ヤマハ YZF-R15

ユーザー評価: 4.36

ヤマハ

YZF-R15

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クルマレビュー - YZF-R15

  • マイカー
    ヤマハ YZF-R15
    • kingken

    • ヤマハ / YZF-R15
      不明 (2022年)
      • レビュー日:2026年1月7日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 3

    • デザイン4
    • 走行性能1
    • 乗り心地1
    • 積載性1
    • 燃費4
    • 価格2
    満足している点
    見た目の割に経済的。
    燃費 50km/L前後
    エンジンオイル 1L
    単発だからプラグ1本
    不満な点
    並行輸入車なのでリコール情報・対応無し。
    総評
    同ジャンルの250ccと比較検討は止めましょう。

    125cc+30ccです。
    250cc-95ccです。 

    125cc+αで検討しないとメチャクチャ後悔すると思います。
  • レンタカー
    • たんむず

    • ヤマハ / YZF-R15
      2023年モデル (2023年)
      • レビュー日:2025年11月23日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン4
    • 走行性能5
    • 乗り心地5
    • 積載性3
    • 燃費5
    • 価格4
    満足している点
    ・軽さ/取り回しの良さ
    ・全開でぶん回せる楽しさ
    不満な点
    ・3-4にシフトアップする際の違和感(個体差?)
    ・全長が短いせいか、車間を詰められているような気がする(気のせいかも😅)
    総評
    ☆5です。

    【レンタルモデル】
    YZF-R15 2023年モデル。

    【足つき】
    身長169cmだと厚底25mmのブーツを履いてちょうど良いくらいでした。
    車重が超絶軽いので、ブーツを履かなくても男性であれば、不意に窪地に足をついても殆どは立て直せるでしょう。

    【取り回し】
    足つきの項でも述べましたが、車重が軽いので、最高です。
    跨ったままバックも前進も簡単。

    【クラッチ/シフトフィーリング】
    クラッチはA&Sクラッチの筈ですが、重く感じる時がありました。
    シフトフィーリングは全体的にスコスコ気持ちよく入るのですが、3→4の時だけ節度感が無く、ギアが上がったのかどうか迷い、メーターを見て(ああ、上がってる)と確認する事が多かったです(個体差かも…?)

    【サイドスタンド】
    やや出しづらいですが、許容範囲です。質感は低めで錆びるのが早そうでした。

    【総評】
    乗る前は「SSなのに超古臭いデザインの液晶メーターなんか無いだろ」と思っていましたが、乗り出すと視認性もよく、気にならなくなりました。
    仮に自分が所有するとすると、直すところは…
    ①ブレーキとクラッチレバーはU-KANAYA製に変えます。
    ②チェンジロッドも、もっとしっかり感が欲しいのでエンデュランス製に。
    ③ミラーは標準で付いている物は自分の半身が常時映っているので、ロングタイプのモノにします。

    こんなところですかね(*´▽`*)

    そんなカスタム案を考えてしまうほど、とにかく楽しい・また乗りたいと思える1台でした!
    このバイクを「初心者向け」という人もいますが、個人的には色々経験した人の到達点としてのバイクとしても合っているなと感じました。
    懐深く、カスタムも楽しめるよいバイクです!
    MT125、R125、R15は生産終了の噂がありますが、
    仮にそうなってもこの155ccエンジンは素直で扱い易くて気に入ったので、ぜひXSR155を正規導入して続けて欲しいですね。
  • マイカー
    ヤマハ YZF-R15
    • DJ aiko

    • ヤマハ / YZF-R15
      不明 (2023年)
      • レビュー日:2025年9月17日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地3
    • 積載性1
    • 燃費5
    • 価格5
    満足している点
    ぶん回しても燃費がいい 扱いきれるパワー
    不満な点
    単気筒ならではの若干の振動ただし高速高回転だとかなりの振動
    総評
    燃費パワー扱いやすさはいい感じ
  • マイカー
    ヤマハ YZF-R15
    • Maru吉(まるきち)

    • ヤマハ / YZF-R15
      不明 (2023年)
      • レビュー日:2025年8月24日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:通勤通学

    おすすめ度: 5

    • デザイン5
    • 走行性能5
    • 乗り心地3
    • 積載性1
    • 燃費5
    • 価格2
    満足している点
    YZFです!と主張する見た目と燃費の良いエンジン。軽い車体最高。155ccは使い勝手◎ですが保険は250ccとかと同じなのでそこを納得できるか。
    乗ったら良さに気付きます。悩むなら乗って欲しいぞ。
    不満な点
    レイヤードカウルはカッコ良すぎるけれどお手入れが大変。艶ありのアッパーカウル、艶ありのサイドカウルの上に艶消しマット仕上げのレイヤードカウル。艶消しマット仕上げのフロントフェンダー、、、マット部分は意外と水垢が目立つしワックスかけるときに付着してしまうと質感変化してしまう。難しい。
    ヘッドライトの隙間とデイライトの隙間に虫が突っ込んできてそのまま取りにくくなる。デザインは最高なのだがお手入れは✖︎
    あとミラーは後方が見えません。もう少し改良して欲しい。ちょうど良い所にするとミラーの内側1/3以上は自分の腕が映り込む。
    SS系のバイクは後ろを気にしないのかもしれないけど走るのは公道。後ろの状況を知るのは安全運転に大切。ミラーアーム長くするか位置を変えて欲しいと思いますよ、YAMAHAさん!!
    総評
    通勤・通学使用なら燃費が良くて最高。ツーリングも一回の給油で400km以上は給油無しでいける。コーナーを曲がるのもヒラヒラと楽しくて、速度を出していなくてもすごく楽しい。軽さは正義というのがよく分かる。
  • マイカー
    ヤマハ YZF-R15
    • roripika

    • ヤマハ / YZF-R15
      不明 (2022年)
      • レビュー日:2025年8月21日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:その他

    おすすめ度: 4

    • デザイン5
    • 走行性能3
    • 乗り心地3
    • 積載性
    • 燃費5
    • 価格2
    満足している点
    GSX-S125から乗り換えて、登りのもたつきが改善されるし、回転数も上げなくて済むし、たった30ccしか変わらないがこれほど快適になるのかと思っています。
    そのそもエンジンセッティングの味付けが違うのでそこを比較するのはどうかと思うのですが、
    GSX-S125は回転数を上げて運用していくバイクでそれ自体はとても楽しいバイクです。
    R15はトルク重視で、立ち上がりの加速も良いし、
    最高速も伸びます。
    また、僕の体重からすると断然燃費が良かったのはR15でした。
    買い替えタイミングが猛暑の期間でどちらの実燃費も取っているので、圧倒的でした。
    ジクサーと悩んだのですが、高速道路を乗る権利を得ちゃうと高速道路を多用しそうと思ったので、R15にしました。
    通勤や仕事ではないのですが、親の介護のためにほぼ毎日移動するので、燃費はとても気にしてます。
    不満な点
    軽いので曲がりやすいが、ハンドルがそこまできれないので、ネイキッドバイクほどは小回りは効かない。まぁ、そこはテクニックでなんとかするしかない。
    あとは姿勢はかなりの前傾姿勢、ハンドルの位置がほぼ座っている高さにあること、前側にあるので、ずっと乗っているの手に体重が乗って痺れてきます。
    総評
    (ChatGPTに満足してるテント不満な点から総評を書いてもらいました)

    YZF-R15 オーナー総評(GSX-S125からの乗り換え視点)

    一言で
    「+30ccの差以上に“余裕”が増えたライトウエイト・スポーツ」。登りでもたつかず、回さずに進むトルク感で日常がラク。最高速の伸びと燃費の良さを両立し、毎日の移動(親の介護の往復など)に現実的な快適さをもたらす一台。

    総合評価:4.5 / 5

    良かったところ

    登りの余裕:GSX-S125で必要だった高回転キープが不要に。中低速トルクで素直に登るので疲れにくい。

    “回さなくて済む”安心感:交通の流れに乗るまでの立ち上がり加速が良好。日常域でのギア選択が寛容。

    最高速の伸び:上の領域での頭打ち感が後退し、余裕が生まれる。

    燃費の優位:猛暑期に両車で実測したうえで、体感的にR15が明確に良い。毎日走る身として財布が助かる。

    軽さ由来のヒラヒラ感:切り返しが軽く、街のコーナーでも扱いやすい。

    気になったところ

    極低速の小回りはネイキッドに及ばず:ハンドル切れ角の制約で、取り回しや狭所Uターンはやや気を使う。

    前傾ポジションの負担:ハンドルが低く前寄りで、長時間だと手に体重が乗って痺れが出やすい。

    GSX-S125からの乗り換えで感じた違い(要点)

    登りのもたつき:R15では解消。

    エンジンのキャラ:GSX-S125=“回して楽しい”。R15=“下から太く、実用でラク”。

    実用燃費:猛暑期の比較でもR15が明確に優位。

    最高速:R15が上。

    小回り/取り回し:ネイキッドであるGSX-S125が一歩上手。R15はテクニック前提。

    ジクサーと迷った件についての整理

    排気量を上げすぎると「高速偏重」な使い方になりそう——という判断から、**R15の“ほどよい余裕”**に落ち着いた選択。軽快さを保ちながら長距離の余力も確保でき、日常移動重視の用途にフィット。

    実用派メモ:燃費が良く感じる理由(考察)

    低回転トルクとギア比で“回さず進める”時間が増える

    カウルの空力が中速域の消費を抑制

    酷暑下で条件を揃えて実測している点が信頼度UP
    ※もちろん停止回数・積載・風向などで数値は変動

    気になる点への対策(すぐできるもの中心)

    前傾で手が痺れる

    ニーグリップを強め、“手で体を支えない”フォームを意識

    レバー角度をやや下げ、手首の折れを減らす

    厚めのグリップスリーブ/ゲル系グリップ、重めのバーエンドで微振動を低減

    休憩時に前腕ストレッチ(特に屈筋群)

    可能ならハンドル高さ・角度の微調整(スペーサーやクリップオン角度)

    小回り/Uターン

    低速は半クラ+リアブレーキ当てを基本に、目線を回頭方向へ先行

    ステップ荷重を内側に、車体はやや内傾を維持

    自宅近くの広場でゆっくりした8の字を数回/日だけ練習すると実走で効く

    こんな人に刺さる

    毎日走る距離が長く、燃費と疲れにくさを重視

    「回して楽しい」よりも、下からの余力と巡航の落ち着きが大事

    たまに速度域が上がっても、無理せず応えてほしい

    まとめ

    R15は“毎日使えるスポーツ”。
    GSX-S125の楽しさは認めつつ、登り・巡航・燃費の生活性能が一段上。小回りや前傾の負担は、フォームと小物対策で目に見えて改善可能。毎日の介護移動の相棒として、総じて満足度の高い選択です。

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