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2017年01月03日 イイね!

AVCS調整

明けましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。


年末年始は遠出もしなかったのでECUのAVCSのセッティングをしていました。

体感ではあまり実感出来ず。

AVCSを変更して客観的に評価できるものはないかとこの道の玄人であるsenseさんに相談。

そうしたところ空気の流入量をモニタリングしてはというアドバイス。

つまりMass Airflow(MA)をロギングで見ればいいと。

スロットル開度と負荷であるEngine Load(EL)を揃えていないとダメだがこれがひとつの手がかりになる。

更にいろいろ調べてみて、mistbahnさんのブログに行き着いた。

そこでいろいろ拝見させてもらい、その結果充填効率(VE)も評価することが有効とわかった。

充填効率を簡単に言うと吸入した空気量と排出した空気量の比。理想値は1。

充填効率はopenportではダイレクトに出てこないのでmistbahnさんのExcelマクロを拝借して算出。

実車のプロフィールが違うので正確な値ではないかもしれんが少なくともそれぞれの設定の比較が出来る。


変更後のMass AirflowとEngine Loadの関係。なんか見えるような見えないような・・・


スロットル100%時のELとVEのグラフ。今見ればかなりばらつきがある。

これを比較するためにR205とS206のAVCSのデータをインストールしてみた。

S206のMA-EL

S206のEL-VE


R205のMA-EL

R205のEL-VE


R205とS206のデータの方がまとまりがありますね。

体感としてはR205が走っていてかなりしっくりきた。

特に走り始めから6速に入るまでのエンジンのレスポンスがかなりスムース。

鈍感である自分がそう感じるんだから確かなんだろうなw

R205のRは「Road sport」のR。だからサーキットより路上向きということか。

Posted at 2017/01/03 12:13:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2016年12月16日 イイね!

ECU再調整

思えばOpenportでDBWのセッティングを行ったのがおよそ1年前。

細かいセッティングを詰めればいくらでも出来ただろうけどある程度のところで満足して今に至っています。

しかし最近また色々と興味が湧いてきて日々勉強しています。

DBWはある程度満足しているのでその他の要素で出来ることはないかと考え今のところ可変バルブタイミング(AVCS)と点火時期が調整できないか考えています。

AVCSは簡単に言うとエンジンの回転数によって異なる最適な吸排気バルブタイミングをコンピュータで制御するシステムのこと。

みんカラ知識と手元資料で調整したけどいまいちフィーリングでは変わった気がしない。あえて言うなら若干抜けが良くなったか。

あんまり数値を変えるとエンジンに負担がかかりそうだし、かといってロギングしてもなかなかモニタリングできるパロメーターもない(と思う)。

タイミングがうまく合うとトルクが上がりそうな気がするのでそこはやはりフィーリングでの勝負になるか・・・

ちなみにAVCS変更前はロギングするとノッキングが所々起こっていたけどAVCS変更するとノッキングがなくなった。恐るべし偶然の産物・・・



ここから先は備忘録

・エンジン始動、アイドリング時はオーバーラップ(吸気バルブと排気バルブが両方開いている状態)が無い方がいいので吸気バルブは最遅角(数値は小さく = 遅く開いて遅く閉まる)、排気バルブは最早角(数値は小さく = 早く開いて早く閉まる)

・フルスロットルで加速し始めた早い時期中負荷低回転。過給圧も上昇するため吸気管圧(エンジン負荷を反映)と排気管圧が近くなり排気の再吸入はほとんど無いので吸気バルブは早く閉じて(数値は大きく)吸入空気量を増やす。排気バルブは遅く開いて(数値は大きく)有効膨張比を稼ぐ。

・もっと負荷がかかる=吸気菅圧が上がる→吸気菅圧>排気管圧
 この状態はオーバーラップがあると吸気がすぐに排気管に抜けるので吸気は遅く開き(数値は小さく)、排気は早く閉じて(数値は小さく)、オーバーラップを少なくする。吸気は遅閉となるため、有効圧縮比が低下しノッキングが回避できるらしい。排気は早開するため有効膨張比で損をするが、その分高圧の排気がターボへ流れて過給圧が上昇するらしい。

・低負荷中回転だと回転数が高いため排気再吸入が起こっても安定した燃焼であるので排気を遅角(遅く開いて遅く閉まる = 数値は大きく)してオーバーラップを増加して有効膨張比を高めることになる。吸気も遅角(遅く開いて遅く閉まる = 数値は小さく)してオーバーラップが増加しすぎることを防ぐとともに、ポンピングロスを減少することになるらしい。

・低負荷高回転だとさらにこの傾向は強まる。吸気を早開(数値は大きく)、排気を遅閉(数値は大きく)してオーバーラップを増加させる。よく分からない・・・

・中負荷中回転
 スロットルは開いている状態なので過給圧も上昇するため吸気管圧と排気管圧が近くなり、オーバーラップに関わらず排気再吸入はほとんど起こらない。そこで、吸気は回転上昇とともに徐々に遅角(数値は小さく)し、慣性効果で充填効率を高めるために最適な閉弁時期を、排気は回転上昇とともに徐々に進角(数値は小さく)し、ブローダウン時間確保と有効膨張比がバランスした開弁時期を得られるようコントロールする。そろそろ分からなくなってきた・・・

・中負荷高回転
 スロットルは開いている状態なので過給圧も上昇するため吸気管圧と排気管圧が近くなり、オーバーラップに関わらず排気再吸入はほとんど起こらない。そこで、吸気は慣性効果で充填効率を高めるため遅閉(数値は小さく)し、排気はブローダウン時間確保のため早開(数値は小さく)します。
Posted at 2016/12/16 23:50:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | | クルマ
2016年12月14日 イイね!

100kmウォーク反省会

15年ぶりの100kmウォークを無事貫歩で締めくくることが出来ました。

下準備はしっかりできたとお思います。

何より大きな効果を実感したのがインソール対策。

前回は中間地点ですでに足の裏が痺れる足底筋膜炎が起こってペースが上がらなかったけど今回はほとんど起こらなかった。

最後の方は横なぶりの雨の中歩いていて、体力も限界でちょっとした段差を降りるにも一大決心しないと足が痛いという状況だったけど、これは単に体力の問題であるし、こまめに靴と靴下を脱いで湿気を解放したおかげでマメも1つしか出来なかった。しかもほぼ出来たてという程度。


足対策は十分に効果が発揮されたと思います。

考え直すべき点としてはやはり自分の体力。

元々歩くスピードが速くない方なので序盤からどんどん追い抜かれる始末・・・。

またゴールした後も学生達は普通に歩き回っていたけど自分は足の様子を伺いながら小幅でしか動けなかった。

部活動をしている学生と1日座り仕事を中心にしているおっさんを比較するのも酷だが体力の違いを痛感。

普段からもう少し速く歩く習慣があれば少なくとも2時間は短縮できたと思います。

また今回雨対策を少し考えさせられました。

終盤までまとまった雨が降らなかったのでそこまではレインポンチョで問題なかったけどやはり雨が少し強くなると雨合羽が必要かと。

終盤雨が降った時はもう開き直ってそのままゴール地点まで行けたが、例えば夜中雨が強くなってポンチョのみだと心が折れる(実際そうした場面も一度あった)

しかし雨合羽は今回の装備だとリュックに入り切るか微妙なボリュームでもあった。今回は幸いにも暖かい夜だったのでスウェットを使用しなかったけどこれがもっと寒い夜だとどうであったか。

今回夜があまり寒くなかったのは色々助けられた部分があった。

だからこそ防寒対策もしっかりしておきたい。

中くらいの傘なんかもいいかもしれないが、ウォーク中ずっと持ち歩くことが負担にもなりかねない。

となると状況に応じてコンビニで調達ということになるか・・・



夜中歩き続けることに対するモチベーション対策として携帯音楽プレーヤー、携帯携行物(飴とか)を用意していたけど意外にこれを使わずとも行けたのでひょっとしてメンタル強かった?w


また個人的に良かったのが水筒の持参。

ペットボトルの飲料水をコンビニや自販機で調達しても良いが水筒の方が保温性あるいは保冷性がしっかりしているので昼しっかり水分補給できるし、夜も暖かい飲み物が補給できる。

今回はコンビニでホットコーヒーの大サイズを買い水筒に詰めて所々で使用していた(暖かい夜だったので結果的にあまり使用しなかったが)。


今回用意したものでこれは要らなかったなというものがほとんどなかったのでそれは良かったと思います。

だけどこれ以上物が増えると終盤方への負担も大きかったので量としては適量かちょっと多かったというべきか


終わった直後は疲労困憊だけど、こうして時間が経つと心に残るのは達成感だけなのでまた参加してもいいかなと思ってしまう。

でも参加するには何より家族の理解が必要なのは言うまでもありません(笑
Posted at 2016/12/14 06:51:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月09日 イイね!

100kmウォーク その3

安芸市を出たのが21:30過ぎ。

車の運転での感覚だと安芸市を出て安田町を経て田野町に着くのに20分少々。

しかも夜の帰宅時間帯でそれなので空いてるともっと早く到達するかも。

しかし実際は、、、



歩いてみると3時間半かかってしまった、、、

安芸で休憩した時から足が悲鳴をあげたわけですがここから先は足と相談しながらのウォーキングでした。

つまり、

歩き始めは筋肉痛よりはるかに強い痛みが足に駆け巡る。そのためそろ〜り歩くような感じ

そのうち筋肉がほぐれたか少しずつ痛みが治まってきて足の回転も少しずつ良くなる

歩き始めて30分くらいで痛みがほとんどなくなる。足の筋肉たちがうまく同調しながら作用するから?筋肉痛でも動かし続けると慣れてくるような感じ?あるいはランナーズハイ?wこの間はいつも通り歩ける。

「ランナーズハイ効果」がそのうち切れてきて再び痛みが足を襲う→程よいところで休憩


こういうサイクルが1時間周期で巡るのでどうしても1時間くらい歩いたら最低5分は休まざるをえない。

これも歳と普段運動する体ではないせいかな・・・

1時間をゆうに超えて歩くと次のサイクルが結構しんどくなるのでこれも辛いところ。

こんな足のコンディションに加えて心配していた雨が22時頃から降り始めました。

準備の段階では某ウ●ザーニュースでは夜は時間降水量1mm、翌日も昼までは数mmという予報だったので荷物を減らすための100均のレインポンチョという選択にしました。

それまで防寒着であったのを大山岬でレインポンチョに換装。幸いにもこの日は比較的暖かい夜だったのでレインポンチョでも十分寒さは防げました(ポンチョ自体が風除けにもなったし)。

ともかく予定より少なくとも1時間遅れで田野町を通過。

その後30分ほどで奈半利町のローソンに到着。後から地図を見ると大した距離じゃないけどこの時は予想より早く着けたことに励まされたりw

ここまでは電車も通っていたので比較的コンビニがあったけど、奈半利町はごめん奈半利線の終着点でここから先はそうしたインフラが整っていないせいか24時間営業のコンビニがゴール手前の室戸市まで皆無(汗


距離にして23.5km。徒歩で約5時間

なのでここで長期戦に備えての最終チェック。


心霊写真みたいな構図(笑)ですが、ここが前回リタイアした奈半利町の某バス停。ここから先は正に未体験ゾーン。

上に挙げたような、スロースタートでランナーズハイの時間帯に距離を稼ぐ戦法でひたすら進みます。

ちなみ夜間は集落と集落の間は灯りがほとんどなく、自分のライトだけで歩くような状況なので心が折れそうになるかなと思ったけど、割と無心で歩けたw

なので夜はほとんど写真は撮っていません(笑



昼間と比べるとやっぱりペースは落ちます。それでも羽根岬では地元の方が炊き出しをしてくれていたのでここで15分ぐらい休み英気を養うことに。

ここで休んでいる人たちを見ていると三者三様。表情に余裕のある人、ない人。

ただ全員に言えたのは軽い気持ちでここまで来ている、あるいはゴールまで行こうという気持ちはなかったことです。

羽根岬を出て1時間で室戸市羽根町の中心街に到達。中心街を過ぎると再び暗闇の中を歩いていきます。

ちなみに暗闇の中歩いていた場所は昼間はこんな感じ



右手は海、左手は山。というか壁。

このご時世、高知県に住んでいると必ず頭に片隅にあるのは「いつか来る南海大地震」。

なので海沿いを歩く時は必ず「地震が来てその後津波が来たらどこに避難しよう?」と考えています。

そういう観点でいくと、「アァ、ここで地震来たら絶対死ぬな」と思う地点が何十箇所もありました。特に夜で何も見えないし。

何はともあれ、そんな暗闇を歩き続けていたけど小休憩しているAM5:30頃雨足が強くなってきました。

100円レインポンチョ。リュックサックの上から羽織っておまけにこの頃になるとボタンもイカれていたので濡れること必至。

やむなくこのまま雨宿り。と同時に雨足が緩まなければどうしようと少し弱気。

そうこう考えている傍でリタイアしているグループもあってこの時が一番心が折れそうな時期でした。

幸いにも30分ほどで雨足は弱まってウォーク再開。


吉良川町手前で夜明けを迎えました。

雨宿りで30分タイムロスしたのでこのまま行けるとこまで行って休憩するつもりで歩き続ける。

道の駅キラメッセ室戸が大きな休憩地点だったけどここはスルー。

途中少し雨足が強まったけど室戸市の中心街に入った8時頃には一旦雨も止んでラッキー。

しかしそう思ったのもつかの間。室戸市の中心地からちょうど岬に向かって道を曲がったところで雨足が強くなった。

ちょっ、とても時間数mmの雨じゃない、というくらい。

おまけに岬、ということは突き出ているので近づけば近づくほど風が強くなってだんだん台風みたいな横なぶりの雨に。

ここまでくるとレインポンチョなんて関係ないw

室戸というと20世紀には「台風銀座」と呼ばれていたくらい台風がよく通過していた場所で、それぞれの家や施設もそれに対応すべく無駄に塀が高く分厚い。

その名残がまだあって岬に向かう大橋もなぜか壁が分厚く高く、一瞬「ここは同じ高知県か?」と錯覚してしまうほど。

この頃になると天気も相まって休憩する余裕もなく、足も限界で歩行帯と道路の間の段差を降りるにも足に激痛が走る。

休みたい、でも雨で濡れてるから早くゴールしたい。

そんな葛藤をしながらひたすら歩き続けることに2時間。


11時過ぎにようやくゴール地点の中岡慎太郎像に到着。

ちなみにこの2時間は雨足強く写真撮る余裕すら無しw

ゴールのテントも暴風で飛ばされるんじゃないかというくらいの状況w

到着後はシャトルバスまで高知市の方まで帰る予定だったが、この状況に見兼ねたらしく嫁が室戸岬まで迎えに来てくれたのは嬉しい誤算(ちなみに嫁は過去に室戸貫歩達成済み)。

もう小刻み歩行しかできず這々の態で車に乗り込み帰路に。

ちなみに参加車499名中順位は100番台後半。

もっと後ろの方と思ったのでかなり上出来(^^

そうして26時間の戦いは幕を閉じました。
Posted at 2016/12/10 00:15:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月03日 イイね!

100kmウォークその2

半日を要して高知市と南国市の境目までやってきました。

ここまでは街中を進むのでいろいろなルートがあったがここから先は国道55号線に沿って進むことになります。

高知県の東に通ずる大動脈なので交通量が多く、排気ガスもモクモク出ているので歩くにはあまりいい環境ではありません。

しかしそうも言ってられずひたすら歩く、歩く。


南国市を出る付近、ちょうど高知空港の北側あたりにて。まだまだです。

南国市を抜けと物部川を抜けると香南市に入ります。

香南市は平成の大合併で出来た市で割と広く、通過ルート上は旧野市町、赤岡町、夜須町があります。

ひたすら歩くだけですが歩幅が狭いのでやっぱり追い抜かれますw

この辺でもリタイアする人がちらほら見かけます。体調悪そうではなかったので元々キリのいいところで止めるつもりだった?


そうこうしている間に道の駅やす「ヤ・シィパーク」に到着

この時点で16時。冬なので日暮れも近づいているので早く行きたいところだが体が糖分を欲しているのでアイスクリームを所望。

当然この時も靴や靴下を抜いで足を開放w


夕日をバックに見えるのは手結の可動橋。

船が通過する時に橋ごと上がっちゃいます。

最近ダイハツのCMにも出ていました。もっと近寄って見たかったけど日暮れまで時間がないので先を急ぎます。

ここから先、芸西村、安芸市に至るまではサイクリングロードを通って進みます。


このトンネル、わざわざサイクリングロードのために造られたのではなくて、かつて路面電車が走っていた名残です。

つまり1974年まで高知と安芸の間を土佐電気鉄道安芸線が通っていたけど廃線になったのでサイクリングロードに活用しました。

ここを利用すると車の喧騒から逃れられるけど残念ながら1時間も歩くと日暮れで真っ暗になり、街灯もないのでやむなく国道に出ます。

国道に出る頃には17:30前で香南市を出て芸西村に入っています。ちなみにこの次の安芸市がちょうど中間地点。

なのでこの際だから一気に駆け抜けるためにペースアップ。

と言うより途中立ち寄るコンビニもなかったので進まざるを得ず、しかも距離が思ったよりあった。

何度も通ったことのある道だけど、この辺りから車で通った時との距離感のギャップが出始めて、それが後々精神的に響いてきます。


そうして無事中間地点の安芸市に到着。この時20時前。


しかしここでアクシデント。

ここまで比較的快調に来ていた足が突然悲鳴をあげる!

休憩中から突然筋肉痛が発生。

しかし、これは自分だけじゃなく他の参加者にも起こっていて、どうやら100kmウォークの洗礼らしい。

ということはここからが正念場。

エアサロンパスをするも超寒い‥・。

当然ここでリタイアするわけには行かないので動きにくくなった足を引きづりながら後半戦の開始。

筋肉痛なので少し歩いたら足が慣れてきてペースは上がるけど以前のようなハイペースはちょっと無理。

1時間ほどで安芸市を抜けて安田町に。


頑張れ自分・・・
Posted at 2016/12/03 07:12:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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