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TKvtecのブログ一覧

2017年05月14日 イイね!

Enjoy Honda 2017



アイテム愛媛で行われたEnjoyHonda2017に行ってきました。

今回はNoneおやじさんよりチケットを頂き,朝8時半過ぎから入場口の前で待機!

もーりんこと某メンタリストも同行です。


入場したらすぐに向かうはNSXの同乗試乗体験の抽選
しかしこれは2人ともすぐに外れてしまったので,SF14のレーシングシミュレーターのもとへ

写真は一部papi`s sonさんから頂いたり,papiさんの嫁さんのあやなん☆さん,同行の某メンタリストに動画を撮って頂きましたm(__)m



シミュレーターはこんな感じ



このシミュレーターはABSやTCS等のアシストが入っているのですが,タイム的には1分19秒034?を記録しました
また,某メンタリストの方はというと,1分21秒612を記録

シミュレーターは1人6分の持ち時間なので,それが終わると次の人と入れ替わります

シミュレーターブースから出ると,黒い服のHondaの方に声を掛けられまして,
11時から行われるGTドライバーとの対決に参加されませんか?とお誘いが

こんなことは滅多にないチャンスなので,二つ返事で参加させていただくことに

その途中で某メンタリストが横に来たので,奴も一緒に参加することに(笑)


さて,対決することになったGTドライバーはというと,



ARTAの野尻選手と小林選手

まずは野尻選手と私が対戦することになりました

ちなみに,19秒台を出した際のシミュレーターの設定はアシスト強度が強めに設定されていましたが,対戦時にはアシストが弱に設定されます
GTドライバー側のシミュレーターはアシストがOFFに

で,とりあえずアシスト状態の変化に慣れるため,しばらく走行した様子を


2分45秒あたりでハプニングが発生
ペダル側にもフルバケのようなレールが付いており,ストレートエンドでフルブレーキした際にペダルが奥に行ってしまいました(笑)
このアクシデントですが,某メンタリストが事前に体験していたため,話は聞いていたことで全く慌てず済みました

数週走ったらそこそこ走れるようにはなり,タイムは1分22秒063


次にメンタリストの走行です



アシストの変化にとても苦労したそうな

さて,奴が走行している間に別の黒い服を着たHondaの方が来て,
タイム更新できそうならもう一度対戦されませんか?
とご提案頂いたので,今度は小林選手と対戦すること


奥の小林選手のステアリングとペダル捌きにご注目
とてもスムーズで,こっちを見る余裕さえあるようです(笑)



やっぱり負けました~

セクター2までで1回目のベストより0.5秒遅かったんですが,最終セクターで挽回して微妙にタイムアップ
1分22秒049となりました


さて,シミュレーターが終わって,次はCR-Z GT300のエンジン始動です




エンジンレスポンスが非常に良く,地面が振動するほどの音圧と,これほど離れていても感じる排気圧が流石レースカーです






シビックTypeRコンセプトについては,いろいろな方が画像を上げられているので,そちらを参考に

ひとまず1日目のEnjoyHondaはこんな感じで主にシミュレーターばかり乗っていたような気がします(笑)

Noneおやじさんチケットありがとうございました!






あ,きのやんさんの撮影された画像がちょっと気になったりします |ω・)



Posted at 2017/05/14 01:42:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2017年05月08日 イイね!

久万高原ラリー2017



書きかけの記事が消し飛んだので書き直し

今年も久万高原ラリーに行ってきました




day1の写真を



今年は勢いの良い車が多いです






無残にもオフィシャルのカメラと三脚がお亡くなりに


ガムテで修復してましたw



午後のSS



タイヤがありませんよーーーー
なのに華麗にサイドターン




午後はみんなおとなしかったので,写真はこんなもんでw

あとは元ダートラドライバーの


SS2の方が綺麗にターンは決まってましたが,勢いが相変わらず良いです


さてday1の戦利品です


いつものツレと2人揃って帽子をゲット

day2には新井・奴田原・勝田の3選手にサインを入れてもらって,



さて,day2今年はちゃんと起きました(去年は寝坊してえらいことになった)

day2のギャラリーステージは旧ゲレンデのダートです





流石元ダートラドライバーさん元気です

とまあこんな感じで

一回消えたので物凄く手抜きになりました


あ,day2のじゃんけん大会はツレがダンロップのスウェット?をゲットしました
自分は同じもののラスイチと時に決勝まで残りましたが,最後の最後で負けるという

去年はラスイチで買って物をゲットしたのですが,まあday1でCUSCOの帽子をゲットしたので良いとしましょう


時間が取れればまた来年も行きます


Posted at 2017/05/08 01:56:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | イベント | クルマ
2017年01月29日 イイね!

ジムニー2台目なお話


世間は卒論を提出し終わったところもある中で、発表自体が2月の最終日1日前のTKvtecです。

我が実家の車ですが、またもジムニーを増車するようです。(またAT)
これで我が家にジムニーは2台あることになり、さらに累計で言うと3台目になります。(JB23W2型/6型/10型)

実家のGDフィットさんはボロボロなわけですが、それの代替えではなく追加です。

もちろん今ジムニーを買うのであれば、ランドベンチャーになります。



さて、なんでまたジムニーを追加かというと、年に数回だけ周りの車が動かなくなるほどの雪が降る地元では、i-fourのクラウンよりも信頼のおける四駆があれば重宝するという点と、
iQが妹にわたってしまったため、非常に細々とした地元においては、クラウン1台のみでは不自由することがあるためという理由です。

ちなみに、VitzのRS G's(デザイン的にも好み)の展示車が安く転がっていたので、猛プッシュしたのですが最終的に却下されました。


そこで、改めて我が6型と10型の違いをまとめてみることにしました。
間違いがあるかもしれませんが、あまりに複雑なのでご容赦いただきたいところです。

が、とりあえず8型と9型の違いをまとめてくれているサイトがあるので、こちらをご覧ください。
http://www.witz.co.jp/pzmag//pz_item/2012/0615/index.html


これらをまとめると、
・ボンネット形状が歩行者保護に対応(同時にワイパー周りの樹脂形状変更)
・サイドマーカーの形状変更とクリア化
・リアゲートの鍵穴撤去
・バックドアにリフレクター追加
・前後ヘッドレスト形状の変更
・チャイルドシート固定方法がISO-FIX法規に準拠
・インタークーラーのメッシュ撤去

このような感じになります。

ここからさらに6型と10型の違いをまとめていきます。
・2WDから4WD-Lへのトランスファーボタンの飛ばし操作が可能になる。(6型→7型時)
・トランスファーボタン内部に赤色調光板?の追加(7型から)(先日のLED打ち変え参照)
・メーターデザインの変更
・同時にレッドゾーンが7500回転から7000回転に(10型から)
10型


6型


・ECU変更(1-6型版と7-10型版)
・ECU変更に伴うウォッシャータンクなどの補器類変更
・触媒の数の追加(8型から)
・OBDシステムの変更(8型から)(レー探の設定番号が変わる)
・リアシートベルトのバックルが自立式に(8型から)
・灰皿照明廃止(8型から)
・シート表皮の変更(撥水性という点では変更なし)
・ステアリング形状の変更(10型から)
・アルミホイール形状の変更(9型クロスアドベンチャーから継続)
・ヘッドライトユニット内にランプシェードの追加(10型から)(シエラとの共通化)
・フォグランプ周りにリングの追加
・リアシートのフラットボード撤去(そもそも06近辺のリミテッドにしかついていない)
・ミラーにウインカーの内蔵(俗にいうウインカーミラー)


とりあえずこんな感じでしょうか。
また、現行ランドベンチャーとうちのワイルドウィンドですが、確かベースとなっているグレードが違うはずです。
ジムニーは2グレード構成となっており、上のグレード(XC)にはルーフレールや助手席下のトレー、リア荷室のライトなどがついていますが、下のグレード(XG)にはそれらがありません。
05-06ワイルドウィンドでは上位グレードがベースとなっているのでルーフレール等々がついていますが、現行ランドベンチャーはルーフレールが無いことから、先述の装備が無いものと推測されます。
ここで挙げたグレード名ですが、98年の初期ではXA/XG/XCとなっていたりするので名称は次期によってバラバラです。
うちの05-06リミテッドの時はXC/XGだったと思います。


色についてはまだ聞いていませんが、恐らく今回もホワイトパールだと思います。
で、ホワイトパールですが、うちのワイルドウィンドの頃のスズキのホワイトパールは
ホワイトパール2(色番号ZA5)

で、現行のホワイトパールはそのままホワイトパール(色番号Z7T)

ZA5のパールはどちらかというとクリームっぽいホワイトパールで、Z7Tのパールは真っ白なホワイトパールですので、並べると結構違いがあります。


このように列挙すると変わっていないようでジムニーも随分と変わっています。

うちの06ワイルドウィンドは3月車検なので、運が良ければそのころ並べて写真を撮ることができるかもしれません。
個人的には6型ワイルドウィンドのうちのやつの方がデザインもメーターもシートも好きなんですけどね~



Posted at 2017/01/29 01:35:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | jimny | 日記
2017年01月08日 イイね!

Swift RStのお話


当分暇な時間が見込めなかったので、時間があるうちにSwift RStに乗ってきました。
ちなみに現状松山市内にあるSwiftはHybridRSかRStの2択になります。

先代のSwiftは以前書いたSwiftSports(ZC32S)と、昨年ジムニーのリアハブベアリングシールを修理した時にSwiftXLをそれぞれ1週間弱乗っています。


RStは3気筒1Lターボと6ATの組み合わせで、6ATはRStしかありません。
ちなみに、5MTは1.2L4気筒NAのRSしか設定がありません。

今回のSwiftのハンドルは下側が少しだけ直線になっているD型になっています。


個人的にはあまりD型のハンドルが好きではありません。
(S2000 typeVもD型ですが)
ただ、このハンドルはほとんど直線部分が無いようなものなので、そこまで気になりませんでした。

むしろ、片手でハンドルの上を引き、逆の手でハンドルを持つときに丁度くの字になっている部分に手が当たって握りやすかったです。(たまたま私の手と合っていただけですが)

イメージとしてはこの回し方ですね。

メーターはZC72S型(1代前)の初期やRSのMTのように2眼になっています。
これは全モデル共通のようです。

スピードメーターは220キロまで、RStの場合は6500回転からレッドゾーンです。
SwiftSportsもそうですが、Swiftのメーターはカッコいいです。

中央にはディスプレイが配置され、HYBRID RS、RSt、HYBRID MLがカラーディスプレイ
RS、XL、XGが単色ディスプレイとなっています。
カラーディスプレイのみ、平均車速やGモーション表示(数値無し)、アクセルブレーキ操作表示など様々な情報が表示されます。


あまり見たりはしませんが、ピコピコ動いたり、Gが良く動いた方向が濃く色づいたりするので、ちょっと楽しいです。
欲を言えば、RSもカラーディスプレイであればよかったなと思います。

中央にあるエアコンダイヤルは、左右の○だけ回転し、左側が風量、右側が温度の調節です。


今回のSwiftは最下位グレードのXGを除き、前後ディスクブレーキとなっており、この価格帯の車の中ではここまで広く採用しているのは珍しいと言えます。
ちなみに、デミオは最上位のXDtouringであってもリアブレーキはドラムブレーキ、
フィットはRSのみリアディスク、VitzもRSのみリアディスク(G'sはカタログ落ちしています)
パッソ・ブーンは前者リアドラムブレーキになっています。


安全装備ですが、カーテンサイドエアバッグが全車セットオプションで装着可能です。
余程先代で文句を言われたのか、はたまた昨今の予防安全セットのブームが影響したのかは分かりませんが、オプションであっても設定されるのは良いことです。(欲を言えば標準)
ZC32S型SwiftSportsでは欧州で標準装備のサイドカーテンエアバッグが国内にはオプション設定すらなかったスズキからすれば、大きな進歩だと思います。


そろそろ走りのお話
タイヤはエコピアの確かEP150です。

まず6AT
デミオのATより大分よく制御できていると思います。(ギア比もちぐはぐな感じではない)
変速ショックも少なく、変速で迷っているようなこともないです。
CVTとは違い、固定のギア比があるので、エンジン回転が上がった分だけ速度も上がります。
Dに入れていても、パドルシフト操作で一時的にMTモードが作動します。

現行SwiftのCVTがどのような感じなのかはまだ分かりませんが、全車6ATでもよかったと思います。

残念な点を挙げるとすれば、次の2つです。
Mモードでは、5500回転まで引っ張ることができますが、ここを超えると自動的に変速されてしまいます。
D/Mに関わらず、シフト操作を許容する回転数が狭いです。
2速に落としたいのに3速のまま操作が弾かれる/4速に入れたいのに上がらない等
特にダウンシフトは結構余裕を見積もってあるようです。
シフトアップは色々試してみたところ、2000回転を超えると受け付けてくれるようです。

次にエンジンに関して
1LTurboですが、よく走ります。
こちらが1Lブースタージェットエンジン(TB)
最高出力(kW/rpm)ネット 75<102PS>/5,500
最大トルク(N・m/rpm)ネット 150<15.3kg・m>/1,700-4,500

こちらが1.2Lデュアルジェットエンジン(NA)
最高出力(kW/rpm)ネット 67<91PS>/6,000
最大トルク(N・m/rpm)ネット 118<12.0kg・m>/4,400

出力値からも分かるように、よく走るのは当たり前と言えば当たり前かもしれません。

唯一気になったのは、極低回転時(アイドリング)にちょっとだけ車を前進させたとき、振動が気になったことです。
少しでも回転が上がれば振動は全く気にならないうえに、前進させる=負荷をかける 時にしか出てこない振動なので、同でもいいことと言えばどうでもいいことです。


次は足回り
硬さとしてはZC72Sのノーマルとほぼ同じ感じです。
先代RSに比べて柔らかめな感じなので、一般受けはいいと思います。
逆に言えば、ノーズダイブやロールが少し増えたということになります。
ロールしてもシャシーがしっかりしているので、明後日の方向に吹っ飛ぶとかはありません。
これは先代も一緒です。
ただ、重量が軽くなったので、フルブレーキしたりするとリアがふーっと軽くなる感じはあるかもしれません(フルブレーキは流石にやってない)
この辺りはブレーキパッドとの兼ね合いもあるので、何とも言えませんが、ノーズダイブはけっこうする印象を受けました。
(後ろのブレーキを強くすると落ち着くかもしれない)

もっと硬めの引き締まった脚だと良かったなと思います。
まあ、Sportsになったらよりしっかりしたものになると思うので、流用がきけばそれもアリかもしれません。


次に操舵感
ステアリングセンター付近の遊びがちょっと多めに感じました。
街中を乗る分には問題ありませんが、もう少しセンター付近の感度が良いほうが個人的には好みでした。
ただ、あまり過敏であると常に修正舵を入れながら走ることになるので、この辺りもSwiftSportsになった時に良くなっていればいいと思います。

最後に電子スロットルの感度
これはZC72SのXLみたいな普通の先代Swiftよりはよくなっていると思います。
が、AltoWorksのよくできた電子スロットルを知っているので、なぜ出来るのにやらなかったのか?
という印象の方が強いです。
特に初期の遊びが大きいのがマイナスなところ。
踏み代と加速感に関しては初期遊び以外は気にならなかったので、遊びに関してはなおさら改善したいところ。



デザインに関しては好き嫌いがあるので何とも言えませんが、個人的には後ろを気にしなければあまり気になりません。(イグニスほど強烈ではない)


よくできたATとパワーのあるエンジンの組み合わせなので、ブラインドスポットモニタリングがどうしても欲しいとかでなければ、こちらを買うのもアリだと思います。

足回りやステアリング・スロットルレスポンス、AT操作の許容範囲など、気になる点もいくらかありますが、普通に乗る分にはよくできていると思います。(物凄く感動ってこともないですが)




ちなみに次期SwiftSports(ZC33S?)ですが、先代がよくできていたので、それを超えるのに苦労しているとかなんとか。
開発はされているみたいです。
高回転型NAだと嬉しいんですが・・・

Posted at 2017/01/08 04:32:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他 | クルマ
2016年11月24日 イイね!

