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まとめ記事(コンテンツ)
ウールさんさん
2014/01/02
メインユニットをDEH-790に交換しよう!
カテゴリ : オーディオビジュアル > カーオーディオ、ビジュアル > 取付・交換
車種:ホンダ ビート
作業日:2014/01/02
目的:修理・故障・メンテナンス
作業:DIY
難易度:★★
作業時間:3時間以内
1
SONYのCDプレーヤーCDX-C450Xの音飛びがひどくなってきたので、交換することにしました。選んだのはカロッツェリアのDEH-790です。SONYのロータリーコマンダーが使えそうだと思われたので選びました。
2
もうCDの音飛びとはしばらく無縁でいたかったので、当面はSDメモリーカードのみで音楽を聴くことにしました。用意したのは、16GBのSD(1000円弱)。CDアルバム35枚分をAAC(m4a)で入れ込みましたが、それでも使ったのは4GB。こんなちっちゃな16GBのSDに、140枚分のアルバム容量があるのか・・・う~んすんごい!技術の進歩って素晴らしい!!
3
CDX-C450Xを外して付け替えました。
改造したグローブボックスに、メインユニットの側面左右1か所ずつをボルト留めして装着しています。
改造したグローブボックスに、メインユニットの側面左右1か所ずつをボルト留めして装着しています。
4
ロータリーコマンダーのプラグ(黒色)をステアリングリモコン接続端子に装着しておきます。その他の接続は取扱説明書に準じて行いました。
5
グローブボックスの取り付けは、同パネルの左上に穴を開け、結束バンドを通し、奥にある丸パイプのフレームにきつく締め込みます。留めるのはこの1か所のみですが、特にがたつきはありません。
6
左上が、結束バンドで締め込んだ最終状態です。上から見る分には、あまり目立たない・・・かと思います。
7
装着した様子です。本器はイルミネーションの色が変えられるのが面白いと思います。写真はボタン色:Scanで設定した状態です。
選曲については、まず、アルバムごとにおおまかに選び、その後に、そのアルバム内の曲を選ぶことができます。曲名も日本語表示ですので、見やすいです。
選曲については、まず、アルバムごとにおおまかに選び、その後に、そのアルバム内の曲を選ぶことができます。曲名も日本語表示ですので、見やすいです。
8
ロータリーコマンダーの使用ですが、ほとんどの機能が使えました。
ソースボタンによる入(押)、切(長押)、ボリュームつまみを押しながら回してアルバム毎の選択、SEEK/AMSつまみで曲の頭出しの選択、ボリューム調整、ATT(ミュート)ができました。
SONYのロータリーコマンダーが手放せないあなた、こんな選択はいかがでしょうか~?
ソースボタンによる入(押)、切(長押)、ボリュームつまみを押しながら回してアルバム毎の選択、SEEK/AMSつまみで曲の頭出しの選択、ボリューム調整、ATT(ミュート)ができました。
SONYのロータリーコマンダーが手放せないあなた、こんな選択はいかがでしょうか~?
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