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スカ爺こたちゃんのブログ一覧

2021年07月14日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~ネックラバァァァァ~

スカイライン適正化計画 ~ネックラバァァァァ~旧車には雨漏れがつきものです。
(ってのは車に依ります。)

本来オープンエアーを楽しむわけでもないプリンス・スカイラインで雨水の浸入はおかしいわけです。

と、いいつつ何年でしょうか・・・漏れてます。(笑)

百聞は一見にしかずの冒頭タイトル写真。
トランク内の光が漏れておりますが、つまりフューエルネックラバーが劣化して隙間だらけとなっております。

雨水も入りますが、洗車の水は特にガッツリ入ります。

で、なんでボディ直して3年でこんな話をしているかと言いますと、ボディ直した時に交換していないからです。

ここね、入れ替えるの大変なんですよ。

給油口から燃料タンクまでは途中短いラバーチューブで接続されています。
ここも劣化しているため、給油口の部分だけを下にずらすとか、抜くとか難しい。

なので、燃料タンクの固定を緩めて燃料タンクごと揺さぶって給油口をずらしました。
この時、腰負傷。

湿布かましてひと休みしてから作業再開。

四苦八苦しながらなんとか下に抜いて、ラバーを交換。

あ、ここまでは序の口です。(笑)

問題は、新品付けて戻す時。
ちなみに新品はプリンスクラフトさんで売ってる物(代替品)です。
当時物の新品はあっても劣化しててこの後の作業に耐えられないかも。

抜くのはラバーが劣化でガバガバですが、キツめの新品ラバーに給油口を挿す。
燃料タンク揺らしながら。(笑)

映り込んでる液体は汗。
汗だくになりながら奮闘してなんとか差し込みました。

ボディ全塗装た時に交換を頼んだのですが、断られたのわかりました。
大変。(笑)
なんとか無事に交換を終えて燃え尽きました。

ここが劣化しているS54は多いと思いますが、燃料タンク外す事があったら同時にやっておく方が良いですよ。

ちなみに、雨水だだ漏れでしたがトランクに水は溜まっていません。

ちゃんとこの下、フェンダー裏底部は雨水が抜けるように排水溝付きで板金していただきました。

ま、急にここを直し始めたのにも意味があり・・・。
続く。
Posted at 2021/07/14 23:10:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2021年05月11日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~オイル交換不行届~

スカイライン適正化計画 ~オイル交換不行届~エンジンオイルを交換してご機嫌なところで、次の課題に。

ミッション&デフオイル。

最後にいつ交換したのか。
多分2回前の車検で換えてもらってると思うのですが、3回前かも?
何にしても、お任せだったので今どんなオイルが入っているのかわかりません。

車の取扱説明書も眺めてみたものの、エンジンオイルは書いてあるけどミッションとデフは書いていません。

当然ながらこの時代はシングルグレードのオイル。
どのみち合わせるわけではありません。

情報を集めてみるに、あまり柔らかいオイルでは無い方が良いようです。
さりとて、硬すぎて良いはずもなく。

悩んだ挙げ句に選んだのがこれ。

ミッション用は「カストロールSyntrans トランスアクスル 75W-90」。

選んだ理由はAPI GL-4+であること。
プラスってなんだ?
トランスミッションのシンクロ、昔の真鍮製だとデフオイルのGL-5は影響が出るって話がありまして、そこらを意識しての選択です。
硬くて安くてGL-4ってのがあまり見つけられず。

カストロールのオイル入れるのって何年ぶりでしょうか。
あんまり好きではなくて。(汗

デフ用は「日産純正 デフオイルハイポイドスーパー GL-5 80W-90」。

粘度さえ合えばコスパ最強とまで噂される(誰が?)安心の純正オイルです。
普通の日産車ならモータースポーツでもやらない限りこれさえ入れておけば間違いは無い。
少なくともディーラーで車検を受けていた頃はこれを入れてもらっていました。
実績上問題は無い。

ミッション用1L、デフ用2Lを購入。
指定量はミッション1.4L、デフ1.7Lです。
数が合いませんがどうせ指定量入らないだろうと読んでいるのと、添加剤分があります。
丸山モリブデン(斎藤商会Ver)ミッション用。

