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2026年10月13日 イイね!

正式発表ですね…スマートのEV

正式発表ですね…スマートのEV

今年になってコンセプトモデルが発表されていた新型スマートフォーツーのEV版の「#2」がパリモーターショーで正式発表になりましたね。



全長は2,746mmで全幅はミラーを畳んで1760mmだとほぼ現行のスマートと同じ大きさでしょうか。全高が1555mmなのがちょっと残念です。


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スマートは車体の小ささの割にドアが意外と大きくて開ける時に幅を取っていましたが、新型は若干ドアが短くなった印象ですね。


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リアは上半分のガラスハッチと下半分が独立して開く機構で、これも代々のスマートフォーツーと同じ方式ですね。


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室内は割とシンプルで10.1インチのタッチスクリーンと小さな運転席メーターですが、これも現行モデルと同様ですね。


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シートも先代と同様の感じですがヘッドレストが別体式になったのは進化でしょうか。カップホルダーは相変わらず1つのようですが(爆)。室内からもドアが少し短くなったのが分かりますね。


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ラゲッジスペースの奥行きは若干伸びている感じですが、先代のRRと一緒で床下モーターなので、床が高いのは変化なしですね。容量は305Lと若干増えていますね。


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先代と同じくガラスルーフなので室内高もそこそこありそうですね。真上から見ても本当にタイヤが車体の四隅に配置されているのと車体が短いのが分かりますね。


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元々スマートは腰高だったので、床下にバッテリーを搭載してもプロポーションに変化なさそうですね。リアのサスペンションは(バッテリーのスペースを稼ぐためか)先代のドディオンアクスルから5リンクへと大進化しているので乗り心地は結構改善されているかもしれません。RRのモーター駆動なので最小回転直径は6.95mと相変わらず超優秀です。


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車体は代々のスマートが採用してきたトリディオンセル構造を継承しているそうなので、小さくても衝突安全性は担保されている感じです。


出力は82ps/130Nmなのでガソリン時代の90ps/135Nmよりわずかにパワーダウンしており、車重が1140Kgに増えたので0-100Km/h加速は11.6秒、最高時速は140Km/hとこちらもやや遅くなっていますが、元々シティコミューターなのでそれほど差はなさそうです。EVでモーター駆動なので市街地走行での実質的な速さは逆に若干速いかもしれませんね。


35.8KWhのバッテリー(ホイールベース1875mmからすると多めですね)搭載で航続距離は290Kmだそうなので、日本の軽自動車EVとほぼ同じレベルですね。市街地走行としての用途なら必要十分でしょうか。


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ブラバスモデルもあるようですが、こちらは少しパワーアップして速くなるのでしょうか。


欧州市場でのベースモデルの開始価格は19,990ユーロで日本円に換算だと¥3,545,000前後だそうですから、EVの補助金で更に安くなる事を考えるとそこそこ現実的な価格ではないでしょうか。先代のガソリンモデルに近い価格ですね。先代のスマートEVは高コストのためにメルセデスベンツジャパンが導入を断念した経緯があるので、今回は手が届く価格で日本に導入して欲しいです。


軽自動車のように気軽に乗れて超小回りも効き、衝突安全性も担保されているとすると従来のスマートオーナーだけでなく新規のユーザーも獲得出来るかもしれませんね。小回り性は変わらずEV化によって滑らかになって乗り心地も改善されて静かになっているとすると現行スマートオーナーにも朗報でしょうか。カブリオやフォーフォーも出てくるといいですね。
Posted at 2026/10/16 00:01:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | くるま | 日記
2026年10月12日 イイね!

