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2016年12月22日 イイね!
忘年会~久々に新舞子サンデーへ行きました前日はGVTTの家呑み忘年会へ。
素敵な夜景を楽しみつつ、文字通り毎年アットホームにくつろげるのが嬉しいですね。
リラックスして過ごせる雰囲気にしてくれるお仲間さんにはいつも感謝です!
漢の手料理や思い思いの差し入れが、普段の飲み食いとは違って楽しいものです♪


面白そうな企画があったので、翌日は久々に舞子サンへ行きました。
好きなクルマが集まりそうな予感がしましたからね♪







興味深いカロッツェリア ミーティングですが、何故かアルファロメオのお尻画像ばかりで(笑)
マット塗装のブレラが奏でるメタル感タップリの鈍い輝きが、神々しく思えて気に留まったからかもですね♪

本当は、ブレラだと前から見下ろし気味でサイドの面構成が解る程度に横へズレた位置から見るのが好きです。
GTVはリアからも好きですけど、サイドの駆け上るプレスラインからリアフェンダーへ繋がる面もSexyで素敵です。

R.Z.、406クーペ、フルビア.スポルトも見れましたが、写真は撮り忘れています(^O^;)

余談ですが、個人的に思う事ですがアルファのGTVとS.Zは共通点が多いなと。
駆動方式の違いがあるのでアレですが、全長の割りに幅広で長めのフロン卜オーバーハングに対して切り落とされた様な造形の短いリアオーバーハング。
キャノピー周りやリアスポ形状、テールランプも似ていますね。
全体に極端なウエッジシェイプで特徴的なサイドのプレスラインもそうですね。

GTVはS.Z.をピニンファリーナ(フミア)流に斬新さを失わずにどの角度から見ても破綻なく洗練させた様に思えます。


ジウジアーロ繋がり( ´∀`)bグッ!
そして、綺麗でマイクロなおクルマが並んでいるのも絵になります。


M88の存在感が堪らない、M635CSI


ボディ色とキャンバス生地がお洒落なフレンチカフェを連想させる、素敵な2CV


自分の中でのシェルビーとマスタングはコレですね。



タスカン スピード6でしょうか(・・?


とても綺麗なボディの発色でした…


TVRのボディデザインとこのボディ色のマッチングは素晴しいですね!
互いの相乗効果でCoolにキマってます。

内装のデザインも外装に合わせていて、クルマのトータルコーディネートの大切さを改て考えさせてくれますね。
Posted at 2016/12/22 21:50:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年12月06日 イイね!
第2回 VWagenaline オフ に参加させて頂きましたこのブログを書くにあたっての問題は…
それらしい写真を撮って来なかったことでしょうか(^O^;)

夢中になると写真どころでは無くなるのは、いつもの事です(^O^;)



素晴らしく穏やかなツーリング日和でしたね!
そして、前澤氏デザインのおクルマを久方ぶりに見れて幸せを感じます。
憧れのクルマでもあり、前澤氏の拘りが随所に見られる素敵な作品のZ32♪

この様な天候に恵まれた中、目的地に向う道中は高速巡航ツーリングでしたね。
愛車復活してから初めて本格的にアクセルを踏込めました。

GTI Is Back

トラブルの予兆なくいたって快調に回るエンジンに感謝しつつ、再び自信を持ってアクセルを踏める日が来た事が嬉しかったです(>_<)



目的地に到着し、撮った写真はこれだけという…(^O^;)
興味が惹かれるままに見たり聞いたり話したりしてると、そんなもんです(笑)

そんな中で中津スバル社長が 雑味のない 鮮烈なソリッドイエローを纏ったBRZ GTに乗ってみえました。
ボディ色の話に始まり、シャシやエンジンの拘りを語って頂きます。
初期型の86には試乗した事があり、イロイロとガッカリする内容だったので正直このシリーズには興味が無かったのですが、今回のお話を伺うと最新モデルのBRZは体感したいと思ってしまう話の内容でしたね( ´∀`)bグッ!

