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さぼいあのブログ一覧

2020年03月25日 イイね!

アコード ユーロR(CL1)のファーストインプレッション的なメモ

アコード ユーロR(CL1)のファーストインプレッション的なメモ納車したユーロRで、一般道、ワインディング、高速道路、あたりを一週間ほど走ってみてのインプレッション。

最初の印象って、しばらく乗ってると変わることも多いので、メモ的に残しておく感じ。



普通に乗ってれば普通のクルマ。
・乗り心地が良い。
 ふわふわでは無く、それなりにしっかり感があるんだけど、強めのギャップでも嫌な突き上げにはならない。
 実際、後席からの苦情も無かった。
・車内は充分静か。
・エンジンの音量とかも普通。
・挙動も変にシャープすぎたりしてない。どちらかと言えばマイルド。
・見た目も普通に見えるのか「ついに普通のクルマ買ったんだ」と言われたりもした。

その気で走ると十分スポーティ。
・ペースを上げても、走る、曲がる、止まる、がどれも必要十分以上あるので、操作にちゃんとついてきてくれる感があって楽しい。
 まさにスポーツセダンって感じ。
・スタビリティが高くて安心して攻められる感じがある。
 ボディがしっかりしてるおかげか、脚が良く動いて路面をつかんでる感じがするし、ダブルウィッシュボーンならではのキャンバー角変化が少ないのもあって、タイヤに常に一定のグリップ感がある感じ。

●高速巡行も快適。
・高速道路での直進安定性は、思ってた以上に良かった。
 FFだしホイールベース(2665mm)が、それなりに長いのも影響してるのかも。
 多少重い車重(1330kg)も、高速道路を走る時には適度な安定感につながるので、プラス要素かも。
・高速道路でも十分静か。
・高速コーナーの安定感もなかなか良い。





VTECは刺激的と言うよりは爽快。
・期待のVTECは、確かに上まで回せば速いし雰囲気もあるけど、ユーロR用はそこまで刺激的と言う感じでも無かった。
 とは言え、5200回転からハイカムに切り替わった部分を使って走ると、やはり200PS以上あるエンジンなんだな、と感じる速さがあって楽しいし、何より回り方が爽快。音も良い。
 ハイカムに切り替わる瞬間がちゃんとわかるのも面白さになってる。
・そして、ボンネットを開けると、この赤ヘッドのエンジンが入ってるというのは、何だか嬉しいものがある。
 やはりエンジンは、こうして見えてた方が良いな。





コーナーが楽しめる。
・装着されてたタイヤが、そこまでハイグリップじゃない「ファルケン ZIEX ZE914」だったので(純正は「ブリヂストン RE010」)、本来の走りは体感出来ていない気がするけど、その程度のタイヤでもそれなりに楽しいと思える走りが出来るところに素性の良さを感じた。
 ジムカーナでノーマルのS2000やインテRよりもタイムが良かったと言う話もあったけど、それも納得出来そうな運動性を秘めてる感じはした。
・ロールが少ないのでステアリングの追従性も良いし、コーナーリング中の安定感もある。
・サーキット仕様の空色号(GOLF2)だと、跳ねたりハンドルを取られたりでペースダウンを余儀なくされるような荒れた路面のワインディングでも、脚が動いてショックを吸収してくれると同時に、路面追従性の良さでスタビリティを失わないので、路面状況をそこまで気にせずペースを維持出来るのはありがたい。
 この脚はノーマルのままでも良さそう。
・タイヤのせいか、ペースを上げるとわりと早めにアンダー気味になるんだけど、そこから踏んでくとヘリカルLSDが効いて、アンダーが減ってインに入ってく。ちゃんとLSDが効いてる。
・ブレーキの効きは、一般道を走ってるだけならタッチも良いし十分満足。
・最小回転半径が大きいのもあって(5.6m)、小回りが利かないのは数少ないマイナスポイントかも。





車内も快適。
・ベースが普通のセダンだけあって、小物入れとかもそれなりにあって、使い勝手は良かった。
・電動パワステは、常に一定に効く感じなのは良いんだけど、常に一定すぎるからかタイヤにどれくらい荷重がかかっているかが、わかりづらいような。
 ただ、パワステにパワーを喰われる感は無いし、追従性も良い。
・EPSと言う、電動パワステの利き具合を、弱、普通、強、で変えられる機能が付いてたので試してみたけど、弱にすると結構ステアリングが軽くなるので、渋滞してる時とかは楽だった(弱にしてても速度が上がると普通に重くなるっぽい)。
・シートは純正でレカロだけど、このレカロのサポートはいまいちかな。肩はそれなりだけど、腰回りが足りない感じ。とは言え、普通に乗るならこれくらいが十分か。
・シフトの入りは問題ないけど、感触として「気持ち良い」までは行かないかな。
 あと、アルミのシフトノブって、熱かったり冷たかったりするので、やっぱり苦手かも。
・アクセルペダルがブレーキペダルよりも低くて離れ気味なので、ヒール&トゥが少々しにくい(サーキットで強くブレーキ踏んだ時なら丁度良いかも?)。





まとめると。
・とてもバランスの良いスポーツセダンと言う感じで、自分が漠然と思ってた「一般道で楽しく走れて便利に使えるクルマ」のポイントを、かなりの部分で押さえてくれてる感じだったのは、ある意味予想以上でした。
 ホンダさんは、20年も前にこんなクルマを250万円程で売ってたんですね。
・最近のクルマが、電子制御やら安全装備やらエコやらが加わってくことで、この感じが失われているのだとしたら、これはこれで一つの到達点だったのでは、と思ってしまったりも(それは言い過ぎか)。
・あと、今となっては難しいであろう、このボンネットの低さがステキ。




以上。メモでした。
Posted at 2020/03/29 15:24:36 | コメント(1) | トラックバック(0) | ユーロR | クルマ
2020年03月19日 イイね!

10代目のマイカーが納車

10代目のマイカーが納車思いのほか早く、新しいマイカーが納車されました。


VWのVENTOに代わる新しいマイカーは、ホンダのアコード ユーロR(CL1)です!



初めてのホンダ! 初めてのVTEC! 初めての白いクルマ!




諸元としてはこんな感じ。

・全長×全幅×全高:4680×1720×1405mm
・エンジン型式:H22A
・排気量:2156cc
・最高出力:220PS/7200rpm
・最大トルク:22.5kgm/6700rpm
・車両重量:1330kg
・パワーウエイトレシオ:6.05kg/PS
・トランスミッション:5MT
・標準LSD:トルク感応型ヘリカルLSD

車重はちょい重めですがパワーもトルクもそこそこあるし、十分スポーティな範疇にはいるクルマではないかと。
タイプRでは無くてユーロRと言うのがポイントですね。




自分としては10代目のマイカーとなりますが、今回のクルマを選んだポイントは概ねVENTOと同じだったりもします。

・正統派な4ドアのスポーツセダン
・幅は1700mm程度
・トランスミッションはマニュアル
・自然吸気エンジン
・トルクもそれなりにあって楽に走れる
・実は結構速くて楽しい
・でも、乗り心地もそこそこ良い
・リアスポイラーは無しで、見た目は地味目
・日本車

と言う感じでした。
つまり日本車以外は、ほぼVENTOと同じ。




そして、上記のポイントで探してみたものの、こう言うクルマって今だと殆ど無いんですよね。

と言う訳で、見つけたのは2000年発売で、既に20年近く経つクルマとなってしまいましたが、トラブルを考えたら少々微妙な選択ではあったかも?(パーツ入手も既に怪しそうだし)

どうせ選ぶなら、その後に出たCL7を選んだ方がまだ安心そうでしたが、見た目の好みはCL1でした。

今となっては古臭い感じがあるのが、やっぱり好きなんですよねー。




果たして、この選択で望んだカーライフが手に入るのでしょうか。
ファーストインプレは、また後日に。
Posted at 2020/03/20 20:29:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーライフ | クルマ
2020年03月14日 イイね!