これが0.2Lあるのでまぁ足りるでしょう。

オイルは安いオイル挿しでチビチビ入れます。
専用工具使うほど頻度がないですし、エンジンオイルで使った醤油チュルチュルではロスが大きいので。

ノズル先端だけが金属製の物がありまして、これは先端だけ切り落としてしまうと内径太めの樹脂部分だけが残ります。
よって硬めのオイルでも少々ゆっくりではありますが注ぎ入れることが出来ます。

交換前にちょっとひとっ走りして抜けやすいようにオイルを温めます。
って言っても、あんまり温まらなかったですけどね。

丸山モリブデンを混ぜつつ先ずはデフオイルから。

注入&ドレンプラの順で外します。
ドレンから抜くと注入が緩まなかった時にアウトなので厳守で。
ドレンプラグのマグネットに付着した異物は最小限で良好です。
って、拭く前の写真が無かった。

地道に入れること1.55LでOK。
丸山モリブデンは130mL使いましたので約8%ってところですね。

次にミッションオイル。

こちらも手順はデフ同様に。

やや付着物が多いが暫く換えてないのでこんなものか?
白い布で拭いたら少々青い色してました。真鍮がやられてる色でしょうか?

入れるオイルはミッション用を1L入れ終わって足らない分はデフ用の余りを。
計1.2LでOK。
丸山モリブデンは70mL使いましたので約6%ってところですね。

やっぱり指定量は入らなかったので混ぜて良ければオイルは1L缶3つで足ります。

そうそう、ドレンプラグのメタルガスケット。
滲みが怖いのでいつも液ガス塗ってますが、交換するなら外径37mm、内径30mmの物を用意しましょう。
で、緩める工具は17mmの6角レンチですが、ミッションオイルの注ぎ口は普通の工具では入りません。
ミッションマウントを緩めて下げれば入りますが、面倒なので私はTONEのインパクトレンチ用アダプタを使いました。

21mmと17mmの2サイズ構造で、17mm側をプラグに、21mm側をメガネレンチで噛ませれば狭いミッションとボディの隙間でも緩められます。

あとは締めすぎ注意ですね。
硬くて緩まず蹴って緩めたのもあります。
最近では某アニメの影響で「小熊ちゃん蹴り」と言うらしいです。
よい子はマネしないでください。

では早速走ってみての感想。

シフトフィールは少々ダイレクト感がましましたが、冷えてる時のシフトの入りは改善方向です。
ということは前に入っていたオイルはこれより硬かったんでしょうか。
問題は無さそうですが、次に入れるならもうちょい硬いのを選んだ方が良いのかも。

デフは交換前に若干唸り音が聞こえていたのですが、あまり変わらず。
こちらは元々実績ありなので心配無用か。

暫く走ってみてまたレビューしたいと思います。
Posted at 2021/05/11 23:05:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2021年05月07日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~シン・オイル交換:||~

スカイライン適正化計画 ~シン・オイル交換:||~エヴァンゲリオンがやっと完結しました。
リアルタイム世代なので26年の呪縛w
考察だけでまだまだご飯3杯行ける濃厚な作品ですが、今回は鬱エンドでは無いので未見の方も序、破、Qを予習の上で安心してお楽しみ下さい。

さて。

今年もGWはステイホーム。
暫くオイル交換を怠っていたので換えちゃいましょう。

で、何入れる?

もうこれだけでご飯3杯・・・はともかく戦争が起きるレベルの話題です。(嘘

今回はエンジンオイル。

前回は10ヶ月前にTAKUMIオイルSTANDARDシリーズの10W-40を試してみました。

最初の感触は普通。
普通で何よりなんですが、昭和の旧車には柔から過ぎか。

その後丸山モリブデンを足して、夏にはSTPのトリートメント(通称水飴)を足してなんとか誤魔化していたんですが、夏とはいえ油温上がり気味だし熱ダレしてる気がしました。
うちのスカ爺は主にイベント用と化しているので、オイル回しで近所を走る以外では高速道路で走ってる時間がやたら長いんでわりと酷使されています。

