットの方は2023年にリニューアルされた比較的新しいモデルになります
大きく見た目が変わったわけではありませんが、本体が少しスリムになったり、掃除のしやすさが考えられたデザインになっていたりと、細かい部分がしっかり改良されているようです
それから今回、私が地味に頑張った?ポイントが紙巻き機です
新しいトイレに合わせて全部新品にしようかなとも思ったのですが、調べてみたら以前使っていたINAXのインテリアリモコン付きの紙巻き器って分解すると普通の棚付き紙巻き器として使える構造だったんです
なので今回は、少しでも費用を抑えるため紙巻き機を新調しないで古いトイレのインテリアリモコンからリモコン部分だけを外して普通の紙巻き器として再利用することにしました
と言う事で、まずはリモコンを外してしまいましょう
リモコン部分を手前に引き出すと簡単に外れます
次に紙巻き機を止めているねじを4本外します
天板とリモコン収納部を後ろ側にスライドさせて、分解します
天板を付け直して、壁にネジ止めすれば・・・・・
なんと言うことでしょう、普通の棚付き紙巻き機に大変身です(笑
これで、3,000円位は浮いたかな(笑
後は、新しいリモコンを何処に付けるか考えるだけですね(笑
そして今回タンクを「手洗い器なし」にした理由ですが、我が家のトイレのすぐ近くに洗面台があるので、家族はトイレを出てそのまま洗面台で手を洗えばいい環境なんです
わざわざタンク上に手洗いを付けなくても困らないんですよね
むしろ、タンク上に手洗いがあると水ハネ問題が発生したり、掃除の手間が増えたりする可能性もあるので、今回はスッキリ路線にしてしまいました
それにもう一つの本音としては、「なるべく壊れる要素を増やしたくない」というのもあります
トイレって毎日使う場所なので、できるだけシンプルな方が安心かなと
部品が増えれば増えるほど、将来的に“あれ?”ってなる確率も増えそうじゃないですか(笑
なので今回は、思い切って潔く手洗いなしにしました
ただここでちょっとだけ悩んだのが来客問題です家族なら洗面台でOKですが、お客さんが来たときに「洗面所どこですか?」ってなるよりは、トイレの中で全部完結できた方がスマートかな…と思い購入したのが、「
オートクリーンミスト」
このアイテムは、消毒用アルコールを霧状に出してくれる商品で、ヤマダ電機のトイレリフォームにセットで付いてくる機器らしいんです
たまたまヤフーフリマを見ていたら未使用品が送料込み1,800円で出ていたので、ついポチッちゃいました(笑
まあ、この価格なら試してみる価値ありかなと・・・・
送料込み1,800円で買ったクリーンミストの箱がこちら
配達されたのは、新品未使用、未開封の商品でした
では早速、箱を開けての中身を見てみましょう
背面にタンクが付いていて、操作部には電源ボタンとミストの量を4段階で切り替えられるボタンが付いています
付属品は、電池と消毒液を入れるための漏斗と壁掛け用のプラパーツ、後は取説と保証書ですね
消毒液は、ジェルや泡タイプはNGなのでシンプルに「消毒用エタノールIP」をドラッグストアーで購入
上面の注ぎ口から、漏斗を使って消毒液を入れていきます
ボトル1本まるまる入れると、シールが貼ってある下端くらいまで入りました
壁に取り付けることも考えたのですが、あまり良い場所が思いつかなかったので、取りあえず窓枠の上に鎮座してもらいました(笑
お客さんはトイレの後、サッと手をかざしてミストでシュッとできれば、まあ十分かなという考えです
家族は洗面台、来客はミスト、という役割分担方式ですね
なんだかトイレがちょっとだけハイテクになった気分です(笑
ということで、紙巻き機は再利用、手洗い器はなし、でも来客対策はミストでフォローという、我が家なりのコストを抑えた“ちょうどいい構成”になりました
予算は少しオーバーしましたが、長く使う場所ですし、毎日使うたびに「よし、これにして良かった」と思えればそれで成功かなと思っています
ちなみに、TOTOの便座って通常1年のメーカー保証が付いてくるのですが、有料で5年(税込 3,135円)と10年(税込 17,435円)の長期保証が付けられるみたいです
TOTOの便座を使っている皆さんにお聞きしたいのですが、有料の長期保証って入っています?
さてさて、2020年の上下水道の接続工事に108万円、2022年にエアコンで17万円、2023年にテレビに19万円、2025年に冷蔵庫に9万円と、スマホに18万円、そして2026年にトイレで24万円と、ここ数年間立て続けにそこそこ纏まったお金が出て行ってるような・・・・・
こうして並べてみると、なんだか「家電更新ラッシュ」みたいになっていますね(笑
まあ、どれも壊れてから慌てて買い替えてるのではなく、計画的に更新できているので良しとしましょう(まあ、エアコンは壊れてから慌てて買い替えてますが・・・)
とは言え、まだ安心はできません
我が家で次に控えている大物は、洗濯機と電気温水器
特に電気温水器は、いつ「そろそろ限界です」と言われてもおかしくない年数になってきているので、今から少しずつ心の準備(と財布の準備)をしておいた方が良さそうですね(^^;)
まあ、できれば次はもう少し期間を空けて壊れてくれると助かるんですけどね(笑
アッ そう言えば、TVのアンテナが度重なる強風に耐えかねて曲がってしまってたんだ・・・
暖かくなったら、大屋根に上ってポールの交換をしなきゃ(>_<)
さてさて、風水的にはトイレを綺麗にすると金運が上がると言われています
トイレを新しくしたので、これで金運アップの準備は万端・・・・のはずなんですが、どうでしょうね(笑
と、そんな中、小物で買い換え時期が来てしまったのが、2018年に買った
AnkerのCompact Car Jump Starter mini、いわゆるジャンプスターターですね