雄大な眺めの中にのどかさを感じる良いロケーションに、雰囲気ある佇まいの良いお店でした。

お店に入ると真っ赤なポルシェ356が出迎えてくれ、その横の本棚にはクルマが好きなら読み始めたら何時までも飽きる事が無さそうな本がビッシリと。
店内も落ち着いた雰囲気で、壁面などにはこれまた雰囲気あるクルマの写真などが貼ってあり気分を盛り上げてくれます。

お食事は素材や調味料の味や風味を活かしたナチュラルテイストで、窓から眺めるのどかな自然とお味がマッチする 好感が持てる仕上がりでしたね。

いつもなら料理くらいは写真を撮りますが、中津スバル社長と同じテーブルになった事もあり興味深いお話に夢中で料理写真も無いです(笑)

そんな流れからトークライヴへ突入。
中津スバル社長の切口が多彩で興味深い考察のお話は続き、素晴らしい進行で更にトークへと引き込まれる感じですね。
それはイベントで有りがちなぎこち無さを感じるトークライヴとは違い、進行具合はOAで放映される対談番組の様な洗練さを感じました。
店内の雰囲気も大人な空間演出で華を添えていましたね。


あっという間に楽しい時間は過ぎるもので…


続いて皆さんと一緒に中津スバルさんの見学へと訪ねました。

お店の前に何気なく置かれているクルマ(マニア垂涎の限定車)からして、只者ではないディーラーさんなのが解ります。
店内に入ると、さらに垂涎の最新限定車がお出迎えとか…

さらに奥へ進むと!


コレにはシビレます((((๑º﹏º๑))))
敢えて説明は必要ないですよね! これ程にグラマラスで美しいフェンダーを持つインプレッサは他のモデルには無いですから!
メーカー自ら制作したラリーレプリカが発する、ソニックブルーなオーラは凄いです。


場所を移すとSAB(スバル アルシオーネ ベース)と呼ばれるブースがありまして、勿論展示されているのは…




先ずは初代のフラット4モデルとフラット6モデルを。
先鋭的な超ウエッジシェイプなラインと航空機さながらのコクピットが、今見ても新鮮ですね。





2代目のSVXも。クルマの配置の関係から特徴的なグラスキャノピーを強調する角度からは撮れなかったです(^_^;)
ジウジアーロデザインは今見ても洗練されていて、古臭さは微塵も感じませんね。今風なディテールとプレスライン成形技術とホイールをセット出来れば今でも充分に戦えるデザインです。

憧れだった貴重な実車の前で、社長から語られるアルシオーネの造りの凄さを聞けたのは本当に良かったです。

さらにブース内にはパーツ単位までバラされたアルシオーネが展示されており、好きな方には堪らないでしょうね♪


写真を撮り損ねましたが、古民家を改装して古いサンバーが展示されていて日本家屋も含めて当時の雰囲気をたのしめたり、スバルの礎を築いたRRのスバル360~R-2、スバル1000やレストア中の1300が置いてあったり!
スバリストならずともクルマ好きには堪らないおクルマがてんこ盛りでした。

特にスバル1000を見れた事は嬉しかったです。出来れば下回りからジックリと拝見したかった…
現在のスバル車の始祖であるし、これ程にスバル濃度が濃いクルマも無いでしょう。
理想を追い求め、知恵を振り絞って造られた名車だと思います。
現在の様に様々な自動車技術が発達していない当時に、完璧を目指して造られた超絶な設計思想なのは驚くばかりです。
スバル1000は飛行機野郎の技術者魂と夢が宿った1台と言えるのかもしれないですね。

この想いと技術の継承はスバル車のみならず、DS~スバル1000~アルファスッド… 後の様々なFF車へ受継がれているような気がします。

ここまで書いておいてアレですが、自分はスバリストではないし特にスバルファンという訳でもないですが、一人のクルマ好きとしてのめり込める楽しい空間でした。
それに加えての社長の解説やお話がまた楽しくて(^_^;)


