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36alFのブログ一覧

2026年07月18日 イイね!

インプレッサのeBOXERが生産終了するらしい

インプレッサのeBOXERが生産終了するらしいRIDE NOW!を見ていたら、なんと現行のインプレッサのe-BOXERが生産終了して、ガソリン車だけにしてしまうらしいですね。
私は、スバル初のハイブリッド車であるXVハイブリッド(GP系)に乗っていたことがあったので、なんとなく寂しいような気持ちにもなります。

ガソリン車をモデル落ちさせて、ハイブリッドのみを残すのならばわかるのですが(企業も燃費ペナルディを減らせられる)、思惑は全車ストロングハイブリッド化なのでしょうか。
それとも、サプライの関係からか?とも考えましたが、現行のクロストレックには、しっかりラインナップされているので、そうとも言い切れません。
が、クロストレックの全車ストロングハイブリッド化も最早時間の問題と言えましょう。

そうなると、純スバル車の敷居は益々高くなってしまいそうです。
中古のインプレッサ/XVを狙うなら、SGPになったGT系が狙い目だと個人的には思います。
寝落ちしないですけどね。
Posted at 2026/07/18 13:57:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月18日 イイね!

新旧ランクル比較

新旧ランクル比較みんな大好きランドクルーザーですが、たまたまショート動画でランクル250の2.7Lガソリン車は、走らないというのを見かけました。

エンジン排気量は、実に軽自動車の約4倍もあるので、「んなわけないでしょ」と思ってしまうのですが、理由はそのボディの重さとガソリン車故の低速トルクのなさにあるようでした。

街中であればガソリン車で十分ではあるものの、非力感は否めない様子(ファッション向け)。逆に、オフロードであらばディーゼル車一択。

一方、ランクル200と300ですが、前者(200)のV8 4.6Lは滑らかで重厚な気持ち良い吹け上がりが味わえるのに対し、後者(300)の3.5V6ターボはパワー感があり体感加速が良いようですが、昨今の燃費重視のシステムによりギアがポンポンと上がってしまうようです。

私の場合、庶民のランクルことジムニーまでしか手が出せません。
Posted at 2026/07/18 13:36:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月18日 イイね!

電圧の正常値

電圧の正常値ふと、4月に夏タイヤへ履き替えた時以来、空気圧を測ってなかったことが気になり、測ってみに行ったところ、なんと助手席のドアが半ドアのままで、、、
確か、前回乗ったのは、先週の土曜日で、当然助手席は妻が乗り降りしていただけで。

もしやバッテリーが上がってしまっているのではないかと、バッテリーの充電がてらエンジンを始動してみました。
一応、一発でエンジンはかかってくれましたが、電圧は13.4Vと表示されていました。
5分程度アイドリングをして、電圧は13.6⇔13.8Vを表示していたので、エンジンを切りました。
本当は、ちょっと一定走行できる環境でドライブに出かけた方が良いのでしょうけど。

アイドリング時に正常電圧を調べてみると、13.5〜14.5Vとのこと。
ちょっとバッテリーが弱まっている予感がします。
その際、エンジン停止時の電圧は12.5〜12.8Vが正常値とあったので、アクセサリーオンの状態を見てみたところ、12.4〜12.5Vと表示されました。

う〜ん、今度何かのついてでバッテリーを見てもらった際に、弱まっていたら交換してもらわなければならないかなと覚悟しております。
確か前回車検時に交換したはずなので、まだ1年半しか経っていないのに、トホホです(一般的な交換時期は、2〜3年、5万キロだそうです)。

ちなみに、空気圧は300kPaに合わせていたのが、250kPaまで落ちてました(乗り心地重視仕様ですね)。
夏は、気温もさることながら、アスファルトも異常に暑くなるので、基準値よりも気持ち高めの285kPaに合わせておきました。

そういえば、昔ラリー(ターマック)のビデオのタイトルで、『アスファルトを焦がせ!』というのがカッコ良かったなぁ、と思い出しました。
Posted at 2026/07/18 13:10:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月11日 イイね!

ラストサムライのようなマツダ2の15MB

ラストサムライのようなマツダ2の15MBうな丼さんが、マツダ2の15MBの動画で、悶絶していらっしゃいましたね。
ヤリスの1.5の6MT最下級グレードのXを契約されたうな丼さんが、ライバルであるマツダ2を試乗して、早合点してしまったのではないかと思えるような悔しがり方をするレビューをされておられました。

もちろん、販売店の在庫限りではあるのですが、かなり煮詰めているモデルではあるので、走りに特化しつつも日常でも使いやすいスポーティーな一台ではないかと思われます。

マツダ3のXの動画で、「下からトルクがあって」という乗り味をレビューされてはいましたが、コメント欄を見ていたら、「中途半端」とも記されていました。
「そうだよね、そうなんだよね」と思います。

というのも、基本的に多くの購買層は、スポーツカーは好きではあっても、日常的なユースとしては、だいたい家族がいらっしゃるので、コンフォートに作ってあるのファ普通なのです。
走りに振った車であれば、スポーティーカーではなく、スポーツしちゃっている車を買うのですが、絶対数が多くはないため、多少車好きの間で話題となっても、結局は販売終了してしまうのです。

マツダスピードアクセラのように、ぶっ飛んでトンガっているモデルがあったら買いたいと思って、実際に買えてしまう人なんて、ほんの一握りなので、計画段階で既に大赤字は目に見えてしまっているといえます。

でも、90年代に楽しい車で見させてもらってきた世代としては、夢を捨て切れないのですよねー。
Posted at 2026/07/11 14:40:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月11日 イイね!

あまり見かけないムーブ

あまり見かけないムーブハンターチャンネルさんがムーブの5段階評価をされていましたね。
ネタバレになってしまうので、最終評価がどうだったのかは記しませんが、ターゲット層が欲しいと思える商品力に疑問を呈しておられていました。

同じく、あまり見かけないワゴンRではありますが、おそらく次期型はムーブ同様にリアはスライドドアで出してくるのではないかと思っていましたが、もしかしたら売れ行き(動向)を探っているのかもしれないですね。

N-WGNも対して見かけないですよね。
私の妻のライフさんも、エアコンの効きが良くないようなので、思い切って乗り換えるもありかとは思ってはいますが、こちらもフィット同様にモデル末期らしく、通常モデルはモノグレードとなってしまいました。

思えば車種の数としては(乗用)
●スズキ:8
アルト、ラパン(あえて分けます)、エブリィワゴン、ジムニー、ワゴンR、ワゴンRスマイル、スペーシア、ハスラー
●ダイハツ:6
ミライース、ムーブ、コペン、タント、ムーブキャンバス、タフト
●ホンダ:4
N WGN、N ONE、N BOX、N VAN(あえて入れます)
●日産/三菱:2
デイズ、ルークス
と、スズキがダントツなのですよね。

でも、結局は、どのメーカーもトールワゴンはある意味終わっていて、スーパーハイトワゴンのブームが依然として続いているという状態です。
うぬー、となれば、メーカーもトールワゴンのモデルライフを長くして、注力しようとは思わないですよね。
Posted at 2026/07/11 14:24:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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「インプレッサのeBOXERが生産終了するらしい http://cvw.jp/b/3237299/49198635/
何シテル?   07/18 13:57
HA36アルトFの四駆・MTに乗っています。街中でもすぐに使い切れてしまうローパワーをMTで操るのは楽しいのですが、たまの遠出での高速や上り坂ではパワーコンプレ...
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