結論からするとうちのにはもう少し硬めのオイルが良い。
その前が硬めのタフツーリングだっただけに分が悪いのもあります。
価格半分以下なので仕方がない。

で、今回選んだのは。

「Gulf ブレイズ 15W-50」

Gulf(ガルフ)は日本だと4輪の世界ではマイナーな気がしますが、単車乗りに聞くと定評はあります。
鉱物油の硬めってだけでも昨今あんまり選択肢は無いんですよねぇ。
うちのG7エンジンは概ねガスケット類を近年の物に替えていますので、化学合成油はNGって程の拘りは無用のはず。

Gulfを使った事が無かったので今回使ってみたかった、という感じなんですが、いきなりペール缶で買っちゃったので3回分あります。
相性悪かったらご近所さんにプレゼントですかね。
ノートには硬いしリーフには入れる所無いし。

で、今回は丸山モリブデンも最初から入れておきます。
前回オイルフィルターは交換していますが、丸山モリブデンを入れているので今回も交換です。
初回使用時には汚れがかなり落ちるらしく、交換するよう指示があります。
3千kmも走ってないので勿体ないんですが。

ペール缶からジョッキへは「醤油チュルチュル」を使います。

え?知りません?発売された頃の正式名称ですよ。

マメに換えても半年に1回しか使わないのにペール缶用ポンプを買うのも馬鹿馬鹿しいし今後もペール缶で買うとは限らないし。

というわけで、ここで丸山モリブデンを混ぜ込んで注ぎます。
モリブデン系はこぼすとシミがなかなか取れないので慎重に。

さて、サクサクと交換を終え早速オイル回しで走ってみましたが、印象は良いです。
エンジンの音も静かですし、アイドリングで油圧もしっかりかかります。

(この写真はまだ暖機中。)
いや、かからないのは大問題ですが、うちのは(S54全部なのか?)柔らかいオイルだとメーターの問題か潤滑はされているのですがアイドリングで殆どゼロを指します。
心臓に悪い。(^^;)

ま、15W-50なので冷機時は明らかにフリクションが大きいのですが、暖まれば全く問題無く。
これで1年3千kmほど大きな変化無く乗れるならペール缶で買った甲斐もあります。
劣化がどの程度進むか次第ですが、価格面でも安心の範囲なのでこれで問題なかれば無事ペール缶分を使い切ることでしょう。
Posted at 2021/05/07 22:36:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2021年01月13日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~Bのインマニを作ろうぜ!~

スカイライン適正化計画 ~Bのインマニを作ろうぜ!~S54 プリンス・スカイライン。
最近はよく「Aですか?」と聞かれることが多い。
そう、S54の2000GTにはGT-AとGT-Bがある。

何が違うのかと問われると実は結構違うので説明が大変なのだが、大きな違いのひとつはキャブである。

Aはシングルキャブ。

当時としてはごくごく普通のnikki製2バレルキャブであり、概ねS4グロリアと同じようなものである。

Bはウェーバー3連キャブ。

国産車でこんなものを3つも搭載した酔狂なクルマはこれが初めてだ。
Aに比べれば20psアップで当時としてはかなりの差である。

さて、今生き残っているS54にはAのエンジンにBのキャブを載せた所謂A改B仕様というクルマがそれなりにある。
エンジンごとソックリBと化したものもあるし、中にはキャブだけってクルマもあるかもしれない。

前置き長い。

このB仕様に必須な3連キャブ用のインマニ、これを作ろうというお声がけがあった。
GT-Aに乗っていると、気になる3連ウェーバー。
私はこの話に乗ることにした。
既にG型4気筒で実績があるので、作製については問題は無さそうだ。
問題は・・・欲しい方はどれくらいいるのだろうか。

つまり今GT-Aに乗っていてB仕様にしたい方と、Bだけど予備が欲しい方、あるいはS4グロリアに乗っているけど3連キャブにしたい方・・・位か。

とりあえず興味がある方はメッセージ下さい。
Posted at 2021/01/13 19:59:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2020年12月22日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~キャブメンテ2020~

