”ドゥカティらしさの粋” 野性味と洗練の高バランス。 切れ味ある走りを楽しめる高性能スーパースポーツ。 マン島TTレースで勝利を重ねた誉れ高いパンタレーシング600TT2~750F1の流れにあり、 車体・エンジン基本構造はほとんど同一の正常進化型で、極めて簡素。 標準状態でも正しく整備・調整すれ ...
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2025年10月09日
ステンレスたわし実験車 ”灸三郎くん” 号です♪ 慣れ親しんだアクティ一門の欲張りバージョン。 ●2015年秋、「ピン!と来た」検切れの出物をヤフオクで即決。隣県まで仮ナンバー持参、自走で持ち帰りユーザー車検。 目論み通りまずまず好調。気になる個所に手を入れつつ元気に稼動中! ●4人家族の移 ...
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2016年06月04日
SSはほぼ調子が出たので、2026年はモンスターM900に着手したいと思います。 独特の存在感はSS以上で、851譲りの車体構造、各部のデザインやアクの強さは並外れていて実に面白く、見ていても飽きない。 アップハンドル(=アッパーブラケット上のパイプハンドル)車両などそもそも興味がないのですが ...
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2025年12月29日
2ストローク二気筒”リトルツイン”。自作Junkyard Special。 胸のすく吹け上がりは爽快♪ 初めての愛車RD50でツーリングの際、中型車や大型車に伍して走っている姿を見かけ感心。 その後成人式の帰り道、ちょいとのぞいたバイク屋さんで偶然発見。 以来修理改造の実践の友として、また通 ...
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2012年05月16日
第三期、またまたユーノス(笑) (新車当時、周囲では誰もロードスターとは呼びませんでした) ’60年代イタリア産スポーツカーのようなディテールと、 機械・構造体として好ましい状態を目指し「最適化」と称して、 メーカーの揚げ足取りのようなクルマいじりを楽しんでいる昨今です。 *********** ...
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2014年04月08日
思えば みんカラ で紹介していなかったようで・・・ ”灸次郎くん”号です♪ 先代の”灸太郎くん”号がヘッドガスケット抜けで高額修理必須となり、水温計睨みつつペットボトルの水を車載・補充しながら一年乗り続けましたが、水路エア混入でヒーター効かない冬の寒さはさすがに堪えました。特に夕方からの寒さとい ...
所有形態:過去所有のクルマ
2016年06月04日
片押しディスクブレーキにグレードダウンされた所謂Ⅲ型。 時代を遡るほどマニア好みだと思う。(個人的にはXS650EかTXⅠ型がベスト) ワイルドなエンジン外観と、ブリッピングで後ずさりする振動、意外な瞬発力と荒々しいサウンドが魅力♪ 高回転ではチョット暴力的にも響くのが玉にキズ。 年ごとに熟成 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年10月07日
(所有第一期) 弟が新聞広告に掲載された新車内覧会に申込み、予約してきました。車体番号下4桁一千番台。 標準車でスチールホイール、パワステなし、エアコンなし。手動巻き上げ窓。 余り建付けがよくなく、トランクのキャッチ金具を自家調整。 窓の巻き上げも結構重たかったです。 東京に1台目のMHRを引き ...
所有形態:過去所有のクルマ
2013年08月12日
中学3年ごろからあこがれ続け、20代半ばで入手しました。 (MHR所有一台目) 82年モデルで、黒樹脂フェンダー、赤塗りチェーンケース。 入手時からすでにシートカウルやらフェンダーやら切り詰めた状態でした(安くなりつつあった当時多かったお手軽改造)。 自らシリンダーヘッドを分解し、デスモドロミ ...
所有形態:過去所有のクルマ
2012年08月10日
写真のステッカーは、16万キロ突破時に記念として自作。 ミッレミリア100回完走(笑)。 横置きミドシップ、ドディオン式後車軸、クローズドボディ、3速AT。カウル・シートを外せば、750F1が積めました。対向二車線あればUターン可能です。 新車より16年間で22万4千キロ走破。 2009年秋、 ...
所有形態:過去所有のクルマ
2011年12月17日
まさかこんなものがドゥカティから登場するとは!と誰もが驚き、意図を理解できなかった。。。 まさかの大ヒット作となり屋台骨的存在になるとは経営陣も想像だにしなかったであろう。 不朽の名作916、F4(750)に先駆けて90年代を代表し、後世に絶大に影響したCAGIVA期の大傑作。 近現代のスポーツ ...
2025年12月29日
アフター5(死語?)や週末の友として、長く付き合える存在。 シンプルな構造なので、可能な範囲で部品脱着などしてみてください。 走りの面白さだけでなく、各部の造形や造りの良さ、大胆な割り切り方にもイタリアならではの独創性や美意識、高みを目指す心意気が、きっと感じられると思いますよ!
2025年10月09日
よき時代のイタリアンスーパースポーツ。 ある程度、精神的・肉体的・経済的に余裕のある方にお薦め。 ある程度のメカ知識で配慮しつつも時として起きる故障を受け入れ、 キツイ乗車姿勢と取り回しに耐えられ、消耗品や整備代をケチらず払える器量のある方。 と書くとハードル高そうだが、高速道や郊外での使用に ...
2017年02月21日