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しろいねこのブログ一覧

2026年01月23日 イイね!

三菱自動車の社長が変わるんだって ヒョウロンカK氏は何かに気に喰わないらしいが

三菱自動車の社長が変わることはステークホルダーには配信されているのですが、俺の所には情報が来ていないと、自動車ヒョウロンカの国〇氏はウダウダ言っております。
新社長は56歳、〇沢氏は70手前でその世代感から、先にギョウカイにいる俺に挨拶がないとは何事かと言いたくて書いたブログなんだろう。しかしそうは言えないのでメディア(ベストカー?CARトップ?)に情報がないと言っている、

今時”メディアに情報が”なんて言っても、何がメディアなのか、オールドメディアくらいしか定義がはっきりしているのはないのではないか?XやFacebook(少し古いか)で芸能人だけでなく政治家も公式発表するのだから、わざわざ既定の何かに断りを入れなくてもいいだろう。
いや、報告したい人に伝わっていればそれでいい。

自動車ヒョウロンカなのだから、純粋に出てきた自動車の”紹介”をしてくれればいい。
ま、安全性への考え方には各メーカーが違いがはっきり出るものの、OEM車の相互供給がこれだけ多ければ、それ以外はメーカーそのものの差など微々たるものなのだし、社長が話題になるのはトヨタのモリゾウさんぐらいしかいないのだから。で、そのトヨタは”メディア”が嫌いなのでトヨタイズムがある。
Posted at 2026/01/24 01:43:15 | コメント(0) | 日記
2026年01月11日 イイね!

ソルテラで往復140㎞の井頭モーターパークへ行く

いままではライフで行っていました。
ライフなら高速料金も安いし(往復で2200円)。
でも疲れるしエアコン入れるとスピードがガク落ちします。
レンタルカート乗る前に疲れてしまう自分がいる。

写真は1/3に行ったときの物です。




そこで、ソルテラで行くことにしました。が、航続距離の壁というものがあります、分かっていてもなかなか心理的なものがあります。

そこで、この時だけは急速充電を使うことにしました。実はライフで行くときも10L 位ガソリンを入れて毎回行っていったのです。金額にして1500円超。
そこでこの1500円を急速充電費に充てることにします。nanacoにチャージしてインターチェンジ近くのENEOS急速充電で充電するのです。満タンにはなりませんが、それはライフとて同じ。ただこちらは帰ってきたときに充電することになります。

そして高速料金、行きは速くいきたいので今まで通りのIC間を使います。1600円、高くなりますが軽で1100円ならそのくらいか。帰りは1つ手前のICで降りてしまいます。下道でも追従クルコンにお任せなので楽です。

そして、まあレンタルカートに乗るのも10周×2で4000円なのですが(プレミアム会員価格)、歳なので2ヒートのタイムのほうが早くなるのはまれなので、もう10周だけで良いでしょう。ただ走るだけじゃなくて何かのレースに申し込まないと、お店の人も露骨にツレナイ感じだから、そんなにお金を落としてやる必要もないでしょう。

そうそう、nanaco+ENEOSで充電の他に、エコQ電カードも持っています。30分充電して、48%から64%に回復で990円。ただしこれは150kwhもパワーがないヤツです。150kwhのnanaco+ENEOSで1000円チャージ20分しても40%から68%位。10分の差はあれど充電の差は4%、これは、車側の受電能力によるものでしょう。

そんなこんなで、お金と疲労と相談して同じ様に趣味が継続できるようになりました。
ちなみにこれ以外の充電は細々とした自宅給電です。結局これじゃないとBEVのランニング・エネルギーコストはガソリン車よりも高いのです。逆に自宅充電で間に合う人は圧倒的に安い。「ねえあなた、ガソリン入れて来てヨ。スタンドの粗野なあんちゃんにオイル交換しませんかとか添加剤入れませんかとか言われるの嫌なのよ」と奥さんに言われしぶしぶ奥さんの車にガソリンを入れに行っているだんなさんは、リーフをセカンドカーにされたらいかがでしょう。
コロナが流行り出したばっかりだったころ、大声てこっちに車を持ってこいだのドアを勝手に開けられてゴチャゴチャ話されたのがイヤだったので、いまはその危険がないBEVで多少不便でもココロ満タンな落ち着いたカーライフです。

Posted at 2026/01/11 21:11:42 | コメント(0) | ソルテラ | クルマ
2025年12月15日 イイね!

BYD シーライオン7,6と特定の自動車評論家 K氏

BYDシーライオン7、シーライオン6界隈がにぎやか、、、というか、シーライオン7を買った自動車評論家のコミュニティだけかもしれませんが。しかし、2ちゃんねるにコテンパにやられたこの自動車評論家はweb上にだされると訴えてやると言っているので、ここで名前は出せない。

シーライン7をべた褒め、シーライオン6はハリアー/RAV4並みと言っています。
しかし、BEVの7よりPHEVの6のほうが安いということは、BYDをもってしてもエンジンよりバッテリーを安く作れないんだろうと思います。

この評論家が7で東京・千葉を暖房25℃で走ったところ5.2km/kwhだったそうな。BYDは電費がいいと言っていたが、この数字が本物ならそうでもないなと思う。
下道だったそのくらい、電費が悪いソルテラでも走れそうだし、やっぱり同じスペースで詰める容量が多い、3元系リチウムなら電費の悪さをカバーできそうだ。

