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2018年03月30日 イイね!

LINK G4 A/Fセンサー死亡中!

LINK G4 A/Fセンサー死亡中!ローンチの最適な待機回転数を試していた際に、エンジンの暖気が足らなかったようで、被水割れして
A/Fセンサーが即死
してしまいました・・・。

やっぱり、アフォ加速する前は、普通に走り回ってまずは暖気しなきゃいけませんね~。
今使っているのは、A/Fノックアンプ2です。
センサーも3年くらい使ったはずなので、十分元は取れていると思いますが、もう少し長持ちしてほしい所・・・。

Vpr〇3.2とか3.1でこうなったら、エンジン吹けないまで全力に補正されてしまうため、ディップスイッチを倒すかエンジン切るかしないと、ろくに走れなくなってしまいますが、LINKはエラーになった際の設定も出来るし、補正範囲を決めれるので、走れなくなる事はありません。
その辺がやっぱ親切で頭イイですよね。

しかも、純正ECUのように、エラー値を設定すると、ECライト(エンジンチェックライト)が光るのも良い所。
それに、A/F補正無しに自動的に切り替わるので、燃料マップを作り込んでいれば、ドライバリティーにほとんど差がありません。

エラーHIの設定が出来ていないので、これも入れなきゃいけませんね~。

A/Fセンサーが手に入るまで、おとなしく走行しておきますわ~。
Posted at 2018/03/30 00:33:31 | コメント(4) | トラックバック(0) | LINK | 日記
2018年03月18日 イイね!

割れたエキマニ交換と、GT2835-56T タービン交換

割れたエキマニ交換と、GT2835-56T タービン交換
イロイロ忙しい中、不動車になるリスクも顧みず?
半日もかけてシコシコ外したタービンをぶっ叩いて?(適当に)修理したのに!

全開一発すぐにダメになると言う、時間を無駄に使っただけの
全く、イケていない僕ちん。

もですよ!
そんな状況でも、得る物はありましたぜ!!!

全開にする前の話。(まだあそこ曲がっていない時)
タービンブレードに排気ガスが漏れずに全て当たる事で、100%?近くタービンが回ると、
コレだけよく走るのかと感心したんですよ。
排気漏れ独特の音もない、当然、臭いも無い排気漏れに、極端な事になるまで気が付かなかった自分自身も「あふぉ~」なんですが、排気漏れしていないタービンに、軽量ビレットホイールのコンプレッサーブレードと言えば、そりゃもう感動モノの走りでしたヨ。

その時の感動の走りを再現すべく、タービンハウジングの移植を狙います。
持っているジャンク?かもしれない同じタービンの中古を持っているので、そいつからタービンハウジングを移植を目標にします!

そして、再びHKSのGRF用エキマニに交換、(通算3本目)に交換して、排気漏れも撲滅するのです!

作業日の朝。
まずは用意した、GT2835-56Tを分解しに行きます。
車を分解した後でコレを分解できなければ、いきなり詰んでしまいますので、先に分解してみます。
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ハウジングを固定しているナットは、さほど苦労せずに緩みましたが、ハウジングの錆付き方がやばいです。
浸透潤滑剤を垂らしいろんな方面から、叩きまくるのですが、びくともしません・・・。
1時間くらいイロイロ虐めていたのですが、コレばっかりに掛かり切っている時間もあまりなく、不動車にしている時間がありませんのでソコソコで諦めました。
そのうち炙ってやろうかと思いましたが、アチアチになってしまうと今後の作業に影響があるかもしれませんので、それは辞めました。
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タービンハウジングが分解できなかったので、コンプレッサーハウジングを外してみたのですが、ジャンクかもしれないと思っていたタービンが、見た目では意外にも調子良さそうだったんです。
コレにビレットコンプレッサーのブレードのみ外して移植しても良いなと思ったのです。

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メモ♪ 700177-5003

そしたら、
「車に付いているタービンを分解するしかない!」
って事で、インタークーラーを外しにかかります。

ちょっと前にやっている事なので、ボルトナットのトラブル無しで、タービンが降りました。

コンプレッサーハウジングを外し、タービンホイールのみ抜き取ろうと思うのですが、これが外れない・・・。
と言うか、抜くテクニックが無いと言うか、修行が足らんだけなんでしょうね。
新品のカートリッジから、コンプレッサーホイール外した時は、スコッと抜けたのにね・・・。ブレードがアルミ製なので、こじる事も出来ずです。

もうしょうがないので、中古のままコンプレッサーハウジングだけ移植して組むことにしました。

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ついでに、降ろしたタービンを点検。
ガタは多少あるけど、特に問題なさそう。

載っていたタービンのアソコを点検すると・・・。

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ハイ!終了!!!
またまた、タイラップが通るくらい排気漏れしております。
ハウジングのあほー。

ってわけで、諦めます。

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そして、エキマニ降ろし。

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前も同じところ割れてなかったっけな?
4-1になる部分です。

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半周程度割れておりますね。
よく見ると、別の個所にも細かいクラックもあったりして、まぁ寿命だったのではないかと?

