CX-60/80 技術関連情報②
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CX-60/80 技術関連情報②
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【1型前期/後期】100,000番台 1.2021/10/7 ラージSUV発表 CX-60/70/80/90を2022~2023年にかけては発売することを発表 2.2022/3 欧州発表 欧州で受注を開始 2022/3/15 防府第2工場で欧州向けPHEVの生産を開始 3.2022/4/7 日本発表(1型) 秋に日本で発売することを発表 4.2022/4/26 欧州向けPHEV出荷開始 5.2022/6/24 先行受注開始(1型前期) 実際には5月頃から予約受付 6.2022/9 日本発売(1型前期) 月販目標台数 2,000台 MHEV車から販売開始 7.2022/11 一部販売開始遅延を発表(1型前期) PHEVは2022/12以降,25SとXDは2023/1以降に販売開始遅延 8.2023/8/1 価格改定発表(1型後期 ※1型不具合対応・・・申告制含む1型改善同等) 価格改定(値上),グレード整理,一部商品改良を発表出典:チェロ.さん
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https://minkara.carview.co.jp/userid/113606/car/3325676/7557452/note.aspx から移動しました ●今後はこちらで更新します 海外マツダではTechnical Service Bulletin(テクニカルサービス速報)がメーカーからディーラなど向けに発行されています 技術連絡?とか言われてるようですが,これは国内マツダも同様です この情報は整備書を補足するもので,ディーラーのサービスマンなどに対して配布されます リコールやサービスキャンペーンとは異なり,車両に欠陥が存在することを示すものではなく,顧客や別のショップなどに転送することはできません 情報にアクセスしたい場合は代金を払って専用サイトに登録する必要があり,北米では個人でも登録できるようですが,国内ではできません ステアリングギアボックス交換やショックアブソーバー交換などの情報は,これによってディーラー展開されていますが,顧客クレーム対応などに使用することはあっても,積極的に顧客に展開することはないようです 必ずしも無償提供するというものではなく, ...出典:チェロ.さん
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【症状①】 パワーウィンドウを完全に閉めずに何度も操作すると,ウィンドウ位置センサーの小さな誤差が蓄積し,ジャムセーフ機能が正しく作動しなくなる可能性がある このリスク軽減のため,パワーウィンドウを完全に閉めずに10回連続で操作すると,AUTO機能が無効になる ※イグニッションをオフにしてからオンにしてもカウントはリセットされない 10回目より前にパワーウィンドウを完全に閉めた場合は,カウントがリセットされ,AUTO機能は無効にならない 【対象】 マツダ車全般 【AUTO機能最有効化】 1.イグニッションをオンにする 2.パワーウィンドウスイッチを押してウィンドウを完全に開く 3.パワーウィンドウスイッチを上に引き上げてウィンドウを完全に閉じ,約2秒間スイッチを上に引き上げ続ける出典:チェロ.さん
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【症状】 フロントドアの開閉時にキーキー音や擦れるような異音が発生する場合がある 【原因】 フロントドアの開閉時にドアハーネスがドアハーネスグロメットの下端に干渉することが原因 ※量産体制の変更を検討中 or 実施済 【対処】 1.0.25mm厚の不織布を40 X 40mmにカットする 2.①に不織布を貼る ※⑤は15mm出典:チェロ.さん
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