この評論家は技術的に変なこだわりを持つことがある。例えばリチウムイオンバッテリーで鉄電池と言われるLFPリチウムイオン電池が大好きだ。コスト的に有利で燃えないからだそうだ。一時期、なかなかHEVバッテリーをニッケル水素からリチウムイオンに変えないトヨタにもプープー言っていた。翻ってバイポーラ型ニッケル水素バッテリーをトヨタが出して来たらそれも良いんじゃないかと翻意。
そうした一般的な通り評判のように、メーカーはバッテリーを作れない。3元系リチウムイオンでやってきたメーカーはその投資は回収しなければならないし、ノウハウも持っているのでどうしてもそちらでやりたがるのはわかる話だ。ひとりの評論家がメディアを通し言ったところで、素直に受け入れられるはずがない。それが消費者からの小さいけれど数が大きい要求ならメーカーも考えるのだが。

おそらく自分の志である徳大寺有恒氏や三本和彦御大がメーカーから直々に評価を頼まれていたのを見て自分にもその番が回ってくると思っているのだろう。
しかし、他人のエントラントに売名行為で入って来て、車を壊して去っていく人に評価を乞う人はいるわけないのである。クラッシュがレースの華でも、毎回車を壊してくならただのクラッシャーだ。
Posted at 2025/12/15 22:08:57 | コメント(0) | 電気自動車 | 日記
2025年11月08日 イイね!

中国Xpengの2足歩行ロボット

中国で暴れまくるBEVでクラッシュしてバズったXpengの2足歩行ロボットが話題だ。モデルのような歩き方をして、中に人間が入っているのではないかと言われ、被服をやぷって中を見せる事態になった。
僕は速くこんな2足歩行ロボットが実用化され、将来の暮らしを助けてくれたらなあと思う(でも、入院時の保証人は無理か)
すらりと人間然とした姿で2足歩行は大したものだが、荷物を持ったりといったバランスを崩しやすい状態でも頑張れるのだろうかと、見たときにすぐに思った。ずんぐりむっくりでカッコ悪いけど、amazonの造ったロボットは人間と一緒に工場で働けるのだそうだ。物を持てるなら人間を支えたりすることができるんじゃないかという期待も出てくる。役務に付くロボットはそのバランスのとり方と(アクチュエータの大きさとか)相殺して骨盤当たりが人間よりガッチリ大きめになってしまう。
今回のXpengのロボットが人間然として歩いて見せるだけなら、それはそう難しくないのではないか?物を持ったりつまんだりというのは遠隔操作も必要だがヨーロッパのメーカーもやっていてそのデータをまとめてスタンドアロンで動かすことを目標にしている。
日本は手を付けるのが早すぎたのだろう。2足歩行のノウハウ構築だけで投げだしてしまった。唯一やっていたとすれば、認識の谷に挑んだ筑波大からスピンアウトしたところとSayaというショートカットのAIか。ま、顔の表面をシリコンで何とかするとかならばラブドールの業界に頼めば何とかなる。
Xpengのロボットが今までの世界の研究結果の全部入りで出してきたのなら、そりゃスゲーと思うんだけど、2足歩行と会話(会話はChatGPTだけで何とかなる)だけなら中国にも作れまっせ!と意地で出してきただけで、むかしの先行者ロボットと欧米とのロボットの差を思い出してしまうんだよ。

↓先行者
https://en.wikipedia.org/wiki/File:Xianxingzhe.jpg
Posted at 2025/11/09 22:50:23 | コメント(0) | 暮らし | 日記
2025年10月25日 イイね!

SUVでないパーソナルカーは貴重だけれど

おカネに余裕のある50,60代に受けがいいことをそのまま喜んでいいのだろうか。ティザーサイトではF1パイロットの角田に乗せているし、もう少し若い人に乗ってもらえる方法はないだろうか。タイプRをシビックに持たせるなら、5ドアシビックのHEVを選ぶならプレリュードのほうがいい!という位置に置いた方がいいと思う。
元々この車はプレリュードとして企画されたわけではない。だから、歴代が持っていたようなデザインとニューテクノロジーとの融合と言ったものはしょっていない。だから歴代にあった4WSやATTSといった飛び道具に相当するものは持っていない。ホンダとしてスポーティなHEVを考えて、デザインに2ドアを持ってきたところ、いにしえのプレリュードに似てないかとなった。それなら、すでにインテグラがあるのにと思う。
デートカーとしてプレリュード出来るのとSUVでくるのとどちらがいいのだろう。僕はプレリュードが好きだけれど、ひろいSUVのほうが好まれるのではないか。
エンジン横置きで良いのなら、シビック・プレリュードよりBMW2シリーズグランクーペのほうがカッコよくないか。あっちはガソリン、ディーゼルターボ、DCTといろいろ詰まってる。
Posted at 2025/10/25 21:35:28 | コメント(0) | クルマレビュー

プロフィール

「三菱自動車の社長が変わるんだって ヒョウロンカK氏は何かに気に喰わないらしいが http://cvw.jp/b/1318466/48891544/
何シテル?   01/24 01:43
しろいねこです。よろしくお願いします。 http://2.suk2.tok2.com/user/sprintergt/
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