良いことでもないと書く気が起きない

良いことでもないと書く気が起きないお久しぶりでございます(またか!)。

前回書いたのが2019年12月なので、約4か月ぶりとなってしまいました。

その間特に何もしていなかった訳でも無く、空色号で、FSWでのスポーツ走行やら、筑波での走行会やら、GOLFCUPの第1戦やらに参加したりで、それなりにサーキットには行ってました。
少なくとも6~7回くらいは行ってたんじゃないかと。
※あと、インフルエンザにもかかってました(コロナでは無く)。

ただそのどれもが、走り出して数周でトラブルが発生してまともに走ることが出来なかった、と言う状態が続いていたので、実質殆ど走っていなかったとも言えます…orz

そんな状況だと、ブログを書く気分にはなれなかったんですよねー(去年くらいからずっとこのパターンかも)。




何故そんな状況が続いてるかと言うと、トラブルがサーキットを走った時しか出てくれないからなのです。一般道だと普通に走れて不具合が出てくれないと言う。

取り敢えず原因を予想して対処してみても、一般道では直ったかどうかを確認出来ないので、「たぶんこれで大丈夫じゃないか」でサーキットに行って走ってみるのですが、「やっぱり駄目だった...orz」を繰り返してる感じです。

症状から原因となりそうな部分は限られているので、そこを全交換しちゃえば話は早いのかもしれませんが、それはそれでお金もかかりますし、そもそもすぐには入手しづらいパーツもあって、可能性の高そうな所から徐々に対処して確認を繰り返してる感じです(それでももう結構色々手を入れてもらってるんですが)。




更に状況をややこしくしてるのが、そうしてまともに走れないのが空色号だけでは無くて、ヴェントまでもがトラブル続きなことです。

こちらも原因が特定しづらい不具合を抱えてしまっていて、空色号と交互に修理を繰り返しているので、片方直してる間は片方は待ち、みたいな感じで時間もかかってしまうと言う。
そして、現在は両方とも預けた状態になっていて、代車2台生活状態と言う。


そんな状況が結構続いているのもあって、流石に心が折れました。
約5年半乗ってたヴェントを降りることにしました。

ヴェントもある程度の不具合は覚悟していたのですが、なんだかんだで空色号よりも苦労するとは思ってませんでした。

基本的にはリフレッシュついでに良くしよう、と色々やっていましたが、結局はそれが良くなかったみたいで、5年半の内の1年くらいはショップに預けたままだったり、2年半くらいは何かしら不具合を抱えたままだったりもして、不具合を感じずに乗れてたのは2年も無かったような。

それでも、空色号が元気だったらまだ耐えられたんですが、空色号の方も不具合続きとなってしまって、2台同時に不具合を抱えることになったのは、さすがにしんどいです。

当面直すのは空色号のみにして、普段乗り用にはもう少し安心して乗ってられるクルマが欲しくなってしまいました。




と言う感じで、ヴェントを降りることにしましたが、次のクルマはもう決めていて、今度は久々の国産車にしようと思います!(勿論中古車)

2000年以降の車とは言え、それなりに古いクルマなので「それって安心なクルマになったと言えるの?」と突っ込まれそうだったりもするのですが、それなりに程度は良さそうですし、何より国産車ですから(どうだろう?)。

今度こそ何もいじらずにノーマルのまま乗るつもりですよ。
Posted at 2020/03/14 11:52:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | カーライフ | クルマ
2019年12月05日 イイね!

