カテゴリ 
▼
2018/09/18

リアドア取り外し その2

カテゴリ : 外装 > その他 > その他

1
続きです。

カプラーが抜ければもうこっちのものです。ドアヒンジ部のゴム管のボディ側を引き抜きます。

するとカプラーのオスが抜けました。
2
あとは楽勝?です。

ドアを開けたままドアブレーキのボルト10mmを外します。

次にゴムチューブとドアブレーキに注意しながらドアを閉めます。

ドアヒンジの12mmのボルト4本を抜きます。少しずつ緩めていき一番上を最後に残します。

ドアがドスンと落ちてきたら危険です。注意しながらやりましょう。

最後のボルトを抜くときはドアを身体で押さえつけ、やや上に持ち上げボルトが抜けやすいようにして抜ける直前にはドアのヒンジ側(前方)をしっかり持ちます。

抜けたらそのままヒンジ側を持ったままドアオープナを引きドアを開けてそのままゆっくりドアを降ろします。

やれやれ。お疲れ様でした。

これを右側でもやりました。
Posted at 2018/09/18 23:42  by  よしまさ4403
イイね!
Facebookでシェアする Xでシェアする LINEでシェアする はてブでシェアする この記事をシェアする
このまとめに戻る
30/64 ページ

オススメ関連まとめ

もっと見る

ページの先頭へ ▲

みんカラ 人気のカテゴリ

もっと見る

無料会員登録をしてはじめよう

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

ディーラー下取りの前に!

電話番号入力なしで 愛車の相場がわかる! 車種名の 今の相場がわかる

査定車両のイメージ

表示名さんの愛車

車種名

あなたの愛車の相場はいくら?
WEBで相場が分かる・電話営業なし・最短1時間で提示

表示:スマートフォン|PC

ログイン