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まとめ記事(コンテンツ)
ぎるでぃさん
2017/06/10
東大寺二月堂(奈良県奈良市)
東大寺(大仏殿)を出るときに
西国三十三所札所は二月堂で
といった説明書きが
・・・・・・ぇ?
なにそれきいてない(納経帳に書いていない)
そんあこんなで
東大寺二月堂(とうだいじにがつどう)へ行ってみることに
うぃきによりますと
・・・
国宝。旧暦2月に「お水取り」(修二会)が行われることからこの名がある。二月堂は平重衡の兵火(1180年)、三好・松永の戦い(1567年)の2回の大火には焼け残ったとされているが、寛文7年(1667年)、お水取りの最中に失火で焼失し、2年後に再建されたのが現在の建物である。本尊は大観音(おおがんのん)、小観音(こがんのん)と呼ばれる2体の十一面観音像で、どちらも何人も見ることを許されない絶対秘仏である。建物は2005年12月、国宝に指定された。
・・・
だそうでして・・
うーん・・取りあえず行ってみることに

こちらの二月堂でお参りをしまして
ちと不安のあったので相談をしてみましたところ

むむむぅ・・・(高野山もなの?)
番外の一覧表を頂きまして
記帳していただきました
西国三十三所札所は二月堂で
といった説明書きが
・・・・・・ぇ?
なにそれきいてない(納経帳に書いていない)
そんあこんなで
東大寺二月堂(とうだいじにがつどう)へ行ってみることに
うぃきによりますと
・・・
国宝。旧暦2月に「お水取り」(修二会)が行われることからこの名がある。二月堂は平重衡の兵火(1180年)、三好・松永の戦い(1567年)の2回の大火には焼け残ったとされているが、寛文7年(1667年)、お水取りの最中に失火で焼失し、2年後に再建されたのが現在の建物である。本尊は大観音(おおがんのん)、小観音(こがんのん)と呼ばれる2体の十一面観音像で、どちらも何人も見ることを許されない絶対秘仏である。建物は2005年12月、国宝に指定された。
・・・
だそうでして・・
うーん・・取りあえず行ってみることに

こちらの二月堂でお参りをしまして
ちと不安のあったので相談をしてみましたところ

むむむぅ・・・(高野山もなの?)
番外の一覧表を頂きまして
記帳していただきました
Posted at 2017/06/10 16:12:48
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