まとめ記事(コンテンツ)

2018/05/21

やまないアートフォースの覚醒

先月号のドライバーで特集されておりました。

平成30年5月17日で

デビューから30年

いま見てもその美しいフォルムに…



1980年代日本経済が上昇の一途をたどった時代

20~30代の多くが車への現実のものに出来るようになると、彼らは日常の生活感や硬派な汗臭さを漂わせない、スポーティーかつ洗練されたプライベートカーを求めるように

カッコよくてオシャレでちょっと贅沢なそれは、当時の若者にとってまさに“特別”な存在だった。

Y31,U12、シーマと日産に地殻変動が起こっていることは、誰の目にも明らかで日産のニューモデルに対する期待は高まる一方だった。



低く伸びやかでありながら、優美さを兼ね備えたスポーティーフォルム。

そのデザインはたちまち若者の琴線をかき鳴らした。

「アートフォースシルビア」その美しさは、確かに芸術的だった。



以前S13を掘り下げたのですが、デビュー時ほんとカッコよく

CMもオシャレで、時代とmatchしていたように感じ、一瞬にしてプレリュードを周回暮れにした感じがしました。



1988年(昭和63年)それは、昭和から平成に変わる激動の時代

そして、新しい価値観が生まれるタイミングだったのかもしれません。

ART FORCE SILVIA…



S13掘り下げた記事はコチラ!!(第一話)
Posted at 2018/05/23 08:34:44

イイね!0件

はてブに送る
はてブに送る

オススメ関連まとめ

マイページでカーライフを便利に楽しく!!

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

まずは会員登録をしてはじめよう

みんカラ+新登場

リンレイ
リンレイ

カーグッズ

ニュース