• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

スカ爺こたちゃんのブログ一覧

2021年06月04日 イイね!

リーフ適正化計画 ~結果オーライのNISMO化~

リーフ適正化計画 ~結果オーライのNISMO化~何事にも縁があります。
フチじゃないですよ。

昨年組み込んだe+の前後ショック&前だけメーカー不明ダウンサスという組み合わせ。
さして不満はなかったものの自粛自粛で探究心がモゾモゾと。
他人様のレビューなどを拝見していろいろ妄想で昇華していたのですが、緊急事態宣言の煽りで諸々予定していたイベントが延期や中止に。
遠征費用が少し浮きました。

そんな折、たまたま安く出ていたのをポチッと。

約30年ぶりのNISMO足です。
現行リーフであるZE1用は設定がありませんが、ZE0用がそのまま装着可能です。
ちょっと予算を足せば新品の車高調キットは買えたんですが、そもそもやりたいことは車高をガッツリ落とす事ではありません。
適度に行儀良く落とす。
そして足車ですから長持ちメンテフリーが一番。

外したまま保管していたノーマル足の部品から使えるのを拾います。
と言ってもね。

こんなのバラす気にもなりません。
ってかこれ本当に安全性とか大丈夫なの不安になりますよね。
大丈夫なんでしょうけど腑に落ちない。(笑)

結局フロントのアッパー周辺部品と上下スプリングシートは新品をゲットしリアはラバーブッシュだけ新品。

フロントの部品、写真撮り忘れてますね。部品だけで2万円弱。

早速組んじゃいたい所でしたが、スプリングコンプレッサーが行方不明。
仕方がないのでこれも新調。

ん?
結局車高調と同じような予算になってしまいました。
組み付けは特記する事も特に無く、強いて言えばスプリングコンプレッサーだけは丁寧に作業を心がけましょうってところでしょうか。

ストラットさえ組んでしまえばあとは楽勝・・・でもなかった。

地味に凡ミスを繰り返してバタバタして予想の倍ほど時間をかけての組み替えとなってしまいました。

そして、衝撃の事実。

外したフロントショックがオイル漏れでご臨終でした。

いくら何でもおかしかろうと思ったのですが、心当たりはあるのですね。
例えばショックの長さ。

ダンパー強化とばかりにe+用のショックを流用していましたがNISMOショックと比較すると約65mmも長さが違います。
つまりですね、車高の高いe+の足にダウンサスを入れれば当然縮んだ時にノーマルの時より先にショックが底を打つわけです。
最も、それを見越してバンプラバーは入ってるわけですが、今回組み込んでいたラバー(写真右)がNISMO用と同型、つまりラバーが短い。

これほとんど効いてなかったんではないかな。
つまりガツンガツンと底突きしてた疑い。

ま、この部品一式は中古でこの状態で買った物をポン付けしているので、私が選んだ組み合わせではないものの、そのまま使ったのは私のミスですし当然ながら前のオーナーさんを責める案件ではありません。
失敗なくして進歩無し!

漏れ量は少なく、実際最近の定期点検でも見つかってませんので多分漏れたの最近だと思います。
それ故今回外すまで気が付かず。

見つかって良かったじゃないですか!
結果オーライですね!
運命運命!
ま、このまま売れると思っていた目論見が飛び懐は痛いです。(笑)

という事でびっくりドッキリの末、装着完了。

早速インプレッション。
先ず車高の変化は前+7mm、後-10mmです。
前はダウンサスでかなり低かったのが少しだけ戻った感じ。
後はもう少し下がると思っていたのですが、こんなもん?
ただ丁度良い塩梅。
ホイールをツラに近づけているのであんまり下がるとフェンダーの耳にタイヤが当たりますからね。

乗り味は硬くはなっているものの不快感はなく。
荒れた路面だとノーマルで時折ブルブル感が出ていたリアも綺麗に収まるようになっている代わりに少々細かな路面の荒れがそのままボディへ拾います。
ま、まとまり感はとても良く、スプリングとダンパーをキッチリ合わせ込んでいくとここまで良い足になるのかと驚きます。
ただ、この足に18インチは履かせたくないですね。
間違いなく同乗者から苦情が出るでしょう。

今のところよく乗る機会がある息子から苦情はありません。
Posted at 2021/06/04 22:15:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ZE1 | クルマ
2021年05月12日 イイね!

リーフ最適化計画 ~シン・オーディオ:||~

リーフ最適化計画 ~シン・オーディオ:||~さようなら、全ての純正スピーカー。

・・・。
わかる方だけに伝われば良いです。

さて。

EVのリーフが静かならカーオーディオ環境としても最適じゃないかと考え、はや10年。
ずいぶん前に一度チャレンジして挫折しているわけですが。

挫折している間にリーフからリーフに乗り換えて・・・。

いつやるか、今でしょ。

ということで、どうせ遊び回れないならって事でステイホーム中に着手します。
インストールするのはこの秘蔵品。

「ECLIPS TDX1700」。

カーオーディオ最後のタイムドメインスピーカー。
前のリーフに取り付けようと絶版になる前に買っておいたのですが、やっとの出番です。

では早速。
なお、前回挫折したスピーカーケーブルの新設は諦めます。

ドア内装を剥がします。

この辺りは他の方が細かく書いておられるので割愛。

防水ビニールにサービスホールの穴をマジックで書いて型を取ったら剥がします。

純正のショボいスピーカーを外してバッフルプレートを取り付けます。

カロッツェリア 高音質インナーバッフル「6シリーズ」。

こちらも上記のタイミングで買ったものの現行品。
少々お高いですが市販品ではこれが一番無難な気がします。

スピーカーコードの逃げを考慮しながらアッテネーターの位置決めの後、スピーカーケーブルを仮接続。
この位置決めに迷いました。純正配線を活かすにはドアの中にネットワークボックスを入れるしかなく。

ギリギリ隙間があったのでそこに決定。

次なる出番はエーモン「音楽計画」ナチュラルサウンドキット。
もう売ってないですね、これは。
上記と一緒に購入しているので眠っているうちに絶版。
今は「Aodea」という商品でより一層それっぽい製品に進化しています。

どこに制振材と吸音材を貼るか、音を出したり叩いたりして当たりを付けます。

巷ではベタ~っと制振材を貼り付ける絨毯爆撃チューンが流行ってますが、そもそも制振材はポイントで貼って制振できる事で重宝されている物なので、必要最小限に貼ります。
そうしないとドア凹んでも板金が困難になります。
が、実のところポイント貼りしても剥がすの厄介で大変ですけどね。

なお、それでも制振材は音楽計画付属の物では全然足りないので、別で買ってあるものを足しています。

ホームオーディオのノウハウを活かしつつ、なんとなくで貼っている部分も含めて制振材を貼ったあと、吸音材を貼ります。
吸音材もベタ~っと貼るとあとが大変ですが、これはまぁ、貼るほどに要らぬ音が消えていくので本来なら絨毯爆撃をしたい所です。

が、まぁ音が回り込みやすい所とかに絞っても良いのかな。

取り付けるスピーカーの後ろがこんな具合なので、あまり真後ろをガッツリやっても効果が微妙なのでむしろその外堀で勝負。
ちなみにノーマル。

そりゃ駆動力が全然違ってきますね。

また、パネルの内部の車室内側っていうのですかね、その辺にも。
窓ガラスの可動範囲に影響しないように注意。

適当に貼ったらサービスホールは埋めます。
これも制振板をドドーンと貼るのが今のセオリーですが、私は吸音スポンジシートで。

これも王道の密閉箱化ではなく背圧低減側のチューンで。
そもそもそれがやりたくてこのキットを買っています。
絶版になったようなのでこの方法は流行らなかったんでしょうけどね。
貼り終えたらネットワークボックスを固定します。
なお、あまり良い固定ではないので後日改良します。

ここで要注意だったのが2点。

まずツイーターへの接続がHiとLoで2端子あって。

最初Loに繋いで確認していたのですが、どうもHiが正解のようですね。
そもそも意味はなんだろう?
インピーダンス?
(2021.10.24追記 減衰させるレベルの話でした。そしてHiは正解とはいえない)