そんな感じに、浮かれながらも物凄く楽しめた1日となりました。

この様な素晴らしい機会をもたらしてくれた事に感謝ですね!
Posted at 2016/12/06 19:10:48 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月15日 イイね!
愛車の入院再入院といっても自分にとっては珍しい事ではないのですが(^O^;)
とはいえ怒りのブログではありません。



エンジン始動性に問題があったので、ディーラーさんにクルマを持ち込みました。

バッテリーを新品に交換しても症状が出てしまったので、テスターにかけて何らかのエラーが出てくれたら.…
と祈りながらですね(^_^;)



テスターの結果、燃料がリッチ側に噴かれているエラーログが出てきました。

そのデータを元に主治医さんが思い当たる所をチェックし、ある程度の見解を示してくれました。

いつもながらに、短時間で見当をつけてしまうその能力の高さに脱帽します。



改めて思ったのは、頼れる主治医さんがいて、出来る限りのバックアップをして下さる営業担当さんをはじめとするスタッフの方々がいる今のお店で購入できて良かったなと。
中にはアレな方も居ますが.…

何かのピースが欠けていたら、疑心暗鬼になり全幅の信頼を寄せる事は出来なかったでしょうからね。

それはお店の皆さんが耳を傾けて下さり、私の思いを汲み取って頂いているからだと思います。

そんなお店に出会えた事を感謝してもしきれないですね。



ボタンを掛け違えていたら、たとえ保証期間内であってもクルマを乗り換えていると思います。


因みに画像は本文となんら関係のないものであります(笑)
Posted at 2016/11/15 22:01:24 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年11月03日 イイね!
All Japan Scirocco Meeting 2016去年から成長が感じられないGunboyです(^O^;)


言い方を換えれば、去年同様 楽しそうにしてます(笑)



シロッコオフにおける隊長?としての役割(役割なのか使命なのかライフワークなのかは謎ですが…(^O^;))といえば、ランチビュッフェへ皆さんを誘うことでしょうか\( ˆ ˆ )/

そんな訳で、会場入りしてメンバーを把握したら予約の為にお店へと向かいます。

今年は強風の為にリゾート感満点の素敵なテラス席が使えなかったのが残念でした。

お陰で記念撮影にはギリギリ間に合わなかったり(笑)
しかし、何枚か撮影したうち2枚目からは撮ってもらってます( ´∀`)bグッ!


そんな訳で

(๑>؂<๑)
いったいどれが主食でどれがデザートなのか… 細かい事は気にせず楽しみます(๑´ㅂ`๑)

別の角度から見ると、お皿が多すぎて3Dなお皿の載せ方になっているのが解ります(๑´∀`๑)

デザートだけ食べてる訳ではありません(*´ω`*)
注文してから作られるパスタも美味しいですよ〜
ボンゴレビアンコ、カルボナーラ、トマトソース、素材の風味が活きる特徴的な3種のソースを楽しめるのもポイント高いですね。

最後はやっぱりワッフルで(๑❛ڡ❛๑)
季節限定モンブランワッフルは特に美味しいですね♪
その場で焼き上げられる、外がカリッと中がフワフワなワッフルに、まったり濃厚風味なモンブランムースを引き締める紅茶アイスとの組合せが良いですね(๑´ڡ`๑)
焼きたてのホカホカなワッフルに冷たいアイスのトッピングがまた良いですね(๑´ڡ`๑)

また、ビュッフェは料理やデザートを自分好みに仕立てあげれるところが好きでして(o´罒`o)

去年はレアチーズにモンブランムースを添えるのがマイブームでしたね。今年は里芋が入ったポトフにカレーを合わせて、優しいお味の野菜スープカレーに仕立ててご飯を食べるのがマイブームでした( ´-` ).。oO (


