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まとめ記事(コンテンツ)
Truthさん
2012/10/09
【2012 秋Touring】中伊豆 vol.5 (Touring紀行)
1
土肥パーキングは、霧は晴れてましたが吹く風が冷たく、あまり長いしてられなくて、TS-4の工程を進めて天城牧場パーキングに移動しました。この辺まで南下すると殆ど霧は無く、土肥峠~仁科峠に掛けては景観もよく気持ちの良い走行が楽しめました♪
2
だけど天城牧場パーキングも、風は冷たくて寒いこと寒いこと。っで、ボンネットを開けてるのはR33です。決して平成初頭の車両だからトラブったって訳ではありません。ただ寒くてRB25DETで、皆が暖を取ってるだけでした!(笑
3
時折り太陽が雲に隠れて仕舞うのですが、そうなると雲の隙間から陽を射して来て、さながら光のシャワーの様で、とても綺麗でした。ちなみに画像に見えてる海は、駿河湾の宇久須港あたりだと思います。
4
天城牧場には、旨いソフトクリームが有るとの事だったので寒さに震えながらも行ってみる事に。でも歩いて行くには、ちょっと距離があったので車ごと移動しました。しか~し、なんと店は16:00で閉店。我々が行ったのが16:05過ぎ。哀れ約1名ここのソフトクリームの為に、修善寺no洋食屋でアップルタルトを我慢したのに、敢え無く撃沈となるのでした。これにてTS-4消化。(^w^)ププッ
http://homepage2.nifty.com/koaji/shokujitokoro/nishiizu/nishinabokujo.htm
http://homepage2.nifty.com/koaji/shokujitokoro/nishiizu/nishinabokujo.htm
5
と言う事で、TS-5に突入です。このセクションは半リエゾン的なんですが、終始 険道59号線が痺れさせてくれるのでした。そんな険道を抜け、一行(いっこう)は今回のお土産処とした「東京ラスク・伊豆ファクトリー」に行きました。なんでしょ?普段、横浜とかで東京ラスクを見ても、なんとも思わないのに、ああいった所だと、何故か購買欲をくすぐられて、しょうがありません。ハイ、しっかりお土産用にラスクを数点ばかし買って仕舞いましたサ!(^ ^ゞ
http://www.tokyorusk.co.jp/
http://www.tokyorusk.co.jp/
6
そしてTouringも終盤戦、TS-6に突入です。またも険道59号線を堪能します。更に伊豆スカイライン:冷川~天城高原の裏道となる険道112号線と続き「これでもか!」と参加者を痺れさせるのでした! 何でも、この手の険道や酷道は、どうやら巷では「Truthゾーン」と言うらしいです!?(爆
そんなM的な走行を経て、一行(いっこう)は夕食に有り付くのでした♪ 今宵の晩餐は伊豆ではメジャーな伊豆高原ビール「いまいもん処」さんです。やっぱり伊豆に来たら、海の物を食べたいと思うのでした。(*^-^)ニコ
http://www.izubeer.com/izubeer/umaimon/
そんなM的な走行を経て、一行(いっこう)は夕食に有り付くのでした♪ 今宵の晩餐は伊豆ではメジャーな伊豆高原ビール「いまいもん処」さんです。やっぱり伊豆に来たら、海の物を食べたいと思うのでした。(*^-^)ニコ
http://www.izubeer.com/izubeer/umaimon/
7
っで、僕が頂いたのは本日のおすすめメニューの一つ「アラ煮定食」です。ちなみに僕以外にもアラ煮定食を頼んだのですが、今回みんなが注文した中では、アラ煮定食が当たりだったと思います。うまいもん処は、基本的にお値段が高目設定なのですが、「本日のおすすめメニュー」はリーズナブルで良いかと思います。
8
夕食後は、うまいもん処と並んで建ってる、ある意味今回の最終目的地となる伊豆高原『高原の湯』に行ったのでした。ここのお風呂は野趣溢れる露天風呂がご自慢の様子。でも入ったのが夜(何時もの事だが)だったから、あまりその辺は堪能し切れなかったかな?でもいい湯加減でした。ココでは時間だけ決めて、フリータイムにしてたので僕は程々で風呂を切り上げて、リラックス・チェアーで撃沈(爆睡)してました。(^ ^ゞ
温泉の後はラストのTS-7。帰路に向かいながら流す感じのプログラム。だったのですが、ここで最後の事件。温泉をノンビリし過ぎた様で、予定してた伊豆スカイラインの区間夜間通行止めに引っ掛かって、急遽海沿いにルートの変更を強いられて仕舞いました。海岸線の道はマッタリ走行の方が多く、又あまり先を譲ってくれる事も少なくて、疲労&睡魔との戦いが皆、辛かった様です。今思えば、亀石峠から伊豆スカイラインに乗った方が、ストレスも少なく済んだのかな?
っとまぁこんな感じで、早朝から深夜までタップリと遊んだのでした♪
温泉の後はラストのTS-7。帰路に向かいながら流す感じのプログラム。だったのですが、ここで最後の事件。温泉をノンビリし過ぎた様で、予定してた伊豆スカイラインの区間夜間通行止めに引っ掛かって、急遽海沿いにルートの変更を強いられて仕舞いました。海岸線の道はマッタリ走行の方が多く、又あまり先を譲ってくれる事も少なくて、疲労&睡魔との戦いが皆、辛かった様です。今思えば、亀石峠から伊豆スカイラインに乗った方が、ストレスも少なく済んだのかな?
っとまぁこんな感じで、早朝から深夜までタップリと遊んだのでした♪
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