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2026/01/04

ホンダビートの「トランクぴったり積載」方法を新発見! (^^)/

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今年の年末年始の冬休みは長いですね~。
2025年度年末年始作業その6(最終回)です。(^^)/
このたび、CHUMS(チャムス)のマルチハードケースLとホンダツーウエイバッグを入手し、長年の懸案であったホンダビートの「トランクぴったり積載」の方法を新たに見つけましたよ。(^^)/
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世界最小のホンダビートのトランクは、テニスラケット3本が入ればいいという大きさです。
というのも、何としてもエンジンのパワーを稼ぎたく、排気抵抗を極力抑えるために、サイレンサーが軽としては驚くほど大きい8.6リッターにもなり、そのため、トランクが犠牲になったんだそうです。
普段は三角停止表示板を入れています。
レザー製のトランクマットカバー作りはコチラ
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7267931/note.aspx
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/7272932/note.aspx
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CHUMS(チャムス)のマルチハードケースLは、偶然、近所のリユースショップの2nd STREET(セカンドストリート)で発見したんです。
見た瞬間に、ビートのトランクにぴったりなんじゃ・・とビビッと感じ、速攻で購入しました。
税込2,530円でした。
ラッキーでした。(^^)/
商品名は、CHUMS(チャムス)の「マルチハードケースL」で、サイズはH18×W39×D17.5cm、キャンプ小物の収納用で、黄色い面はEVA樹脂製で衝撃に強いそうです。
ウールさん注:
CHUMS(チャムス)は、1983年にアメリカで誕生したアウトドアファッションブランドで、キャラクターは「ブービーバード」、ペンギンじゃなくてカツオドリだそうです。
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実際にビートのトランクに入れてみましたが、こんなことってあるのかと思う程、予感どおりのピッタリ具合で、まさにシンデレラフィットでした。
まるでビートのために作られたのでは?とも思えました。
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チャムスのハードケース横には、この程度の変な形の空間(幅25㎝、奥行17㎝程度)が残りましたので、
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この変形空間にピッタリフィットする入れ物として、しまむらで、ホンダのツーウエイバッグを、これまた偶然に購入し、用意しました。
https://collabo-cafe.com/events/collabo/honda-shimamura2025-2/
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「ビートで二人キャンプ仕様」では、3人用テントをリアトランクに入れるようにしていたのですが、
https://minkara.carview.co.jp/userid/2001208/car/1507737/6787041/note.aspx
今回のチャムスハードケース導入によって、積載方法の変更を検討したところ、写真のように、分割して載せることもできそうでした。
(*^^*)
具体的には、テント本体とフライシートをホンダバッグに丸めて入れ、テントの支柱(骨)やペグやハンマー、キャンプ用のEPIガスや2つのマグカップ、ゴムバンドフック等をチャムスのハードケースに入れることができました。
これらを入れても、まだチャムスハードケースには余裕がありましたよ。
8
これらホンダバッグとチャムスハードケースをトランクに入れてみましたが、本当にぴったり入りました。
見た目がスッキリ積載できていて、とてもいいんじゃないでしょうか~。(*^^)v
偶然からとはいえ、ホンダビートの「トランクピッタリ積載」方法を新たに見つけることができましたので、今回はじこまんMAX~!。
わ~い。(^^)/

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