今年ももれなく食べ過ぎてしまいました。同時に幸せなひとときを感じます(*˘︶˘*)
そして、norinoriさんごめんなさい。次回は一緒に楽しみましょう(。>_<。)

帰り際に店長さんから話しかけられ、顔を覚えられている事を知りました。一年毎に3回しか来ていないのですが…
同じ時期に大人数で推し寄せるからしょうかね(・・?
毎年、楽しめる場所をありがとうございます。


と、このままでは食べログで終わってしまいますね(^_^;)


肝心のシロッコ写真ですが、撮ってません!
何故なら、自分のイメージする好みなシロッコの姿を自分では撮りきれないので。
上手に撮れている皆さんの写真を見ていた方が満足します(^_^;)

自己紹介の時は手元にシロッコが無かったのでお茶を濁しましたが、シロッコの好きな所は…

例えば、こんな雰囲気の姿が好きです。

猫科の靭やかな躍動を感じさせるますね。

ウェッジシェイプが効いた前傾姿勢からの躍動感が素敵です。
写真は無いですが、日本に導入されていたRのカタチがその辺りを一番顕著に体現してます。

そう見える為の手法として、長めのフロントオーバーハングとしてノーズの高さを抑え、リアはスパっと切り落として軽快感を、思い切って幅広に設定されたトレッド…などの基本的なディメンション。
そこで生まれた踏ん張り感を強調するためショルダーラインから上のキャビンは鋭く絞りこまれ、フェンダーを張り出す形状に仕立てあげられていますね。
ただフェンダーを張り出しただけでは鈍重ですが、メリハリを効かせた面構成とすることで躍動感やCoolさも表現していると思います。
サイドの縦断面やホイールベース間の造形はかなりアグレッシブです。


絞りこまれたフロントから後方へかけて流れていくスポーツカーらしい勢いの良いデザインを、グラマラスかつダイナミックに造形されたリアがしっかり踏ん張って受け止める。そんなサイドの面構成が一番のお気に入りですね。


お尻もグラマラス過ぎない、メリハリを感じるRの方が好きですね。

他のクルマでは、DB9~One77までのアストン、VW車なら腰高ですがポロ、和田氏が在籍していた頃のアウディが同じ雰囲気を持っていますね。

と書きつつ自分のイメージを言葉で書き表すのは難しいですね(^O^;)
全てをお伝えする事ができません。

それに走りの良さも素敵です。
パンチあるパワーとエンジン音にキレのあるDSGが組み合わさり、剛性感と安定感がタップリと伝わってくるステアフィールと足さばき。

走りの面も見逃せない点が多いです!


次回も宜しくお願いします。そして毎回 楽しく和やかな雰囲気を創りだしてくれる運営の皆様、ありがとうございます!



Rになった白ぽろさんとともに白GTIの3台並び♪
Posted at 2016/11/03 23:06:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2016年10月23日 イイね!
新型インプレッサ試乗クルマの慣らしも兼ねて、気になっていた遠方のラーメン屋さんへ。


しかしながら早く着いてしまい緑の匂いが美味しかった公園に寄ったりと、時間潰す所を探します(^O^;)



そんな時に見慣れないインプレッサを発見しました!
新型インプレッサが試乗できるようで… 前評判が良いだけに気になります。

見慣れないとはいえ、先代と変わらいイメージでシャープに洗練された感じですね。まぁボディ色が黒だったんで外観のデザインの仕上りや質感などは解らないですが(^O^;)



内装の質感は驚く程良くなっていました。見ても触れても素材感の良さを感じ、計器や液晶のグラフィックも洗練されていますね。
ただ、内装の造形美としては洗練度がイマイチですかね(^O^;) 立体的造形に仕上げたかったのは解りますが、少々稚拙な気がします。
とはいえ素材感良く立派に見える事には違いないので、その辺りは好みの問題でしょう。