そして、ここで使ってる黄色いコンデンサが問題で、これはホームオーディオでもよく使われているフィルムコンデンサでして、エイジングが必要。

今回も最初はびっくりするほど酷い音が出て笑ってしまいましたが、1時間ほど鳴らして放置しておいたら安定してました。

ドアが決まればツイーターの設置も決まります。
ドア内のネットワークボックスからはライカル線で延長して引っ張ってダッシュボードの上に。

助手席とサイドの各エアバッグの展開に影響が無い範囲、且つ良さげな所に。
向きなどを調整して完了。

おっと、そうそう。
音域のバランス調整は純正カーナビユニット故、高域と低域の大雑把な調整しか出来ません。
高域は-1、低域は大胆に+3ほど。

低音はレスポンスこそ良い音が出ていますが、音域そのものは70Hz以下が全く足りてません。倍音たっぷりな管弦楽器系はさほど不満ないのですが、昨今の音楽にはやや問題あり。
サブウーファーの追加が次の課題ですね。
置く所がないんだよなぁ。
Posted at 2021/05/12 23:06:08 | コメント(2) | トラックバック(0) | ZE1 | クルマ
2021年05月11日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~オイル交換不行届~

スカイライン適正化計画 ~オイル交換不行届~エンジンオイルを交換してご機嫌なところで、次の課題に。

ミッション&デフオイル。

最後にいつ交換したのか。
多分2回前の車検で換えてもらってると思うのですが、3回前かも?
何にしても、お任せだったので今どんなオイルが入っているのかわかりません。

車の取扱説明書も眺めてみたものの、エンジンオイルは書いてあるけどミッションとデフは書いていません。

当然ながらこの時代はシングルグレードのオイル。
どのみち合わせるわけではありません。

情報を集めてみるに、あまり柔らかいオイルでは無い方が良いようです。
さりとて、硬すぎて良いはずもなく。

悩んだ挙げ句に選んだのがこれ。

ミッション用は「カストロールSyntrans トランスアクスル 75W-90」。

選んだ理由はAPI GL-4+であること。
プラスってなんだ?
トランスミッションのシンクロ、昔の真鍮製だとデフオイルのGL-5は影響が出るって話がありまして、そこらを意識しての選択です。
硬くて安くてGL-4ってのがあまり見つけられず。

カストロールのオイル入れるのって何年ぶりでしょうか。
あんまり好きではなくて。(汗

デフ用は「日産純正 デフオイルハイポイドスーパー GL-5 80W-90」。

粘度さえ合えばコスパ最強とまで噂される(誰が?)安心の純正オイルです。
普通の日産車ならモータースポーツでもやらない限りこれさえ入れておけば間違いは無い。
少なくともディーラーで車検を受けていた頃はこれを入れてもらっていました。
実績上問題は無い。

ミッション用1L、デフ用2Lを購入。
指定量はミッション1.4L、デフ1.7Lです。
数が合いませんがどうせ指定量入らないだろうと読んでいるのと、添加剤分があります。
丸山モリブデン(斎藤商会Ver)ミッション用。

これが0.2Lあるのでまぁ足りるでしょう。

オイルは安いオイル挿しでチビチビ入れます。
専用工具使うほど頻度がないですし、エンジンオイルで使った醤油チュルチュルではロスが大きいので。

ノズル先端だけが金属製の物がありまして、これは先端だけ切り落としてしまうと内径太めの樹脂部分だけが残ります。
よって硬めのオイルでも少々ゆっくりではありますが注ぎ入れることが出来ます。

交換前にちょっとひとっ走りして抜けやすいようにオイルを温めます。
って言っても、あんまり温まらなかったですけどね。

丸山モリブデンを混ぜつつ先ずはデフオイルから。

注入&ドレンプラの順で外します。
ドレンから抜くと注入が緩まなかった時にアウトなので厳守で。
ドレンプラグのマグネットに付着した異物は最小限で良好です。
って、拭く前の写真が無かった。

地道に入れること1.55LでOK。
丸山モリブデンは130mL使いましたので約8%ってところですね。

次にミッションオイル。

こちらも手順はデフ同様に。

やや付着物が多いが暫く換えてないのでこんなものか?
白い布で拭いたら少々青い色してました。真鍮がやられてる色でしょうか?

