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RANちゃんのブログ一覧

2026年06月09日 イイね!

オイル難民になるところでした

オイル難民になるところでした



最近はイラン情勢で原油やナフサ由来の様々なものが供給不足になっており、近くのスーパーでもゴミ袋が売り切れになっていたりしますが、とんだところで影響がありました。




この方のブログで気が付いたのですが、ガソリンや軽油だけではなく、エンジンオイルも供給不足になっているのですね。来月の車検の時に替えればいいと思っていたエンジンオイルでしたがディーラーさんに連絡してみると「ちょっと目処が立っていませんね。お初の方にはエンジンオイル交換をお断りしている状況です」と!!


純正のエンジンオイルが交換出来なければ自動後退や黄色帽子などで市販オイルの交換をしなければなりませんが、こんな事態になっているとは思いませんでした。ニュースでは20-40%値上がりしている上に品薄で売り切れ多発のようです。


ちなみにNHKにニュースではトラックやバスのディーゼル用の尿素(アドブルー)も枯渇しかけているという報道もあってビビっていましたが、アドブルーに関してはストックはあるようでした。


さて、どうしようかと思案中に「アルピナ用のエンジンオイルはキープ出来ました」との連絡があってほっと一息付きましたが、ちょっとビックリです。


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ちなみに原油からの精製はこんな段階を踏んでいるようですが、ガソリンやナフサは早い段階での生成で分離されるのですね。エンジンオイルが重油などの残油成分に含まれるとは知りませんでした。灯油とジェット燃料が同じレベルの成分というのもちょっと意外ですね。


そう言えば初代ミドリーヌ号(E91 ALPINA D3Biturbo)の純正エンジンオイルはCASTROL EDGE 10W-60というもので、なんとM3と一緒でした!この当時ではBMWで唯一のディーゼルエンジン車でしたがどうしてこんなワイドレンジのオイルだったのかちょっと不思議です。新ミドリーヌ号(G21 ALPINA D3S)は320dと同じオイルのようですがどうなのでしょうか。
Posted at 2026/06/09 06:14:51 | コメント(4) | トラックバック(0) | ALPINA D3S | 日記
2026年06月03日 イイね!

なぜHONDAはV4エンジンを作らないのか?

なぜHONDAはV4エンジンを作らないのか?
バイクのMotoGPはF1に比べてライダーのパフォーマンスに依存する度合いが多くてモータースポーツの本質に近いと思っているのですが、今シーズンはアプリリアの躍進が多く、先日のイタリアGPではとうとう1-2フィニッシュとなりましたね。


ここ数年はドゥカティの強力さやHONDA、ヤマハの低迷が目立っていましたが今シーズンはとうとうヤマハがV型4気筒マシンを投入した事でMotoGPでは全てのマシンがV4になりましたね。


市販マシンがベースになるSBKでもドゥカティの強さは際立っており、ほとんどのレースで上位を独占しています。ただ、そのすぐ後にビモータのKB998が付けているのは個人的に嬉しい状況です。


しかし、大勢においてはドゥカティのV型4気筒マシンが上位を独占しており、わずかな差ながら並列4気筒マシンが優勝はおろか表彰台に登る事も難しい状況です。


こうした状況を見ていて不思議に思うのは「どうしてHONDAはV4マシンを出さないのかな?」という疑問です。

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以前のGP500でもHONDAは1979年から革新的な長円ピストンのV型4気筒マシンであるNR500で参戦しましたし、


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そのプロジェクトが失敗に終わった後も耐久選手権では1983年からRS850、翌年からは750ccのRS750Rで参戦し、1985年からはRVF750となって何度も勝利を挙げています。


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V4マシンは高性能なレーサーというイメージで400ccのレーサーレプリカでも活躍していました。TT-F3では無敵でしたね。


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そこまで突き詰めたモデルでなくてもVFR800といったツーリングスポーツ系でもV型4気筒エンジンのモデルも長年販売していました。


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ちなみにこのモデルを白バイに転用すると(モデル名も『VFR800P』というらしいです。教習所仕様は『VFR800K』ですね)、V型4気筒エンジンは車体がスリムなためにサイレンやリアにケースを付けても直列4気筒マシンより横幅がスリムで取り回しが良く、小回りしやすいのも利点だったようです。


