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快速いわき行き@文チルジムニストのブログ一覧

2012年12月19日 イイね!

西の鉄道博物館がオープン!?

まずはこちらのリンク先をご覧頂きたい。
http://www.westjr.co.jp/press/article/2012/12/page_3027.html
現在、京都の梅小路公園にある梅小路蒸気機関車館に隣接する形で、新しい鉄道博物館が2016年春にオープンするらしいです。運営はJR西日本。

埼玉・大宮の鉄道博物館(JR東日本 2007年)、名古屋のリニア・鉄道館(JR倒壊東海 2011年)に続く、新しい鉄道博物館です。
上記リンクによると、500系新幹線、0系新幹線、581系寝台電車、489系等が新たに展示されるほか、現在大阪環状線弁天町駅に隣接する交通科学博物館に展示されている車両の大半(キハ81、80系電車、DD54等)が移設されるようです。
これにより交通科学博物館は閉館する可能性が高いです(大宮の鉄道博物館は交通博物館が、リニア・鉄道館は佐久間レールパークがそれぞれ移設され閉館している)。

個人的には、JR西日本らしく食パンやサンパチ君やチクビームのクハ115とか西が誇る匠の作品を展示して欲しいところだが・・・(というか食パンはともかくサンパチはもう残ってないか・・・)
あとクモハ42001とかはどうなるんだろうか?というか大阪京都近郊以外は既に博物館状態

とにもかくにも、貴重な車両がまだ数多く残っているゆえ、多くの車両が保存されることに期待したい。
Posted at 2012/12/19 23:27:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 鉄道 | ニュース
2012年12月02日 イイね!

水郡線でSL!

水郡線でSL!この週末水郡線でC11 325(真岡鐵道所有)が牽引する「SL 奥久慈清流ライン号」が運転されました。
私は金曜日に撮りに行きました(夜勤明けですw)
撮影場所までは車で行かず(夜勤明けということもありますし駐車場の問題もありますし)列車で行きました。
水郡線の撮影地はあまり詳しくはないのでググって出てきた某鉄橋にしました。
結果から言うと・・・惨敗でしたw


さっそく上りの「DL奥久慈清流ライン号」を撮影。
上りがDE10牽引なのは水郡線内に機関車を方向転換する転車台が無いからですね、数年前まで常陸大子にありましたが既に解体されてますし・・・

続いて折り返してくる下りの「SL 奥久慈清流ライン号」を撮影するため移動・・・
この行動が命取りでした


場所は先ほどの鉄橋を正面から見下ろせる国道の橋の上です。



待つこと3時間あまり、露払い列車とも言える先程の牽引機DE10の単機回送。

そしていよいよ本番まで10分あまりというタイミングでパンダさんの登場w
パンダさんから降りてきた青い制服のおじさんが移動しろと命令してきました。
この場所は柵や縁石で明確に仕切られた歩道ではありませんでしたがサイドラインからの路側帯が1m以上有る場所ですが・・・
私の周りには他にも同業者が5人ぐらい居ましたがそちらからは非難轟々、納得いかないのはわかりますが私は仕方がないので素直に従いました。下手に抵抗してこーむしっこーぼーがいでしょっぴかれたくないですし・・・
私の周りにいた同業者からは周囲の道路に路駐されている他の同業者の車や線路内に立ち入りかなりきわどい位置に三脚を立てている人について指摘している人もいましたがそれについて青い制服のおじさんは「他人の揚げ足とってんじゃねーよ!!」と半ば意味不明な逆ギレで対応してましたw
もちろん線路内立ち入りや路駐は一切無視しパンダさんは行ってしまいました。


いざ移動したところでいい場所など見つかるはずもなく


曇り空の暗さと相まってご覧の有様です・・・

撮影後はさっさと水戸に戻り納豆そばをやけ食いし、腹いせにビッグカメラでまだ持ってなかったプラレールのE531と金太郎を買って帰りました。
Posted at 2012/12/02 22:13:36 | コメント(4) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2012年11月09日 イイね!

北海道行ってきた(札幌編)

北海道行ってきた(札幌編)前回からだいぶ間が空いてしまいましたが、今回で一応終わりです。
小樽で鉄分を補給しまくったあと、今回の旅の最後の目的地である札幌に行きました。
←札幌駅にて。北斗星のDD51。
微妙な撮り方なのは機関車がホーム先端から外れるため停車中は前から撮れないのと入線時には隣のホームに入線してくる721系に被られるためです。どうりでこっち側には誰もいないわけだw


で、721系。3ドアの近郊型電車でありながら片開きドアにデッキ付きと本州を走る車両とは構造がだいぶ異なり、過酷な環境を物語っている。

711系とかキハ183-0系とかも期待していたんですがさすがに来ませんでした。
ただ、↓こんな車両が・・・

キハ40カルビー仕様。


で、いい加減腹が減ったので夕食。
札幌というとラーメンしか思いつかなかったのですすきのへ。

札幌駅→すすきのへは地下鉄南北線(営団じゃないよ)利用。

札幌の地下鉄の線路。普通の鉄道は2本のレールの上を車輪で走りますがこの地下鉄はゴムタイヤです、ゆりかもめ等に代表される新交通システムに近い方式ですね。
真ん中のレールはガイド用で隅の方のレールは集電用です。


車両は5000系です。
乗ってみたところ、揺れ方が普通の電車とは全然違いますね。タイヤなので当たり前ですが。あと冷房が付いていないので窓を開けて走ってましたw

なぜゴムタイヤを採用したかというと、当初は駅間距離を市電の電停なみに設定するため加減速性能を重視したためで、実際他の一般的な電車と比べると高く、京急や関西私鉄並です(ただしジェットカーよりは低い)
※ジェットカー→ジェットエンジンで走る列車・・・ではなく阪神の青胴車の通称。起動加速度が4.5km/h/sと日本の電車としては最速。ちなみに札幌市営地下鉄5000系は4.0km/h/s、JRの103系は2.0km/h/s。


すすきのの元祖ラーメン横丁。ラーメン横丁は「元祖」と「新」の二箇所があります。
時間的にまだ夕飯時には早いためかどこも比較的空いてました。


私はラーメンはあまり詳しくはないのでテキトーなところに入りチャーシューメンを注文しました。
さすが本場だけあってうまいです。

食べ終わるといよいよ日も暮れ始めたので、札幌駅でお土産を調達してから(遠出した際お土産を買って帰らないと家族に物理的に攻撃されるので)帰路につきました。


帰りの前沢SAにて。せっかくなのでステーキでも食おうと思ったが7000円とかするのでシチューにしておきました。

総走行距離は約2100kmでした。10年落ちの軽自動車でも全然走れるもんですね~。

おまけ。

自衛隊の装甲車(許可を得て撮影)。復路の花輪SAから前沢SAまでほぼ並走してましたww



さて、次の旅は・・・
Posted at 2012/11/09 00:00:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2012年09月01日 イイね!

北海道行ってきた(小樽市総合博物館 編)

北海道行ってきた(小樽市総合博物館 編)登別近くの駐車場で車中泊し、翌朝次の目的地である小樽へ向かいました。
途中苫小牧や千歳、札幌を通過し札樽道に入り11時ぐらいに小樽に到着。
※今回はほぼ鉄分です





小樽というと運河を始め歴史的な建造物の数々が織り成すノスタルジックな町並みやガラス工芸品、ワインなどが有名な北海道を代表する観光地の一つですが、今回は時間的な制約もあり小樽市総合博物館に的を絞ることにしました。

小樽市総合博物館は「総合」と名がついているものの、展示物の9割以上が鉄道に偏っているという、鉄な方には絶好の、それ以外の方には(?)なスポットになっています。まあ少し離れたところに別館の「運河館」もありますがこちらは鉄分なしです。
そもそも何故鉄道に偏っているかというと小樽は北海道最初の鉄道である幌内鉄道(小樽~札幌)の起点であり、この博物館はその当時作られた手宮駅の跡地に作られた北海道鉄道記念館→小樽交通記念館を前身とするからで、鉄道記念物で国の重要文化財でもある機関庫等が車両の保存館として活用されています。

館内に入ると

北海道最初の鉄道の駅だけあって幌内鉄道が開業時に導入した蒸気機関車である「弁慶号」「義経号」の同型で妹分に当たる「しづか号」と当時の客車が中央エントランスに保存されています。
見ての通り一般的な日本の蒸気機関車のスタイルとは大きくかけ離れた、西部劇とかに登場するような形になっています。というのも幌内鉄道を始め北海道の開拓はアメリカの西部開拓をお手本に進められ、この機関車もアメリカから輸入されたものです(H.K.ポーター製)。

屋外展示エリアに出るとこの博物館の目玉でもある動態保存SL「アイアンホース号」が。

この博物館が小樽市総合博物館としてオープンするにあたり「しづか号」と同じメーカーでスタイルも近い蒸気機関車をアメリカのテーマパークでから購入し、構内を往復運転します。
機関車に合わせ客車もアメリカンなスタイルにまとめられていますが、整備性の問題からか燃料は石油(重油?)仕様になっています。
ちなみに往復運転で折り返す際転車台で機関車を方向転換するため館内には2箇所の転車台があります(機関庫に隣接するものは国鉄手宮機関区時代のもの、折り返し地点のものは小樽築港機関区で使われていたものを移設したらしいです)。


恒例(?)の記念撮影w


他にもこの博物館には様々な車両が保存されていますが全部掲載しようとすると5回ぐらいに分けなければならなくなるので今回は一部をピックアップしていきます。


国鉄が乗客が少ない簡易線向けに製造したキハ01系小型気動車(レールバス)のうち寒冷地向けのキハ03です。


北海道を代表する電気機関車ED76 500番台。ED76は九州でも走っていましたがこちらは耐寒・耐雪構造を強化しており全長が約18mとD級機でありながらF級機と同じぐらいになっています。


機関室内部。全国の保存機関車で運転席を見学できるところは結構ありますがここでは機関室内も見学できます。


運転席(制帽と時計は自分のです)


記念撮影w


マニ30。この車両は荷物車ですがかなり特殊な車両で積載する荷物は現金、つまり現金輸送車です。


荷物室内部。日銀マークが入ったパレットの上に現金箱が乗せられている(当たり前ですが中身は入っていませんw)
この車輌の積載量は約15t、1億円の重さが約10kg(1万円札)なので単純計算で1兆5千億円積載できるということになりますw


警備員室内の様子。これだけの大金を運ぶわけですから警備・防犯体制も万全で窓には特殊強化防弾ガラスを採用し外板も普通の車両に比べて厚く作られているらしいです。
警備員室には座席やトイレはもちろんA寝台並の寝台設備(オロネ24とかと同じ構造)、簡易的なキッチンまで備えられていました。
荷物車なので車掌室もありますが(国鉄の荷物車には車掌室の設置が基本だった、一部例外もありますが)荷物室や警備員室とは隔離された車端部の狭いスペースで折りたたみの椅子が1個と車掌弁など最低限の設備があるだけで(窓も普通のガラス)、この車輌のなかでは車掌は完全に部外者扱いである。
この車輌の現役当時は存在が公にされておらず、駅でこの車輌の近くをうろつくと警察に職質されたり、撮影したらフィルムやカメラをボッシュートされたり、撮影した写真を雑誌に投稿しようものなら編集部に変な圧力がかけられたりといろいろな逸話も残っています。
現在では現金輸送はトラックに置き換えられたため全車引退しここに保存されているもの以外はすべて解体されています。


北海道ということもあり除雪車も充実しています。画像は単線用ラッセル除雪貨車のキ100と複線用のキ550で、他にもキマロキ編成こそありませんがロータリー除雪貨車のキ600、マックレーのキ800、ジョルダンのキ700、さらにディーゼル除雪機関車のDD14とDD15が保存され、国鉄の代表的な除雪車は大体揃っています(さすがに苗穂の失敗作ことトキ15000にF86戦闘機のジェットエンジンを付けたやつとかは有りませんw)
屋内展示室にも除雪車に関する展示があります。


ED75 501。東北ではポピュラーだった電気機関車ですが、北海道の電化に際し1両だけ試作された車両でこれを踏まえてED76が投入されました。耐寒・耐雪構造のため普通のED75よりちょっとだけ全長が長いです。


敷地の端の方にある蒸気機関車資料館には蒸気機関車の部品類や整備に使う工具などが展示されています。スパナなどかなり大型のものもあり既製品がないため国鉄の工場や機関区で自作したものもあります。


こんなものもあります。軌道自転車です。これで痛チャリ作ったら面白いかもw


私が個人的に気に入ったのがこの編成、機関車はDD51でこれ自体はそんなに珍しくないですが・・・


後ろの客車はオエ61。脱線事故などの際に復旧工事とかで使う道具の運搬を担当する車両です。
形式からしてマニ60あたりからの改造でしょうか?