4WDセレクトスイッチ照明LED化



11月14日に4WDセレクトスイッチの電球が切れまして、2WDと4WD-Hのところの照明だけが点かなくなったので、ついでにLED化しました。



本当はそのまま電球でもよかったのですが、15日にディーラーに行って聞いてみたら、電球のみの設定が無く、セレクトスイッチASSYのみでしか部品を取ることができないとの事でした。
(先日リアハブベアリングのオイルシールを交換した際に担当してくれた整備士の人がパーツリストを見せてくれました)


仕方がないので、ひとまずセンターパネルを分解して電球のサイズを調べてみるとどうもT3という規格っぽいことが判明。
しかし、いちいちLEDのT3を買ってくるとそれにかかる送料がアホらしくなってくるので、自分で打ち変えることに。


まずセレクトスイッチを取り外します。(裏側)



これが元々の電球です。



うちのは6型なので電球にゴムのキャップをつけて赤色にしています。


裏側はこんな感じで



電球はベースの銀色の線をほどくと取れます。(というよりこの線が電球の線)



打ち変えるLEDはこちら
エレキットLEDキットシリーズ LK-3WH
台座の内径が3mmで、さらに元々の電球も直径3mmなので、こちらをチョイス。
赤色のLEDと迷いましたが、どうせキャップを被せれば赤になるので、赤色の倍の値段でしたが白色を購入。



中にはLEDと抵抗がセットで入っており、12Vの場合は+側に抵抗を1個接続します。
他の電圧の場合も抵抗の接続方法が描いてあるので、説明書を見てみてください。
はんだ付けした図がこちら


あまり綺麗ではないですが、1個目の方は綺麗にできたので、写真を撮った方を後悔しつつ、問題は無いのでこのまま使います。
はんだ付けする前に接続する両方の線の長さを3mmくらいに切っておきます。


で、これをもとの台座に収めるとこのようになります。



おもいっきりはみ出ます(´・ω・`)

という事で、ドリルで内側を削ります。
刃の径は先ほど言ったように3mmでバリバリといきます。
一番下まで貫通しないように気を付けてください。

また、バリバリとやってると、線が通る穴が塞がってしまうことがありますが、そんな時はこんなものを作って穴を維持します。


斜めに切った針金です。
バリバリ削って、これで穴を貫通させて、また削る。
これを繰り返しつつ、時々LEDをはめ込んで、はみ出具合を確認します。
で、最終的にこの位まで行けばOKです。


大体2~3ミリくらい銅線が出てますが、問題ありません。
ここまでいくと、赤いキャップを移植して元の様に銅線を台座に巻いて固定します。


ちなみに、さっき言った1個目のLEDはこちら


こっちははんだ付けがとても綺麗にできたので、悔いはありませんw

これをベースに入れ込んでいきます。
はじめの方に出したベースの右側が+になるように台座を入れ込んで元に戻します。

で、完成したのがこちら


実際に見るとセレクトスイッチだけがちょっと薄いですが、ほぼ問題が無いので、これで行きます。

道具がある人は自分でやると白LEDなら500円位、赤LEDなら200円位で収まりますよ(´・ω・`)b


Posted at 2016/11/24 03:26:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | jimny | クルマ

プロフィール

「@papi`s son 高速とかじゃなくてよかったです(・・;)」
何シテル?   08/21 01:15
TKvtecです。将来的にはS2000を所有する予定です。 グランツーリスモでは当然S2000を AceCombatでは対空戦力:F-15C Eagle...
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