そんなに需要ないのでしょうか…パナソニックのカーナビ生産終了

そんなに需要ないのでしょうか…パナソニックのカーナビ生産終了


以前はカーナビと言えばメーカー純正と同じくらい後付けのサードパーティー製のカーナビが充実していましたが、その大手の一つのパナソニックが2027年3月にカーナビと専用オプションの生産を終了する事を発表しました。


その理由としてはスマートフォンナビやディスプレーオーディオの普及に加え、車両におけるコネクテッド対応や車載インフォテインメントシステムの高度化・標準装備化が進展しているためのようですが、残念ですね。


パナソニックのカーナビの思い出と言えば初代ミドリーヌ号(ALPINA E91 D3Biturbo)が標準ではカーナビ未装備だったため後付けカーナビを検討した際に従来のオーディオが入ったダッシュボードへのカーナビ設置ではなく、純正の位置にカーナビ画面を入れたかったためにオンダッシュのカーナビを検討した事に始まります。


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アルピナ純正オプションのカーナビもありましたが、従来のオーディオ部分への装着になるためカーナビ画面を見るのに目線を下に向けなくてはならず、仕上がりはともかくその点が気になっていました。


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今となっては完全にレアなオプションで実車では一度も見た事はありませんが、純正の運転メーターの脇にもう一つのナセルを装着してその中から引き出し式でパイオニアのカーナビを装備するという手もあり、これなら純正のiDriveと同じ位置で画面が見られると思ったのですが担当さんの「はっきり言って格好悪いです」の一言で断念しました(苦笑)。


次に考えたのが、メーターナセルを純正iDriveと同様の通称「フタコブラクダ」にして、その中にオンダッシュタイプのカーナビ画面を装着する、という方法です。物凄い大工事になりそうですがこれまた担当さんの「M3でこの方法でカーナビを入れた方がいます」という発言を信じてお願いする事にしました。


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この時のカーナビがパナソニックのCN-HDS915TDで、7型ワイドVGAのモニターのカーナビ3兄弟の内のオンダッシュタイプのものです。

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このモデルのモニター部分を「フタコブラクダ」の中に入れてカーナビ本体はオーディオ部分に装備する事で純正iDriveと同じ位置でカーナビ画面が見られる事になりますが、このモデルを探すのが大変で、断念しかけたところで日本で最後の新品?が手に入ったのも一期一会でした。



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その結果、一見純正iDriveのような画面位置でパナソニックのストラーダの装備が完成しました。


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こちらはE90の純正iDriveのコクピットですが、比較してもあまり違和感ない感じです。


フタコブラクダのダッシュボードの部品代と取り付けの大改造にコストはかかりましたが、それでもアルピナの純正カーナビより安く済んだのはご愛嬌です。


実際の性能は、というとiDriveのコントローラー(オフなどで乗り込んだ人が一様に「あれっ、なんでiDriveのコントローラーが無いの?」と言うのが結構笑えました)は使えないため画面の拡大縮小などはリモコンや画面下のスイッチで行わなくてはいけないもの、カーナビ自体の性能はBMW純正より遥かに優秀で反応も速く、画面が綺麗な上にTVも見られるしDVDもかかり、CDからの取り込みも出来てライブラリーも作れて非常に使い勝手が良かったです。


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途中からはステアリングに学習リモコンを装着したので、ほとんど手元での操作で済んで快適でした。


おまけに当時はガラケーで手持ちのものがパナソニックだった事もあって携帯との連携は一瞬にして終わり(135iの時は半日かかりました)、ハンズオフの通話も快適でカーナビの検索からお店に簡単にワンタッチで電話が出来たり、と非常に重宝しました。


新ミドリーヌ号(ALPINA G21 D3S)に箱替えしたら、BMW純正のカーナビがあまりに使えないので「無くなって初めて良さが分かる」というのを痛感しています。


とまあ、本当にお世話になったパナソニックのカーナビで、セカンドカーに装着しているやはりパナソニックのカーナビはブルーレイも再生出来るので画面が超絶綺麗です。


しかし、カーナビも生産中止ですとその内考えられるのはブルーレイのレコーダー辺りかも…(涙)。今まで頑張ってくれた初代のBW800がお亡くなりになってしまって後継を考えていますが、2026年秋モデルは10月末に新モデルが販売予定なもののほぼ焼き直しモデル(車で言うところのキャリーオーバー)で来年度にいきなり生産中止という事も考えられるので早い内に購入した方が無難かもしれないですね。
Posted at 2026/10/12 06:45:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | くるま関係グッズ | 日記
2026年10月09日 イイね!

やっぱりか…新型3シリーズツーリングの予想イラスト

やっぱりか…新型3シリーズツーリングの予想イラスト
先日発表された内燃機関版の3シリーズのG50、ツーリング(G51?)も開発されているようですが、予想レンダリングが出てきましたね。



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フロント周りはセダンと共通でリア周りが違うわけですが…この予想レンダリングを見ていて「うーん」と思う方もいらっしゃるでしょうか。


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良く見ると、リアハッチのワイパーの付け根部分に「あれ」がありませんね…という事はガラスだけ独立して開く機能はなさそうです。


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BMWのツーリングモデルにはテールゲート全体が開くのとは別にガラス部分だけ開くという便利な機能が付いており、ガラスを開けるレバーがワイパーの根元にあるのですが、G51ではありません。


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E46時代に始まってE91→F31→G21と4代続いた便利な機能もG51で廃止は残念ですね。


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ちなみに兄弟車?のノイエクラッセi3ツーリングのスパイフォトを見てもリアワイパーの根元にレバーは見当たらないので、こちらもガラス部分の単独開閉は出来ないようですね。


元々5シリーズが現行のG60にモデルチェンジした際にやはりツーリングモデルではガラスハッチ単独開閉機能が無くなっており、BMW曰く「空力性能を追求していったらガラスハッチ単独開閉機能を搭載するスペースが無くなってやむなく廃止した」などど説明していましたが、コストダウンに決まって(以下自粛)。


それほど頻繁に使うわけではなくても重宝していた機能ですが、予想通りG51では廃止されましたね(涙)。G20のキャリーオーバーと思われるG51ですが、コストダウンもしっかりされているという事でしょうか。予想レンダリングが間違いで実車デビューの時には装備されていると嬉しいですが、期待薄でしょうか(爆)。



Posted at 2026/10/09 06:03:38 | コメント(4) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2026年10月06日 イイね!

ダイハード実践してしまいました…まさかのキーロック

みなさん、キーロックの経験はおありですか。私はかれこれ17年ほど前に前々車の135iでやってしまって懲りたので十分注意していたのですが、今回久しぶりにやってしまいました。


ちょっと遠出してホテルに新ミドリーヌ号を停めてミュージカルの観劇に出掛けたのですが、気が付くとポケットに入れたはずのリモコンキーが無い!!!(これは初めての経験です)。何処で落としたか全く見当が付かず、一応心当たりの施設や通過した地下鉄の遺失物係などに電話をかけまくりましたが(当然?)出てきません。


スペアキーはトランク内でしたので落としたキーは一旦諦めてBMWエマージェンシーに電話して鍵を開けてもらう事にしたのですが、専門の業者を手配するのに時間がかかる、との返事でした。


以前に135iでキーロックしたのはリモコンキーを入れたバッグをトランクに入れたまま閉めてしまったのが原因で、この時はJAFを呼びましたが最初に来てもらったスタッフさんでは開けられず、応援のスタッフさんと交代して結局1時間以上かかった経験がありました。それからはトランクを閉めた後で必ずリモコンキーの操作で施錠するようにしていたのですが、キーの紛失で思わぬキーロックになった次第です。


「これはもしかすると2時間コースかぁ」と戦々恐々としていたのですが、ふと以前見た映画「ダイハード4」でハッカーがBMWコールセンターに電話してスタッフを騙くらかし、5シリーズのアンロックとエンジン始動をリモートで行なって乗って行ってしまう、というシーンを思い出しました。


ダメ元で今度は行きつけのディーラーさんに問い合わせてみると「BMWリモート(仮称)ならやってもらえるかも」というお返事をもらったので電話してみると「車両確認をしますので車台番号を教えてください」とのお返事が。


ご存知のように?アルピナはベースの車台番号はバッテンで消されてアルピナの車台番号がトランクルームに刻印してあるのですが、「確か以前にボンネット開けて車台番号を撮っていたはずでは」とiPadの写真ファイルから必死こいて探している間に「確認取れましたのでリモートキーアンロック出来ます」とのお返事が。


駐車場に向かって待機していると新ミドリーヌ号の車内では普段アンバーに光っているインテリアライトが赤色に点滅すると、無事ドアのアンロック成功!!!トランクを開けてスペアキーを取り出して一件落着です。BMWリモート(仮称)に電話してから5分で解決しました。


しかしBMWエマージェンシー、前回の納車1年でストップ時もレッカー対応で物凄く時間がかかりましたし、あまり頼りにならないですね。リモートでアンロック出来るのなら始めからそちらに依頼してくれても良さそうなのに、何のためのメーカー直系サービスなのでしょう。


スマホにインストールしてある「MY BMW」からもスマートキー操作が出来るらしいのですが、新車購入からずっと放置してあったので、こちらもバックアップとしてセッティングしておかないといけないですね(その後無事に設定出来てリモートで施錠出来ました)。


車検証入れのポケットには「Key Card」が入っており、こちらでも施錠やエンジン始動が出来たのですね。全然チェックしていませんでした。こちらもバックアップで携行しておかなければいけないですね。


落としたメインキーが拾われて悪用される可能性も無くはないですが、ひとまず安心です。ちなみに新品で発注すると8栄一だそうで(涙)。アルピナ価格でしょうか。


賢明なみなさんはキーロックなどなさらないと思いますが、BMWに限らずメルセデスベンツやアウディ、レクサスなどでも同様のサービスがあるのでしょうか。確認はしていませんが、キー紛失の場合でもアンロックだけではなくエンジン始動もしてもらえるのでしょうか。エンジンルームの写真を撮ると車台番号が写っている事もあるので、これも悪用されるとコールセンターから堂々とアンロックとエンジン始動で乗り出せてしまうので要注意ですね。
Posted at 2026/10/06 00:13:05 | コメント(2) | トラックバック(0) | ALPINA D3S | 日記
2026年10月02日 イイね!

顔が変わっただけ?…内燃機関の新型3シリーズ

顔が変わっただけ?…内燃機関の新型3シリーズ
3シリーズの後継はノイエクラッセのi3かと思いましたが、内燃機関版の3シリーズもデビューしましたね。コードはG50だそうです。顔付きはノイエクラッセのi3とほぼ一緒ですね。



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サイズは先代より若干大きくなって全長4765mm/全幅1850mm/全高1455mmとなって、とうとう幅も1850mmになりましたね。i3とは別のプラットフォームでG20のCLARアーキテクチャーの改良型のようです。


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サイドから見るとG20と大差ないようにも見えますね。EV共用では無いので腰高感が無いのは良いですね。ドアハンドルは空力優先で格納式になっていますね。


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後ろから見るとテールランプが変わったくらいでG20と大差ない印象です。


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室内はノイエクラッセと同様で320のステアリングはi3やiX3とほぼ同じに見えます。個人的にはバツです。


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350のステアリングは斜め下2本スポークですが、こちらの方が斜め上部分の変な造形がなくてステアリングのグリップが普通で操作がしやすそうですね。全グレードでこちらにして欲しいですね。


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ドアミラーはMミラー?でしょうか。


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エンブレムの「320」がちょっと残念に感じるのは私だけでしょうか。


性能は廉価版の318が156PS/250NmとG20と変更ないのに対して320は211PS/330Nmと若干パワーアップしていますね。そして6気筒も残されており、426PS/540Nmとパワフルになっていますね。0-100Km/h加速も4.1秒らしいのでE90時代のM3よりもパワーもトルクも加速も上回っているのはさすがです。


基本的にはG20のビッグマイナーチェンジ、という感じですがノイエクラッセに全力投球しているためでしょうか。でもそのおかげで6気筒が継続になったのは朗報ですね。しかし、G20でも6気筒は1000万円超えでしたから、今度のG50だといくらになるのでしょうか。
Posted at 2026/10/02 00:04:37 | コメント(3) | トラックバック(0) | BMW | 日記

プロフィール

「昨日はシステム障害のメンテで夜まで閲覧出来なかったので、さすがにデイリーPVが激減していましたね(苦笑)。」
何シテル?   10/09 07:02
最近車を新調しました。小さくて速い車が好み でしたが、色々な事情で現在の車に乗り換え ました。速さ、楽しさ、便利さを両立させるのは なかなか難しいですが、...
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