
ふと、4月に夏タイヤへ履き替えた時以来、空気圧を測ってなかったことが気になり、測ってみに行ったところ、なんと助手席のドアが半ドアのままで、、、
確か、前回乗ったのは、先週の土曜日で、当然助手席は妻が乗り降りしていただけで。
もしやバッテリーが上がってしまっているのではないかと、バッテリーの充電がてらエンジンを始動してみました。
一応、一発でエンジンはかかってくれましたが、電圧は13.4Vと表示されていました。
5分程度アイドリングをして、電圧は13.6⇔13.8Vを表示していたので、エンジンを切りました。
本当は、ちょっと一定走行できる環境でドライブに出かけた方が良いのでしょうけど。
アイドリング時に正常電圧を調べてみると、13.5〜14.5Vとのこと。
ちょっとバッテリーが弱まっている予感がします。
その際、エンジン停止時の電圧は12.5〜12.8Vが正常値とあったので、アクセサリーオンの状態を見てみたところ、12.4〜12.5Vと表示されました。
う〜ん、今度何かのついてでバッテリーを見てもらった際に、弱まっていたら交換してもらわなければならないかなと覚悟しております。
確か前回車検時に交換したはずなので、まだ1年半しか経っていないのに、トホホです(一般的な交換時期は、2〜3年、5万キロだそうです)。
ちなみに、空気圧は300kPaに合わせていたのが、250kPaまで落ちてました(乗り心地重視仕様ですね)。
夏は、気温もさることながら、アスファルトも異常に暑くなるので、基準値よりも気持ち高めの285kPaに合わせておきました。
そういえば、昔ラリー(ターマック)のビデオのタイトルで、『アスファルトを焦がせ!』というのがカッコ良かったなぁ、と思い出しました。
Posted at 2026/07/18 13:10:49 | |
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