- 車・自動車SNSみんカラ
- まとめ
- ドライブ
- 御朱印放浪記(栃木県)
- 賀茂別雷神社(栃木県佐野市多田町)
まとめ記事(コンテンツ)
ぎるでぃさん
2019/02/14
賀茂別雷神社(栃木県佐野市多田町)
2月9日
唐沢山神社の次に
同じく佐野に鎮座しています
賀茂別(かもわけ)雷(いかづち)神社へと行ってみました
こちらはうぃきが見つけられなかったので
某ホムペの由緒によりますと
・・・
当神社の御祭神は「賀茂別雷の神」と申します。京都の上賀茂の地に「ちはやぶる わけつち山に宮居して、天下ること神代よりさき」と読まれ、遠い昔より、山の神、農業の神として奉られて、落雷除け、嵐除け、五穀成就、天下泰平の神として崇敬されてまいりました。
当神社は天智八年(669)、「雷の神を祀れば、此の土地は富貴安静ならむ」との神宣により、菊沢山の中腹に社殿を建て、大神を奉り祭事を行ってまいりました。
その広大なる御神徳により正徳五年(1715)、宗源宣旨により正一位の神階を賜りました。
現在の本殿は宝暦十一年(1761)の建築で、堂の彫刻は上州館林の住人斉藤甚平、甚八、両人の作で、竹林の七賢人、菊の花、竜など、めでたい物がたくさんございます。
その後、氏子の念願により、明治四十三年現地に遷座し、家内安全、落雷除け、交通安全などの祈願を行い、毎年4月15日には大祭を斎行して、元文四年(1739)新造の御輿の氏子内巡幸を行っておりました。
神棚祭、氏神祭、地鎮祭、上棟祭、車のお祓いなども致しております。
・・・
となっています
さて

こちらから境内へ

とぼとぼと

こちらの拝殿で参拝をしまして
無事記帳していただきました
あと・・

こちらの紀元節を奉祝の限定御朱印(書置き)がカッコよくってついうっかり^^;
他にも限定の御朱印帳(五千円)もカッコよかったけれどもこちらは予算的に涙を呑んで断念(無念
唐沢山神社の次に
同じく佐野に鎮座しています
賀茂別(かもわけ)雷(いかづち)神社へと行ってみました
こちらはうぃきが見つけられなかったので
某ホムペの由緒によりますと
・・・
当神社の御祭神は「賀茂別雷の神」と申します。京都の上賀茂の地に「ちはやぶる わけつち山に宮居して、天下ること神代よりさき」と読まれ、遠い昔より、山の神、農業の神として奉られて、落雷除け、嵐除け、五穀成就、天下泰平の神として崇敬されてまいりました。
当神社は天智八年(669)、「雷の神を祀れば、此の土地は富貴安静ならむ」との神宣により、菊沢山の中腹に社殿を建て、大神を奉り祭事を行ってまいりました。
その広大なる御神徳により正徳五年(1715)、宗源宣旨により正一位の神階を賜りました。
現在の本殿は宝暦十一年(1761)の建築で、堂の彫刻は上州館林の住人斉藤甚平、甚八、両人の作で、竹林の七賢人、菊の花、竜など、めでたい物がたくさんございます。
その後、氏子の念願により、明治四十三年現地に遷座し、家内安全、落雷除け、交通安全などの祈願を行い、毎年4月15日には大祭を斎行して、元文四年(1739)新造の御輿の氏子内巡幸を行っておりました。
神棚祭、氏神祭、地鎮祭、上棟祭、車のお祓いなども致しております。
・・・
となっています
さて

こちらから境内へ

とぼとぼと

こちらの拝殿で参拝をしまして
無事記帳していただきました
あと・・

こちらの紀元節を奉祝の限定御朱印(書置き)がカッコよくってついうっかり^^;
他にも限定の御朱印帳(五千円)もカッコよかったけれどもこちらは予算的に涙を呑んで断念(無念
Posted at 2019/02/14 21:11:03
イイね!0件
オススメ関連まとめ
-
2025/10/08
-
2022/05/25
-
2025/12/21












