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2018年02月05日 イイね!

道具として申し分ない

道具として使うには申し分ない車だと思う。人も8人乗せれて、長尺物やセダンでは運べない物が運べる。乗り心地も貨物車ではなく、乗用車であるし、市街地も長距離移動もそこそこにこなす実直な車。
Posted at 2018/02/06 00:31:52 | コメント(0) | クルマレビュー
2016年10月24日 イイね!

構造変更車検のユーザー車検

20年くらい前に初めての愛車(P10プリメーラ)のユーザー車検を一度したことがあるのだが、今回、改造車検に挑戦してみた。ユーザー車検の他、名義変更や住所変更に伴うナンバープレートの申請もやった事はあるので、陸自や軽自動車協会の大まかな流れは何となくは分かるかなぁという感じでいたこともあって、自分の好きな車のDIYの一環として挑戦することにした。
以前にシャックル・リーフスプリングを交換した時点で、構造変更車検を申請するつもりではいたのだが。自分にとっては滅多にある事ではないので、その顛末を書いておく。これを読んでも改造ユーザー車検の参考にはあまりならないと思うが、挑戦しようと思う人は挑戦してみてはと思います。

10/17に車検が切れるのにあわせて、9月下旬に初めて軽自協の窓口へ事前相談に行った。窓口では改造車検を代行でやらずに自分でやるにはそれなりの難易度があるので、それなりの知識と何度か足を運んでもらう労力がいる旨を説明される。ただし、それは素人は来るなという事ではなく、申請するならある程度の書類作成や条文を読んでおくこと等の手続遂行力が必要ですよという話であった。またジムニーに関する改造申請は件数も多いので、検査官がリーフとシャックルの模型を持ち出して説明をしてくれたりと親切に教えてくれた。必要な申請書と外観図や変更部品の安全率の計算、最大安定角度の計算等を揃えるように指示を受ける。

10月上旬に1度目に指示を受けた書類を持って行ってみると、軽微な書類の補正や追加を求められる。さらにリーフスプリングの販売メーカの強度計算書が以前の規格の計算式であり、求められる安全率ぎりぎりの数値であるので、このままでは…との指摘を受ける。検査官から販売メーカーに問い合わせてみてはとの提案にすぐに電話で問い合わせると、既に生産販売終了の部品であり、計算書も当時のものしかない(ヤフオクで中古で購入したものなので)との事。それを検査官に説明すると、「うーん強度計算を申請者がやり直しても証明にならんしねぇ。どうするか…」結局、提出した資料を根拠に軽自協で再計算した数値で決済をもらうという方針を提示してもらう。

数日後に前回の宿題をこなして持っていくと、全高が10cm(約4インチ)アップでノーマルルーフではなくハイルーフであるので、最大安定角については計算書だけではだめで実際に安定角度検査をするように上から言われた。また検査は月曜か火曜にしか出来ないとのこと。また申請書類もこの時点では完備できなかったので、17日の車検には間に合わないことがほぼ確定した。安角検査は実際によくある事なのかと検査官に聞いてみると、検査官も初めてとの事であった。

書類の決裁が降り、安角検査を双方の予定で10/24とした。これに合わせてあらかじめ自賠責の加入を済ませ、当日に仮ナンバーを申請し軽自協まで自走する。

午前に継続検査、午後一番に安角検査という流れで当日受験するという流れ。重量検査と全長測定があるので、スペアタイヤとスコップをあらかじめ外し、車内の荷物も空にしてガソリンを満タンにして検査に臨む。先月に整備工場で法定点検は頼んでおいたが、想定外の事もあるかもしれないとドキドキしていたら、左ヘッドランプが点灯していないのと、リアのブレーキレンズとバックレンズの隙間から光が漏れてしまっている事を指摘される。軽自協の向かいにあるテスタ屋さんでバルブを買い、近所のコンビニで油性黒マジックを買いに走る。テールレンズの漏れはレンズの境目に黒マジックを塗ることで解決。ヘッドランプはバルブ切れでなくコネクターから配線が腐食より外れていたことが原因だったので、再検査の時まで外れないでくれと願いつつコネクターに配線をねじ込んでおいた。

午後一の安角検査は軽自協に検査装置がないので隣の陸運支局で行う(なので、曜日指定)。計算値は右側で37度であったが、検査は右側に35度実際に傾斜させ車体左側に取りつけたロープを緩めて車が点灯しないかどうかを確認するというもの。35度といえば結構な傾斜角でふらっと転んでしまいそうに見え、左側のロープを緩めればダメかも…と不安に思ったが、無事終了。検査官も「おおっ」と興奮気味。

