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2016年04月16日 イイね!
ルーテシア夏仕様化(ワイパー新調&タイヤ交換)みなさん、お久しぶりです。なかなか忙しくてブログ放置気味ですが、先日、雪解けに合わせてルーテシアさんのワイパーとタイヤを夏仕様にしました。
タイヤについてはENERGY SAVER+が3シーズン目ですが、まだバリ溝なので全然行けます。
スタッドレスタイヤ(REVO GZ)もゴム表面自体は柔らかいのですが、段差を乗り越えた際の突き上げ吸収力はむしろ、ENERGY SAVER+の方が上かな。

しかし、ワイパーについては悩ましいことに。
フロントワイパーはこの冬季は純正ワイパーをそのまま使い続けてましたが、拭き取り時のビビリ音が酷くて、ワイパーを動かす度にビビってはゲンナリでした。リアワイパーについても新車から8年間一切無交換で来た(←意外!)ものの、拭き取り時にスジが残るようになってきました。

【フロントワイパー交換】
フロントワイパーについては、拙ブログでもこれまで何回か取り上げてきました。
ルーテシア3純正ワイパーブレード分解
ルーテシア3用“汎用品”ワイパーブレード
ルーテシア3のフロントワイパーはフラットバヨネットと呼ばれるタイプで、日本車によくあるU字フックタイプでないのはもちろん、ドイツ車などのよくある輸入車とも違うという、厄介な形状になってます。
ルーテシアさんの冬用ワイパー交換 参照のこと。

そのため、汎用品もほとんど巷のカー用品では取り扱いなし、純正品はお高いうえにゴムだけ劣化してもブレードごと交換が必要...という扱いを受けています(汗

しかし、過去に↑のブログでリサーチした当時にヒットした数少ない汎用品であるAC-DelcoのBeamWiperも、いま調べてみると取り扱いがないのか入荷予定無しのようで。。
そんな中、ルーテシア4乗りのNojeeさんのブログでCHAMPION EASY VISION というワイパーブレードに交換された記事を見つけまして、即購入した次第です。Nojeeさんありがとうございます<(_ _)>

⇒詳細はパーツレビューをご覧ください。

今回購入したのはEASY VISION のマルチクリップタイプなのですが、その名の通り、クリップ部分のアタッチメントが計4種類同梱されています。

その中で、ルーテシア3用は一番下。これに付け替えてから↓の7番目の手順で装着…という流れです。7番目って…

台紙の対象車種一覧。


交換後のイメージはこんな感じ。



【リアワイパー替えゴム交換】
フロントワイパーについてはギャーギャー騒ぎましたが、リアワイパーについては新車購入後8年間一切交換せずに保つことができました。本来であれば冬期はウィンターブレードを装着したいところですが、当然適合品があるわけもなく。それに、雪下ろし中に熱線を入れておけば、出発時に一回転すれば雪や氷もきれいに払しょくできますし。
しかし、いざ交換が必要な時になってみると、リアワイパーに関するきちんとした情報が意外と少ない…替えゴムにしても純正品より数センチ長めのサイズを購入してからカットして…とか。

なので、ブレード部分を外してオートバックス店内に持ち込んで合わせてみることにしました。
最初は自分で物色しましたが、どうも自信が持てないので店員さんに見てもらってAQ-TN35(350mm=純正品と同サイズ)に決めました。その場で替えゴム交換してもらったので、呆気ないものです。

ここでポイントなのは、断面形状の横溝部分が左右両端いずれにも貫通していること(↑の赤枠部分)ですかね。危うく片端だけ貫通してないタイプを購入するところでした。。。

⇒詳細はパーツレビューをご覧ください。

タイヤとワイパーが夏仕様化できたので、
これでまた半年快適ドライブに貢献してくれるかな~

Posted at 2016/04/17 00:13:42 | コメント(6) | トラックバック(0) | ルーテシア3 | クルマ
2015年07月10日 イイね!
いわみざわ オールドカーフェスティバル 2015 のひとコマすでに週も後半ですが、日曜日に妻子を連れて、岩見沢で開催されたオールドカーフェスティバルに行って来ました。
会場は岩見沢の三井グリーンランド...いや北海道グリーンランドの駐車場の一角だったので、先に遊園地で遊んでから…としたのが仇となり、息子がゴーカートとバッテリーカーに夢中になりすぎたのを説得してここまで連れ戻して来ました。



さっそく息子が食いついたのはヨタハチことトヨタスポーツ800でして、オーナーさんのご好意により、息子も運転席にも座らせていただき、すっかりご満悦でした。ただし、写真が上手く撮れなくてありません(汗
このイベントは1995(平成7)年までに生産された国産車、という枠での出展ということで、中でも1970~80年代が中心でしたね。

…が、今回は、どんなクルマが居たかよりも、息子の撮影ポーズと作品をペアでご覧ください(^^;
それにしても、この齢にして既に、中腰からのローアングル撮影するテクを会得しているとは...(汗

ハコスカGT




セドリック2連発(430?)