入れるオイルはミッション用を1L入れ終わって足らない分はデフ用の余りを。
計1.2LでOK。
丸山モリブデンは70mL使いましたので約6%ってところですね。

やっぱり指定量は入らなかったので混ぜて良ければオイルは1L缶3つで足ります。

そうそう、ドレンプラグのメタルガスケット。
滲みが怖いのでいつも液ガス塗ってますが、交換するなら外径37mm、内径30mmの物を用意しましょう。
で、緩める工具は17mmの6角レンチですが、ミッションオイルの注ぎ口は普通の工具では入りません。
ミッションマウントを緩めて下げれば入りますが、面倒なので私はTONEのインパクトレンチ用アダプタを使いました。

21mmと17mmの2サイズ構造で、17mm側をプラグに、21mm側をメガネレンチで噛ませれば狭いミッションとボディの隙間でも緩められます。

あとは締めすぎ注意ですね。
硬くて緩まず蹴って緩めたのもあります。
最近では某アニメの影響で「小熊ちゃん蹴り」と言うらしいです。
よい子はマネしないでください。

では早速走ってみての感想。

シフトフィールは少々ダイレクト感がましましたが、冷えてる時のシフトの入りは改善方向です。
ということは前に入っていたオイルはこれより硬かったんでしょうか。
問題は無さそうですが、次に入れるならもうちょい硬いのを選んだ方が良いのかも。

デフは交換前に若干唸り音が聞こえていたのですが、あまり変わらず。
こちらは元々実績ありなので心配無用か。

暫く走ってみてまたレビューしたいと思います。
Posted at 2021/05/11 23:05:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2021年05月07日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~シン・オイル交換:||~

スカイライン適正化計画 ~シン・オイル交換:||~エヴァンゲリオンがやっと完結しました。
リアルタイム世代なので26年の呪縛w
考察だけでまだまだご飯3杯行ける濃厚な作品ですが、今回は鬱エンドでは無いので未見の方も序、破、Qを予習の上で安心してお楽しみ下さい。

さて。

今年もGWはステイホーム。
暫くオイル交換を怠っていたので換えちゃいましょう。

で、何入れる?

もうこれだけでご飯3杯・・・はともかく戦争が起きるレベルの話題です。(嘘

今回はエンジンオイル。

前回は10ヶ月前にTAKUMIオイルSTANDARDシリーズの10W-40を試してみました。

最初の感触は普通。
普通で何よりなんですが、昭和の旧車には柔から過ぎか。

その後丸山モリブデンを足して、夏にはSTPのトリートメント(通称水飴)を足してなんとか誤魔化していたんですが、夏とはいえ油温上がり気味だし熱ダレしてる気がしました。
うちのスカ爺は主にイベント用と化しているので、オイル回しで近所を走る以外では高速道路で走ってる時間がやたら長いんでわりと酷使されています。

結論からするとうちのにはもう少し硬めのオイルが良い。
その前が硬めのタフツーリングだっただけに分が悪いのもあります。
価格半分以下なので仕方がない。

で、今回選んだのは。

「Gulf ブレイズ 15W-50」

Gulf(ガルフ)は日本だと4輪の世界ではマイナーな気がしますが、単車乗りに聞くと定評はあります。
鉱物油の硬めってだけでも昨今あんまり選択肢は無いんですよねぇ。
うちのG7エンジンは概ねガスケット類を近年の物に替えていますので、化学合成油はNGって程の拘りは無用のはず。

Gulfを使った事が無かったので今回使ってみたかった、という感じなんですが、いきなりペール缶で買っちゃったので3回分あります。
相性悪かったらご近所さんにプレゼントですかね。
ノートには硬いしリーフには入れる所無いし。

で、今回は丸山モリブデンも最初から入れておきます。
前回オイルフィルターは交換していますが、丸山モリブデンを入れているので今回も交換です。
初回使用時には汚れがかなり落ちるらしく、交換するよう指示があります。
3千kmも走ってないので勿体ないんですが。