再び陸運支局から軽自協に車を移動し、ライト関係の再検査をし、無事検査終了。因みにスタビ解放にしてあるのですが、その事については全く指摘は受けず(事前相談では話しておいたが、構造変更にあたる部品ではないので関与しないという見解をとっているとの事ではあった。ただし、各軽自協によって見解に相違はあると思われます。)。

改造概要書類を無くさないようにと改造概要書類を渡され、新しい車検証に記入される走行距離については、現にメータで確認できる距離しか記入できない。つまり現車のメーターに十万の桁が無いので、10万か20万か確認できないので、車検証の走行距離は59,200kmに巻き戻っています。因みに前回の検査では10万キロ台の距離が記入されていたのですが… 見解や検査官の裁量の範囲で取り扱いは変わるようです。

今回、ユーザー車検をやってみて感じたことは、20年前のユーザー車検は、素人が来るんじゃねえよオーラが強く、不親切で説明が無くいい印象はなかったが、今回の改造車検では、担当してくれた検査官に限らず、条文や取扱規定で根拠を示したうえで説明し、打開策も一緒に考えてくれるといった姿勢は一緒に仕事をさせてもらって心地よかったのが、印象的であった。
また私の人生では学生の時以来であるコサイン君やアークタンジェント君たちとも、まるで同窓会のように再会した(笑)もう会いたくないけど(笑)
Posted at 2016/10/26 00:48:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | クルマ
2014年05月23日 イイね!

初転倒顛末記

ジムニーに乗り始めてこの時点で3年半。足回りはノーマルだし、クロカンもしない。通勤+レジャーな乗り方。ただし、田舎暮らしなもので未舗装林道は近くにあったりするので、廃道に近いような林道も走ったりする。単独走行ばかりなので、セルフリカバリもこの三年半で少しづつマスターしている最中である。
自動車の運転自体がリスクを伴うが、更に単独林道走行は、少なからぬリスクも付きまとっている。そもそも好き好んで山間部の不整地へと乗り入れるについては、最低限行ったところからは自力で帰って来るのが基本だと考えています。

前置きはこれくらいにしておいて、私のこの体験を通じて単独林道走行をされる方の一考になればと思い、タイムリーな記事では無いですが、ブログにアップすることにしました。


仕事が早めに退けたので、帰り道に林道探索。以前からの辺ならと目星を付けておいたエリアにジムニーを乗り入れると、思惑通り未舗装の林道を発見。しかも、通勤路からも程遠くないので度々来れるなと思いを巡らせる。この林道は里山の麓を半周するように付いており、あまり荒れておらず。勾配も無い快適ルート。しかし、これだけではあるまいと進んでいると、予想通り山上に登る枝線を発見。

普段は、未走破林道(特に未舗装)は何があるか分からないので日中しか走らないのですが、この時は「無理をしなければ大丈夫。いざとなれば引き返すから」と勢いで薄暮れがかった林道の入り口にハンドルを切った。後でこの軽はずみな判断を後悔することになるのですが…
この時点で18:00は超えており、夕暮れが徐々に迫っていた。

林道は杉の植林地ということもあり廃道という雰囲気ではなさそうですが、真新しいと思われる轍は無かった。スマホのナビには既に道路の表示は無くおそらくピストン林道で林業作業用のものと推測を付ける。

どんどん、登って行くと山の峰に近い所まで高度を稼いだ様子。これはピストン林道では無く山の向う側を走る県道まで抜けるルートかも…こりゃいいぞと一人興奮気味に走らせていると更に枝線が…というより林業用風の上り口を見つけたので、冒険気分も手伝って登り口から20m程登ってみると、やはり車が通れる状況ではなく、キャタビラの跡だけが付いた行き止まり。

いつもというかこれまでは「とりあえずジムニーの鼻先が入りさえすれば、突っ込んでみてダメならバックする」で何とかなっていたので、自車と路面や自然状況をよく確認するという林道走行の基本を怠り慢心していたのが、今までが単なるラッキーの連続だった事に気づかされるはめに…