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新しい通算3本目のHKS製GRFエキマニ!!!
もう割れないでください・・・。(否!アンチラグの使用頻度と相談か!?)

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自家製の遮熱板を装着。
この遮熱のおかげで、熱害が一気に減りました。
アルミ製ですが溶けたりは無いですね。

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サポートパイプ部分のガスケットは、純正のメタルを使います。
エキマニに付属しているガスケットは過去2回とも速攻で抜けました。

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エキマニに付属している、オイルパン保護用のサーモテープをマスターバッグとマスターシリンダーに貼り込み。


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ICの装着をせずに、エンジンの始動と排気漏れの確認。
エンジン始動したら、タービンのオイルリターンを刺し損ねたようで、オイルダダ漏れ。
学習しませんねー。やっぱり疲れているんだろうか???

頑張って組み上げて、その辺走ったら!

そりゃもう・・・。
ウハウハの走りですわ!
なんとなく調子悪いと思ったら、排気漏れ音のしない排気漏れがあったとは!!!

個人的ベンチマークの、CHOP号は週末の峠を欠席していたので残念だったのですが、排気漏れも無く、ピックアップも良く、ブーストもEVC読みで150KPAは安定して掛かったので満足♪

でもピークブーストを維持すると、タービンから断続的にミャーミャー音っぽいのがしているので、この辺がジャンクタービンたる由縁なのか???
そのうち、ハウジング換えてタービン交換しますので、その時までの仮復旧と言う事で。

ブログにはしていませんでしたが、テスト中足のスプリングのレートアップでイイ感じの仕上がりでした。

峠でお会いした皆様!
またよろしくお願い致します♪

Posted at 2018/03/18 06:05:39 | コメント(3) | トラックバック(0) | 車両整備 | 日記
2018年03月11日 イイね!

ブースト上がらない故障のゼロ円応急修理?とその後・・・

ブースト上がらない故障のゼロ円応急修理?とその後・・・某日。

この季節ならば、ブーストが怖いくらいビンビンに過激なブーストになるはずが!
ちょっと元気に乗ってみても、全くブーストがオーバーシュートしない・・・。
街乗りブーストを、ちょいと上げてみても、ブーストの掛かり方も何も変わらんし、何でしょうかね?

そんな事をぼんやり考えながら!故障の切り分けを試すべく!
まずは!恒例となっている、タービンアクチュエーターホース引っこ抜いて、無限大ブーストを試すと・・・。

「うぉ!遅い!全くブースト掛からんや無いか!!!」
恐る恐る踏み抜いたのが馬鹿らしいくらい。
ダラダラと掛かったそのブースト100Kpaほど。
「全く話になりましぇん。」
LINKで、アンチラグとか失火制御遊び倒して、タービン壊れたか?
タービンブレードでも欠けたのか?

でも、ソコソコは走るので全くダメってわけでは無いみたい。

ブツブツ言っても始まらないので、ちょっと時間のできた昼下がりから、タービンを外して点検してみようと思いました。
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思いつきなので、ガスケットの用意もありませんが、故障の原因くらいわかるはず?

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遮熱板の類は無いので、楽勝でタービン外し。
固定箇所の少ない、社外タービンの良い所?

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変なオイル漏れとかは無いですね。

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JBウェルド製法のタービンの口も異常なし。
変なオッサン吸い込み無し。
フルブレードタイプのコンプレッサー羽に交換したGT2835-56ですが、ベアリングもクルクル回ってご機嫌よろしいようで♪
ガタもあんまり無く、まだまだ行けそうです。

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ガスケットの下側から漏れていますけど、これはいつもの事。スタッドが一本無いので・・・。
良く見たら、ウェストゲートバルブが閉じていない事に気が付きました。

このタービン使い始めた瞬間に、ココ曲がって居たので殴ってから使い始めたのを思い出す・・・。
1mm以上は開いていましたわ。
太めのタイラップがスコスコ入ったので・・・。ってのが、TOP画像。
これはフルブーストを掛けることは出来ません。
排気漏れ音のしない、排気漏れっすね。

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エクステンション当てといて、赤いハンマーで殴る。
2発で戻ったけど、腹が立つからもう一発殴っておく。w

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触媒の中を覗いたけど、見た目では異常なし。

その後、チャカチャカと組み付けて試乗。

「すげーゼロブーストでこれだけ走るのか!」
と驚いて、気分よくなった所で、一発フルブースト掛けた直後から、徐々にブースト下がってきて、元の100KPAに元通り!

