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まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2013/12/12
リアスピーカーを付けよう!
カテゴリ : オーディオビジュアル > カーオーディオ、ビジュアル > 取付・交換
車種:ホンダ ビート
作業日:2013/12/12
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★★
作業時間:6時間以内
1
ビートにリアスピーカーがほしいと思いましたので、つけてみることにしました。
あらかじめ、リアコンソールは取り外しておきます。
リアバルクヘッドパネル表側のすべての突起部分を削り落とし、黒色で塗装しています。
付けたスピーカーは、写真のミッドスピーカーと写真に写っていない、幌骨に付けたツイーターです。
以下その取り付けの詳細を紹介します。
あらかじめ、リアコンソールは取り外しておきます。
リアバルクヘッドパネル表側のすべての突起部分を削り落とし、黒色で塗装しています。
付けたスピーカーは、写真のミッドスピーカーと写真に写っていない、幌骨に付けたツイーターです。
以下その取り付けの詳細を紹介します。
2
運転席側、右後ろの状況です。
穴をあけたリアバルクヘッドパネルに、12mm厚のMDF材で作成したバッフルボードを装着し、黒色で塗装しました、
アルパインDDC-R13H 13cm ミッドスピーカーを装着しています。
穴をあけたリアバルクヘッドパネルに、12mm厚のMDF材で作成したバッフルボードを装着し、黒色で塗装しました、
アルパインDDC-R13H 13cm ミッドスピーカーを装着しています。
3
助手席側、左後ろの状況です。
運転席同様に加工、装着しています。
写真左下の切り欠きが特に工夫した箇所になります。
なお、今回の報告ではその加工の効果はでてきていません。
運転席同様に加工、装着しています。
写真左下の切り欠きが特に工夫した箇所になります。
なお、今回の報告ではその加工の効果はでてきていません。
4
リアバルクヘッドパネルを裏側から見た状況です。
①パネルを大きく2箇所切り欠く。
②丸い穴をあけたバッフルボードを表側から装着
③アルパイン DDC-R13H 13cm ミッドスピーカー を装着
④ネットワークを介して、ツイーター、ミッドスピーカーと接続しています。スピーカーは、後面解放型のエンクロージャー方式としています。
①パネルを大きく2箇所切り欠く。
②丸い穴をあけたバッフルボードを表側から装着
③アルパイン DDC-R13H 13cm ミッドスピーカー を装着
④ネットワークを介して、ツイーター、ミッドスピーカーと接続しています。スピーカーは、後面解放型のエンクロージャー方式としています。
5
助手席側の裏側です。ケンウッドのパッシブクロスオーバーネットワークKPX-H402のミッドレンジ箇所にミッドスピーカーを、ツイーター箇所にツイーター接続しています。このネットワークは両面テープでバルクヘッドパネルに張り付けています。
6
運転席側の裏側です。ネットワークは、貼り付ける場所がなかったので、バルクヘッドの窪みに、ずれ防止シートでくるんで放り込んでいます。
7
運転席側後ろのツイーターです。
一番後ろの幌骨の曲がっている箇所の左右にそれぞれに、DLC-166Aのツイーター部のみを装着しています
一番後ろの幌骨の曲がっている箇所の左右にそれぞれに、DLC-166Aのツイーター部のみを装着しています
8
ツイーターは、結束バンドを用いて幌骨に装着しています。
今回の作業にて、前4、後4の8スピーカー体制となりました。
後ろから、特に耳元のツイーターの効果はテキメンで、音場が拡がり、素晴らしいサウンドを満喫できるようになりました。
狭いビートですが、こんなリアスピーカー配置はいかがでしょうか~(^o^)/
その後、二人キャンプ仕様のため、若干の手直しをしてリフレッシュしています。
https://minkara.carview.co.jp/summary/13430/
今回の作業にて、前4、後4の8スピーカー体制となりました。
後ろから、特に耳元のツイーターの効果はテキメンで、音場が拡がり、素晴らしいサウンドを満喫できるようになりました。
狭いビートですが、こんなリアスピーカー配置はいかがでしょうか~(^o^)/
その後、二人キャンプ仕様のため、若干の手直しをしてリフレッシュしています。
https://minkara.carview.co.jp/summary/13430/
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