この、いかにも扉を鉄板で塞ぎましたって感じがなんとも・・・

その後ろにはもっとすごい車両が・・・

スエ78、オエ61と同じく救援車ですがこちらは戦災復旧客車である70系客車の一族です。戦災復旧客車特有の二段窓が特徴です。
台車は3軸のTR71で、戦前は1等車とか2等寝台車とかたいそうな車両であったことが伺えます。
同じ形式の車両が最近までJR東日本で動態保存されていてSLのイベント列車とかに連結されたりしましたが現在は引退し解体されてしまったためやはり現在はここでしか見ることができない貴重な車両です。


スエ78の車内。救援作業で使用される道具とかがぎっしりw


さらにその後ろにはクレーン貨車のソ30が、もちろん控車のチキもあります。トミックスから発売されているソ80はこれの改良型ですね。1970年代までは動力源に蒸気機関を使っていて炭水車もあったらしいですが後にディーゼルに換装されました。
オエ61やスエ78と合わせて、脱線事故の復旧救援編成が見事に再現されています。


こんな小物も・・・動かして遊べますw


鉄道よりもクルマが好き!という方のためにこんな展示もあります。軽自動車のハシリとも言うべき名車スバル360。他にも初代サニーなどもあります。


ここの入場券は硬券(中央)で、国鉄の駅の入場券を模したものになってます(たたしサイズは現在の短距離切符サイズ)。

他にもキハ82やキハ56系、キハ22、キハユニ25など貴重な車両がたくさん有り、鉄分の摂取に夢中になりすぎて昼食も忘れ気がついたら4時近くなってましたw


次回予告(一応次回で最終回の予定です)

電車なのにレールが・・・?


Posted at 2012/09/01 02:02:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記
2012年08月14日 イイね!

俺ら東京さ行くだ

俺ら東京さ行くだ北海道旅行の連載途中ですが、今回は別な旅の話題を・・・

世間(一部の)はコミケの7月11日~12日に私も東京へ行ってきました。
11日は午前中まで仕事(コレがなくてせめて前日までの出勤だったらコミケに行ったんだが・・・)で午後から上京します。
ここでこの旅の目的の一つ、651系「スーパーひたち」の乗車です。


↑いわき駅で発車を待つ50Mスーパーひたち50号。
651系は新型車両のE657系への置き換えのため早ければ今秋、遅くても今年度末(来年3月)で常磐線での「スーパーひたち」及び「フレッシュひたち」としての運用を終了する予定です。

車内では放送を録音したりデッドセクション通過時の「儀式」を動画で撮影したりしてあっという間に上野に到着しました。新幹線には敵いませんがJRで初めて最高速度130キロで運転を開始した瞬足ぶりは伊達じゃありません。

東京に着いたらいろいろ買い物したり北斗星を見送ったり浅草で特殊な鰻食ったりわざわざ我孫子まで行ってそば食ったりしました。


↑アキバでの主な買い物品。一応全部車(キハ900-1)に付けるものです。そのほか薄い本もいくつか(エロばっかりw)買いました。


我孫子でのツーショット。本当は本格的に撮り鉄するつもりでしたが買い物とかに時間を取られた上運用のリサーチ不足で結局断念しました(我孫子でスーパーひたちを撮って後続の快速で追いかけて上野から乗車とか無理でしたw)


我孫子名物、弥生軒のから揚げそば(おすすめスポット参照)


浅草の八目鰻の蒲焼(おすすめスポット参照)


あと、鉄道部品店で制服(国鉄)とか買っちゃいましたw


帰りも651系のスーパーひたち(しかもグリーン車w)でいわきまで。
シメは415系とバルブで。

Posted at 2012/08/14 23:57:28 | コメント(5) | トラックバック(0) | 鉄道 | 日記

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「洗車、点検、車内清掃完了!」
何シテル?   03/09 12:28
福島県ハワイ市(もとい、いわき市)を中心に東方projectのチルノ+射命丸文(文チル)+北斗星仕様の痛ジムニーを乗り回してます。 車を見ていただければ大体どん...

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タミヤ製1/10スケールRCのラジコンです。 みん友さんの影響からラジコンに興味があり、 ...
その他 国鉄401・403系交直流近郊型電車 クハ401-51 (その他 国鉄401・403系交直流近郊型電車)
1966年 東急車両製造で、落成。 1984年?塗装変更 1990年?冷房改造、方向転換 ...

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