「これくらいの状況なら…」とギヤをバックに入れて運転席からいったん降りて状況確認をせずに下り斜面を後退開始。しかし、日が落ち始めて暗くなってきた山中の轍のない杉の腐葉土で敷き詰められた道路面と法面と斜面の見分けが付きにくい。後退前の自車の状況は、登り勾配で左側が法面で右側は下に落ち込む緩い斜面になっていたので、ついつい斜面側に気を取車体が路面の左に寄せ過ぎてしまい、左側の法面に前後輪共に乗り上げ車体が右に傾斜していくので、まずいな、ヤバいかな?と後退をやり直そうと1速に入れても自重でズリズリと斜面を滑って行ってしまう。余りの右傾斜にいよいよ降りて状況確認しようかどうしようか迷っているうちにグラッとジムニーは右に転倒してしまった。

路面は腐葉土だったのと45度程度は傾いた状態からの転倒だったので、衝撃は思ったよりも酷くも無く割合に冷静ではいられた。ドシンと言う音と車内の荷物が全て右側へなだれ落ちてきて、真横になった景色を見ながら、ひと呼吸付いてエンジンを切り鍵を抜き、ライトを消してサイドブレーキを引き、頭上にある助手席の窓を開け、車外に脱出。車外に出て真横になった愛車を見ながら『やっちまったよ』と心の中で10回唱えてみる。次にジムニーの周りをウロウロ。上を見上げると木々の隙間から見える空は青色から限りなく黒色に近づいている。たった一人こんな山の中で車を転倒させてしまったと誰でも分かる状況判断を何度も繰り返す。お笑いですが、エイヤと体重をかければ起き上がりはしないかとやってみたりしたのでした。そして、息を切らしながらやっとこれからすべき事と闇の帳が降りきる前に片を付けないとマズいとの判断に至った。

右に転倒しているので上から下にバックドアを開きグチャグチャになっている常備している車内の荷物から長靴、LEDランタン、革手袋、ハンドウインチ、牽引ロープ二本、ベルトスリングを取り出す。ランタンで辺りを照らすと杉の木は周囲にあるのでアンカーには困らなさそう。LEDランタンでは十分な光量では無く作業は両手を使うので、作業中はLEDランタンは口に咥えながらの作業で非常にやりにくく、夜間のリカバリーにはヘッドライトが必須であることを思い知った

ワイルドグースで売っている台湾製のハンドウインチでフロント左と左前方のアンカーとでウインチングしてみるが、起き上がってこず…。この頃には辺りはほぼ漆黒の闇。頭上の木々の間の空は微かに空と木々の区別が出来る程度。

身体は作業のため法面を登ったり降りたり、アンカーまでの斜面の移動、ウインチングで汗びっしょりの状況ではあるが、頭の中は少し冷静になり始めていて、ジムニーにいつも積んである水が0.75L、非常食が二食分、ジェットボイルもある。車内でのビバークも出来なくはないし、いざとなったら夜明けに作業を持ち越してもいいし、歩いて麓の里まで一時間はかからない距離であろう事、現在位置で携帯電話の電波は届いている事を頭の中で確認していた。単独山行きは自分の好きでやっているのでなるべく人に迷惑をかけないようにセルフリカバリが原則だし、翌日は仕事が入っていなかったので、明日中までに脱出ならオフ手持ちの道具で何とかなると考え、焦る気持ちは少し収まった。

まずは車体だけ引き起こす事だけ考え、上になっている左側のフレームにベルトスリングを引っ掛けウインチングすると転倒状態は解消したので、転倒のダメージを見分。ガソリンが給油口付近のホースの所で漏れていたのと、ミッションオイルの臭いが漂っていたが、他はとりあえずダメージは無さそう。エンジンも始動した。外観は下になった右側はドアミラーが根元から折れていたが、ガラスも割れていないし、ドアの開閉も問題無い。もちろんぼこぼこになっていたが。

この時点ではまだ車体が法面に乗り上げている状態で、かろうじて転倒せずに自立している状態なので法面から路面に戻さないといけない。ハンドウインチは一つしかないので左が法面で右に傾いでいる車体を右後方から引っ張れば路面にずり下がるのではないかと考え、右後方にアンカーを取り、少しウインチングしたところで二度目の転倒をさせてしまった。…あぅぅ(泣)
ただ、もしハンドルロックもサイドブレーキも引いたままだったので転倒せず引けたとしても、アンカーを車体より勾配の下がった谷側から引いていたので、下手をすると谷に落としてしまっていたかもしれない。

この頃もう21:00は過ぎていたのではないでしょうか。明かりが届く意外は真っ暗闇で二度目の転倒から再度車体を引き起こすべくアンカーの木の位置等確認するため車体を離れると、LEDランタンでは元居た車体の位置すら把握出来なくなる程の暗闇で、道具を見失わないよう常に一塊に纏めたりして気を付けていたが、この時点でシャックルを一つ見失ってしまい後々の作業がちょっと面倒になってしまった。最後の撤収の時に見つけたので持って帰る事は出来た。あと熊や猪(この辺りは実際に居る。)と出くわしたらどうしようかとか考えていたが、獣の姿は見ることはなかった。逆に暗闇から見られていた可能性はあるが。

一度目に車体を起こしたのと同じように車体を起こした後、再転倒させないようにさせるのも嫌なのでコケないように体勢をどうもっていっていくのやら分からなくなってきてしまい、アンカーを変えたり、シングルラインやダブルライン、車体側の引っ張り位置も変えたりと色々と試してみたが、フロントの社外シャックルがひん曲がっただけに終わってしまった。

画像がないので分かりにくいが、車体が乗り上げている法面は道路の分岐でコーナーになっているため、車体の後輪と法面のコーナーまで1メートル程なので、悩んだ挙げ句、ウインチングで安全な体勢にもっていく案は撤回し、アンカーと車体をウインチ+ロープで繋いでおいて自重で後退させれば、法面のコーナーから路面に降りることが出来て、更に勢い余ってもアンカーとロープで繋がっているので、路面下の谷にダイブする事も防げると思い至り実行してみる事に。ハンドウインチを緩めながら時には車に乗り込み後退しわざとタイヤの位置をスライドさせたりしてようやく法面から脱出出来ました。

この時点で時間を確認すると23:00を過ぎていた。4時間以上はリカバリと格闘していた事になります。ふらつく足で荷物を車に積み込み、この先がどうしても気になっていたこともあって進んでみると100m程で行き止まりになっていた。ただのピストン林道だったのでした。


自宅に帰ると体中の節々は痛いし、あちこちに枝で作った切り傷はあるしで大変でしたが、単独山中で横倒しになった状態からのリカバリが出来た満足感と大事に至らなかった幸運とほろ苦い後悔をを噛みしめたのでありました。


転んでいた画像は真っ暗だった。残念。リアフェンダー、Cピラーのダメージが酷かった。リアゲート自体は無傷だが、開閉には支障が生じた。


Aピラーはダメージ無し。ドアミラーもステーがすっぱり折れてくれたおかげでドアへのダメージも最小限に済んでいる。


Bピラーは、全塗装の際にリアフェンダーを交換しているので、継ぎの部分でダメージが。ドアのは隙間は空いているが、開閉は問題無し。

二度転倒した割には、この程度なのねという感じ。丈夫な車だと改めて思った。ちなみに現在は、板金塗装+縞鋼板している。


Posted at 2014/10/05 22:58:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2014年01月12日 イイね!

とりあえず納車



ゲーセン前の駐車場で撮ったので、ウインドウに看板が反射してSEGA仕様になってますw

とりあえず、本日錆の処理やらオールペンの修理から納車されました。かれこれ二ヶ月ぶりくらいでしょうか。
けど、引き取りの際にいくらか手直し部分があったので、また近いうちに再入庫ですが…。

レトロチックでいいんでないのと自己満足に浸りまくりです。パノラミックルーフを選んだのは、いつかはツートンにしたいがためでもあったので、ようやく外観は満足のいく仕様になりました。
Posted at 2014/01/12 20:37:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | クルマ
2013年12月11日 イイね!

つかの間のパートナー



防錆処置中の間の代車は、JA12W。我が愛車はまだドック入中なので、このジムニーとは一ヶ月半のお付き合いだが、少しずつ愛着が湧いてきていたりもする。



最初は、膨らんだボンネットに違和感を感じていたものの見慣れてくると、斜め後ろ姿なんぞはGクラスのミニデフォルメのようにも見えてちょっとイイかもな感じ。
ジムニーの3速ATってどうなんだろうと今まで思っていたのですが、街乗りであれば思ったより使えるかと。クロカンはしないのでそっち方面の使い勝手は分かりませんが、MTをセカセカと動かす必要が無いのは楽なのかもしれない。私はそのセカセかが好きなクチなのですが、ジムニーでATの選択もアリなのかと実感。
リーフリジットとコイルの違いも街乗りではもう単純に快適性が上がって乗用車ライクなのも実感。
ただ、内装はJA11よりものジープライクな潔さが無い分、プラスチッキーな処理が逆にチープ感があって個人的には好きになれない感じ。
でも総合的には、この車もオモシロい車ではあると思う。



ツートンカラーの色塗りはルーフ、ボンネット、テールゲートが終わっていました。
Posted at 2013/12/11 23:57:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | ジムニー | 日記

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