大柄なボディを活かしての前後席含めた居住性は申し分ないです。
Cセグメントでも意外に4座ともキチンと座れるクルマは少なく(特に後席頭上空間は少なめ)、この辺のクルマの考え方はスバルの真面目や良心を感じます。
ターゲットにしているマーケットの要望なのかもしれませんけど(^_^;)
ドラポジも決めやすく、ステアリングやシートの調整幅が大きいのに加え、そもそもの各形状や位置関係から出来の良さを感じるのは流石スバルだと思わせます♪



試乗に出かけます。因みにグレードは2㍑のAWD最上級モデルだと思います(^O^;)

走りに関する全てにおいて剛性の高さを感じます。ここまでのガッチリ感は同クラスの国産車には無いのでは?
硬めな足回りにスポーティに振られたタイヤとホイールが組み合わされるにも関わらず、乗り心地の不快感ありません。
さらにクイックなステアリングギア比にも関わらず、微小舵を与えた時の動きを含めて抜群の直進安定性を感じます。
また操舵開始時に自分の思う様に違和感なく鼻先を向けてくれ、けっこうなスピードで走っても突然クルマの挙動が変わる様な嫌なクルマの動きをする事もなさそうです。
クイックなステアリングに対しても落ち着いているクルマの挙動から、クルマの懐の深さを感じます。

VW車に例えると、ゴルフ7CLとHLの中間な雰囲気ですね。

ステアフィールもしっかりしていて、ここまで感触の良い日本車も中々無いです(^O^;)

しかし気になる事もあります。

操舵量に大小に関わらず操舵開始時は問題ないのですが、しばらくステアリングで舵を当てた状態が続くとノーズが勝手に内を向いてしまい、後輪もそれに併せて内側に車輪の軌跡を描いてしまいます。
感覚で言うとステアリング操作量にして握り拳1個分、旋回途中(カーブの中程でしょうか?)で小回りしてしまいます。
その都度ステアリングを戻して修正するのが気になって仕方ありません。電子デバイスの何かが作動しているような感覚ですが、クルマ自体 長距離運転しても疲れないポテンシャルがあるのにコレだと煩わしさで疲労が溜まりそうですし…

何かの車両設定で変更できる問題なら良いのですが。

足回りの設定も、80㎞以上でセッティングが合うような雰囲気なので速度域が高ければ足の動きに満足しますが、低速域では不快感はないけど走行距離の少なさを加味しても足の動きに渋さやを感じます。

クルマのイメージからすると、もう少し低速域でダンパーが頑張ってくれると、スポーティで上質な… といった印象に変わると思いますが…

まぁスポーツグレードとして位置づけしてるなら問題無いです。
気になるのなら素直に他のグレードを選べば良いでしょう♪
多分その辺りの事は、このメーカーなら解っていると思いますから。

パワートレーンは特に印象に残っていません(^_^;)
エンジンもミッションも充分な乗りやすさと速さを持ってるのでファミリーカーとしてみれば素直な性格の優等生的なものです。
そこに気持ち良さを求めるとアレですが…

強いて言うと、踏み込むと乾いたボクサーサウンドが大きめに車内へ入ってくるのが個性かな? 音質が嫌いじゃ無ければ、フツーに乗っている分には静粛性が高いので問題なさそうですね。


試乗という短時間の中でも、基本の部分の出来の良さを感じれましたね。
今後のインプレッサの熟成やコレをベースの派生車種が凄く楽しみです。


この後にレヴォーグSTIを試乗して、上記の思いをより一層深く感じましたね。
熟成されている感が伝わってくる、入念にセットアップして作り込まれた良さを感じましたから。
Posted at 2016/10/23 22:00:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗 | 日記
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「忘年会~久々に新舞子サンデーへ行きました http://cvw.jp/b/1744384/39034200/
何シテル?   12/22 21:50
基本的に走って楽しいクルマが好みです。 動力性能&シャシ性能は小気味良さを感じるくらいで充分で、手に負えない速さよりも手懐けれる程よい速さを重視します。 ...
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2014/08/12 07:26:05
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