CAN OBDスキャナーの動作状況
1
整備手帳ネタはほとんど無いので、たまにはねえw
画像のコネクタを運転席近辺にあるOBDのカプラーに挿すだけ。
2
プレマシーはここ。
みんながi-cruisingとかを差し込んでるとこですな。
ぐさっと挿すだけで、カチッって感じは無いのが微妙w
3
まずはスキャナーの電源をON。
4
どのプロトコルに対応しているかを
勝手に読み始める。
プレマシーは「CAN OBD2」のところで反応するが、
他に試した軽自動車では、プログレスバーが延々と
最後まで伸びて、読めませんでした・・・と出る。
5
読み取りが終わるとメニュー画面に変わる。
ここから色々と出来るわけですな。
ちなみにコンビニの袋はゴミ袋w
6
ライブデータはこんな感じで3項目ずつ表示される。
車両データを出すと、車台番号とか
コンピュータのIDなどが表示されます。
まあ、何ていうか、
これ・・・
普通の人には必要ないものですw
7
2/7 追加
エキマニについてるO2センサーを抜いてみた。
しばらくアイドリングするも、警告灯は点かず。
この辺はメーカーによってばらつくのだろうか?
8
接続してみると、エラーは入力されていた。
コードを読み出すとP0031と表示。
「O2センサーヒーターの信号低すぎ」
とちゃんと出た。んで、消して終了。
プレマシーにしか使えないが、まあいいか。
ちゃんとしたのは、40~50万もするからねえ。
2/8 追加
三菱 エアトレックOK
関連パーツレビュー
[PR]Yahoo!ショッピング
関連コンテンツ
関連整備ピックアップ
関連リンク