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2026年01月23日 イイね!

EV入門編その29 コスト編その①

EV入門編その29 コスト編その①エクスプレス版(笑)
今回、エネルギー代は家、外部を入れても個人的には無料。ですが、それでは記録にならないので、計算すると。
千葉⇔神戸間 往復1,258km トータル充電90分 2,078円。MB.CHARGE Publicは月間5,720円のため、7,798円。
充電時間 往路30分 目的地45分 帰路45分 ・・すべて買い物など予定内に完了なので無駄時間無し。高速代は、その②で。

通常版
今回車での強行軍を計画したのは昨年からでしたが・・結局3泊5日が、1泊4日(正確には4日目は4/1)となってしまいました。今日現在、2年前の関ケ原ICでの大規模立ち往生のようなこともなく、2泊4日位にはできたような気もしますが・・帰れないことのほうが仕事に支障が出ましたので、よしとします(笑)
戻しまして、・・メルセデスベンツの充電サービス、MB.CHARGE Publicの「1年間無料」を開放したから計画できたのです。すなわち、(今年一年は)日本全国どこに行っても家充電と外部充電にてすべて無料と。
普段、外部充電は年間で1,000円分も使用しないのでもったいないのですが、今回は往復1300km予定(結果1,258km)ということで、解放してしまいました。
行きは、充電1回だけ、という制限にて。目的地到着後は、自由気ままに充電してみました。ただし、本番(何の?(笑))に備え、高速道の帰路150kW器15分×2回はどうなるのか?は実験いれています。

主には、メルセデスが提携するe-Mobility Powerネットワーク(急速充電9,800カ所、普通充電15,500カ所))使用なので、急速充電は1分=16.5円どおりの請求でした。もちろん無料ですがそれでは記録にならないので、実際はどうなのかを記録として残します。

①行きの浜松SAの150kW器では31分(30分なのになぜか)511円。34kW入りましたので、1kW=15.09円
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②日産プリンス兵庫販売 灘店
90kW器では31分(30分なのになぜか)511円。30kW入りましたので、1kW=17.03円
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日産車みれます(笑)

③神戸ポートアイランドの三菱商事エネルギー MK神戸空港前SSの150kW器では16分(15分なのになぜか)264円。18.9kW入りましたので、1kW=13.96円
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大型トイレ、大型ローソン(イートイン付き)あります

④セブンイレブン奈良県天理インター店の180kW器では16分(1分足されると悟った(笑))264円。19.7kW入りましたので、1kW=13.40円。見たときに期待外れでしたが、やはり180kW器の実力か(セブンでトイレ寄って、買い物中もっと出ていたのかも(笑))
ん?150kW器?
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モニターみましたら一応、180kWとなっています。
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⑤帰りの浜松SAの150kW器では16分で264円。20.23kW入りましたので、1kW=13.04円。
やっと100kWを超えました。
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⑥駿河湾沼津SAの150kW器では16分で264円。15.48kW入りましたので、1kW=17.05円。②の日産さん90kW器と互角・・。
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浜松との間隔が短すぎて・・40kW台しか出ませんした。

こうしてみると、1分いくらで課金されてしまう現状、150kWが空いていれば一番安いということでしょうか。90kW器に比べて、圧倒的に安いということではないですけど。
ただ、⑥の駿河湾沼津はお腹空かしていない充電にて不要だったかも。
トータル2,078円。MB.CHARGE Publicは月間5,720円ですから、7,798円
クライスラー300Cの頃は関西オフなど頻繁に行っていましたので、そのころのガソリン代に比べれば圧倒的に安いですけど、これ、1年後はどうするのか?
毎月、関西(クラスの)往復なんてしませんし、今ある、エコQ電カード(月間無料、充電は30分500円などまちまち)で頑張ります(笑)
ちなみにe-Mobility Powerに入った場合、ビジター料金(月間4,180円が無し)は、1〜5分まで385円、以降1分あたり77円。

上記、セブンイレブン奈良県天理インター店に当てはめると16分で19.7kW入りましたので、1,232円。1kW=62.53円(会員1kW=13.40円)帰りは、5.6km 細かい話をすると、天理からですけど・・。
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ついでに山越えは寒かった・・。
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5.6kmの電費だと、今、ガソリンハイオク1リッター150円位?
リッター換算で計算すると13.43kmとなります。あれ?自分が乗ってきた車(大排気量のガスくらいですけど(笑))よりは燃費(電費)は良い(笑)
ちなみにe-Mobility Powerハイオクリッター換算で150円あたり62.80km走行となります。夏だと、78.35km。
ただし、繰り返しになりますが、ベンツの場合はサブスクの月間5,720円がかかる問題があります。素直にe-Mobility Powerでも月間4,180円です。私の乗り方ならエコQ電と、e-Mobility Powerビジターかな。

その②に続く。
Posted at 2026/01/23 14:18:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | BEV入門 | クルマ
2026年01月23日 イイね!

製造国ロンダリングのEVバス

製造国ロンダリングのEVバス
案の上ですが、EV叩き、中国叩き、(勘違いの)BYD叩きとなっていますが、いやいや、これ、(記事のとおり)日本のEVモーターズ・ジャパン(EVMJ)という会社が、中国製(私レベルでは聞いたことのないメーカー)のバスを最終組み立てだけ日本という製造国ロンダリングして「国産」と言い張り、補助金を得て大阪メトロの万博シャトルバスに採用されたものです。
事情通からはこんな証言があります。
「2022年頃、大阪シティバス(大阪メトロの子会社)向けにBYDはK8の試乗を実施しました。アルファバス(本社:中国江蘇省)と比較のうえ、最終的には、万博導入の大型EVバスはK8に決めていました。しかし、その後親会社の大阪メトロへBYDバス購入に関して稟議を上げた際に『EV モーターズ・ジャパンという会社が扱うEVバスもあるからそこも検討するように』との指示が(選挙前なのでどことは書きませんが(笑))ありました。結局、気づいたらEV モーターズ・ジャパンが万博用に100台(のちに150台)のEVバスを受注したことを知りました」

経産省所管の独立行政法人NEDOに「EVバスの運行管理とエネルギーマネージメントシステムを一体化させた各種先端技術開発実証」という事業戦略の資料があります。EVモーターズ・ジャパン結論ありきで「シャーシは中国産だがエアコンはデンソー製」「ブレーキ、ドア、LEDなどは順次日本製へ切り替え予定」「将来的には日本製部品を増やしていく」など、国産と言いたいための思いつく限りの言い訳をしており、「大規模実証の車両はEVモーターズ・ジャパンとする」と書いてあります。
しかしながら、例えばエアコンは最後の最後まで「上海松芝製」<(`^´)>
松下と東芝のパクリ名?(笑)

国産推しなのに、なぜ純国産・・例えばいすゞと日野が合弁で設立した「ジェイ・バス」による純国産EVバス、エルガEVになぜしなかったのか?
エルガEV 自動運転は2025年東京モビリティショーでも大盛況でした。
全長10,545mm ×全幅 2,485mm ×全高3,330mm
ホイールベース 4,990mm
バッテリー容量245.3kWhで一充電走行距離360km
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エルガEVは2022年開発開始で2024年前半には販売開始されており、関西・大阪万博での採用には間に合ったはずです。それを〇新や関係者らは勝手に間に合わない、足らないって言っていただけです。
国産推しはわかります。だがなぜ、「偽国産」に決定したのか?土台、万博自体が怪しい。
歌の風景その32 新しい明日
「ここまでのインフラ整備費用は9兆7,000億円。うち万博に直接関係する費用は8,390億円とあります。さらに、アクションプランとして約2.8兆円、国際博覧会共通経費として約75億円という数字が見られます」

幸い、入場者は低い目標を超え、黒字は280億円という報道が一斉になされました。ただ、これはあくまでも運営費であり、投入した資金に対しては、たったの金額です。
兆円単位と喧伝されていた効果の検証はこれから。1970年の万博後の関西の凋落を見ていると怪しい。
「いのち輝く未来社会のデザイン」
1970年の大阪万博は日本がいざなぎ景気に活気づく中で華々しく開催され、6400万人を超える人々が押し寄せました。この1970年には全国に占める関西の域内総生産(GRP)は、19.3%とピークを迎えていましたが、その後、抵下傾向が続き、現在は15%台まで落ち込んでいます。
いやーうまく連立乗りましたな。〇新は。今後、この万博会場は、まんまと関西以外の税金を使用して、いわゆるアメリカ様資本のカジノ整備などを進めるわけですが・・おっと、これ以上書くと「消されるので」(笑)

2025年の東京モビリティショーには、現場レベルでは「採用の決まっていたBYD K8」も展示されていました。
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全長10,050mm、全幅2,490mm、全高3,270mmで、ホイールベースは5,300mです。容量314kWhのリン酸鉄リチウムイオンバッテリーに電気で一充電走行距離240kmです。
最高出力は200kW。エルガEVの方が航続距離は長いですね。価格はBYDの方が安いのでしょうけど。

万博シャトルバスはいろんなバス会社が共同運行していたので、少数の中国BYD製バス、エルガEVが運行されており、みん友さんの中には、BYDのバスを乗られた報告もあります。

おまけ
新型ギガ 30数年前。ギガと日野のスーパードルフィン。東京、蒲郡間をころがしてました。ちょうどCMでキョンキョンが「ジャンジャカジャーン。東名が拡がります」って宣伝していたころ。懐かしいですね。
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いすゞ D-MAX  
(日本で)出たら買う買うプレリュードって感じでしょうね。ネットのカウカウ詐欺(笑)
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コンセプトカー VCCC(Vertical Core Cycle Concept)
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車が撮れねー おっさんの(←オマエモナー( ´∀`))頭邪魔。
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車が撮れねー
Posted at 2026/01/23 12:50:35 | コメント(2) | トラックバック(0) | 時事問題 | ビジネス/学習
2026年01月22日 イイね!

EV入門編その28 冬の経路充電について

EV入門編その28 冬の経路充電についていやーまいりました。公休1日(日曜)、有給1日(木曜)利用した車での関西遠征(出張)。
日本を襲う最強寒波の影響(特に滋賀、岐阜、愛知)で、3泊5日の予定が、1泊4日の強行軍になってしまいました。太平洋側はノーマルタイヤでも大丈夫だと思ったのですがね。(本日)木曜中に帰ってこれなくなると仕事に影響しますので2泊捨てての撤退戦でした。
内燃機関車しか故障車みませんし、雪による立ち往生もEVは見ませんが、私がはまると「EVガーの竹田何某氏」に叩かれますからね(爆)
とか、いろいろ書いていると話が散りますので(笑)
今回は入門編ということで、ネットの書き込みでよく見られる、EVは500km以上のドライブでの※給電地獄について検証してみました。東京⇔大阪位、「無充電で行きました」なんて記事が出ている今日この頃、今更ですけど(笑)
※エネルギーが切れたあと1時間ごとに一回30分の充電をするはめになることを指す

確かにEQEは冬の電費が落ちます。初期のEQEのエアコンはヒートポンプではないですし。以前記した冬の電費の件よりも厳しめにみて1kW=5kmとすると90kW×5=450km走行なので、神戸まではたどり着かない。なので、一回の充電は免れません。
EV入門編その26 2024年電力料金結果と真冬の走行コスト
高速無し。256km走行。6時間47分乗り回して平均電費は5.4km。と記しています。
ただ結論からは、千葉から神戸まで、途中1回、30分の充電を実施していますが、それ以降は渋滞にはまろうがどうであろうが、不安なく目的地に着いております。
まず、1回の充電で済ませるため、150kW器のある第二東名の浜松SAへ。画像手前がABB製の150kW器です。残りはニチコンの90kW器。
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2口あり、2台同時充電の時は、一台あたり(最高)90kWに落ちるそうです
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90kW器に比べれば、当然重いケーブル。ガソリン給油のように気軽に、でないのは事実。
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そんなに充電量が減っていない状況での給電だったためか、150kW器なのに80kW位を最高に、20分を超えて30分に近づく最後の方は、40kW台での給電でした。
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最強寒波で浜松といえども3度という気温の低さも影響したか。
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最終的には90%近いところまで回復しましたが、帰路はEQE乗りの猫バスさんに教えていただいたテクニックのとおり、「150kW器1回15分(おいしいところ)にて、2か所での充電」を実施しています。後日記載。
これなら、1回15分のレスト休憩内にて時間の無駄はありません。といいますか、私は結構のんびり派ですので、SAは100km毎に寄る派です。充電時間が無駄ということは全くありませんけど。
もちろん、「500kmくらい走行ならいつもノンストップだぜ」という方には、この30分は全く無駄になりますが・・。
浜松SAの充電設備は、SA施設から一番遠いところに配置されており、トイレに寄ってコンビニで買い物して、戻って・・アッという間に30分は狙い通りか?(笑)
EVがもっと普及してきたら、せめてここらへんにも作ってほしい。
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150kW器での充電ですが、東名(第二東名)は「駿河湾沼津SA」と「浜松SA」位しか認識していなかったのですが(外部充電しないので情報アップデートされていない(笑))ナビをパッと見ていると、中井PAの下り線や
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清水SAの上下線に入っていました。
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名神高速は朝の交通集中と事故で10km以上の渋滞発生にて、動かなくなってしまい、尼崎インターチェンジでおりました。555.1km 7時間59分にて昨年の冬と同じ1kW=5.4kmで同じですね。第二東名120km区間も混じっています。まぁ、冬はカタログ値の8割なのは否定しません。
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夏は、エアコンガンガンで10時間近く乗り回してもカタログ値どおり。
電費その② 7km
「走行距離422.5km。9時間53分。平均速度43km。電費は1kWh/7.0kmです。」
このケースだと90kW×7=で630km。カタログ通りなので、夏は経路充電無しでもたどり着くことはできると思います。
まぁ、昨今、国産EVも航続距離700km超えがスタンダードになっている状況にて、東京⇔大阪間くらいは充電しないか(大渋滞などに備えて)しても1回位か。充電頻度も下がり、充電場所も普及率が30%くらいに増えてもそう心配することはないかと思います。
CHAdeMO(急速)14,100 200V(普通)40,095 NACS(テスラ)1,161
2026年1月22日時点

おまけ
岡崎SAで「ただ休憩しただけ」の時に目撃しました。
最近、SNSで拡散されている「EV充電にディーゼル発電使用は本末転倒。環境汚染!汚染!やはりガソリン大勝利!」(そこまで言っていないか(笑))の元ネタ。
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その書き込みにはさも「常時」のような書き込みでしたけど、やはり仮設なのね。
まぁ、仮設なら環境に悪いですし、わざわざ設置しなくても良いと思いますけど。
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↓むしろEV充電スペースと充電能力を充実させるのね。150kWも設置されていますし。
SNSでは「オールドメディアガー」批判に満ちていますが、実際SNSの方が簡単に情報の切り取り発信ができますね。
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こういう切り取り情報工作は・・岡崎だから、あのメーカー関係者か?いや、あのメーカーは「全方位」なので違いますね(笑)
Posted at 2026/01/22 19:22:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | BEV入門 | クルマ
2026年01月19日 イイね!

物語はトヨタによって織られる その③

物語はトヨタによって織られる その③新たに立ち上がった、センチュリーブランド。東京ビッグサイト南館全部が 「トヨタ(ダイハツ)館」であり、特にセンチュリーは特別エリアに(私は40分並びました)ジャパン・プライドと銘打って展示されていました。

確かにド迫力のセンチュリー(クーペ)
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この色は「緋色」で、シンボルである鳳凰が太陽のフレア、炎となって生まれ変わるというストーリーに基づいたもの。
しかし、この塗装技術、ある人がみたら「いいシゴトしてますね~」と言われるような、なんとも言えない色味を出しておりました
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現行センチュリーSUV

全長 5,205mm 全幅 1,990mm 1,930mm
車両重量 2,570kg っておい!同じ5m級のEQEよりも200kg重い(笑)
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最新のV6 3.5Lプラグインハイブリッドシステム・・最新が最良なのでしょうが、そこは2500万以上の車。やはりV12を積んでほしいところです。
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ジャパン・プライド・・トヨタが気負うのもわかります。
バブル経済がはじける直前の1989年(平成元年)、当時の世界時価総額ランキングでは、トップ50のうち実に32社が日本企業を占めておりました。
36年の月日が流れ・・現在はトヨタ自動車が50位以内にかろうじて入っているのみ。
イベント盛り上げ隊ではないですが、東京モビリティショー、オートサロンと少々はしゃぎすぎに見えるようですが、トヨタが(日本の)自動車業界の盟主なのも間違いありません。
ジャパン・プライドとは何か?について、それは何なのだろう、何を見せて、そして魅せてくれるのだろう、と期待しているところであります。
Posted at 2026/01/19 21:06:05 | コメント(2) | トラックバック(0) | | クルマ
2026年01月17日 イイね!

フランス系ステランティス

フランス系ステランティス東京オートサロン。確か東京モビリティショーには出ていなかったステランテスが出展していました。ただし、タイトルどおり、プジョー、シトロエン、DSオートモビルのフランス系だけでしたが。
オートサロンにしては、派手な演出もなく、車だけを見られたので(展示法に)好感度高し。

2026年春発売予定の新型「シトロエンC5エアクロス」
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本国ではBEVとPHEVもラインナップされているが、日本へは1.2リッターガソリンターボエンジンにモーター内蔵6段DCTが組み合わされたハイブリッド車が導入されるとのこと。
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2026年春発売予定の新型「プジョー5008」
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パワートレインはシトロエンC5エアクロスと同じく、システム最高出力145PSの1.2リッターガソリンターボハイブリッド

DS 「DS N°4(ナンバーフォー)」
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こちらもシステム最高出力145PSの1.2リッターガソリンターボハイブリッド。
全長×全幅×全高=4415×1830×1495mmなら、このユニットでもありかもですが、シトロエンC5エアクロスとプジョー5008クラスは、BEVくらいのパワー感が欲しいところ。と思います。
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シトロエンBERLINGO(ベルランゴ)
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一応、カスタマイズカーの祭典ですので、これが(アウトドア仕様)が主役。
会場での人気(上記3車種に比べて)は確かで、ググると、輸入車MPVセグメントにおいて2021年から2025年までの5年間連続で登録台数No.1を達成とのこと。

個人的にはルノー含めたフランス系の最新BEV(サンクEV)と、イタリア系のフィアット、アバルト、アルファロメオのEVや、ランチアマセラティの新車も見たかったのですが、それは来年のステランテスに期待。
Posted at 2026/01/17 21:29:14 | コメント(1) | トラックバック(0) | | クルマ

プロフィール

「@EV@猫バス さん 機内アナウンスも入る位でした。私も車みたら真っ黄色でした。。」
何シテル?   01/16 22:01
No Mopar,No life! Buy Mopar right now!! 基本、爆音、マッスルカーが好き。でも住宅地での爆音は嫌い(笑) ポ...

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