• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

さぼいあのブログ一覧

2019年12月05日 イイね!

2019年後半のサーキットライフ

2019年後半のサーキットライフ何だかんだとみんカラの更新をしていませんでしたが、2019年後半のサーキットライフは、
・VENTOでFSW本コースライセンス走行1回
・空色号でFSW本コースライセンス走行2回
・空色号でGOLFCUPに参加(筑波2000)1回
の計4回と言う感じでした。
決して多くは無いですが、全然走っていなかった訳でも無かったです。

ただし、その内本当にまともに走れたのは1回だけと言うのが相変わらず残念な感じで「そろそろ最後までちゃんと走りたいなー」と切に思う今日この頃です。


●VENTOでFSWライセンス走行(8月)
・今年の5月にVENTOで初めてFSWを走行しましたが、数周で見事にブレーキがフェードしてしまい満足に走れませんでした。
・その対策としてブレーキ強化をしたので(ローターサイズアップ)、その結果確認が目的の走行でした。
・肝心な耐フェード性に関しては合格点と言う感じで、特にフェードする感じは無かったので一安心でしたが、効きに関しては及第点くらいで、出来ればもう少しカッチリ効いて欲しい感じもありました(後はパッドを交換かなー)。
・ブレーキがそこそこ安心出来るようになったので、少しタイムを出してみようと思ったのですが、最終コーナーでアクセルを踏んだ途端にヒーターコアが突如パンクして、足元に熱湯の冷却水が降り注いできて走行終了でした(少し火傷した)。
・と言う感じで、いまいち消化不良な走行でした。

●空色号でFSWライセンス走行 その1(10月)
・前回の袖ヶ浦の走行で、全開で数周走ると油圧が下がってしまうし、オイルキャッチタンクにオイルが溜まってしまう、と言う問題が出ていましたが、エンジンを開けてみた結果ピストンが溶けていたのが原因でした。

・おそらく燃調が薄すぎたのではないかと言う話で、機械式インジェクションなので手動で燃調を調整出来たのが裏目に出たのかも?
・幸いピストン交換だけで済んだので、交換して慣らし走行後に改めてFSWで確認走行してみるのが目的でした。
・結果、エンジンは油圧も下がることなく好調で、タイムも過去ベストに近いタイムも出ました。
・走行後にキャッチタンクのオイル量を確認しても殆ど増えていなかったので、まずは一安心。
・ただし、またピストンが溶けるかもしれない不安は少し残っているので、しばらくは様子見と言う感じです。
・この走行が、ここ最近で唯一まともに走行枠いっぱいまで走れた走行でした。

●空色号でGOLFCUPに参加(筑波2000)(11月)

・今年初の筑波2000走行だったので緊張気味でしたが、エンジンの問題は解決していたので、走るのは結構楽しみでした。
・ですが、走行中にGがかかるとガス欠症状が発生すると言う新たな不具合発生で、またも不本意な走行になってしまいました(次から次へとトラブルが絶えない...)。
・唯一の救いは、走れた周回数は少ないながらも10秒台のタイムは出ていたので、ちゃんと走れさえすればクルマの調子自体は悪く無さそうだったと言うところ。

●空色号でFSWライセンス走行 その2(11月)

・走行中にGがかかるとガス欠症状、の不具合対処として、取り敢えずリフトポンプを交換してもらったので、不具合が直ったかどうかの確認に走りに行きました。
・結果、多少改善はしましたが、まだ症状は残っていました。何故?
・となると、次はメインポンプの交換なのですが、これで直らなかったらどうしたものか(GOLF2は燃料ポンプが2つ付いているのです)。
・ただ、症状が出るまで結構走れたので、そこそこ走れた満足はありました。


と言う感じで、「もっと上手く走ろう」とか「タイムを削ろう」と言うよりは「トラブル無く走れるかどうか」と言うのがここ最近のサーキットライフになってきている感じですが、乗ってる自分自身も最近はそんなところもありますし(普通に年齢的な意味で)、これはこれでお互いに合っているのかもなー。


全然別の話ですが、クルマの模型をちゃんと塗って作ってみよう、と思ってタミヤの「ポルシェ 934 イェーガーマイスター」を作ったりもしていました。
本当はラジコンが欲しかったんですが、高いので模型で我慢(でも模型は模型で良いな)。

※一か所パーツを無くして付いていないパーツがあります
Posted at 2019/12/05 23:13:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2015年02月08日 イイね!

弁当号修理、とろろ汁、免許更新、DVDやらモデルカー購入などなど

弁当号修理、とろろ汁、免許更新、DVDやらモデルカー購入などなど先々週に人生初のインフルエンザ発病を経験して、その後仕事の多忙もあったりもして、すっかりカーライフを楽しめていない感じですが、それでも何かしらやってたりもします。


まずは弁当号の修理ですが、少し前から走るとエンジンから煙が出てきて、何かがコゲたような匂いがしてました。

調べてもらったらヘッドのボルトが緩んでたみたいで、漏れたオイルがエキパイに触れてコゲてたみたいです。
ちゃんと調べる為にヘッドカバーを外してみたら、ガスケットも2ヶ所くらい切れていたと言う。
既に13万kmオーバーなクルマですし、この辺りはありがちな不具合と言う感じでしょうか。

で、修理ついでにヘッドカバーをもう少し綺麗なのに交換してもらったり(アルミでは無くて後期の樹脂のタイプに)、更に、今一綺麗じゃなかったインテークも交換&黒塗装してもらいました。

性能は変わりませんが、見た目綺麗になったし、印象も変わって良い感じ。


その弁当号の修理に伺った際に、昼食に連れて行ってもらったのがとろろ汁で有名と言う「丁子屋」と言うお店。

慶長元年創業で、400年の老舗らしいです。藁葺き屋根の外観も風情がありました。


自然薯を使った「とろろ汁」は確かに美味しかったです。


あとは、持って行ったDVDの鑑賞をしたりも。
先日発売されたVIDEO OPTIONの「MHヒルクライム」と、REV SPEEDの「筑波スーパーバトル特集」とか。
どちらにもアンダー鈴木さんのベストラップ車載があったりして、筑波51秒とか本当に凄いなー。


あと、免許証の更新にも行きました。
日曜でも更新出来るのは良かったけど、やっぱり混んでた。
残念ながらゴールド免許では無いですが、一般運転者講習で更新出来ました(講習1時間)
次こそはゴールドが欲しい!

更新が終わって帰ろうとすると、雪が結構降ってて焦りました。


そして衝動買いしたこのモデルカーも到着。

「頭文字D」のAE86を忠実に再現したモデルです。
特に探していた訳では無いのですが、たまたま見つけてしまって、やけに出来が良さそうだったので、つい・・・。
何だかんだで結構好きな漫画ですし、この仕様のAE86には影響受けた部分も多い気がします。


とにかく再現度が高くて、コクピットもこの通り。
ちゃんと後付のメーターも付いてるし、運転席だけバケットシートだったりとか、設定を忠実に再現しようとしているのが凄い。
まだロールゲージは入ってないから、神奈川戦よりも前の仕様っぽいですね。


エンジンも5バルブで4連スロットルな4A-Gに載せ換えてあるし、焼けたエキマニなんかもこだわりを感じます。
ただ、裏から見るとオイルパンが付いているようなので、ドライサンプ化はしていない?


ヘッドライトもちゃんとポップアップしますし、ボンネットもちゃんとカーボン柄になっています。


プロポーションも良いですし、まさに決定版と言う感じのモデルでは無いでしょうか。
何でも「湾岸ミッドナイト」のS30も製品化するようなので、出たら並べてみたい気が。
Posted at 2015/02/10 08:21:39 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2014年01月05日 イイね!

人様のロガーデータを比べてみたり

先日、茂原ツインリンクに、はなはなまろんさんの走りを覗きに行きましたが、その際にまろん号にGPSロガーを付けさせてもらって参考にデータを頂きました。

更に、同じく走られていたインテRさんにもお願いしてデータを取らせて頂いて、まろん号のデータと比較させてもらう事に。
インテRさんはまろんさんよりも1秒くらい速い方との事だったので、まろんさんが目標とするには良いタイム差なのではないかと。
あと、FRのロードスターとFFのインテRの走りの違い、と言うのも興味深いところです。


で、以下がその比較です。

青がまろん号で、赤がインテRさんです。
タイムはまろん号が 50.629秒 で、インテRさんが 50.137秒 です。
どちらもこの日のベストタイムでは無いですが、走らせ方の違いは出ていました。


<メインストレート>

最高速度は、インテRさんが111Km/hで、まろん号が108Km/hと言う感じです。
その差は3Km/hくらいですね。
ただ、最高速度が出るタイミングはインテRさんの方が早いです。
興味深いのは1コーナーへのブレーキポイントの差で、インテRさんの方が減速開始が早いです。(右の速度グラフの左寄りにある縦のグレーのラインがインテRさんのブレーキ開始ポイントです(このグレーのラインの位置が左のコース図上でのクルマの位置と連動しています))


<1コーナー>

コースとラインの位置調整を忘れていたのでコース外を走ってる感じになっちゃってますが、実際はちゃんとコース上を走っています(笑)
1コーナーでは、まろん号が突っ込み重視でインテRさんを抜いてますね。
インテRさんはコーナー中アクセルを踏んで加速しながら曲がっている感じですが、そのせいか少し膨らんで次の2コーナーの進入が難しくなってる?


<2コーナー>

2コーナーの立ち上がりでは、インテRさんがアンダーを出してしまっている感じです。
立ち上がりでズルッと外に流れてるような。
同じような速度で進入しているのですが、ラインの違いからでしょうか?(クルマとタイヤの違いもありそうですが)


<3コーナー>

3コーナーも、コーナー速度はまろん号の方が速いようです。
ライン的にもコース幅をしっかり使っている感じですね。
ただ、4コーナーまでの加速でインテRさんが一気に追いついていたりもするので、アウトまで出ないで直線的に加速するのも良いのかもしれません(パワー差もありそうですが)


<5コーナー>

4コーナーではそれほど差が無い感じでした。

で、5コーナーはインテRさんの方が、ボトムスピードが3Km/hくらい速いです。
ここまではまろん号の方がコーナーが速い印象があったのですが、ここでのこの差が何で生じているのかは気になるところです。
ライン的にもインテRさんの方がタイトに曲がっていますね。

そして、ここでまたインテRさんがまろん号を抜いています。


<9コーナー>

ここも結構差がある感じですね。
インテRさんは8コーナー立ち上がりから9コーナー進入までアクセルを抜かずに走っていますが、まろん号はちょっと戻して調整している感じでしょうか。

実は手前の8コーナーでは、まろん号がまたインテRを抜いていたのですが、ここでまた抜き返されている感じでした。


<最終コーナー>

一番タイム差が出ていたのはここなのかも。
ボトムスピードで6Km/hくらいは差がある感じです。
クルマの違いなのか、タイヤの差なのか?
アクセルを踏むタイミングはまろん号の方が速いのですが、加速力の差なのかインテRさんが突き放していますね。


と言うような感じでした。
人のデータでも、こうして比べてみると走らせ方の違いがあって面白いですし、参考になりますね。

僕はまだきちんとは分析出来ない人なので、どう走るのが正解、と言うところまではわかりませんが、ここはこう言う風に走り方を変えてみようかな、みたいな事が考えられるのは面白いのではないかと。

僕も今度茂原を走る時の参考になりました(でも勝手にデータをUPしちゃって大丈夫だったろうか?(ドキドキ))


※ちなみに、まろん号のBEST-BESTの仮想タイムは 50.511秒 でした。
Posted at 2014/01/05 20:59:42 | コメント(4) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2013年08月15日 イイね!

2013 K4-GP 富士1000km耐久

2013 K4-GP 富士1000km耐久8月14日(水)に、K4-GPに参加しました!
今回で参加4年目です。

まさかの練習日当日に痛風発作が発症してレース参加が黄色信号! なんて事になってしまいましたが、早めに薬を飲んだのが良かったのか、結局無事に走る事が出来ました。

と言うか、走った後には症状も治まってきて、現在は快方に向かっています。
いや~、良かった(笑)

朝の富士スピードウェイのピットレーン。

5時すぎくらいになってようやく空が明るくなってきます。
この時間のピットの雰囲気は何か好きかも。

右がコーンズチームのトゥディ(JA4)で、左はGP5クラスで2位になったチームのクルマです。
昨年もピットが同じだったのですが、今年は色々話も出来て楽しかったです。


今年のトピックとしては、チームに初めてちゃんと任命された監督が誕生したことでしょうか(爆)
なんと、ちゃんと最初から作戦が立てられている状態でレースをする事になりました!

今まではほぼノープランで、当日になって給油タイミングに合わせて時間を人数で割ってる程度のどんぶり勘定だったと言う(笑)

でも、監督も強引に任命されて何をどうすればな状態だったらしく、直前のメンバー数変更などもあって、ぎりぎりまで結構ドタバタと作戦調整をする事になってしまい、何だかんだでgdgd作戦になってしまった感もありますが、あくまでも「ごっこ遊び」なので形を真似する姿勢が大事と言う事で(笑)

監督はノートPCを持ち込んでしっかり作戦立ててきてくれました。

色々大変だったかと思いますが、ありがとうございました!

あと、今回は「目標として200周する」と言うのもありました。
計算では1人が1'41秒ベースで走り続けられれば達成できるとの事で、このチームとしては何気にハードルの高い目標だったのですが、単純に勝つだけでは無くて、こうして目標があった方がまたやる気も違ってくるので良いですねー。
ちなみに、220周すると1000Km走る事になるらしいです。

iPhoneで撮影したレーススタート時の様子です。

全部で140台だったかな?
何度観ても凄い台数だと感じてしまいます(笑)

で、結果的には 総合44位(140台中) GP3クラス22位(41台中) と言う感じで、たぶん過去ベストの順位となりました!
そして目標の200周も無事に達成です!!(確か205周だったかな?)

今年は参加するメンバーのスキルにバラつきが少なかったと言うのも良かった気がします。
殆どの人が33秒近くのベストタイムが出せていて、アベレージも40秒前半で走れていたと言う感じでしたし。
それと、耐久レース本番でタイムアタックに燃える人もいなかったので、燃費的にも良かったのではないかと(いや、それはそれで面白いんですけどね(笑))

結果はまだまだですが、参加4年目にしてようやくちゃんとレースした感が感じられたのが妙に嬉しかった今年のK4-GPでした(笑)


総合優勝は、由良拓也さんのチームの子紫電あーる号でした。

最終ドライバーは、由良拓也さん本人だったみたいです。
最後の最後で2位と接戦になり抜きつ抜かれつになると言う、観てても面白いレースでした。

今年のK4-GPは、春に主催者だったマッド杉山さんが亡くなってしまってどうなるのかと思いましたが、おそらく色々な方の頑張りで無事開催されたようです。
たぶん今後も続けられるとは思うのですが、こうしたイベントがいつまでもあるとは思わない方が良いのかもしれませんね。

楽しませてもらって、ありがとうございました!


<御負け>

練習走行の時に撮った車載で良さそうなところだけ集めた動画。
Posted at 2013/08/15 18:50:32 | コメント(5) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2013年08月13日 イイね!

2013 K4-GP 富士1000km耐久 練習「痛風」走行

2013 K4-GP 富士1000km耐久 練習「痛風」走行今日はK4-GPの練習走行日でした。
そして、そんな日に限ってトラブル発生(笑)

昨日は準備を済ませて早めに寝たのですが、夜中の2時くらいになって突如足の痛みで目が覚めました。

こ、この痛みは、まさか・・・痛風っ!

え、嘘っ、本当にっ!?

ここ2年くらいは発作が出ていなかったので安心していたのですが、まさかこのタイミングで出るなんて。
見ると既に右足の親指横あたりが既に少し赤く腫れていると言う。
たぶん、ここ数日のやたらと高い気温のせいで、汗をかきすぎたのが原因ではないかと(エアコンが効いてても屋根からの熱が伝わってきて妙に暑い、と言う変な状態でやられてました)
それなりに気にして水は多めに取るようにしていたのですが、駄目だったみたいです・・・orz

痛みの感触からして、今のところまだ最悪の状態ではないので、これ以上悪化しなければ何とか練習走行くらいは出来るかも、と思って、すぐさま発作を抑える薬を飲みました(2年前の残りがあって助かった(実は期限切れ?))

薬が効いたのかは不明ですが、朝になってもそれほど悪化していない感じだったので、取り敢えず富士スピードウェイに向かいました(車の運転には殆ど支障は無かったです)


そして、富士スピードウェイの駐車場に着くと、停めた場所の横にまろんさんの乗ったクルマがいたと言うミラクルが!
たまたま空いてた場所に停めただけだったんですが、不思議~っ(笑)
久々に会いましたが、お元気そうで何よりです(僕は痛風でしたが(笑))

そして、駐車場からピットまでの何百メートルかがしんどかったと言う。


で、結果から言うと、練習走行は無事出来ました。
1人約20分と言う感じだったので、それなりに感触もつかめて良い練習になりました。

と言うか、明日のレースでは燃料制限がありほぼ全開走行は不可能なので、タイムアタックをするならこの練習走行しか無い! と言う感じでもあったので、クリアラップを求めて集中して走っていたら、足の痛みは殆ど気にならなかったと言う。
やはり、気合いと集中力ですね!

そしてタイムは 2'31.756 でした!

たぶん自分的には過去ベストタイムだと思います。
と言うか、今日のメンバーの中でも最速タイムだったと言うのが微妙に嬉しかったりも(まあ、エース級の参加が無いですからね)

今回のマシンはトゥデイでしたが、以前のミラだと40秒台が切れなかったのに、流石に速いです!
ちなみに、今回は脚周りに良いサスとタイヤを奢ってきたとの事で、100Rとかほぼ5速全開のまま不安を感じずに曲がれてしまうのが、頼もしいと言う。


今回は車載カメラを載せてもらったのですが、取り付けミスをして何とカメラがグルグル回ってしまう状態になっていました(笑)
完全に失敗したと思っていたのですが、駄目元で観てみたら、何かいつもと雰囲気の違う動画が撮れてて、これはこれで面白いから良いか(笑)

その中に、たまたまノブッチョさんのチームのBros.トゥデイと競り合ってるシーンを発見!
乗ってたドライバーも、もしかしてノブッチョさん?

ヘアピンの立ち上がりで縁石越えそうになってるのは、後ろにいたBros.トゥデイを見てたからでした(笑)


さて、僕の痛風はこの先悪化するのでしょうか?
もし悪化したら、残念ながら明日はレースには出れません。
今のところは、何だか出れそうな感じです。

さて、どうなる事やら。
Posted at 2013/08/13 18:03:31 | コメント(6) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ

プロフィール

「最近は八ヶ岳を観ながら走るのが結構好き。」
何シテル?   02/28 22:48
「さぼいあ」です。よろしくお願いします。 そうです「紅の豚」が好きなのです(主人公のポルコが乗ってる飛行艇がサボイア S.21なんですよ)。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

東京モーターショー2013 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/11/26 06:25:42
心理学・人間工学的にモータースポーツの上達を科学する 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2013/04/10 08:29:26

愛車一覧

ホンダ アコード ユーロR ホンダ アコード ユーロR
初のホンダ車。 次期マイカーを選ぶ際の条件として、 ・正統派な4ドアのスポーツセダン ...
フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック) 空色号 (フォルクスワーゲン ゴルフ (ハッチバック))
1989年式のGOLFⅡ GTI-16Vです。 ショートバンパーの3ドア。 2009年 ...
フォルクスワーゲン ヴェント 弁当号 (フォルクスワーゲン ヴェント)
2014年~2020年まで約5年半程乗りましたが、なかなか不具合が直らない状況が続いたの ...
ポルシェ 911 サボイア号 (ポルシェ 911)
1993年式のPORSCHE 911です(type964 carera2 tiptron ...

過去のブログ

2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2020年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation