• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

gull-7の愛車 [マツダ RX-7]

整備手帳

作業日:2011年2月12日

テールLED化 partⅡ-1 純正後期

他の整備手帳を見る 他の整備手帳を見る

目的 修理・故障・メンテナンス
作業 DIY
難易度

中級

作業時間 12時間以内
1
前回は前期型のテールでしたが、今回、自分の車についていた後期テールを殻割り。内部のレンズが丸く塗装されている(丸の部分に凹凸がある)以外は前期と全く変わらず。
内部レンズが少し違うだけで前期と後期で印象がわかるもんですなあ。ってことは前期テール殻割りして塗装すればすぐ後期っぽくなりますな。
2
今回もフリーソフトのCADつかって作図。今回はレンズ内に白色LED埋め込んで、一見純正っぽく、でも実は内部LEDにしようかと。
テールが5重円、ウィンカー4重円で作図。
で、肝心のLEDの基盤ですが、まずアクリル板で作ろうと思いきやドリルですぐ割れる。かたい、加工しにくい、最悪でした。
で、近くにあったバインダーの表紙の塩ビ板(たぶん1.5mm程度の厚さ)、これが加工しやすくやわらかく最高。
前回同様作図をプリントアウトし5mmで穴あけまくり。
3
そしてひたすらはんだはんだはんだはんだ。。。。。
たぶん計6つの●つくるのに8時間ぐらいかかったかもしれん。
もう二度とやだ、、これ、、、2重円ぐらいのときはたのしかったけど、5重円はきつい。
4
ちなみに今回は並列回路をまとめて抵抗を使用しました。
5
すべて終わると、塩ビ板にLEDがささってる●が6つ。それをレンズの円形に合うようにあわせます。
塩ビ板だからはさみで切れるし、微調節しやすい。おすすめです。
6
点灯確認、円形がぴったりとレンズ内に収まってるか確認。
あ、ちなみにレンズの黒いとこにカーボンシートを張りました。のこってたから。隠れたおしゃれ。
7
そして塩ビ板をレンズにホットボンドで固定。
そしてそして組み立てへ、、、

イイね!0件




関連コンテンツ

関連整備ピックアップ

59号。ボディ リアセッション

難易度:

フォグランプ点灯の儀

難易度:

58号。ボディ リアセッション

難易度:

ヘッドライト純正戻しと車検対応LEDバルブ交換

難易度:

ライトベゼル塗装

難易度:

バックランプ スモーク

難易度:

関連リンク

この記事へのコメント

コメントはありません。

プロフィール

FD6型 gull wing仕様。ちょくちょくDIYしてるのでみなさんの参考になればと。最近はLEDに凝ってます。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

愛車一覧

マツダ RX-7 マツダ RX-7
黒 6型 typeR
ヘルプ利用規約サイトマップ

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!

あなたの愛車、今いくら?
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)
© LY Corporation