- 車・自動車SNSみんカラ
- まとめ
- その他
- まとめ【今気になる車・・・トヨタ編】(2017年)
まとめ記事
まとめ【今気になる車・・・トヨタ編】(2017年)
麺屋 魔裟維さん
2019/05/10
672
シリーズでブログにしている【今気になる車・・・】は購入するかどうかは別にしてその時に気になった車を取り上げるブログです。 ここではトヨタ車をまとめてみましたが期間は2017年です!
-
デトロイトで新型カムリも発表!
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
新型レクサスLSが世界初公開されましたが実はトヨタからここで世界戦略車もワールドプレミア・・・そう北米のベストセラー8代目カムリですね(^-^) 我が家の愛車だった初代のセリカカムリがFFファミリーカーカムリにモデルチェンジしたのは1982年・・・長い歴史を持つ基幹車種に成長しましたね! 8代目カムリのデザインはなかなかダイナミックというかバタ臭い感じが・・・個性の強さが求められる北米市場に合わせたスタイルと言えそうですね(p_-) 最も主張が強いのがフロントフェイス・・・キーンルックフェイスの進化形ですが特に下のハイブリッドモデルの顔は悪顔ともいえるような気が(^-^; エンジンはDynamic Force Engineと呼ばれる直4直噴2.5L NAとTHSⅡを組み合わせたハイブリッド・・・40%を超える熱効率を達成したNAエンジンに組み合わされるのはこれも新開発のFF用8速ATですね(*^▽^*) ソナタを初めとする韓国車の質感が上がっていることもあって質感は相当に向上・・・カラーヘッドアップディスプレイや4つの衝突回 ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
それなりに本気度はあるようだが・・・【プリウス PHV】
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
2代目となる【プリウスPHV】が2/15にいよいよ国内発売になりました! 欧米では従来のハイブリッドではLEVの枠から外れるだけにようやく本命の登場となるのですが他社の売れ行きを見ても実際に売れるのか?と少々疑問に思いながら、レポートしていくことにします(^-^; ぱっと見のデザインの印象はギミックに走り格好悪さが目立ったハイブリッドモデルに比べると悪くない印象・・・ これなら先代と違って一瞬でPHVだと判別できるのは美点でしょうね(#^.^#) EVでの走行距離が26.4kmから68.2kmになり、EV走行での最高速も135km/hまで引き上げられたことは日常的にEVとして使えるので多少ラゲッジの床が高くなった位は気にならないかな・・・ 満充電時間は200Vで2時間20分、80%までの急速受電は20分とかなり実用範囲・・・満充電まで14時間かかるとは言え、家庭用の100Vが利用できるのは、急速充電未対応な欧州車に圧倒的な差をつけてはいますね( ̄▽ ̄) リアゲートはCFRP製で40%の軽量化を実現し、ダブルバブ ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
都営バス、燃料電池【FCバス】が3月から運行!
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
去る2月24日にトヨタ自動車から東京都交通局に燃料電池で走る【トヨタFCバス】が納車されました(^-^) トヨタとしては2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでには100台以上のFCバスを東京都を中心に走らせる目標だと・・・水素社会の実現までにはまだまだ長い道程なのでしょうが公共交通機関への導入は着実な一歩だと思いますね(#^.^#) トヨタFCバスは日野自動車との共同開発でミライに搭載される【トヨタフューエルセルシステム(TFCS)】が搭載され、優れた環境性能とノンステップ基準に合致したバリアフリーを達成したまさに優しいバスです( ̄▽ ̄) 最高出力7.2kW、供給電力量235kWhの大容量外部電源供給システムを搭載し、災害時の広域避難所での電力供給が可能になっているそうです(*^^)v 全長×全幅×全高(mm) 10,555×2,490×3,340 乗車定員(座席+立席+乗務員) 77人(26+50+1) FCスタック名称 トヨタFCスタック 種類 固体高分子形 最高出力 114kW×2(155PS×2) モーター種類 交流同期電動機 ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
新型センチュリー、東京モーターショーで公開!
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
いよいよ10/27から第45回東京モーターショー2017が開催されますが今回は平日にしっかりと見に行けそうです(^-^) そのモーターショーに日本を代表するショーファードリブン・・・3代目となる新型【センチュリー】が公開されるとトヨタ自動車から発表されました(#^.^#) ボディサイズ5335×1930×1505mm、ホイールベース3090mmの堂々たるボディ・・・二重構造としたグリルの縦格子の奥側やクリアランスランプに七宝文様を施して華やかさを表現! 一見2灯式に見えるヘッドライトはプロジェクター式ヘッドランプ3灯とLEDアレイAHS(Adaptive High beam System)が採用されています(p_-) エンジンは国産唯一のV12が消滅し、V8直噴DOHC5.0Lの2UR-FSE+ハイブリッドを搭載・・・トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現しているそうです( ..)φメモメモ インテリアは、杢柄オーナメントを各所に配し横方向の広がりを強調・・・シート表皮は100%ウールのファブリック ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
トヨタハイブリッドスポーツ【GR HV SPORTS concept】を東モで!
