2026年08月15日
本日は「849テスタロッサ」です。
スタイリングは賛否両論ですね。
(出っ歯はどうなんでしょう。)
こちらは849スパイダーです。
テスタロッサの名を名乗るからには
せめてもサイドフィンが必要だと思う
のは当方だけでは無いでしょうか?
では、今回のタイトルに移行します。
こちらがAI?作成の849テスタロッサ
になります。
このスタイリングでしたら納得しますよね。
こちらの849はホイールカラーが
異なります。
前車の849とはリヤのディフェーザーの
形状が微妙に少し異なります。
このダクト処理は見事ですね。
エンジンルームです。
エアファンネルが心をそそります。
一方でこちらは実車版風です。
ホイール形状が、
アウストラーダ・モデナ
みたいです。
ベストマッチングしていると思います。
サイドから流れるライン☆‘‘‘
このスタイリングで発売すれば売れる
と思いますが・・・。
この平べったい形状こそが、
如何にもテスタロッサと言う感じです。
こちらは別の849テスタロッサです。
何だか現行の849のスタリングに
戻ってしまった感じです。
サイドフィンは健在ですが、
少しショートし過ぎますね。
もっとフィンが張り出して欲しい
ところ・・・。
フロント廻りです。
ライト廻りの処理です。
リヤ廻りです。
マフラー位置がテール部に
組み込まれています。
こちらが現行の849ですが、
マフラー位置は、ほぼ同じですね。
849テスタロッサの
スタイリングはやはりこうでなくちゃ。
最後に「モナコ」での一コマです。
モナコはスーパーカーが似合いますね。
このサイドフィンは素晴らしい!
Posted at 2026/08/15 08:39:30 | |
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2026年08月13日
本日は、
今回の探訪先はF355仲間であります
「いい波すーさん」邸です。
因みに「いい波すーさん」とは丁度
1年前にみんカラを通じてお友達に
なりましたが、驚いたことに当方の
自宅からは車で約10分と直近に在る
ことが分かりました。
満を持して、
今回の訪問!となりました。
先ずはランチに出向きます。
脚車はMB-C200ステーションワゴンです。
1.5リッターの4気筒ターボだそうです。
ダウンサイジングですね。
軽快な脚でした・・・。
地元の定食屋の海鮮亭の
「いっきさん」にお邪魔します。
店内は大賑わいです。
カウンターに着席します。
何を食べようかなぁ~~。
私は「アジフライ+お刺身定食」にしました。
美味しく頂きました。
さてさて、ランチを終えて、
ガレージにやって来ました。
この空きスペースには先程の
ステーションワゴンが入るそうです。
では、お邪魔します。
愛機のF355(ブルーツルド・フランス)
が鎮座しています。
このF355が佇むガレージは
壁を創り、天井を貼って個室に
仕上げたとのことでした。
エアコンも追加してガレージ内の
環境は完璧☆です。
元々は左側の天井と同じ状況でF355を
置いて有ったと言うことで雲泥の差ですね。
ガレージ内には愛機のF355写真やイラスト
が沢山、ディスプレイされ、賑やかです。
リヤ側からガレージ全体を望みます。
なお、今後はガレージ内の下面処理を
施工したいとのことでした。
1999年の最終XRシャーシです。
いい波すーさんと二人でF355話題を主に
フェラーリ関係、車関係、そして今秋の
イベント等について、涼しいガレージの
中で談笑!させて頂きました。
この度は「いい波すーさん」、御多能中の
ところガレージ探訪させて頂き、
誠に有難う御座いました。
今秋イベントでも沢山、愉しみましょう♪
Posted at 2026/08/13 21:27:38 | |
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2026年08月09日
本日は地質探検(第3弾)です。
今回は、「富士川河床の溶岩露頭」です。
先ずは東名高速富士川SAに向かいます。
東名高速の富士川SAスマートインターを
降車します。
スマートインターを降車して約10分、
富士川ふれあいホールに到着♪
早速、富士川岸を眺めます。
遠く、かすかに富士山を確認。
溶岩露頭はこの方面にあるみたいですが、
夏場で草木が生い茂って場所自体が確認
出来ません。
草木が途切れる処まで移動しましょう。
階段を降りて河原に出ます。
河原の側路に出ました。
暫く北上します。
富士川橋が近いづいて来ました。
河原には色々な花が咲いていて、
目を楽しませてくれます。
河原に出るため、
草木が少ないところを突破します。
草木を突破して、河原は目の前です。
そして、ついに河原にでました・・・。
ここから今度は南下します。
石がゴロゴロして歩きにくい・・・。
暫く歩くと目的の
溶岩露頭がいきなり出現しました。
富士山側に目を向けると、こんな感じです。
この露頭の正体は何と、
1万年以上前に大爆発した富士山
から流れ出て来た溶岩です。
溶岩特有の気泡穴が無数に確認出来ます。
少し岸側に移動します。
まさしく溶岩露頭ですね。
溶岩露頭の上から富士山方向を見ます。
溶岩露頭から川岸の方を振り返ります。
コチラは草木で覆われていますが、
かなりの高さがあります。
まさしく、断層崖(だんそうがい)です。
堀になっています。
コチラの方が、より分かりますね。
堀の中には沢山の魚が居ました。
南側を確認します。
再び河川側に向かいます。
最後に河川側に近づきます。
渡れる処までアタックします。
この日は水量が多めでここで断念。
この日は猛暑でしたが、河原と言うことで
体感的には思っていた以上に
涼しい感じがしました。
では、これにて溶岩露頭の探検を
終了します。
ここは砂地で歩き易い・・・。
今回の場所は東名高速富士川SAスマート
インターを降車して約10分の処です。
再度、現物はコチラです。
バードビューで確認すると、より鮮明です。
今回は、
Posted at 2026/08/09 10:19:42 | |
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2026年08月08日
本日は、「ウ―ブン・シティへの入居者募集中!」
についてです。
現在、東名高速の裾野インター東南方面
に世界のトヨタが建設中の実証実験都市が
「ウ―ブン・シティ」です。
同シティの真後ろには雄大な富士山
現在、こちらが一部完成済みの施設ですね。
壮大な実験都市ですね。
そんな中、過日、この実証実験都市への
住民募集のニュースを確認しました。
そして、こちらが実際の募集概要です。
気になる賃料は約5~28万円だそうです。
条件が合致すれば住んでもいいかなぁ~?
と思っていた矢先にこんなものが広告に
入って来ました。
なんか刺激が在りそうですよね。
こちらは昨年の11月末にFSW近郊で
F355動画撮影会を開催した時に
前泊&前夜祭で裾野インター近傍
のホテルに宿泊したので、その際に
可能な範囲で観て来た状況です。
チャレンジ好き!の当方としては、
大変興味深い内容でした。
Posted at 2026/08/08 14:10:43 | |
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2026年08月03日
現在の愛機のF355の前には、NSX(NA1)を2台、
乗り継ぎました。
こちらは2台目のNSXです。
家内と長女とNSXとの
3ショットです。
さて、今回のタイトルです。
ベタベタに車高が落ちています。
フロントは488ピスタの様に
Sダクトが形成されていますね。
リヤは大迫力!
ビックなデュフェザーです。
エンジン部にはクロスメンバーが
設置されている模様ですね。
また、リヤのトランクにはスリットが
設けられていることが分かります。
このため、多分、リヤトランクは無く
何かで埋め尽くされていると考えます。
NSX(NA1)は良いクルマでした。
Posted at 2026/08/03 22:29:51 | |
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