実は自分の車では一度も使う機会は無かったのですが、会社の車でバッテリーが上がった時に二度ほど使ったことがあり、その時はちゃんとエンジンを始動できたので「いざという時の備え」として車に積みっぱなしにしていました
充電の為久しぶりに車から降ろし、ケースを開けてみると・・・
なんと、バッテリーが膨張してケースがぱっくり口を開けていました(驚
おそらく原因は8年という長年の使用によるバッテリーの劣化と、車内の高温環境ですね
ジャンプスターターの多くはリチウムイオンバッテリーを使っているので、夏場の車内のような高温状態が続くと、どうしても劣化が進みやすいんですよね
とは言え、いざという時のためのジャンプスターターがこの状態ではさすがに恐くて使えません
ということで、こちらも買い替えることにしました
で、今回新しく購入したのは
「JESIMAIK GK03」というジャンプスターター購入値段は、期間限定のPayPayポイントが3,000pt程あったので、それを使い切り11,500円也~
このモデルの特徴は、バッテリーにナトリウムイオン電池を採用しているところで、一般的なジャンプスターターで使われているリチウムイオン電池と比べて、高温や低温の環境に強いとされていて、車内に常備しておく用途にはなかなか相性が良さそうなんですよね
実際、ナトリウムイオン電池は低温でも性能が落ちにくく、熱にも比較的強いと言われていて、近年は次世代バッテリーとして注目されているそうですよ
車の中は夏はかなり高温になりますし、冬は逆に氷点下になることもありますから、そのあたりの耐環境性能を期待して、今回はこのモデルを選んでみました
ちなみにJESIMAIK
「GK03」の主なスペックはこんな感じです
型番:GK03
重量:1.67kg
寸法:18.6×5.4×21.6cm
電池:ナトリウムイオン電池
電池容量:27500mAh
満充電時間:1.25h(PD60W)
出力:USB-A QC3.0、USB-A 5V/2.4A、USB-C PD60W、DC 15V/10A、12V車ジャンプスタート用ジャック
入力:Type-C PD60W
起動電流:800A
ピーク電流:2000A
動作温度/保管温度:-40℃~+80℃
LEDライト:点灯モード/SOSモード/ストロボモード
パッケージ内容:ジャンプスターター本体、収納ケース、取扱説明書、ジャンパーケーブル、Type-Cケーブル
ジャンプスターターとしてだけでなく、容量が27,500mAhほどあるので、大容量モバイルバッテリーとしても使えるので、停電時やアウトドア用途でもそれなりに活躍しそうですね
ちなみに私が持っているiPhone17proだと約6.5回ほどフル充電が出来るみたいです
と、ここまで書けば良い所ばかりのナトリウムイオン電池なのですが、当然デメリットも存在します
それは、リチウムイオン電池と比べるとエネルギー密度が低いので、同じ容量でもサイズや重量が大きくなりやすいこと
実際、この
「GK03」もジャンプスターターとしてはかなり大きめで、重量も約1.7kgとそれなりにあります
アンカーのジャンプスターターとの比較ですが、どれだけ大きいかがよく分かりますよね
また、まだ新しい技術ということもあって、製品の種類が少なく価格もやや高めになりがちなのも弱点だと思います
とはいえ、車内常備という使い方を考えると、高温や低温に強いというメリットはかなり大きいので、その点を重視して今回はナトリウムイオン電池モデルを選んでみました
では折角なので、新しいジャンプスターターを細かく見ていきましょう
まずは、コネクター部分には急速充電(QC3.0など)対応のUSB-A端子が一つと標準的なUSB 2.0対応のUSB-A端子が一つ、入出力が出来るPD60W対応のUSB-C端子が一つ、そしてDC OUTの端子が一つ一番右側にジャンプスタート用のコネクターといった端子が並んでいます
反対側には夜間作業用の、ライトが付いています
基本的に充電はACアダプターでは無くUSB-Cで行うみたいですね
開封時に電池残量が66%だったので、iPhone17proと一緒に買ったUGREENの65W 3-in-1急速充電器で、充電してみましょう
66%から100%になるまでの充電時間は、約40分程でした
一応、取説では0%から100%までの充電で1時間半弱と書いてあったので、充電時間としてはだいたい説明通りといった感じですね
アンカーのジャンプスターターの時は「1年に一回は充電してね」って書いてあったので、一応それを目安に思い出した時に充電していたのですが、今回の
「GK03」の説明書を見ると「半年に一度程度の充電を推奨」と書かれていました
やはりジャンプスターターは、いざという時に使えないと意味がありませんから、定期的な充電は大事ですね
まあ、こればかりは実際に長く使ってみないと分からない部分もありますので、この「GK03」がどのくらい持ってくれるのか、今後の経過もまたブログで報告していきますね

アンカーのジャンプスターターは比較的小さかったので助手席のドアポケットに入れて置けたのだけど、この大物、車のどこにしまってくれよう(笑
と言う事で、最期は2026年度、桜の開花予報の最新版のご紹介で~す

3月16日の最新版だと、新潟県の開花は4月2日で満開が4月6日になってますね 私の地元は新潟県でも結構北寄りなので、満開は・・・4月11日かな♪
皆さん、春はもうすぐですよ ♪.+゚*。:゚+ヽ(*´∀`)ノ【春】
最後はラシャ君の1枚でお別れで~す
タイトル:マッタリと・・・・

3月19日現在、スイカさん(18歳7ヶ月)の体重は前回とほぼ同じ5.4㎏
ラシャ君(11歳)の体重は大台間近の7.9㎏でした
と言う事で今回のブログはここまでじゃ~
ではまた次のブログでお会いしましょう
ジャ(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