スカイライン適正化計画 ~キャブメンテ2020~コロナ禍、いかがお過ごしでしょうか。
今回も大波にならなきゃ良いのですが。

昨年冬期はイベントラッシュで冬眠期が短かったチャーチル・スカイライン。
この冬は大人しくしているつもりなのでサボってた作業を進めます。

今回はキャブのメンテ。

最後にキャブを外してメンテしたのは今の家に引っ越してきてからは無かったと思いますので、10年以上適当にキャブクリーナーぶっかけていた程度だと思います。

それでも取れない汚れも溜まってきました。

ということで、早速外して先ずはバラす前にひと洗浄。

見た目はこれだけでも綺麗になってしまいました。
ここで満足してはいけません。

今回最低限フロート室のパッキン交換、アイドルアジャストスクリューの交換、ジェット類の確認、リンク類の摩耗確認&グリス落としはしておきたい。

キャブの中は綺麗です。

たまにガソリン洗浄剤を使っているからでは無いかと思います。

リンク全般には摺動部分などはグリスで固めています。
固めていると言っても動かないほど固くはないですよ。
覆っている感じです。

これらは一旦汚れを落として新たにグリスを盛っておきます。
一部丸山モリブデン配合のシャシーグリスを使っていますが、シャシーグリスって耐熱温度が低めなので耐熱タイプの方が良いかもしれません。

もちろんガタなどのチェックもしています。

現状すぐに問題になる箇所はありませんが、先々ヤバそうな摩耗は確認しています。
修理となるとちょっと面倒です。
全部抜いたわけではないですが、ジェット類は確認して特に問題は無し。

フロート室のパッキンは交換です。

ここも10年くらいで問題になる事は少ないと思うものの、漏れたら結構面倒なので予防整備です。
この時、フロート周りの部品紛失に注意。

開けたついでにフロートのバルブをチェック。

代替品はニードルの長さが違います。

ここが違うということは、フロート調整もやらないといけません。
わりと面倒です。
で、実はこのキャブはここが問題でして。
過去のメンテで強く締めすぎたためにキャブ本体側もガラス押さえも枠が歪んでます。

前回は騙し騙しで締めてましたが、今回は・・・漏れました。
本体側のネジ穴部分も歪んでますが、こちらの修正はデリケートな気がするのでガラス押さえ側だけ歪みを取って再トライしたら漏れは止まりました。

次はダメかな。
そんなわけでニードルは交換しませんでした。

アイドルアジャストスクリューは今回交換です。

おそらく初交換で代替え品は長めで手でも回せます。

交換前に全閉までねじ込んでみて何回転するか把握します。
新しい方も全閉から同じだけ回せば大体同じ流量になるだろうと思いましたが・・・あとでこれが問題となります。

加速ポンプも交換です。

これもうちに来てからは初交換です。
黒い蛇腹のカバーゴムが切れかかってました。
交換には良いタイミングだったようです。

他は磨ける部品は気の向くままに掃除して磨いておきました。

いつでも出来る部分でも、なかなかやりませんから。

オリジナルのナット類。

交換した方が早いんですが、こういう部品までオリジナルに拘るべきなのでしょうか。
オリジナルかどうかを気にする方は全人類のうち100人もいない気がしますが。

組み付けに入る前にインマニとの間のガスケットを作製。

ここだけ予備を持っていませんが、簡単に作れるから良いのです。

そんなわけで組み付けるとこんな感じ。

光り輝きはしませんが、だいぶ綺麗になりました。

エアクリーナーを付けてエンジン始動!

・・・安定しません。
ここで判断をミスります。
薄いと思ってアイドルアジャストスクリューを更に緩めてしまいました。
結果。

まっくろくろすけ出て来ちゃいましたね。
そう、アイドルアジャストスクリューを交換したので同じ締め数でも特性が変わったんですね。

プラグの予備、出番です。

スクリューをガッツリ絞ってから徐々に開けて様子を見ながら始動すると無事アイドリング安定です。
ひと安心。
試運転でも問題なし。
以上をもって作業は終了。

ここまで発覚している細々とした問題、出来ればしっかりとしたオーバーホールをしたいところで、既に近場のお店を仲間から教えていただいていたりもします。
今回は自力でやりましたけど、次はどうしましょうかね。
どうせなら直せるうちにもう1基、キャブはピカピカの予備が欲しいところです。
Posted at 2020/12/22 22:53:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ

プロフィール

「リーフ最適化計画 ~車高調を入れる①~ http://cvw.jp/b/809341/48269474/
何シテル?   02/19 23:20
ここ以外は概ね「こたちゃん」ですが、ここでは「スカ爺こたちゃん」です。よろしくお願いします。
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