車・自動車SNSみんカラ

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2016年12月01日 イイね!
祝・みんカラ歴2年!


12月2日でみんカラを始めて2年が経ちます!
<この一年のみんカラでの思い出を振り返ろう>

こんなテンプレートがデフォで用意されてるんですね~




HONDAエディックスユーザー&ファンのための 『エディ エディ !!』 というコミュニティ・ウェブサイトが2年前のクリスマスに合わせて惜しまれつつ閉鎖されてしまうことに伴い、なし崩し的に「みんカラ」に登録してみたのが始まりでした。
それから半年近く放置プレイの後、S660の新規購入の準備として各種情報を得るためにサイトの充実と手持ちの登録車種の増殖を行ってきました。

☆ 家族車の エディックス24S 新車登録から満7年目っすw
☆ 趣味車の S660CE ご存じ、みんカラのメインカーっすw
☆ 雑用車の ミゼットⅡ 農耕に雑用にお散歩に大活躍w 
☆ 仕事車の レガシィツーリングW GTスペックB からの~ MAZDA CX-3 XDツーリングAWD
☆ 長男車の スイフトスポーツ ZC31S まだまだ所有してますw
☆ 嫁入車の 日産Be-1 現在車検切れw
☆ 原付車の モンキーZ50J 一生の 『友』 っすw

製造メーカーや車種などに偏りなく、気に入った車種を自由に所有できる環境に感謝の日々です!!


現在では、実際にお会いした方々を中心に、100名以上の大勢の皆さんに「お友だち(みん友さん)」承認をさせていただいております♪



これからも、よろしくお願いします!
Posted at 2016/12/01 18:14:55 | コメント(12) | トラックバック(0) | 日常業務 | 日記
2016年11月02日 イイね!
企業コンプライアンスの厳格化とか


企業コンプライアンスというのが謳われて久しいですが、
我が社もここにきて一段と 『厳格化』 されてきました。




具体例ですと「法令遵守」はもちろんの事ですが、これに加えて「企業としての倫理」「社会的規範の遵守」「社内ルールの厳守」とがんじがらめ状態です。




また、社員レベルとしての「マナー・モラル・常識」の徹底も求められます。
まぁ一企業の『保身術』とも取れる一連の厳格化ですが。。。

あと、品質管理(ISO9001)や環境側面(ISO14001)への取り組みとして、「各種ISO国際規格」の取得と定期監査(内部&外部)、更新サーベイランスを毎年受ける必要があります。
さらに、労働安全衛生管理項目として日本独自の「オーサス」という規格があるのですが、来年9月ごろにISO国際規格に引き上げられるようです。
  OHSAS18001 → ISO45001


・・・・・・・・・・・・・・・・

さて、何を申し上げたいかと言いますと、、、
「社内所有物や各種備品および消耗品類の適正使用と保守管理の徹底」っちゅーコトです。

我が社(地場建設業)を具体例に上げますと、所有する自社機材や工事車両および建設重機類を保守整備するにあたって使用する各種工具類や整備機材、各種測定機器や油脂類などの消耗品等に至ります。

各種工具類とは、メガネレンチやラチェット、ドライバー、エアーツール類が代表的です。
整備機材とは、ガレージジャッキ、インパクトレンチ、タイヤチェンジャー、溶接設備などです。
測定機器とは、エアーゲージ、マニホールドゲージ、タイヤバランサー、圧縮測定器などです。
油脂類などの消耗品とは、各種オイル類、グリース、クーラント、フルード、パーツクリーナー、ケミカル類にまで及びます。


ちょっと前までは、社内の設備管理担当者(自分を含みますw)に口頭にて使用承諾を得れば、日曜日などの会社休業日に比較的自由にこれらの設備を使用させてもらえる事が可能でありました。
もちろん、会社設備や備品を活用しての各種作業、あるいは少しばかり危険な作業などもすべて 『自己責任』 の範疇で行うことができたのですが、作業中の事故や何らかのトラブルが生じた場合などを想定して、これらの一連の作業行動を規制せざるを得ない状況となりました。

コトの発端となったのは、社内設備機材に(中古整備品ですが)「タイヤチェンジャー&ホイールバランサー」を導入した経緯からです。
そりゃあ、とっても魅力的でステキな設備の導入です!
専用設備が無いと作業不可能の代表格が「タイヤ交換とバランス取り」でしょうから。
上記設備を導入した矢先から、多数の社員や各部関係者から 『設備の利用承諾』 が沸いて出てきましたw

中でも、社員本人はもちろんのこと、知人や友人等のクルマのタイヤを「工賃無しで自由に利用できる社内環境」と勝手一方的に考える輩が数多く、やむなく使用制限を掛けるのと同時に、それまで規制がほとんど無かったその他の作業も使用制限の対象とせざるを得ない成り行きとなりました。


※画像はWebから拾ったイメージです

一応、グループ社員とその家族所有の車両までが作業受諾対象とし、危機管理として熟練者以外の交換作業を禁止、さらに一般市価よりは廉価設定とする「有料化」とすることで周知しました。
(人件費及び全ての機材類の減価償却や消耗品類の補填費用を鑑みたメンドクサイ規定ですw)

タイヤチェンジャーに限ったことではありませんが、エアー工具や油圧、モーターなどの回転機を動力とする設備には少なからず当該作業に伴う各種スキルが必要となります。
タイヤショップのスタッフやガソリンスタンドの店員などがいとも簡単に交換作業&バランス取りを行っている光景を見ると、自分でも簡単に作業可能だと勘違いしてしまいます。
小径ホイールや扁平の高いタイヤなら比較的容易に交換作業が可能ですが、17インチを超えるような大口径ホイールの場合や40扁平以下のハイトの薄いタイヤを脱着するにはそれ相当の熟練スキルが必要です。

かく言う自分もよーしません!


それなりの技術と設備が必要な難易度の高い各種作業は、信頼できるショップさんあるいは専門店さんにしかるべき工賃を支払って、安全かつ確実に作業を依頼しましょう♪


長文、失礼しました。
Posted at 2016/11/02 15:39:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日常業務 | 日記
2016年10月10日 イイね!
第5回 福王「趣味と道楽の集い」に参加(画像多め)昨日10月9日、地元神社の敷地内で毎年恒例開催されているコアなイベントに参加&見学させていただきました。
その名も 『趣味と道楽の集い』 というネーミングで、その名のとおりマニアックでコアな世界を、同じ価値観を持つ地元の方々と世代を超えて繋がりましょう♪ という常人には理解不能であろうイベントですw

主催されているのは、地元有志のラリーチームを持つ 『TEAM福王』 さんです。


イベント内容ですが、ハッキリ言って「何でもアリ♪」です。
新旧問わず、バイクやクルマを始め、矢沢永吉ファンの方の数々のコレクション陳列や、古い発動機の実働を愛好とするマニアックな世界観も楽しめます。

バイク関係は古いモデルが中心で、初期型のOHVカブを始め多数参加されています。

手前の茶色いカブはOHV55cc、グレーはOHC65ccで細かい違いがあります。
画像中央のホンダVF400Fですが、昭和の終わりかけの頃に地元後輩が学生時代に乗っていたバイクで、その後自宅の軒先で長い間放置されていたのを、旧車の整備が得意の専門ショップでレストアされたもです。
放置してあった期間も当時からのナンバーを切らず、30年近く毎年税金を納め続けていたようで、今では希少な「三ひと文字ナンバー」です。(昭和63年に三→三重に表示変更されました)
レストア作業にも長い期間とそれなりの費用が掛かったようですが、ご本人は後悔してませんw
決して人気のあったバイクではありませんでしたので、絶版部品の調達や情報収集などに相当苦労されたようです。


4MINIもいっぱい参加されてましたw

最初期のゴールドモンキーは30年以上前に限定販売されたもので、新車ノーマル状態でキレイに維持されています。
手前のリジッド(サス無し)モンキーZ50ZK1は一見ノーマルっぽく見えますが、玄人好みの渋いカスタムが施されています。
ハンドクラッチ仕様のエンジンに載せ換えられており、メッキホイールにTT100の組み合わせです。
ハイスロに交換されたアクセルワイヤーの処理が惜しいところですかねー


もちろん、ビッグバイクも数多く参加されています。
やっぱ、Z2をはじめビンテージKAWASAKI車が大人気ですね!

フルレストアされたノーマル車からバリバリのカスタムマシンまで、何でもアリですw
一番手前のZですが、ぱっと見ただけでもキャンディー塗装、チタンエキマニ、ラウンドしたオイルクーラー、カーボンFフェンダー、4PODキャリパー&フローティングウェーブディスクなど、総額幾ら掛かっているんだろうと下衆の勘繰りw
エンジン関係等にも、かなりのこだわったチューンが施されていることが想像できます。
自分の惚れ込んだ1台を、とことんまでカスタムされてしまうイイ?例ではないでしょうか!


HONDA、SUZUKI、YAMAHAなども多数います。
どれもこれもキレイにレストア&カスタムされていますね~♪

2スト、4スト、単気筒から多気筒、シャフトドライブなど、バラエティーに富んだイイ時代でした…(トオイメ)
手前から、CB750FB、XS650SP、GT380、CB750K0、Z250FT、GS750ですかね。
車種全部言い当てられる自分も相当キてますなぁwww


次は4輪部門です。 古いクルマは日産車が大人気ですねー
仮ナンバーの前期型SA22Cセブンは、プレート番号も「7」でした。

真ん中の2ドアハコスカGTRは、正真正銘のS20型エンジンを搭載したKPGC10です!
その向こうの4ドアGC10はL28改搭載で、父子で揃って旧車を楽しんでおられるそうです。
(ガラスの微妙な色違いが解りますか? 無色透明ガラスがGTRで薄いブルーが普通のGTです)
ハコスカの向こうにチラ見えするのは、「元祖エスロク」のHONDA・S600です。
この他にも、S30フェアレディZや510ブルーバード、現行型R35GTR、JAF戦ラリー仕様のインプやランエボなど多種多様で見学者の目を飽きさせません。


サニトラ&カロバン軍団です。
Sunday Heroesのメンバーの方々も参加されていました。
お互い顔見知りの参加者と現地でお会いすることはホントにうれしい限りです♪

こーゆーイベント関連情報のアンテナは高く、イベント開催に花を添えていますね!
おっと、真ん中後方に、ボンネット&エンジンフードを開けているS660が見えています♪


手前の30カロバンはグリルに「TE37Levin」のエンブレムが付いています。
SOLEXキャブ2連装の名機 『2T-G』 型エンジンが搭載されているのでしょうか?

S660は、自分と同じDで18分の1の抽選に当たったコンセプト(CE)の6MTでした♪
無限RAも注文されているそうで、どんだけーって感じですwww
買い換えではなく、買い増しだそうです。 S660のセレブな「オトナ買い」ですかね~w


独特の世界観を持つ 『発動機』 部門です。

幟(のぼり)の文字が反対になっていますが、
「伊勢ノ国 三重発動機保存会」の方々が多数の個体を実働させていました。


しゅっぽん、しゅっぽん、ばたばたばた・・・
低いアイドリング回転数を競うような光景は、凡人には到底理解不能でしょうw

手前の小さいのが4馬力、その向こうの大きいのが2馬力らしいです。
近づいて見学していると、オーナーらしき初老紳士が寄ってきて熱く説明していただけますw


発動機の回転の調子を維持するために、実働中もメンテや調整が欠かせないようです。
まるで、ひぃおじいちゃんを介護する大事な孫の世話をするかのような手つきで整備されているお姿が印象的でした。

しかし、興味の無い方には「五月蠅い&排ガス臭い」としか感じないでしょうねー


大雨が心配された天候でしたが、朝方には降り止み、お昼時には大盛況でした!


参加者&見学者のマナーなども良く、旧車會やいわゆるオフ会などとは違ったアナログでほっこりするイベントでした。

主催者のTEAM福王および関係者の皆さま、イベント開催ご苦労さまでした。
来年の開催も楽しみにしていま~す♪
Posted at 2016/10/10 08:38:43 | コメント(1) | トラックバック(0) | 当時物 | 日記
2016年09月26日 イイね!
MAZDA CX-3 XDツーリングAWD 納車後1ヶ月インプレッション

新たに「仕事グルマ」として導入した MAZDA CX-3 XDツーリングAWDですが、早くも納車1ヶ月が経過しました。
走行距離は、月当たり1500km程度と従来と変わらずコンスタントに距離を稼いでいます。



乗り換えてみて感じた 『長所と短所』 などを、備忘録がてら書き留めておきます。


◇長所

・なんといっても「ランニングコスト」の安さ!
・「先進的なクリーンディーゼルに乗っていまーす!」という満足感と優越感w
・アクティブ&パッシブセーフティ機能が充実している
・アイドリングストップ機能が自分の乗り方に非常にマッチしている
・今どき流行りの秀逸な「魂動感のあるエクステリアデザイン」
・18インチの大径ホイールを標準採用し、スタッドレス装着時には16インチも選択可能


◇短所

・巷で酷評されている「マツコネナビ&オーディオ」がホントにアフォ!
・ECUプログラムのリプロリコールを実施してから、暴力的であった怒涛の低速トルク感が薄れた
・運転席シートの座面形状と真ん中の太い横ステッチが自分の体形(尻形)に合わない
・コンソール部をはじめ、内装マテリアルが剛性不足気味
・外観デザイン性を優先したためか、運転席などからの視界がよくない
・ガタイの大きさの割に、室内空間はコンパクトカーのデミオと同じような窮屈さを感じる
・外装の各部に適用されている「未塗装の樹脂パーツ」が安っぽく見えてしまう
・高額な専用ディーゼルオイルを使用しないと「メーカー保証」の規定から逸脱してしまう


「すぐれた長所」より「ちょっとした短所」の方が目立ってしまいましたが、長期間走り込むうちに自分の身体がこのクルマに馴染んでくれることでしょう♪
Posted at 2016/09/26 11:26:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常業務 | クルマ
2016年09月19日 イイね!
S660CE ついに禁断のボディーパーツを導入♪
最初に言っておきますが、
決して「エアロ(空力)パーツ」ではありません!
あくまで、「ボディ(外装)パーツ」なのです♪


いわゆる、スポイラーやサイドステップ、リヤウィングなどの 『エアロパーツ』 系が個人的にあまり好みではなく、ましてその類いの社外品は今まで一度も購入&取り付けしたことがありませんでした。
しいて言うならば、純正オプション相当品の控え目なヤツを付けた程度でしょうか。

S660が発売されて1年半ほど経過し、各社外メーカーが数々の外装パーツをリリースされており現在はより取りみどり状態ですね~w
中でも「フルバンパー交換式」の、まるっとクルマの表情が変わってしまうようなボディパーツも出始めました。

特徴的なミッドシップのリヤ周りも各社外メーカーデザイナーの腕の見せ所でもあり、「網タイツ化」を基準としたリヤガーニッシュパネルも出揃ってきた感があります。

で、とうとう自分も外装パーツに手を出してしまいました♪
選んだのは 『SilkBlaze』 というブランドのKカー部門、「LynxWorks」のFバンパー・ダクトカバーとRガーニッシュです。
Fダクトカバーも少数ながら数社からリリースされており、コンセプトモデルや新型NSXを彷彿とさせる外観意匠に変貌させるものとなっています。




Rガーニッシュですが、Fダクトカバーと同じ意匠デザインの「横フィンライン」を基調とするディフューザースタイルとなっていて、純正Rバンパー下のアンダーパネルに被せるかたちで装着します。
ただし標準状態では 『網タイツ化』 が施されていませんので、純正パネルと同時施工でナンバープレート左右のスペースを肉抜き加工したのち、ハニカムメッシュシートを張ることにしました。




画像はRガーニッシュの肉抜き加工を終え、純正アンダーパネルにあてがったところです。
(まだ未塗装状態で、これからサフェーサーと中研ぎ施工&本塗装待ちです)
アンダーパネルもFRPガーニッシュの肉抜き形状に合わせてカットします。
もちろん、パネル裏のマフラー遮熱板も仕上がりの見栄えに影響する個所を切り取り加工します。



ここまでの施工作業および細部の修正とペイント塗装は、本来ボディーショップを生業(なりわい)とされている 『フクオー車体(ProShop Fukuoh)』 さんにお世話になりました。
FRPの加工をはじめ、素人では気付かない僅かな製品の歪みや素材の巣穴処理など、やっぱプロは仕事の丁寧さが違いますね~♪

さて、肉抜き加工された箇所に張る「アミアミ」ですが、フツーの金属製エキスパンドメタルなどでは“芸が無い”ので、ホームセンター等で使えそうな素材を物色しますw
自分好みとしては、純正グリルなどにも用いられている 『ハニカムメッシュ状』 の六角穴の樹脂シートです。



土木建築資材用のコーナーに、狙い通りのメッシュ素材が「切り売り販売」で置いてありました♪
メーター当たり625円(税別)でしたが、必要分の40cmだけ購入しましたw
正式名称は 『ネトロンシート』 という商品名で、建設業の弊社では日常的に土木工事などで活用しています。

現在、大型の台風16号が日本本土に接近していますので、すべての施工完了と取り付け作業などは、この週末になるでしょうか。
完成のお披露目は、10月の木曽三川での定例会を予定しています♪
Posted at 2016/09/19 09:51:50 | コメント(3) | トラックバック(0) | S660CE | 日記
プロフィール
「ちなみに、今はすっかり冬晴れ状態です。
まだ紅葉が残ってますねー♪」
何シテル?   12/08 10:08
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お友達
申し訳ありませんが、実際にお会いしたこのとない方からの「お友達へのお誘い」は、基本的にスルーさせていただいております。
勝手ですが、よろしくお願いします。
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