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
10/27から一般公開が始まる第45回東京モーターショー2017ですがトヨタが非常に気になるコンセプトカーを出展・・・WECのハイブリッド技術THS-Rを搭載したFRクーペ【GR HV SPORTS concept】ですね(^-^) 面白みに欠けるトヨタのハイブリッドがレクサスLCから変わりつつありますが、本命出現の可能性を示唆しています(#^.^#) ボディスタイルは86まんまという感じもありますがマットブラックのカラーとTS050 HYBRIDをイメージさせるLEDヘッドライトに注目・・・次期スープラに採用されるという開放感のあるエアロトップが採用されています( ̄▽ ̄) インテリアではセンタークラスターにATのギヤポジションスイッチを配置し、レーシーな雰囲気を演出・・・プッシュ式スタートスイッチを開閉式のシフトノブ内部に設置しているのが面白い演出ですね! ハイブリッドシステムのバッテリーを車両中央付近にレイアウト・・・重いバッテリーを中心近くに置くことで走行性能を高めているそうです(-。-)y-゜゜゜ ボディサイズは4395 ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
20171027 東京モーターショーレポート Vol.3
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
10/27のプレビューデーに訪れた東京モーターショー2017レポートは第3弾・・・最初に訪れたダイハツでメインに思えたのがなんとコンパーノ ベルリーナとミゼット(^-^) 未来を予想させるEVのコンセプトカーやDN compagnoが本来のメインなのでしょうがあまり興味が湧かなかったのでした(^-^; <これまでの東京モーターショーレポート> Vol.1 Vol.2 ダイハツのお隣は大きなスペースのトヨタ・・・ 先ずはConcept-愛i(EV)、Fine-Comfort Ride(FCV)、Tj CRUISER(ハイブリッド)のエコ時代らしいコンセプトカー3台・・・多彩なラインナップはトヨタらしいのですがやはり興味が湧かない(^-^; コンセプトカーで最も目を引いたのがGR HV SPORTS concept・・・86を感じるデザインはともかくLEDヘッドライトが作る顔やマットブラックのボデイカラーがなかなか格好良かった( ̄▽ ̄) THS-Rの心臓部は見れませんでしたが現行86で実現しなかったオープンがエアロトップの形で出て ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
20171027 東京モーターショーレポート Vol.4
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
10/27のプレビューデーに訪れた東京モーターショー2017レポートは第4弾・・・ダイハツに続いて訪れたのはトヨタでしたがやはりNO.1メーカーとあって多彩なラインナップ! ただ他社が主流としていたEVに関しては立ち遅れ感が・・・ハイブリッド→FCVで市場をけん引してきた巨大企業のため、今後に期待でしょうかね??? <これまでの東京モーターショーレポート> Vol.1 Vol.2 Vol.3 Vol4の最初はトヨタのショーファードリブンの新型センチュリー・・・クラシカルなスクエアボディはやや没個性ともいえるのでしょうが街中ではきっと凄く目立つような(#^.^#) ただV8ハイブリッド搭載で国産唯一だったV12を捨てたのはやはり寂しいなあ(-.-) 続いては新世代タクシーのJPNタクシー・・・高級感のある顔と実用性に拘ったスタイルはオーナーカーにしてもいい雰囲気もあります( ̄▽ ̄) ただ後席が広すぎて乗車した時に落ち着き感にやや不安が・・・いずれにしても数年で街中がこのタクシーで溢れることは間違いなしですね! 続いては今 ...出典:麺屋 魔裟維さん
-
トヨタから【JPN TAXI】(ジャパンタクシー)発売!
-
出典:麺屋 魔裟維さん
-
2013年の東京モーターショーでコンセプトモデルが出展され、その後開発されていたトヨタの新世代タクシー【JPN TAXI】(ジャパンタクシー)が10/23に発売になりました(^-^) ユニバーサルデザインの新世代タクシーとしてタクシー業界とも使い勝手等のヒアリングを続けて開発されたそうですがさてどんな1台に仕上がったのでしょうね??? スタイリングはコンセプトモデルや実験車とほぼ同様のユニバーサルデザイン・・・ フロントグリルは以前のクラウン風の高級感ある顔・・・前後バンパーは3分割構造で部分部分で交換が可能です! 高剛性ボディに乗るパワートレインは1.5LのLPGハイブリッド(61PS)・・・JC08モード燃費は19.4km/Lとまずまずの燃費ですかね(-。-)y-゜゜゜ ユニバーサルデザイン採用とあって左側リアドアは低床のスライドドア・・・これなら車椅子でも楽々乗りそうです( ̄▽ ̄) 室内に目を向けると運転席側はタクシー業界に意向に沿って機能的なインパネを採用・・・後席はなかなか広そうですがちょっ ...出典:麺屋 魔裟維さん
イイね!0件
オススメ関連まとめ
-
2026/01/08
-
2023/12/14
-
2023/12/16
タグ
関連コンテンツ( まとめ の関連コンテンツ )






















