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長官のブログ一覧

2025年08月29日 イイね!

南の島へ夏休み!(PART2 夕焼けのビーチ・猿・蛍鑑賞) 

南の島へ夏休み!(PART2 夕焼けのビーチ・猿・蛍鑑賞) マンタナニ島から戻って、夕飯を食べに行きました。

新記肉骨茶へ。肉骨茶(パクテー)が目的

汁あり

汁なし

めちゃめちゃ美味しい。特に汁なしがお気に入りに。

土曜日なのでガヤストリートでナイトマーケット開催してた。











粽のようなものを購入した。




ナイトマーケットは賑やかでものすごい活気。露天が多数出ているが儲かるのか?

翌朝はサンデーマーケットへ


またしてもすごい人混み。活気がある。





ウサギや他の動物も売っていた



ここでサバ州で産されるコーヒーを豆のまま購入




ドリアンは大好きなのだが、今回ホテルは持ち込み禁止で購入に至らず。


サトウキビジュース

朝食は富源で


中途半端な時間なのに満席


ここはカフェテリア方式

シュウマイ


きしめんのような平打ち麺の焼きそば


チキンライス
ここも人気店だけにすべて美味しい。

午後からはボンガワン海岸サンセットクルーズへ
トヨタのコースター マイクロバスで2時間南下する。


途中北ボルネオ鉄道と並走


ボンガワン クルーズ船乗り場到着


クルーズする川にはこんな奴が優雅に泳いでいる。


クルーズ、最初は上流に向かって。天狗猿が見れるらしい。



途中、木の枝に数頭の猿を確認

戻って夕飯


この後、河口へ向けて2度目のクルーズ

普通のサルの群れに遭遇

かなり夕暮れに近くなってきた


河口のボンガワン・サンセットビーチ到着


ここは干潟ができてうっすら海水がたまっていて、ウユニ塩湖のボルネオ版なのだが当日、干潟は海水があまりなくシンメトリーな写真は撮れませんでした。







それにしてもきれいな夕日。








日没は18時半でした。




日没後の夕焼けも素晴らしかった。


再び乗船して川を遡上し乗船場へ戻りますが、暗くなってきて川沿いに無数のホタルが乱舞しました。

21時ホテル帰着。午後からのツアー7000円、このツアーも良かったです。




Posted at 2025/08/29 21:36:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月28日 イイね!

南の島へ夏休み!(PART1 楽園天国のようなビーチ) 

南の島へ夏休み!(PART1 楽園天国のようなビーチ) 22日~27日の6日間、この夏のバカンス休暇で東マレーシアのカリマンタン(ボルネオ)島サバ州コタキナバルへ行ってきた。

朝3時半起きして、4時半に家を出発し成田空港へ向かった。静岡インターから町田インターまで順調。この時点で6時過ぎ。ところがナビがこの先の渋滞を伝え、下りるように誘導。それに従い、国道16号保土ヶ谷バイパスへ。本村インター付近で動かなくなった。その後、いつもはベイブリッジから羽田に抜けるのに、横羽線を案内してきた。悩んだ末、ナビに従ったが大渋滞。良かったのか悪かったのか???
都会の人には申し訳ない発言だが、こんな道路環境では車・バイク好きの私は暮らしていけない😅
それでも東関東道に入って、8時酒々井SAでトイレ休憩するまで3時間半運転しっぱなし。予約した駐車場に停めて、送迎してもらって空港には8時半着。この4時間がストレスだから成田は嫌なのです。

成田発11時30分ロイヤルブルネイ航空でバンダルスリブガワンに行き、乗り換えてコタキナバルというフライト。

第1ターミナルの12番ゲートから出立。
ブルネイへは4300km、伊豆七島をかすめてフィリピン上空を飛んで向かう。


南風を受けて飛び立ち、九十九里で海に出る。九十九里浜上空。浜堤上に列村が帯状に連なる納屋集落。


7時間のフライトでブルネイのバンダルスリブガワン国際空港に到着。

ほぼ何もない(笑) 1~8のゲートのみ。ここで3.5時間次のコタキナバル行きを待った。これは苦痛だった。ネットは2時間で無料Wifiが切れてしまうし、何より「寒すぎ」です! エアコンを10℃くらいにしてあるのではないか。長袖のジャージを上に来ていてもじっとしていられない寒さなのだ。異常です😠

無事にコタキナバルに到着。入国もスムーズ。夜の10時、気温は26℃と日本よりかなり涼しい。熱帯なのにね。グラブというデリバリーシステムでグラブタクシーを呼び、日本円にして約500円で中心北部にある宿泊のホテルまで乗ったのだが、車が小さい。前面にPのマークがついている。プロデュア(Perodua) はマレーシア最大の自動車メーカーのひとつで、ダイハツ(トヨタ傘下)と提携しており、コンパクトカーを製造するメーカーで乗ったタクシーはミラのエンジンのデカいやつ。だから大人3人とスーツケース3個は厳しかった😢

この写真は、ダイハツ・ロッキーのプロデュア版

夜遅く着いて、床に就いたのは1時。翌朝は7時に迎えに来るツアーで南シナ海のマンタナニ島へ出かけた。

ホテルに迎えに来たのは、大型バスだった。こんなに大勢行くんかいなと思い乗り込んだら後ろの4列しか空いておらず、リヤタイヤの上の座席に座った。こののちさらに別のホテルで4人家族が乗ってきたのでほぼ定員に近い40名ほどのツアー客。ほぼ中国系で若干の白人。日本人は我々家族3人のみ。


途中からスピードボートに乗船し50分。

この船、船外機がHONDA250V-TEC×3基=750PS。

6500rpmで最高速度たぶん50ノットって感じ。速い速い。

島が見えてきた


上陸しました


右の彼はマレー人の添乗員さん


再び船に乗りシュノーケリングの場所まで



充実したシュノーケリングで潜っている時の動画も撮影した。

シュノーケリングのあとはランチ。


バナナの葉の上にはエビ・カニが山積み




午後はビーチで過ごした。美しさにうっとり


















ホテルに戻ったのは18時。たっぷり1日の充実アクティビティでした。
Posted at 2025/08/28 23:19:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月09日 イイね!

奥塩原温泉~大内宿~白河

奥塩原温泉~大内宿~白河6~7日、1泊2日で栃木~福島南部へ出かけてきた。家族3人偶然休めることがわかって、出かける前日泊まれる宿を探し、塩原元湯温泉の日本秘湯を守る会所属「大出館」に予約することができた。ここは前から行きたかった温泉地なのだ。特にこの大出館は「墨の湯」という真っ黒なお湯の温泉が有名。楽しみ😊

出発は午前7時前。本当はもっと早く出たかったが、結局いつも予定の30分後😅

東名静岡から新東名~中部横断道~中央道~圏央道~東北道と走った。中央道の勝沼まではスムースだったが、ここから工事渋滞。8月は道路を守る月間とは言うが、夏休みなので出来たらこの月はお盆休みだけでなく工事は控えていただきたい。そして圏央道は言わずもがなの大渋滞。ここが東名方面から東北方面へ向かう時、ネックになる。どう考えてもこの道路が持つ機能に対し、2車線は狭すぎる。計画段階から広げなかったのは失敗だと思う。結局、静岡~那須塩原370kmくらいなのだが、首都圏を通過しなくてはならないので億劫になる。あといつも思うのだが、静岡県在住の私に言わせると、東北自動車道は120km区間で新東名静岡県内と同じなのだが、120km出せません。車が多いのは多少あると思いますが、3車線が機能しておらず、みんな追い越し車線を走っていて走行車線の左側車線が空いている😠
だから大型トラックも追い越し車線に出てくることになる。ここは新東名との決定的な違い。というものの新東名でも追い越し車線に90kmしか出ない大型トラックが最近目立つが何とかしてほしい。確かダメなんじゃなかった?

まあ走りにくいったらありゃしない。。。

黒磯板室インターで東北道を降りて、向かうは道の駅明治の森黒磯。
5時間15分ほどで370km走り切った。平均速度70km。中央道と圏央道の渋滞を考えればまずまずか。








ちょうどお昼時、道の駅のリ・キッチンにてランチ




地産地消の地元食材のレストラン。清潔な感じで働いている女性も若い地元のお姉さんたちっぽい。

デミグラスとチーズのハンバーグセット+ミニソフト付き









サラダは新鮮、ハンバーグも小ぶりと思いきやちょうどの大きさでソース旨し。そして閉めのソフトクリームが濃いったら無い💛

食後は、地元野菜を購入し、すぐ裏手にある旧青木邸へ











ドイツをこよなく愛した青木周蔵の思いが感じられた。

ここから30kmほど山に入った元湯温泉へ。
大出館には14時50分到着



硫化水素が強く、あちこちが金属は腐食しており、エアコンとテレビはあったが、冷蔵庫もウォシュレットもない。部屋も昭和レトロ。でもここは湯治がメイン。








硫黄泉で体もタオルもにおいが家に帰っても続いているほどの濃い温泉かけ流しの24時間は嬉しい。
そして何よりも特徴的なのが、黒いお湯のその名も墨の湯

左が硫黄泉の五色の湯 右が墨の湯
コップですくうとこんな感じ

ちなみに飲泉できます。ちょっと抵抗ありますよね😅

夕食がこれまたすごいボリューム


御飯はキノコの釜めし

最近ダイエット意識していたのでもうおなかがはちきれそう。味も悪くないので食べられちゃうんですよ😅

朝食もこんなんだから、飯を食わせるおかずになってる

昼食抜きにしましたが夜までおなかは減りませんでした。

7日は、まず近くの新湯にある爆裂火口跡へ。この日は雨。




日塩もみじラインを塩原温泉へ向かい、逆杉






60km北にある大内宿へ



駐車場は500円。いわば入場料ですな。




















きれいに整備されているが一度で十分かな😅

国道118号~羽鳥湖を経由して白河市へ

















三重櫓はなんでも三層にスズメバチがいたとかいう訳の分からない理由で上るなと受付で注意を受けたのでに層目からの展望。確認していなかったら解放してください。

ここ江戸から明治になるとき、重要な新政府と幕府軍との戦いの場所だっただけにお城は無いが堅固な石垣がすごい!







ここも東日本大震災の時に崩れてしまって修復したそうだ。


べらぼうでこれから出てくる寛政の改革で有名な白河藩の松平定信も藩主だった。

15時過ぎに白河インターから東北道に乗り、圏央道の大渋滞にはまり、20時半帰着。940kmも走りました。都会の渋滞は普段あまり渋滞を経験しない地方在住者には辛いっす😢
Posted at 2025/08/09 22:50:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月04日 イイね!

飯田線秘境ツー

飯田線秘境ツー3日、O氏とセローで飯田線の駅の中で最も行きにくく乗降客も少ない静岡・愛知・長野3県の県境に存在する秘境4駅をたどった。実際には「小和田駅」には行っていないというか行けなかった。

集合は8時、いつもの道の駅宇津ノ谷。5分前くらいに到着してO氏を待っていると、旅の装備満載のエストレアが駐輪スペースに入ってきて、マイバイクと並んだ。女性ライダーだったので、ソロツーなんて素敵だなと思い、話しかけたところ結構バイクネタで盛り上がり、O氏到着もそっちのけで話し込んでしまった。このみんカラの話をして別れたら、夕方メッセージをいただきました😊 来静されるときは良かったら連絡くださいね。オクシズ方面案内します😉

さて、本題に戻り・・・
藤枝岡部から新東名に乗り、セローは80~90kmで一番左をゆっくり進む😅
浜松SAで休憩


三遠南信に入り、鳳来から東栄と北上。このルートで3県の県境を目指すのは静岡からは遠回りになる。佐久間ダムから愛知県道1号を北上するのが距離的には近いのだが、県道1号は長期間不通となっていて大きく北を回って入らねばならない。

道の駅 豊根グリーンポート宮嶋で2度目の休憩。


ここで早めのランチと思ったが、11時まで食堂は開かない。仕方がないので売店でお菓子を買って、ランチ代わりとした。




12時前に長野県の伊那小沢駅に到着。





付近に民家は僅か。ただこの駅は天竜川左岸にあるので日向集落で秘境的イメージは4駅中一番ない。でも天竜川がそばを流れ景観は非常に良い駅。

続いてはここ

手書きの案内板も消えかかっている。


駅へ降りるスロープは人が歩いた形跡がない。

中井侍駅


駅の上、山の斜面にへばりつくように中井侍の集落がある。その人たちですら、車があるから、駅の乗降客は何人なんだろう?

しかもこの本数



ホームから天竜峡側


ホームから中部天竜側


集落へ続く九十九折を登ってみた。



オフロード車でも1速を使うほどの急坂。天竜のV字谷が美しい

次は、小和田(こわだ)駅。天竜川左岸を通る林道を小和田方面へ南下




ナビの案内で進むも


結局諦めて県道へ出ることにして小和田はパス


県道に出る橋






無事、大嵐(おおぞれ)駅着


トンネルとトンネルの間に作られている。駅舎は立派








大嵐駅からわずかのところにある湯ノ島温泉。結構な秘湯と言っていいでしょう。





極楽です。
ここを1時半過ぎ出発し帰路に着いたが、山間に入ったところで雷雨に会い、びしょぬれ😢 カッパ持ってなかった。。。
でも東栄に入るころには夏の日差しが戻ってきて、帰りの灼熱の新東名もぬれた衣服がむしろ心地よかった😅 快適な帰路だった。16時半帰着。セローは43km/Lも走ってくれた。



Posted at 2025/08/04 22:06:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2025年08月01日 イイね!

同業者対抗カートレースinFSW(3位入賞しました)

同業者対抗カートレースinFSW(3位入賞しました)7月30日、JAEF(日本自動車教育振興財団)主催の研修会がFSWで開催され、参加した。この研修は日本の大手自動車メーカー4社による持ち回りになっていて、トヨタ・ホンダ・日産・マツダが毎年研修主催となるが、今年はトヨタ自動車なのでFSWにて開催された。トヨタはモリゾウこと豊田章男会長自身、モータースポーツに造詣が深く、自らハンドルを握るレース好きであるがゆえに、我々同業者が集まる研修の午後になななんとタイムアタック形式によるカートレースが行われたのだ。モリゾウさん本当にありがとう。そして本県の小山町に多大なる投資と雇用の創設していただき県民として心から感謝いたしたい。

9時半くらいに到着すればよいということで、家を8時10分に出発。インターまでは渋滞だったが、東名静岡~新東名新御殿場の高速区間、M2は超快適。須走方面へ向かい、水土野インターからFSWへ向かい1時間ちょいで到着。早すぎました。FSWでも30日は猛烈な暑さ

10時にまずミュージアムに入館。学芸員の方の説明を伺いながらモータースポーツの歴史を学んだ。













愛知のトヨタ博物館に近い展示内容に驚きと感動


館内は新しくてきれい

続いて車で移動し、ルーキーレーシングのガレージ見学へ

富士山がきれいでした

入り口に入ると80スープラ。この車体はなんとモリゾウさんがニュルでトレーニングに使用していた車だそう。





環境にやさしいハチロクも

そしてガレージへ ガレージ内は撮影禁止

屋上から


サーキット進入口の南側にあるCRANE Gardenにて昼食。特別なメニューでした😋

たべすぎなくらいボリューミー

その後、本コースのコントロールタワー内の管制塔

こんな中まで入らせていただいて我々の商売もトクな感じがする😊

こんなところまで。ここは表彰台です


表彰台からコースを望む


そしていざFSWのカートコースへ

1周520mでコースレイアウトはFSW本コースを模したサーキット。


さて、同じカートで順番にまずは5周の練習走行。
もちろん初めてのコースですから、練習が大切なのですが、1回だけカートには乗ったことがあり、意外に全開で行けるってわかっていたので、ノーブレーキのフルアクセルで走りましたが、タイトコーナーなのでドリフトしちゃいます。参加者の中でただ一人、派手にドリフトして走らせたら予選はNo21 タイムは39.975で8位でした。


一応、目安がHPにも乗っていてこんな感じ


で、本番のタイムアタックは、ノーブレーキはそのまま、ドリフトをやめてコーナーのGがかかるあたりからパーシャルスロットルにしてグリップさせたままクリップからはべた踏みのグリップ走行に切り替えたところ、38秒を切り、No21 37.849秒で第3位に入賞できました。1位の方は群馬県(40代)、2位の方は茨城県(20代)、そして3位が静岡県の私(60代) という結果でした。

自分より速い人はわんさかいるのは承知していますが、同業者には負けたくない若い者には負けたくないと臨んだのですが、3位に甘んじてしまいました。でも38秒を切ったのは我々3人だけでしたのでタイム的に満足です!
この後、タイム順に縦割りで5人組を作って40分の耐久レースに臨み、そちらでも3位になれました。とにかく全国から集まった同業者の中で表彰台に立てて良かったです。他県の方々ともレースを通じて知り合いになることができ充実した1日になりました😊

Posted at 2025/08/02 00:11:11 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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「[整備] #ゴルフハッチバック 47886Kmで3セット目へ(ピレリP-ZERO SPORT) https://minkara.carview.co.jp/userid/118174/car/2352648/7280269/note.aspx
何シテル?   03/26 18:54
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2013/11/18 23:47:38

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