• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

RANちゃんのブログ一覧

2026年03月08日 イイね!

やっぱりダメでしたね、アストンマーティン・ホンダ

今年のF1はパワーユニットも車体も全面変更で最近では全く類を見ないルール改革のシーズンになり、アウディやキャデラックなど新規参入チームも出てきた中で、アストンマーティンはホンダと組んで期待されていましたが、現状では散々ですね(爆)。


まずは第1回のバルセルナテストの最終日にやっとデビュー出来たと思ったら数周しか走れず、第2回のバルセルナテストでも十分に走れない上に振動でバッテリーが壊れるという不可解な現象でICEも十分に回せなかったようです。


マシンのデビュー時には鬼才エイドリアン・ニューウェイの手による超空力ボディが話題になりましたが、それ以前に満足に走れない状況はちょっと厄介ですね。


開幕戦のオーストラリアでも初日のFPの段階から4基持ってきたバッテリーの内2基がダメになって残り2基(これも壊すと次戦までバッテリーの補充が出来ないよう)になり、決勝戦ではパーツ温存のため数周でリタイヤという噂まで囁かれる有り様でした。


それでも予選ではフェルナンド・アロンソ選手がQ2には進めなかったものの17位となってFPよりタイムを2秒改善しましたし、決勝ではリタイヤしたもののピットインを繰り返しつつレース距離の半分近くを走行したのは一筋の光明でしょうか。


次戦の上海は来週で残り2基のバッテリーを壊したら走行さえ出来ないという最悪の事態は回避出来たようですが、それにしても悲惨な状況である事に変わりはない感じです。


事前テストの時よりも振動問題は若干改善されたようですが、それでもバッテリーを4基しか用意していないのも終わった感がありますね。


エイドリアン・ニューウェイやアロンソ選手のコメントを見ていると第2期マクラーレンホンダ時代のエリック・ブーリエを思い出して結構腹が立ちますね。


そもそも新レギュレーションと言ってもエンジンの基本的骨格は大差ないはずでサクラのテストベンチでの振動は想定内だったかもしれませんが、いざ車体に組み込んで走らせたら振動問題が露見したのは車体組み込み状態でのベンチ試験が出来ていなかったのが原因でエンジンメーカーだけの責任ではない気がします。


alt
噂の域を出ませんが、エイドリアン・ニューウェイの要求によって低重心を徹底するためにバッテリーを2分割した上にMGUーKもそのすぐ近くに配置するという設計変更が後からなされたための振動問題という話もあります。2025年までの構造ならそんな問題は起きなかったでしょう。


しかし、ホンダの撤退を受けて自前のパワーユニット開発を決定したレッドブルが事前の下馬評をひっくり返して十分な競争力と信頼性を発揮しているのに比べるとホンダのパワーユニット開発は準備不足の上にイマイチに思えてしまいます。


現在のホンダは「軽自動車とミニバンの会社」と揶揄される事が多いですが、レース好きの方も多く存在し、経歴を見れば自転車、2輪、4輪で世界選手権での優勝経験やチャンピオン経験のある唯一のメーカーです。それなのにF1に関してはこの体たらくなのは「歴史は繰り返す」を実践している印象がありますね。


そもそも第1期のF1参戦からして、最初はロータスへのエンジン供給の予定がおじゃんになったため急遽車体も作成しての参戦になった経緯があり、よくその状況で優勝が出来たなぁ、とも思えますがおおらかな時代だったのかもしれませんね(爆)。


第2期の参戦もターボエンジンの黎明期に当たり、当初の数年は苦労しましたがその後のマクラーレンホンダの活躍は最近まで破られない記録になっていますね。


しかしその後期間をおいて参戦した第3期はイマイチ成績を出せず、起死回生の車体設計で2009年に復活する予定がリーマンショックで撤退となり、ロス・ブラウンへチームを1ポンドで売却したマシンがメルセデスエンジンでコンストラクターとドライバーのダブルチャンピオン獲得するというビックリエピソードにつながったのも記憶に新しいでしょうか。