2019年後半のサーキットライフ

2019年後半のサーキットライフ何だかんだとみんカラの更新をしていませんでしたが、2019年後半のサーキットライフは、
・VENTOでFSW本コースライセンス走行1回
・空色号でFSW本コースライセンス走行2回
・空色号でGOLFCUPに参加(筑波2000)1回
の計4回と言う感じでした。
決して多くは無いですが、全然走っていなかった訳でも無かったです。

ただし、その内本当にまともに走れたのは1回だけと言うのが相変わらず残念な感じで「そろそろ最後までちゃんと走りたいなー」と切に思う今日この頃です。


●VENTOでFSWライセンス走行(8月)
・今年の5月にVENTOで初めてFSWを走行しましたが、数周で見事にブレーキがフェードしてしまい満足に走れませんでした。
・その対策としてブレーキ強化をしたので(ローターサイズアップ)、その結果確認が目的の走行でした。
・肝心な耐フェード性に関しては合格点と言う感じで、特にフェードする感じは無かったので一安心でしたが、効きに関しては及第点くらいで、出来ればもう少しカッチリ効いて欲しい感じもありました(後はパッドを交換かなー)。
・ブレーキがそこそこ安心出来るようになったので、少しタイムを出してみようと思ったのですが、最終コーナーでアクセルを踏んだ途端にヒーターコアが突如パンクして、足元に熱湯の冷却水が降り注いできて走行終了でした(少し火傷した)。
・と言う感じで、いまいち消化不良な走行でした。

●空色号でFSWライセンス走行 その1(10月)
・前回の袖ヶ浦の走行で、全開で数周走ると油圧が下がってしまうし、オイルキャッチタンクにオイルが溜まってしまう、と言う問題が出ていましたが、エンジンを開けてみた結果ピストンが溶けていたのが原因でした。

・おそらく燃調が薄すぎたのではないかと言う話で、機械式インジェクションなので手動で燃調を調整出来たのが裏目に出たのかも?
・幸いピストン交換だけで済んだので、交換して慣らし走行後に改めてFSWで確認走行してみるのが目的でした。
・結果、エンジンは油圧も下がることなく好調で、タイムも過去ベストに近いタイムも出ました。
・走行後にキャッチタンクのオイル量を確認しても殆ど増えていなかったので、まずは一安心。
・ただし、またピストンが溶けるかもしれない不安は少し残っているので、しばらくは様子見と言う感じです。
・この走行が、ここ最近で唯一まともに走行枠いっぱいまで走れた走行でした。

●空色号でGOLFCUPに参加(筑波2000)(11月)

・今年初の筑波2000走行だったので緊張気味でしたが、エンジンの問題は解決していたので、走るのは結構楽しみでした。
・ですが、走行中にGがかかるとガス欠症状が発生すると言う新たな不具合発生で、またも不本意な走行になってしまいました(次から次へとトラブルが絶えない...)。
・唯一の救いは、走れた周回数は少ないながらも10秒台のタイムは出ていたので、ちゃんと走れさえすればクルマの調子自体は悪く無さそうだったと言うところ。

●空色号でFSWライセンス走行 その2(11月)

・走行中にGがかかるとガス欠症状、の不具合対処として、取り敢えずリフトポンプを交換してもらったので、不具合が直ったかどうかの確認に走りに行きました。
・結果、多少改善はしましたが、まだ症状は残っていました。何故?
・となると、次はメインポンプの交換なのですが、これで直らなかったらどうしたものか(GOLF2は燃料ポンプが2つ付いているのです)。
・ただ、症状が出るまで結構走れたので、そこそこ走れた満足はありました。


と言う感じで、「もっと上手く走ろう」とか「タイムを削ろう」と言うよりは「トラブル無く走れるかどうか」と言うのがここ最近のサーキットライフになってきている感じですが、乗ってる自分自身も最近はそんなところもありますし(普通に年齢的な意味で)、これはこれでお互いに合っているのかもなー。


全然別の話ですが、クルマの模型をちゃんと塗って作ってみよう、と思ってタミヤの「ポルシェ 934 イェーガーマイスター」を作ったりもしていました。
本当はラジコンが欲しかったんですが、高いので模型で我慢(でも模型は模型で良いな)。

※一か所パーツを無くして付いていないパーツがあります
Posted at 2019/12/05 23:13:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2019年08月07日 イイね!

MOTO GUZZI 1000Sのミッションスプリングが折れた

MOTO GUZZI 1000Sのミッションスプリングが折れた7月の終わり頃のことですが、1000Sで近所のワインディングを走りに行った帰りに、突如シフトトペダルが下がった状態のまま戻らなくなってシフトダウン出来なくなってしまいました。

幸い家まで数kmの場所だったので3速固定のまま帰ることは出来たのですが、取り敢えずショップに状況を伝えてみると「原因はミッション内部のチェンジスプリング折れでほぼ間違いないですね」とのことでした。

1000Sは1990年式なのでそろそろ30年物ですし、走行距離も10万Kmの大台目前なので、さすがに経年劣化も仕方無しです。

ただ、これを修理するとなると、エンジンを降ろしてミッションも全部バラす必要があるとのことで(最近のGUZZIであれば、エンジンを降ろさなくても修理出来るような構造になっているそうなのですが、1000Sの時代はそこまで整備性が良くは無かったようです)、となると横浜のショップまで1000Sを運ぶ必要がありました。
一応スプリングが折れた状態でもシフトチェンジする操作方法は教わったものの、まだ梅雨明けしていない時期だったので雨の中を走って行くのは避けたい気分でした。

そこで今回は、バイクでは初めて保険会社のロードサービスを使用しました。
ショップは横浜なので、山梨から距離的には150km程度。それなりに距離もあるので金額的に大丈夫か気になるところでしたが、入っていた保険では30万円まで利用可能だったので大丈夫でした(結果的には9万円程度かかったようです)。
こう言う時の為にも、保険会社のロードサービスは良く調べてから入っておくのが、お得ですね。


ロードサービスで運ばれる1000S。
雨が降りそうだったので、エアクリ周りはビニール袋でカバーしておきました。


そして、ショップでエンジンを降ろしてミッションをバラしたところ、やはりチェンジスプリングが折れていました。


折れてたチェンジスプリング。

こうして見ると、経年で折れてしまうのもわかる気がするパーツですね。
今回交換したスプリングは、今までのよりも折れにくい形に改善された物だそうで、ショップ曰く「この先乗っている間にまた折れることはまず無いと思います」とのことでした(次に折れるのがまた30年後だとしたら、その頃には自分もバイクには乗れなくなってそうですし...)。

わざわざミッションを分解したので、この機会に他の部分の点検もしてもらいましたが、クラッチの消耗やミッション自体の消耗はほぼ問題無かったので、そのまま使えました(乗り方が悪くなかったとのお墨付きを貰えた感じで嬉しかったりも)。
ただ、ガスケットやパッキン関係は、さすがにどれも駄目だったようなので、ほぼほぼ交換となりました。
一番大きかったのは、シャフトドライブのユニバーサルジョイントで、横方向の動きがガチガチになっていて、そのまま使うのは無理と言う感じだったので交換することになりました。


降ろされたエンジン。
自分のバイクで、こう言う状態はなかなか見ないので貴重。


エンジンが無い状態のフレームは「これで大丈夫なの?」と思ってしまうくらいスカスカ。

と言う感じで、30年ぶりのミッション分解メンテ終了です。
乗った感じは何も変わらないですが、この先も乗り続けると言う意味では、このタイミングでしっかりとしたメンテが出来て良かったと言う感じですかね。
Posted at 2019/08/07 21:08:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | バイク | 日記

プロフィール

「最近は八ヶ岳を観ながら走るのが結構好き。」
何シテル?   02/28 22:48
「さぼいあ」です。よろしくお願いします。 そうです「紅の豚」が好きなのです(主人公のポルコが乗ってる飛行艇がサボイア S.21なんですよ)。
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