まとめ記事(コンテンツ)

2025/03/14

ホンダ・ビートの広告を調査しよう!④

1
今回は広告チラシ?を調査しました。
ネットを徘徊し、精力的に調べたところ、今の今まで、こんなチラシが出ていたのか!と驚くようなチラシを多数発見しましたよ。(^^)/
2
黄ビート、赤ビートのチラシ
理屈ヌキに楽しく快適な 
高密度 PERSONAL OPEN
ふたりの「ビート」新登場!!
2人乗りのキュートなオープンボディに、本格的ミッドシップ・レイアウトを採用。
風と光と、街と一体になるビートならではの快適なオープンエア・クルージング。
その快感を、乗る人すべてに!! 
3
銀ビートのチラシ
積めない???
いまどき、荷物が積めないクルマなんて、BEATだけです。
助手席にゲストを乗せて、バスケットと水筒、それくらいが精一杯。
ほとんどのスペースをドライビングの面白さのために使ってしまったのだから、あきれます。
まったく大胆な、何とも贅沢な一台。
このクルマのステアリングを握っていると、身体も心も軽々としてくる。
“思いのままに”という心地よい自由を実感できる。
日頃のいろんなお荷物から解放された気分は、最高ですよ。 
4
赤ビートのチラシ1
濡れる???
不意に降り出した雨にせっかくの洋服を濡らしてしまう。
セダンやクーペに乗っていたら、こんな目にあうことはありません。
でも、一度でもBEATをドライブしたことがある方なら、きっとこう言ってくれるはずです。
このクルマの面白さに比べたら、それくらいなんでもない。
そう。雨も降るけど、陽差しもいっぱいに降り注ぐ。本当に自然な空気のなかを
キビキビと走り抜ける。スキーやヨットを楽しむような心で。
BEATは夢中になれるクルマです。 
5
赤ビートのチラシ2
ビートを手に入れたので、休暇をください。
海も山も街も、元気になってきました。ビートとふたりの季節はこれからです。 
6
バージョンC
新しいビートが出たので、休暇をください。
青と白のコントラストが眩しい、カリフォルニア感覚の特別なビート。
7
バージョンF(カタログの表紙かも?) 
8
やっぱり「全力で楽しい。」が、一番、私的にはしっくりくるコピーでしたね。(*^^*)
「便利とか豪華とかあれこれ欲張らずに、走らせる楽しさをズバリ追求していくと、こういう乗りものができあがります。ぐっとコンパクトなボディのなかに、敏感な応答性の高感度エンジン。しかもミッドシップで、しかもフルオープン。BEATの面白さときたら、まったく、運転がクセになってしまいそうで、クルマ好きの人にはまたとない幸せなのです。」

私もこう思う。
この紹介文は、私が感じているビートの真実を現しています。
同感で~す。(*^^*) 
(これにて、広告調査はオワリかな?)

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