ペール缶からジョッキへは「醤油チュルチュル」を使います。

え?知りません?発売された頃の正式名称ですよ。

マメに換えても半年に1回しか使わないのにペール缶用ポンプを買うのも馬鹿馬鹿しいし今後もペール缶で買うとは限らないし。

というわけで、ここで丸山モリブデンを混ぜ込んで注ぎます。
モリブデン系はこぼすとシミがなかなか取れないので慎重に。

さて、サクサクと交換を終え早速オイル回しで走ってみましたが、印象は良いです。
エンジンの音も静かですし、アイドリングで油圧もしっかりかかります。

(この写真はまだ暖機中。)
いや、かからないのは大問題ですが、うちのは(S54全部なのか?)柔らかいオイルだとメーターの問題か潤滑はされているのですがアイドリングで殆どゼロを指します。
心臓に悪い。(^^;)

ま、15W-50なので冷機時は明らかにフリクションが大きいのですが、暖まれば全く問題無く。
これで1年3千kmほど大きな変化無く乗れるならペール缶で買った甲斐もあります。
劣化がどの程度進むか次第ですが、価格面でも安心の範囲なのでこれで問題なかれば無事ペール缶分を使い切ることでしょう。
Posted at 2021/05/07 22:36:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ
2021年01月13日 イイね!

スカイライン適正化計画 ~Bのインマニを作ろうぜ!~

スカイライン適正化計画 ~Bのインマニを作ろうぜ!~S54 プリンス・スカイライン。
最近はよく「Aですか?」と聞かれることが多い。
そう、S54の2000GTにはGT-AとGT-Bがある。

何が違うのかと問われると実は結構違うので説明が大変なのだが、大きな違いのひとつはキャブである。

Aはシングルキャブ。

当時としてはごくごく普通のnikki製2バレルキャブであり、概ねS4グロリアと同じようなものである。

Bはウェーバー3連キャブ。

国産車でこんなものを3つも搭載した酔狂なクルマはこれが初めてだ。
Aに比べれば20psアップで当時としてはかなりの差である。

さて、今生き残っているS54にはAのエンジンにBのキャブを載せた所謂A改B仕様というクルマがそれなりにある。
エンジンごとソックリBと化したものもあるし、中にはキャブだけってクルマもあるかもしれない。

前置き長い。

このB仕様に必須な3連キャブ用のインマニ、これを作ろうというお声がけがあった。
GT-Aに乗っていると、気になる3連ウェーバー。
私はこの話に乗ることにした。
既にG型4気筒で実績があるので、作製については問題は無さそうだ。
問題は・・・欲しい方はどれくらいいるのだろうか。

つまり今GT-Aに乗っていてB仕様にしたい方と、Bだけど予備が欲しい方、あるいはS4グロリアに乗っているけど3連キャブにしたい方・・・位か。

とりあえず興味がある方はメッセージ下さい。
Posted at 2021/01/13 19:59:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | S54 スカイライン | クルマ

プロフィール

「リーフ最適化計画 ~シン・ホイールを塗る~ http://cvw.jp/b/809341/48729799/
何シテル?   10/25 18:05
ここ以外は概ね「こたちゃん」ですが、ここでは「スカ爺こたちゃん」です。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

リーフ最適化計画 ~EVでトレーラー牽引ライフ~ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2024/11/24 18:46:21
サブウファーのポップノイズ対策をしてみた。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2021/10/16 18:07:39
DEH-970取付 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2021/10/16 18:05:05

愛車一覧

日産 リーフ レオポン・リーフ (日産 リーフ)
ほぼ毎日乗るので足車だけど一番良いクルマ。
プリンス スカイライン 2000GT チャーチル・スカイライン (プリンス スカイライン 2000GT)
通勤用スカイラインとして我が家にピカピカな状態でやって来て・・・朽ちかけました。一念発起 ...
日産 ノート 日産 ノート
そろそろ半世紀落ちになるスカイラインを毎日の足にするには限界を感じたので、足車として投入 ...
日産 マーチ エヴァマーチ (日産 マーチ)
ただのマーチコレットです。

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation