
新型CR-Vの試乗会が北海道であったようで、各モータージャーナリストさん達が一斉に動画をあげていますね。
ホンダもガソリンモデルを設けず、e:HEVのみのになってきていますね。
エンジン直結モードがHghiだけではなく、Lowも設定されたというのが気になりますね。
しかしながら、リアルタイムAWDは、60:40の配分から50:50に可変するというのも然ることながら、ドラシャで繋いでいるというのが粋ですね。
でも、次期型(筆頭はヴェゼルかな?)からはリアに1モーターの設定となるのでしょうね。
デザインですが、フロントマスクはどうでしょう?
私は、パッと見でヴェゼルに見えてしまいました。が、よくよくみると先代のRAV4に見えなくもないですね。
リアは、縦のライトはCR-Vっぽさは残していますが、横のライトはCX-5っぽくもなっているように見えます。
モデルグレードは、RSと特別仕様車のブラックエディションのみのようですが、ヴェゼルと違って車高を落としているわけではないのかな?とか思います。
もともとCR-Vはハイオク仕様のアッパーミドルクラスの立ち位置でしたが、今度はさらに上の庶民には見向きもできない500万円クラスの車になってしまいました。
次期型ヴェゼルに期待したいところですが、このままのデザインの流れですと、初代ヴェゼルの感じにはならなさそうですね。
おまけに、価格上昇も否めないので、ホンダの車を検討するとしたら、N-WGNオンリーです。
Posted at 2026/03/01 13:52:41 | |
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