また曲がってるんでしょね?
ウエストゲートの軸。


路面も良くなってきたので、ふと遊びに行ったいつもの峠の帰り道。
アイドリングで、バスバス煩いし排ガス臭い。
タービン脱着が引き金となったのか、これは、エキマニも割れたようですわ。

次回の車いじりはエキマニ交換と、タービンハウジングの交換に決定ですわ~。
Posted at 2018/03/11 01:51:23 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年02月18日 イイね!

40万キロ号 GC8C ショック&スプリング交換!

40万キロ号 GC8C ショック&スプリング交換!シェア号の足ですが、雪道を走るのに何ら不足は無い物の、リアの車高が下がりきっており、ドノーマルの足にしては車高短気味。

16インチホイールとスタッドレスのおかげもあって、乗り心地はましですが、下がり切った車高と、40万キロも走り倒されて?ダメ?であろう、ショックも交換すると言う、激安の走り復活作戦です。

ちなみに、ショック&スプリングは、組まれた状態で、1500円と言う価格で落札しておりますので、ダメで元々。
雪に特化する足なので、スプリングもショックの減衰も柔らかいのが正解だと思っております。

流用元のGG3は、1.5L、SOHC、ワゴンの4WDと言う、お買い物スペックな車。
走り倒されているだろうし、ヘタリもあるであろう、GCの純正足を奢る必要は全くなく、GG3と言う普通なスペックの足に柔らかいバネで、車高アップと雪道のストロークアップを狙います。



大地の重力で、自然とローダウンスプリングに変身した、純正スプリング。
雪を走るのには不要なので交換します。



リア下がりな感じ。
トラクションはよく掛かっていると思いますけど、乗り心地もいまいち。
好き好みもあるけど、抜けた足ぐらいが雪山にはちょうど良いって話もあるそうですけどね。


フロントの流用に関しては、アッパーマウント共通なので、ばらすこともなく組むだけ。
ぽんづけ!
でもブレーキホースの取り回しが違うので、固定はタイラップです。

問題はリア・・・。

バンプラバーボロボロ。
リアショックは自力で勝手に縮むくらいヘタヘタ・・・。


上がGG3
下がGC8

似てはいるのですけど、アッパーマウントが違います。
GGは、スプリングの巻き数が多いので、ちょっとだけバネレート高そうです。まぁ、気にしない方向で♪

左がGCのアッパー。
右が、GGのスプリングアッパーシート。
GGのスプリングアッパーシートは、直接アッパーマウントに全当たりするコストダウンな形状でした。
GCとは全く違いますが、無理やり適当に組み合わせて、組むんです♪
でも、いい加減過ぎるので非公開で・・・。


フロントもリアもバッチリ車高が上がって、一安心!
リアは、車高上がってややポジキャン気味ですな!?

フロントもリアも抜けていたであろう足が、30万キロくらい?若返って、凄く乗り心地アップでしました!
ハンドル切った時のゴリゴリ感皆無で、現代の車に近づきましたね。

今度は、スタビでも細いのにしますかね?
Posted at 2018/02/18 00:43:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車両整備 | 日記
2018年01月17日 イイね!

2018スノーアタック 初戦

2018スノーアタック 初戦某日。
関西地方に寒波到来で、雪山グループラインが煩いぐらい鳴り続け?
メンバー様の気持が高ぶっているようです!

40万キロGC8シェア号は、CHOP君により、この冬は既に3回も出撃!
シーズン前の集中整備の甲斐あって、ラックの異音も無くなり、爆発したヒーターコアも交換して、ヒーターが良く効く良いマシンに!
リアデフに機械式のLSDが奢られて、戦闘力アップしていますね~。

所が、今季シェア号3回目の出撃時に、
鹿アタックを食らいまして、ボンネットボコボコ・・・。
これはオフシーズンに治すとして、応急処置状態です。
前年度までは少し変だった直進性もアップしておりまして、今年の走りにも期待出来そうです!

雪雲レーダーを見ていても、去年までよく行っている、西方面の状態が芳しくない。
気温はかなり低くて、降れば絶好のコンディションなんでしょうけど、なんせ雪が無い・・・。

そんなわけで、雪雲が出ている、絶対安パイの東方面まで遠征する事になりました。

・雪に憑りつかれた参戦者
GC8C シェア号 (なべ管理人、CHOP)
GC8E AMMY号
ZN6 2ドアハチロク
NC (マエ、ピロ)
4台の出走デス。


今日は、CHOP君と2人同乗で運転時間も半分となりますので、眠いリエゾン区間も談笑する事が出来るので、遠征も楽ちんですわ~。

待ちきれずに先行した、NCのマエ ピロにより、続々と路面状況等、作戦エリアの情報が送られてくるも、ちょっとエリアが違うだけで、かなりのドカ雪の様子。
そして、先行のNCマエピロに約1年ぶりに再会。
偵察していたと言う、某県道を目指すことにしました。

偵察情報によると、「NCのボンネットくらいの高さまで雪が来ているけど、一晩で積もった新雪なので4WD(GC2台)で何度か行き来すれば走れるでしょう!」
との事www。

「4WDを除雪車だと思っていやがる!?」
「いや、実際はそうかもしれない・・・。」

新雪が積もった所に特攻すると、雪がパウダーなので意外にも、横に軽く動くから、平坦であれば後続はFRでも動けるくらいにはすぐになるんですわ~。

しかも、今日はGC2台もあるし、どうにかなります!

と言う事で、先行の86が軽くスタックしたのをきっかけに、40万キロシェア号を先行させまして、雪かきを実施。
ボンネットの上に雪を巻き上げ?視界が無くなるくらい雪を被りながら走行すると、後続の86がスタックとの無線連絡が!

速度を緩めると、シェア号も前に進まなくなりピンチに。
すかさず前後に動かして、動けるようになったものの、すぐ後ろでNCもスタック。

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↑新雪で狭くなった道で、強行Uターン実施!
当然嵌りますが、掘ったり勢い付けたりで、なんとか脱出。

この雪でFRはかなり厳しいっすね~。
だから牽引ロープ積んで4WDが随伴同行しているという話もあるのですが!

少し戻って作戦を練る事に・・・。
NCマエピロ情報によると、やっぱり、この県道を逝くとトンネルがあるからそこまで到達出来れば面白いと。

車高の高いAMMY号が特攻除雪してくれるとの事で、ちょっと待っていると、「除雪できました!」との無線連絡が!
シェア号で見に行くと、見事に1.5台分幅の道が出来ていまして、驚きましたわ~。ボンネットの上まで雪を乗せたままで、動く雪の塊みたいな車(AMMY号)とすれ違ったのですが、あきれるくらいの駆動力の高さに驚きですね~。

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↑踏みつぶす除雪完了の図。
道が直線道路なので、なべ的には今一つな感じ。積極的に直ドリにもっていかないと、カウンターなど当たりません!?ん~。やっぱりコーナーが欲しい!?

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↑某その先のトンネルに到着♪

3回くらい往復したら、県境にある先のトンネルまで良いくらいに踏みつぶす除雪が完了したので、FR勢も交えて走っていたら、突然除雪車が登場しまして転戦する事に・・・。

その後、2ドア86さんの意見により、某OIまで行きましょうとの提案がありまして、移動する事に!
途中のコンビニで腹ごしらえをして、燃料補給。

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↑刻々と変わる路面を、何食わぬ感じでア〇巡航速度で移動。
アイスバーンに乗ったら、金タマ縮み上がります!?

その某OIの選択が正解でした!

山頂にスキー場がある為に、軽ーく除雪してあることや、既に踏みつぶす除雪がされてあるので楽しい感じに!
本日一番のお楽しみポイントでした!

NCピロ君と前後で走り回りまして、気温もマイナス7°の表示でグリップ感も十分ありましたね。
ワイド5速で直線4速に入れるとかアホ過ぎるので、NCを突き放してからは、安定の3速までで車間を守り抜いて?ゴール。
〇00M以上手前からブレーキしないと止まらなーい!
この道では、FRには負けませんわ~。

AMMY号を後ろから追撃していると、新雪に乗ってアンダーが出てしまい、刺さっておりましたが、全くの無傷♪
AMMYさんはクロスの5速なので、4速だったらしいですね~。
GC8のABSは止まらないので、ヒューズ抜き必須らしいです。
40万キロシェア号は、ABSなど無しですわ。

シェア号の話。
どっかのアジアンスタッドレスで、205/55R16の5~6部山くらいですけど、必要にして十分な駆動力があります。
今季、リアの機械式LSDが入っていまして、リアが出てから安定して前に進むので、より楽しい感じでした~。
次戦では、2ドア86さんを、シェア号メンバーに迎え入れまして、ドライバーも多くなり維持が楽になりますね~。

今年は何回走れるかな~?

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↑多賀SAでうどんを食って帰還。

CHOP君と2人ドライバー体制なので、遠征も楽ちんでした~。

車高が低いのですけど、バネがへたって車高が下がっております。
その柔らかいバネがまたイイ!
でも、もう少し車高上げてみたいですね~。

当日お会いした皆様!
お疲れさまでした!!!


Posted at 2018/01/17 12:35:02 | コメント(6) | トラックバック(0) | 夜のドライブ♪ | 日記

プロフィール

「エキマニとタービンハウジング交換中っす。」
何シテル?   03/13 10:15
HP「最速!インプレッサ製作日記」http://saisokuimpreza.fc2web.com/ の管理人!なべ管理人っす! HPが主なので、お友達のコ...
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