フェアレディZ(Z31)とローレルメダリスト2500(C33)



左の車両、ただのローレルメダリストと侮るなかれ、希少2.5L!当時でさえもメダリストと言えば2.0LOHCまたは2.8ディーゼルが殆どだったはず…

ホンダ ステップバン




きちんと(?)、タイヤのアップも忘れてません(笑





私自身は写真に疎いです(撮るのも上手とはいえません)が、息子にはこの調子でカメラの腕を磨いてもらいましょう?!

Posted at 2015/07/10 01:11:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | 子供の成長 | クルマ
2015年03月29日 イイね!
ルーテシア ゼン 0.9 Turbo MT 試乗みなさんお久しぶりです。
ルーテシアさんも新車で購入してから早や7年経ち、今度は3回目の車検です。
そこで見積もりをお願いすべく、久々にルノー札幌にお邪魔しました。
ちょうど待ち時間があるのをイイことに、ルーテシアのしかも0.9 Turbo 5MTの試乗車をお借りしまして、いつもの試乗コースを約20分掛けて回ってきました。


カードキー挿入&スタートボタンプッシュによるエンジン始動の儀もそこそこに、アクセルペダルを煽ると少し粗さを伴いながらタコメーターの針がクンと上がります。でも、クラッチの重さと繋がる位置はルーテシアさんと同じような感じで、これならエンストの心配ありませんね。

まず発進して思ったのが、2000rpm未満だと加速が緩慢ということ。

ルーテシアさんの1.6Lエンジン(K4M型)だと、どの回転域でもひたすらフラットトルク型で、高回転型でもない代わりに、極低回転域でもハイギアでもアクセル踏めばそれなりに加速してくれます。
以前試乗したルーテシア4の1.2 Tunbo(6速EDC)でも、それにさらに厚みを加えたような感じで、どこから踏んでもグイっと加速してくれました。全方位的に速いって感じでしたね。
…でもこの0.9 Turboは、2000rpmになるまではじっと我慢が必要、でもそこを超えるとグワッとトルクが立ち上がって、ルーテシアさん1.6を上回る加速を披露してくれます。
そういう意味では、加速感で言うと、大昔に試乗したトゥインゴGT(5MT)に近いかも知れません。

とはいえ、乗り心地や静粛性については言うまでもなく、ルーテシアさんの延長上にある感じです。当然、新しい分のアドバンテージはありますし。

あと、アイドリングストップが標準装備で、信号待ちでギアをNにしてクラッチを離すとストップ→再度クラッチ踏むと再スタートします。最初はストップしたのに気付かず、クラッチ踏んでいきなりセルが回りだしたのでビックリしました。
ただ今思うと、発進時に感じた極低回転域のエンジン回転の粗さ。あれはきっと3気筒であることに起因するものと思うのですが、もしアイドリングストップをOFFにしたら、その粗さが気になるかどうか、検証して置けばよかったな~と。


プライスも私がルーテシアさんを購入した額と同等、居住性も同等、デザインも走りも上々。
でも、まだ買い換えませんよ。ルーテシアさんにはまだまだ頑張ってもらいます。幸い、今回の車検では大物交換は発生しない模様ですし(笑
Posted at 2015/03/29 23:44:58 | コメント(4) | トラックバック(0) | フレンチ(ルノー) | クルマ
2014年08月24日 イイね!
オールニューカーフェスタ2014みなさん、ご無沙汰しております。
この1ヶ月間、ブログネタには事欠かなかったのですが、なかなか書くきっかけと言うか、、書きそびれたと言うか…まあ、その辺のネタは気が向いたらボチボチ投稿するかもしれません。
それはさておき、今週末は昨年に引き続き、アクセスサッポロで開催されたオールニューカーフェスタ2014に行って来ました。
(昨年の記事はコチラ→http://minkara.carview.co.jp/userid/263057/blog/30985850/

前回はあくまで息子に好きなだけクルマに触れてもらう、というコンセプトでしたが、今回は結果的に、私が乗ってみたいクルマに触れてもらう、という位置づけになってしまいました(汗
なので、以下写真はありません。しかも長文になるのでご容赦ください。

このオールニューカーフェスタ(http://ancf.hokkaido-np.co.jp/)、国産車オールディーラー集結の展示・試乗会ということで、展示だけでなく試乗車も各種取り揃えていますが、どちらかと言うと子連れのファミリー層をターゲットにしているようですね。

そんな中、今回、私が以前から気になっていたこんなクルマたちに試乗してきました。あくまで会場周辺を10分程度なので断片的ですが。。

【スバル インプレッサSPORT 2.0i-EyeSight】
スバルの中でもXVとインプレッサ5ドアは私にとって気になるクルマでしたが、XVや2.0だと私にとっては価格的にちょっと高いかな、と。本当は1.6-AWDがあればよかったですが、一番仕様的に近い(と思われる)2.0i-EyeSightにしました。同乗したセールス氏よりEyeSightのブレーキ体験してみますか?と言われましたが、私は元来よりこの手のデバイスには否定的な考えの持ち主なので、それは遠慮しておきました。(もし、猛吹雪の中でも安全かつ確実に適切な車線をキープしてくれるようになる日が来たら、その時点で考えます。)
CVTの制御もアイドリングストップの制御も自然だし、車両情報がセンター上部に一目で表示されるのは大変よろしいですが、脚が硬い印象を受けました。205/55R16というタイヤサイズが影響しているのかもしれませぬが、ルーテシアさんのいなし方と比べるとイマイチ。

【ニッサン ジューク 15RX 80th Special Color Limited】
私の中でニッサンの中ではエクストレイル、デュアリスが好きだったのですが、デュアリスがエクストレイルに吸収合併された今になって、ジュークの奇抜なデザインもようやく見慣れてきました。ただ、16GTだと私にとってはやりすぎだな、と。むしろ1500でサラリと乗りたい。
こちらについてもCVTもアイドリングストップの制御も自然で、乗り心地も悪くない。さすがルーテシアの遠縁だけありますね。さすがに動力性能的にはインプレッサよりも重荷な感じでしたが。
ただ、同乗したセールス氏があまりにひどかった。試乗車のグレードも把握してないのは序の口、どういう車種やグレードが売れているとか、ネタを振っても曖昧な回答に終始する始末。
せっかくのディープマルーンのボディカラーが泣いてるよ…そしてアイドリングストップでさらに静寂な室内。まあ、どこの販売会社か敢えて言いませんけど、あれはクルマのセールスとして失格ですね。たまたまそういう人に当たっただけなら良いのですが(苦笑

 これらはいずれも妻子も後席に同乗してもらい、ワイフより感想を聞かせてもらったのですが、確かに今時のクルマとして優れている部分もあれど結論としてはルーテシアを超えるには至ってない。という趣旨のコメントを頂戴しました(笑

ただ、これらとは別に、試乗車には無かったのですが気になるクルマとして、、、
【マツダ プレマシー】
私の中でなんとなくモヤモヤしている中で、意外と生き残っているのがプレマシー。いわゆる3列シート車には興味の無いMeですが、
「スライドドアなのに普段は2列シート車として使うことを重視している。そのときはトノカバーの装着が可能」
という条件に該当するクルマって、今のところこのプレマシーしかないんですよね。
そういう意味ではカングーも条件的には近いのですが、あれはどうも私には天井と荷室空間が大きすぎて恐れ多くて有効活用できない、という思いがあるので、いま一歩踏み切れないんですよね。
また、国産車にしてもウィッシュやストリームはヒンジドアなので、それなら普通の5ドア車で良いや、と思ってしまうし、(実はプレマシーにとって一番の競合車とされる)フリードでさえも、3列目シートをたたんでも、トノカバーにてラゲッジスペースを隠すことはできないですよね。
ここ最近は「スカイアクティブ」で好調のマツダですが、その象徴でもあるフロントグリルの“鼓動”フェイスがワイフのお気に召さないようでしたが、このプレマシーはひとつ前の“NAGARE”デザインなので、一緒に展示車両を見てもらいました。
ちょうど接客してくれた営業さんが、2列目中央席の「カラクリ7thシート」&3列目シートの出し入れを、早業のごとく実演してくれたのに感嘆。やっぱりセールスならこれくらいのことはシレッと出来なきゃ。
それに、クルマの内容に対しての価格(SKYACTIVグレードで約220万円)という意味では、かなりいい所を突いているかと思います。あとは実際に乗ってみてどうか、という話になると、お店に行ってまで試乗するとまるですぐにでも買う気満々をアピールすることになるので、それは遠慮しておきました(笑

ちなみに、いただいたカタログの中にプレマシーの限定車「20S-SKYACTIV CELEBLE」の小カタログも同封されてましたが、「セレーブル」といえば、かつての「カペラ・セレーブル」を連想するのは私だけではないはず(笑 ニッサンノートの「メダリスト」も確実に「ローレル・メダリスト」からの流用だし、昔使ってたグレード名を引っ張り出すのが流行りなのかしら??

Posted at 2014/08/24 23:49:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | くるまバカ | クルマ
2014年07月13日 イイね!
昨日の朝は土曜日なのにかかわらず、家族そろって早起きして、「北海道クラシックカーラリー2014」というイベントのスタートセレモニーを観に、旧北海道庁赤レンガ前広場に行ってきました。


実は先週末、家族でサッポロファクトリーを歩いている際に偶然これのポスターを見つけてはいたのですが、クラシックカーには疎い私はあまり興味を示さなかったのですが、昨晩、ワイフから「ねえ、明日の朝、この前見たクラシックカーラリー、あれ、みんなで見に行ってみない?」との提案(=鶴の一声)にて、急きょ決まりました!
金曜日の新聞でも広告が出ていたのですが、どうやら彼女の中では、これはきっと息子が喰らいつくはず、という目論見があったようです(笑


そもそも、この「北海道クラシックカーラリー」なるイベントは今年初めてのイベントのようで、洞爺湖を宿泊地とした一泊二日で約500キロの行程を走破します。
が、巷でイメージされる「ラリー」競技とは趣きが異なり、あくまで決められたコースを決められた時間でのんびりと巡る(いや、そういう意味ではラリーという定義から外れてないのか)、だそうです。

ただ、エントリー車両の条件が「1976年12月31日までに製造された車両」とのことで、中途半端なクルマは参加できないことがよくわかります(汗 同い年かよ!
それに、エントリー費用\250,000でかつ宿泊先が洞爺ウィンザーホテルな時点で、このイベントにはセレブでないと参加できませんね(汗 それに、北海道までフェリーで移動するための方法についてオフィシャルサイトで言及されてましたが、実際、道外から参加の方が過半数でしたね~北海道の方が古い車を維持するには過酷な気候条件ですので、当然といえば当然ですが。

さあ果たして、クルマモンスター(?)である息子はこれらクラシックカーに果たしてどこまで喰らいつくか?
以下、名車たちの写真が続きます。

旧北海道庁赤レンガをバックに。最近は、カメラを向けると不自然すぎる笑顔を見せるようになってきました(苦笑



コスモスポーツとZ432とハコスカ(しかもGT-Rではない素のGT)。ちょうど1970年前後の全盛期!

フィアット500ではなく三菱500!
実家の父に、三菱の昔の軽で500って知ってる?と聞いた途端、「コルトじゃないのか?」という父はある意味正解!調べたところこの500はわずか2年の短命ですぐ、にコルト600にFMCされたそうです。


クラシックカーとなると途端に輸入車に関する知識が乏しくなりますが、ポルシェ356くらいは知ってます(汗









ちなみに↓これは息子の中ではマセラティのポーズらしいです(笑


ここまでくると、私の範疇を超えています(汗



結論から申しますと、息子は未知のクラシックカーでも逐一「このクルマ、なあに?」と私に質問してきます。ゆえに、相当喰らいついた→連れて行って大成功!でした(笑 というよりむしろ、私が答えられないクルマも多々ありましたが(汗
あと今回分かったこととしては、堺正章と唐沢寿明はいずれも芸名だった(=本名ではなかった)ことですかね(笑
関連情報URL : http://hcc-rally.jp
Posted at 2014/07/13 06:56:25 | コメント(2) | トラックバック(0) | くるまバカ | クルマ
プロフィール
「ルーテシア夏仕様化(ワイパー新調&タイヤ交換) http://cvw.jp/b/263057/37706089/
何シテル?   04/17 00:13
ルノー ルーテシア3(Phase1) ボルケーノレッド(1.6MT)を駆って、札幌近辺を徘徊中。 ”ルーテシアさん”と呼んであげてください。 そして時折、息...
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