結局排ガス規制に対応出来ず2022年に生産終了した後は新規のV型4気筒エンジンは出てきていませんが、本当にもったいないですね。


全日本のJSB1000クラスでも昨年からドゥカティで参戦した水野涼選手が今シーズンは5連勝しており、長年の王者を独占していたヤマハの中須賀選手を引き離しています。レースの世界では世界でも国内でも「V4でなければ勝てない」時代が到来しそうです。


かといってV4エンジンの(ツアラーやV-MAXを除いて)市販経験がないヤマハやスズキが今更スポーツバイクでV型4気筒エンジンのバイクを新開発するとは思えませんが、長年V型4気筒エンジンでレース参戦しているHONDAがV4エンジンを出さないのは残念ですね。
Posted at 2026/06/03 03:18:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | バイク | 日記
2026年05月28日 イイね!

誰が悪いのか段々明らかになってきたようですね…不振のアストンマーティン・ホンダ

誰が悪いのか段々明らかになってきたようですね…不振のアストンマーティン・ホンダ
何とか完走は出来るようになってきた最近のアストンマーティン・ホンダですが、カナダGPではアロンソ選手がFPで10位に入って復調の兆し、と思いきや決勝ではなんと!!シート問題でリタイヤになってしまいましたね。


シーズンスタートでは振動問題でHONDAのエンジンが矢面に立たされていましたが、イラン戦争で中東のレースが中止になった期間の改善作業でそれも解消され、これからは登り調子になるかと思ったらまだまだですね。


開幕当初は散々HONDAエンジンをこき下ろしていた(特にイギリスの)マスコミも鳴りを潜めているのは、問題がエンジンではない事に気付いたからでしょうか。


車体の振動問題が解決したと思ったら今度はギアボックスが不調で根本的改善が必要なレベルというのも「何を今更!」という感じで、今期からの新作のギアボックスならある程度は予想されてもおかしくないですが、同じく新規エンジンのレッドブルやアウディがきちんとしているのに比べると情けない印象です。


そして今回のアロンソ選手のリタイア原因のシートはチーム代表のマイク・クラック氏によると「この問題が単なるシート調整ではなく、今季の設計思想そのものに関係している」そうで、AMR26では重心を下げるのとと空力を優先させてドライバーの姿勢を従来以上に寝かせているためのようです。


こうなるとモノコックから設計し直さないといけないレベルのような気もしますが、これは当然デザイナーのエイドリアン・ニューウェイ氏の設計意図によるものですね。


HONDAエンジンの低迷の原因の一つも「直前になって重心を下げるためにバッテリーやMGU-Kの設計変更を強要された」のに関係していると思われますし、自分の設計理念に沿ったマシンを作る事で様々な面に皺寄せが来ているのは明らかな気がします。


それでもマシンが速ければこうした問題はもみ消されてしまったかもしれませんが、車体の完成が遅れて準備不足によって走り込みが足らずに開幕戦で車体の振動問題が露呈するは、今度はシートのフィッティング問題で走れないは、でとてもF1レベルの仕事ではない印象ですね。


これが2輪のレースだとライディングポジションは非常に重要でタンクの形状やハンドルバーの角度、シートの座面、ステップの高さや長さなど、それこそmm単位で詰めていくのに対してあまりに杜撰な感じです。アロンソ選手曰く「ポジションが正しく感じられなかったし、ポイント圏外にいて雨の可能性もなくなっていたので痛みを止めるためにリタイアを決めた」ってどうして今頃こんな問題になるのでしょうか。もしかして振動問題もシートポジションの不良と合わせ技だったかもしれませんね。


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チームメイトのランス・ストロール選手は182cmとさらに長身なのでもっとドライビングポジションは辛いはずですが、文句が出ないのは(以下自粛)。比較写真でも一番長身のはずのストロール選手のヘルメットがほとんど見えないという事はよほどポジションが低くて寝ている状態に見えます。


チームは次戦モナコGPに向けて新しいシートを準備する予定だそうですが、そんな事で上手くいくのでしょうか。これも開幕前のテストをちゃんとしていれば分かった事のような。


いずれにせよ、エイドリアン・ニューウェイ氏が理想を追求するために製作したマシンが色々なコンポーネントを犠牲にしているのに全然機能していないのは明らかなようですね。


いまだにアップデートが行われていないのはアストンマーティンだけですし、夏に予定されている大幅なアップデート(AMR26B?)でどれだけまともになるかが興味ですが、その間に他チームは更に先を行ってしまいそうですね。今シーズンは「フォーミュラアストンマーティン/キャデラック」とその他上位チームに分かれそうです。


それにしてもこのままだと盤石のメルセデスチーム(というかアントネッリ選手)は不運なリタイヤさえなければ史上初のシーズン全勝もありうるのか、という勢いですね。やはり新レギュレーションにはしっかりとした準備が必要ですね。新エンジンルールになる2030年まではメルセデス無双でしょうか。
Posted at 2026/05/28 00:25:31 | コメント(3) | トラックバック(0) | F1レース | 日記
2026年05月26日 イイね!

ラリードライバーは細かい縦Gに弱かったです(苦笑)

ラリードライバーは細かい縦Gに弱かったです(苦笑)
いよいよ今週末はWRCの日本ラウンドですが、名古屋に行ったらミッドランドスクエアのレクサスギャラリーに勝田貴元選手の優勝マシンが飾ってありました。実物は迫力がありますね。




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その傍に置いてあったのが、なぜかぴよりん。日本ラウンドの開催に合わせてGazoo Racingの応援グッズになっているようです。


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名古屋近辺にお住まいの方なら常識?かもしれませんが、ぴよりんとは、名古屋コーチンの卵を使用したプリンをバニラ味のババロアで包み、ひよこの形に仕上げたスイーツです。結構やわな感じで、ちょっとぶつけたりすると簡単に崩れてしまうため購入してお家まで無事に持ち帰る『ぴよりんチャレンジ』がご当地では有名なようです。


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きちんとドライバーとコ・ドライバーのペアになっており、ドライバーのぴよりんにはステアリング、コ・ドライバーのぴよりんにはペースノートが添えられているという凝りようです。専用バッケージに入っているため、通常なら2羽で900円程度なのが1400円でした。後で気付いたのですが、パッケージ無しなら1羽580円でした。


家に帰ったらいただこうと思って名古屋から延々250Km走りましたが、帰りの高速道路はともかく伊豆縦貫道や亀石峠ではアルピナD3Sでも波波路面などに揺すられました。ぴよりんを崩さないように極力丁寧に走りましたが…


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帰って開けてみると…コ・ドライバーぴよりんは何とか持ち堪えていましたが、ドライバーぴよりんはステアリングが顎?に刺さった上に右肩が脱臼していました(爆)。コーナリングの横Gには耐えてくれたようですが路面の荒れによる細かい縦Gには耐えきれなかったようです。


長距離ドライブの労を労っていただきましたが、ドライバーはフランボワーズ、コ・ドライバーは竹炭入りのチョコレート味で普通のぴよりんより美味しく感じました。


ぴよりんチャレンジは微妙に失敗しましたが、週末の勝田選手には頑張ってもらって地元で優勝し、年間チャンピオン目指して弾みを付けて欲しいですね。
Posted at 2026/05/26 00:02:17 | コメント(4) | トラックバック(0) | くるま関係グッズ | 日記
2026年05月19日 イイね!

まあこんなものでしょうか…新生アルピナ発表

まあこんなものでしょうか…新生アルピナ発表


とうとう正式に発表された「Vsion BMW ALPINA」、ティーザー写真の通り2ドアクーペでしたね。




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サイドから見ると非常に流麗なクーペスタイルですね。


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賛否両論?の顔付きですが、基本的なフォルムは格好良いと思います。しかし大型のグリル、そしてゴールドの縁取り…夜間だけではなくデイライトとして光るようです。少なくとも以前のアルピナのアンダーステートメントには反しているように思います。


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室内は7シリーズのLCIにも見られたノイエクラッセ風の操作系でほぼ一緒に見えますね。アルピナとしてのステータスは感じられないのは私だけでしょうか。


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ステアリングホイールもノイエクラッセですが、少しはアルピナ風でギラギラ加飾は廃している点は好感が持てますが、アルピナのエンブレムが無色で革の色なのが微妙に残念です。


さすがにパドルシフトですが、逆にこの形状でしたら無理のない位置にスイッチトロニックのボタンが付けられそうです。しかしこのホイールの断面は円形ではなくて角を落とした長方形に見えます。やっぱりバツですね。


ちなみに開発者によるとこのステアリングホイールの形状は「握りの部分がステアリングのセンターに近いため従来形状より操作しやすい」そうですが、他の部分がダメダメなのでプラスマイナスでマイナスですね(爆)。


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コンソールのスイッチもクリスタル仕立てですが、滅茶苦茶操作しにくそうです。シフトポジションやハザード表示の部分はステッチが入った革張りのエリアに見えますがタッチセンサーになっているのでしょうか。逆に操作してみたいです(爆)。手垢が着きそうなピアノブラックやお約束で変わり映えのしないカーボン地よりはずっと上品で高級感はありますね。


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リアシートは仕立てが良さそうですが、座面がコンパクトで+2扱いかと思ったら、全長は5200mmもあるらしいので意外と座れそうです。ロールスロイスのスペクターみたいな感じでしょうか。


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屋根は全面ガラスルーフでまるでオープンカーのような爽快感ですが、日中の遮光はどうするのでしょうか。


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ガラスルーフはほぼ後ろまで続いていますが、トランクはどう開けるのでしょうか(爆)。やはりコンセプトカーですね。i8の原型の「Vision Efficient Dynamics」を思い出します。


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アルピナのデコラインもありますが、見逃しそうな小ささです。デカールではなくて塗装なのは歓迎ですね。ボディカラーによってデコラインの色も変わるのでしょうか。


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ホイールもアルピナ伝統の20本スポークで事前に公開されたものですが、SUVでもないのに前22インチ、後23インチって大き過ぎな感じです。タイヤ代がとんでもない事になりそうですが、アルピナを購入される方なら気にならないのでしょうね。ミシュランのPIROT SPORT 4Sなのは良いですね。ブレーキキャリパーは6ポッドで強力そうですが、その割にローターが小さく見えるのは気のせいでしょうか。


エンジンはV8が搭載されるようですが、600ps/800Nmくらいにはなるでしょうしアルピナブランドでしたらリミッター無しで最高速度も300Km/h超えでしょうか。


「これがBMWの新型8シリーズです」と言われたら十分納得の出来な気がしますがアルピナとしてはちょっと微妙な気がします。ハードウェアとしての車体は良さそうですし流麗なクーペスタイルは文句なしですが、アンダーステートメントなのはデコラインなだけで(爆)相変わらず挑戦的な顔付きで下品?なゴールドの縁取りグリルはアルピナとは思えないですし。


もっと大事なのは「アルピナに相応しい走行性能の資質」ですが、BMWのサブブランドで独立しているわけではないので、走り込みの煮詰めもあまり期待出来ないですね。


室内も7シリーズと同様のノイエクラッセテイストで色調は上品なものの、アルピナ独自のものは感じられませんし、アルピナブランドが目指していると言われる「7シリーズ以上、ロールスロイス未満」のレベルには達していない感じです。これをいくらで販売する予定なのでしょうか。


アルピナブランドを名乗るからには少なくとも「グリルの色はガンメタやブラックにオーダー可能で光らない選択も可能」なフルオーダーであったり、ステアリングホイールの断面形状は真円にして欲しいですね。


と思ったら、このコンセプトモデルは量産の予定は無いそうなので、本当のデビューはセダンとSUVみたいですね。このコンセプトモデルの反応を見て、正式デビューのモデルのグリルなどを決定するのでしょうか(爆)。


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例えば最近ロールス・ロイス・ゴーストが「シリーズII」へと進化しましたが、室内はノイエクラッセのノの字も感じさせない伝統のインテリアです。コストの違いと言ってしまえばそれまでですが、新ブランドのアルピナがたとえロールスロイス未満であっても「BMW以上」を標榜しているのですから、ノイエクラッセの焼き直し以上のものにして欲しいですね。


一番流麗であるべきクーペバージョンがこの出来だったら今後発表されるセダンやSUVの出来も先が見えた感じですが、今回のモデルもジャーナリストは褒めちぎるのでしょうか。実際の市販モデルのデビュー時に最高速が「最高巡航速度」と表示されるなら、BMWの本気が見えますが。
Posted at 2026/05/19 06:08:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | ALPINA | 日記

プロフィール

「MotoGPの小椋選手、PP獲得の上にスプリントでも2位で明日の決勝も十分期待出来ますね!」
何シテル?   06/20 22:41
最近車を新調しました。小さくて速い車が好み でしたが、色々な事情で現在の車に乗り換え ました。速さ、楽しさ、便利さを両立させるのは なかなか難しいですが、...
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