そして準備不足で2015年から始めた第4期はマクラーレンとのコンビで辛酸を舐め、レッドブルとのコンビでやっと芽が出て快進撃につながったのが昨年までの流れですね。


しかしその過程でまたまた撤退表明をし、今回のアストンマーティンとのコラボは本来のスタートより1年遅れになってしまっています。これは第4期と一緒ですね。


一旦の撤退表明により第4期を支えたエンジニアの大半はホンダ本社の生産部門へと配属されたり、レーシングチームはヨーロッパのチームへの再就職になったりで、またまた一から出直しに近いスタートですね。


今回はホンダ本社の部門ではなくレーシング部門のHRCでの出発ですが、開始がもう1年早かったら状況は少しは好転していたのでしょうか。


ここまで見てくると、F1に関しては準備不足と見通しの甘さがありありで、何の反省も見られていないようにも思えます。初参戦からの歴史の長さと戦績を考えるとフェラーリに匹敵するほどのレベルのはずですが、全然懲りてないですね。


第1期、第2期、第4期(の後半)は優秀なエンジニアやしっかりイニシアチブを取れるリーダーの元での成果の気がしますが、度重なる撤退によって技術や人材の継続が寸断されてしまうところがホンダの一番の弱点なのかもしれませんね。


それに比べると、2輪のGP最高クラスは若干状況が違う気がします。


1966年の初参戦から苦労してGPの全クラス制覇の偉業を達成したホンダでしたが、そこから石油ショックなどでの4輪への注力のために一旦撤退してしまいます。そこから再参戦した1979年にはある意味とんでもないマシンでの戦いになりました。


2輪のオールドファンならご存じかもしれませんが、この年デビューしたNR500は他社が全て2ストロークエンジンという状況の中で唯一4ストロークエンジンでの参戦でした。


alt
2ストロークに対抗するためにエンジンは長円ピストンのV型4気筒で32バルブ!を20000回転以上回してパワーを出していました。

alt
車体の方もアルミモノコック構造でサイドラジエーター、倒立フロントフォークにスイングアームピボットと同軸のドライブスプロケットに前後輪16インチホイールと、やっと10年後に実用化されるような超最先端装備でした。


スペックだけから見ると超コンパクトで車重も2ストローク並みで馬力も同等、と十分に競争力を発揮出来る予定でしたが、いざシーズンが始まってみるとエンジンは熟成不足でトラブル続きの上に、エンジンを下ろすと構造上車体がバラバラになるなど整備性も最悪で、この車体構造は1年限りでお箱になりました。


しかし通常のフレームに変えた翌シーズンも大幅な重量増しと熟成不足によって戦闘力は望めず、3年目でもトップには全然絡めない成績のためホンダは1982年からは2ストローク3気筒のNS500に切り替え、フレディー・スペンサー選手の活躍もあって1983年には念願のチャンピオンを獲得します。

alt
ところが翌1984年に更なるパワーアップを目指して投入したV型4気筒のNSR500はなんと排気チャンバーをエンジン上に集合させて燃料タンクはエンジンの下、というこれまた先進的なマシンを登場させました。


alt
低重心化を狙ったレイアウトだったのですが、排気チャンバーの熱害や燃料タンク内でのガソリンの動揺によるハンドリングの変化などあって本領を発揮できず(といってもシーズン4勝しているので失敗作という程ではないです)、1985年にはコンベンショナルな車体構成に戻りました。


alt
その1985年型でフレディー・スペンサー選手は500ccと250ccのダブルタイトルという前人未到の偉業を達成する訳ですが、以後のGPマシンは極端な新規軸は避けて堅実な設計をしているように思います。

alt
2002年に始まったMotoGPでもホンダはV型5気筒というある意味変則なエンジンを投入していますがこちらは理にかなったもので終始トップクラスを走って、2006年までに3回チャンピオンを獲得していますし、その後のV型4気筒エンジンでも何度かチャンピオンを獲得していますね。


最近はマルク・マルケス選手の負傷と離脱に伴って低迷気味ではありますが、HRCの社長は「何があってもMotoGPは止めない」と公言していますし、F1と参戦スタンスがかなり違う気がします。


もちろん趣味的な側面がある2輪と違って4輪ではフェラーリやマクラーレン、ポルシェのようにレースばかりに注力している余裕は無いでしょうし色々な経済的理由でF1からの撤退も経営判断としては適正なのかもしれません。


それでもF1に復帰する際にそれまでの経験者を起用せずに「若手に経験の場を踏ませる」という名目で経験の浅いエンジニアを用いるのはホンダの悪しき伝統かもしれませんね。


国内のレースならまだしも、世界一を競うF1で生半可な覚悟で臨んでは、長い伝統を持つヨーロッパのチームやメーカーに伍するのは難しい気もします。せめて第4期のメンバーがもっと残っていれば、と思わざるを得ません。


今週末の上海GPでは使えるバッテリーが2基のようですが、オーストラリアで壊れたものの修理は可能なのでしょうか。振動対策もそれほど功を奏しているようでもなさそうですが。無理を強いてきたエイドリアン・ニューウェイの要求を呑めないところはきちんと説得するのもエンジニアの資質だと思います。


初戦の後のホンダ・レーシング(HRC)渡辺康治社長のコメントはなんとなく第4期初期の
テクニカルディレクターの新井康久氏のコメントを聞いているようでどうもイマイチ信頼感が薄く感じるのは私だけでしょうか(爆)。

Posted at 2026/03/10 06:11:03 | コメント(1) | トラックバック(0) | F1レース | 日記
2026年03月04日 イイね!

とうとうモータースポーツシーズンが始まりましたね。

とうとうモータースポーツシーズンが始まりましたね。
先週から2輪のMotoGPレースが開幕しましたが、マルク・マルケス選手がリタイヤしたとはいえ、なんとアプリリアが優勝も含め、上位入賞5台の内4台を占めるというやや波乱の幕開けになりましたね。


復活の兆しが見えてきたホンダも10位と11位に入っているのでこれから本調子になるといいですがドゥカティ勢の巻き返しもあるでしょうから第2戦以降も楽しみですね。


4輪の方のF1ではテスト前からメルセデス勢のエンジンの「熱膨張による圧縮比アップ」が話題になり、すったもんだの挙句シーズン途中から測定方式を変更したりとこれまたシーズン開幕前から波乱の予想ですが、それでも上位4チームと目されるメルセデス、マクラーレン、フェラーリ、レッドブルは安泰な感じですね。


alt
それに比べるとアストンマーティン・ホンダはテストに登場した際の空力ボディは話題を呼びましたがエンジンも車体もほとんどテスト出来ずにかなり出遅れた感が否めないですね。「第2期マクラーレン・ホンダの悪夢」の再来とまで言われています。


色々厳しい要素はあるのでしょうが、ホンダが2021年に撤退表明をしてからエンジン開発メンバーが解散してしまったのも痛手ですね。F1に関しては撤退と参加を繰り返す度に一から出直しになっているのが残念ですね。


車体に関しても鬼才エイドリアン・ニューウェイの空力デザインは凄そうですが、その実現のためにエンジンが割りを食っている印象がありますね。第2期マクラーレン・ホンダで失敗した「サイズ・ゼロ」を思い出す方も多いのではないでしょうか。


マシンそのものもMGU-Hを廃止してMGU-Kをパワーアップしたものの、回生により充電が追い付かずにストレートでアクセルオフしたり、コーナリングの最中にも高回転を保って充電したり、という本末転倒のテクニックが必要になるようで、純粋なマシン差と言うよりは充電マネージメントの戦略が物を言いそうですね。


やっと今週末からオーストラリアで開幕ですが、上位4チームはともかくアストンマーティン・ホンダはエンジン保護のため数周でリタイヤ予定、なんていう記事まで出現して期待薄ですね。日本GPまでにどこまで回復出来るのか、気が気ではないですね。


それにもまして第4戦以降はアメリカのイラン攻撃に絡んでバーレーンもサウジアラビアも開催の危機に瀕しており、新型コロナ禍を彷彿とする事態になってしまっていますね。
Posted at 2026/03/04 06:13:04 | コメント(2) | トラックバック(0) | F1レース | 日記
2026年03月03日 イイね!

みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】

Q1.コーティング剤で一番重要視していることを教えてください。
回答:撥水の性能
Q2.逆に一番重視していないことを教えてください。
回答:コーティング作業の手間

この記事は みんカラ:モニターキャンペーン【レインドロップ ゴールドグロス】 について書いています。


※質問項目を変更、削除した場合、応募が無効となる可能性があります。
Posted at 2026/03/03 15:47:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | タイアップ企画用
2026年02月23日 イイね!

さすがに優秀なデザイナーは違いますね…フェラーリEVのコクピット

さすがに優秀なデザイナーは違いますね…フェラーリEVのコクピット


最近は新型EVというと巨大タッチパネルで物理スイッチなどはほとんど廃止されている車種が多いですが、最近発表されたフェラーリの新型EVの「ルーチェ」の室内は秀逸ですね。




このデザインはアップルの元デザイン最高責任者と元上級副社長が19年に設立したLoveFrom(ラブフロム)という会社によるものなのですが、このデザイナーのジョニー・アイブ(Macのファンの方なら「ジョナサン・アイブ」という方が通りが良いでしょう)という人はAppleで数々の製品をデザインした人です。

alt
紹介記事では「iPhoneをデザインした」と書かれる事が多いですが、Appleでの彼の初期の作品は初代iMacです。PCのイメージを根本から書き換えるポップなデザインで「トランスルーセント」というデザイン手法を一般的にしたといっても過言ではないでしょう。ちなみにiMacの登場によって接続デバイスのポートとしてのUSBが一般化したのですが、Macファン以外は知らない事実でしょうね。

alt
その後もG4 cube(愛用してました)や


alt
20周年記念Mac(スパルタカス)など独創的なデザインのPCも発表していますが

alt
MacBook airのようにアルミ一体構造で美しく仕上げられたモデルもあり、薄型ノートブックPCでは一線を画していました。この後はこの路線でアルミなどの一体構造の筐体を持った高品質なモデルに移行していきますね。


その後のiPhoneやiPadのデザインについてはあえて説明する必要もないでしょう。


彼のデザイン哲学は「形態は機能に従う」という考え方に基づいており、デザインが表面的なものではなく、内部の機能的な構造を具現化しているというところに特徴がある気がします。


alt
そうした彼が手がけたフェラーリのルーチェのインテリアはEVというイメージとは離れた一種アナログチックなものです。


alt
ステアリングホイールはシンプルで365GTBBなどをイメージするシンプルな感じで、ステアリング越しに運転席メーターが一見ではっきり見えるようにデザインされているのも秀逸ですね。


alt
センターのディスプレーは一見液晶に見えますが、右上の時刻表示はアナログ時計で眺めるとうっとりしてしまいますね。


alt
下部の空調調節もレバー式で、質感が高いですね。


alt
センターコンソールもシフトレバーはガラス製で透明感が高いです。


実際に見聞したジャーナリストによると「実際に触った印象で締めくくろう。ガラスのシフトノブは、ほおずりしたくなるほど触り心地が良かったし、そこらじゅうに見えるアルミニウムパーツもしかり。アルミパドルシフターのクリック感も最高だった」そうです。


車のデザインは初めてだったにも関わらず、ジョニー・アイブは「クルマにはドライブ中に操作するにあたって適切な場所と方法があった。だからタッチパネル式は避けなければならないと思った」と、クルマ運転好きが常々主張してきたことを当たり前に言ったそうです。


ある意味タッチパネルでの操作を普及させた張本人とも言えるジョナサン・アイブをしてこんな主張とデザインがなされる訳ですから、如何に昨今のEVなどの最新車がコストダウン(とバグがあっても後から直す方針)で巨大タッチパネルに集約し操作性を軽視しているインテリアを作っているかが分かりますね。


もちろんフェラーリはEVといえども基本的には運転を楽しむ車でしょうしロールスロイスやベントレーのようにコストをかけられるのでこんなデザインのコクピットに出来るのでしょうが、EV化以前の車は普通に物理スイッチばかりだったので普通の操作系も十分に実現可能な気がします。


まあ、そんな事を気にしない人はAFEELAでも乗っていれば良いのでしょうが。
Posted at 2026/02/23 00:01:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | くるま | 日記
2026年02月20日 イイね!

これならアルピナも安心ですね…欧州でのHVO事情

これならアルピナも安心ですね…欧州でのHVO事情


すでに欧州では実用化されているHVO(水素化植物油)ですが、日本ではなかなか普及していないので馴染みが少ないようですね。



昨年、ステランティスは自社の全ディーゼルエンジンがHVOの使用に対応していることを試験で確認し、ユーロ5およびユーロ6規格の多くのエンジンが互換性を持つと発表していますが、なんと昨年1月より、ドイツで生産されるBMWの全ディーゼル車には、ディーラー納品前にHVO100が5~8L(車種により異なる)充填されているそうです。という事は工場出荷からディーラーまではHVO100燃料でカーボンニュートラルで走っている訳で、何の問題もないというお墨付きが得られているという事ですね。


このHVOはNeste社のリニューアブルディーゼルらしく、日本にも伊藤忠商事が導入しています。


alt
4つほど拠点があって給油も出来るようですね。


さらにBMWは2020年3月以降に生産されたすべてのディーゼル乗用車について、HVO100の使用を承認しているそうです。という事は日本に導入されている最新型のアルピナD3SやD4S、XD3やXD4にHVO100を使用しても問題ないという事ですね。アルピナの取説には「代替燃料は使用しないでください」とありますが、本家のBMWが承認していたら問題なさそうです。


日本ではどこまでHVOが実用化されるかまだ不透明ですが、コスモエネルギーホールディングス株式会社のグループ会社であるコスモ石油マーケティング株式会社は、JR西日本が運行する気動車営業列車向けに昨年11月から100%次世代バイオディーゼル燃料を供給しているそうです。これが全国に普及すれば、気動車も電車扱いになりますね。


また、以前にお伝えしたHVO51%配合の「サステオ」を専用で車両に使用する場合にはバイオ燃料の混合割合が過半を占めることとなり、特定荷主および特定輸送事業者は改正省エネ法で提出が義務付けられている中長期計画書における「非化石エネルギー自動車」として報告することが可能になるそうなので業務用途としても拡大が期待できそうですね。


業務用のトラックでは届出で専用の給油をするためでしょうが、ディーゼル乗用車のオーナーもサステオだけ給油するという証明で「非化石エネルギー自動車(EV、FCV PHEV)
」と同じ扱いがされるといいですね。早く補助金などで普及してもらえば手軽に二酸化炭素削減の手助けになるのですが。
Posted at 2026/02/20 06:22:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMWディーゼル | 日記

プロフィール

「リモコンキーの電池替えたら効きが良くなりました。これであとは洗車したら年越しの準備は完了ですね。」
何シテル?   12/29 08:05
最近車を新調しました。小さくて速い車が好み でしたが、色々な事情で現在の車に乗り換え ました。速さ、楽しさ、便利さを両立させるのは なかなか難しいですが、...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

12 3 4567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

愛車一覧

BMWアルピナ D3 ツーリング (新?)ミドリーヌ号 (BMWアルピナ D3 ツーリング)
半導体不足などあり、予定よりも半年以上遅れての納車になりました。これから長い付き合いにな ...
BMWアルピナ D3 BMWアルピナ D3
満タンで長距離走れて、なおかつ「駆け抜ける喜び」がそこそこある車、という観点で乗り換えま ...
BMW 1シリーズ クーペ BMW 1シリーズ クーペ
 本当はオーダーでルマンブルーを購入予定でしたが、あまりの注文殺到で年内納車不可になって ...
ホンダ オデッセイ ホンダ オデッセイ
135iの購入時に手放した車です。5年間で13万Km走りました。7人乗れて荷物も積めるの ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation