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2026年07月17日 イイね!

ベトナム・ニャチャンに行く~2日目前半


朝だ。
当然、5時半の日の出は拝めないw


下にはプールがある。


ロビーにはカモメが飛び交うオブジェ


朝食会場


朝食はビュッフェスタイル


こちらはブンやフォーなどの麺料理エリア


バインミーは3種用意されている。


バインセオもある。


玉子料理やコムガー、コムタムが楽しめる。

さて、ナニにしようかな・・・



バインミーの3種盛


ハム(豚肉)のバインミー


鶏肉のバインミー


玉子のバインミー


バインセオ


ボーコー
パン、焼き過ぎた・・・

けっこうお腹いっぱい
トドメ・・・

やっぱりパンが美味しい。


〆のベトナムコーヒー

ごちそうさまでした。


レストランの出入り口には大きな水槽が。
海沿いの都市なので、海産物が名物だ。


ロブスターのキロ20,280円は高くない?
まぁ、5つ星ホテルのレストランなので仕方がないか。
夜はシーフードビュッフェで食べられるようだ。

部屋に戻って出かける支度をする。
待ちのあいだにバルコニーから街並みを眺める。

太陽が上にいったので、霞がとれてスッキリした印象だ。
海はダナンのようなエメラルドグリーンのグラデーション。


遠くに見えるのはベトナム最大のコングロマリットであるビングループが運営するビンワンダース。
ロープウェイか高速船で渡れる。
機会があれば行ってみてもよいかな。


ホテル以外は低層居住地が広がる。


たまに10階建てくらいのビルが見えるが・・・


なんか寺院か?
調べてみると・・・

トゥックラム・フントゥイソン寺院
標高約500メートルのチンクック山に位置する比較的新しい観光スポットで、
13階建ての黄金のクアンミン仏塔が特徴らしい。
なるほど・・・
今回は行けないかな・・・

さぁ、準備ができたので出発。

タクシーで行ってもよいが、散歩がてら歩いて行こう。


アクセラ発見!ま、MAZDA3か。

17分くらい歩くと

ダム市場に到着。


前方の円盤型の建物は老朽化が進み、現在営業はしていない。


建物の周りには果物屋さんが多い。


ドリアン・・・


ここが現在の入り口の一つだ。
入るとベンタイン市場に通じる独特の匂いがする。


乾物屋が多く存在するからなおさらだ。






この辺の海産物はニャチャンの海で獲れたものばかりのようだ。


お土産物屋の他にも胡椒を扱っている店やパール(真珠)を扱っているお店がひしめきあっている。

階段を上がっていく。

上の階はダナンのハン市場のように衣料品などを扱っている。


アレはあるかな・・・






あった!
サイズがあるか聞いてみると、奥から出してきた。
値段を聞いて、一旦キープ。
他も見てみる。


トイレは有料で5,000ドン、約30円だ。
女性のほうには紙をくれる。
男性も言えばくれると思う。
が、流せないとのことだ。




ぐるっと見て廻ったが、やはりあのポロシャツを扱っていたのはあのお店だけのようだ。
戻って言い値で購入。
300,000ドン(約1,800円)




再び廻って、市場を後にする。

次の場所まではタクシーを呼ぶことにする。

ベトナムでもSUV比率が高くなってきたようだ。

タクシーはビングループ傘下のビンファスト製電気自動車のタクシー会社で、配車サービス「グリーンSM(Green SM)」を展開するグリーンSMを利用する。
ベトナムでは配車タクシーはGrabが一般的だが、最近は料金も拮抗してる。
Grabに乗るとたまにタバコ臭かったり、スマホピコピコしながら運転したり、クラクション鳴らしまくったり、勧誘などするドライバーが多いのだが、
グリーンSMは教育も行き届いている(ようだ)でそのようなことはほとんど無いし、何より電気自動車で新車が多く、車内はきれいでとても静かで乗り心地もよい。

5分ほど待つとピックしてくれた。
ただGrabもそうだがほぼベトナム語オンリーのドライバーが多い。

10分ほど走って着いたのは、

ポーナガール塔遺跡群


古代チャンパ王国の建築と文化を現代に伝える、数少ない歴史的遺産である。


入場料は一人30,000ドン(約180円)


8世紀から13世紀にかけて、ヒンドゥー教を信仰していたチャンパ王国の民によって建立されたと伝えられている。
繊細な建築は「チャンパ建築」と呼ばれるもので、「チャンパ建築」で有名なのはカンボジアにある「アンコールワット」なのである。








赤レンガ造りの塔が印象的だ。
ベトナムの主たる民族はキン族で、もっとも信仰されているのは仏教であることから、このような異宗教の遺跡が1,000年近くも残っていることは珍しい。


主神は女神ポー・ナガル(大地・豊穣・母性の神)。






奥の大きな神殿は女神ポーナガールの像が祀られており、
手前の神殿には女神の夫であるシヴァ神が祀られている。
中に入るのは自由だが、短パン・ミニスカートやTシャツ・ランニング姿はNG。
ガウンのような羽織物を無料で貸してくれる。
中は撮影禁止。
線香の香りに包まれて、お供え物や花が飾ってある。
まだ信仰されている方が多くいるようだ。


1日数回チャム族の人たちによるチャムダンスを鑑賞することができるようだが、タイミング悪く見られなかった。
礼拝祭は、毎年旧暦3月21日から23日にかけて行われるらしい。


しかし、暑い・・・
汗が滴れる。


ただ小高い丘の上なので、木陰に入れば涼しい。
ニャチャンの街並みも望むことができる。

予め立てた予定だと、このあとは遺跡近くのローカルのお店でバインカンを食べる予定だったが、
暑くて食欲が湧かないw
そこでカフェに行くことにした。


途中、たまごが売られていた。
30個で25,000ドン(約150円)は激安じゃない?!


Tiffins Bakery & Café
彷徨っている時に見つけたカフェだ。
いや~、よい雰囲気。


美味しそうなパン類が29,000ドン(約174円)、ケーキが39,000~49,000ドン(約234~294円)!

でも、

ソルトコーヒーのみ・・・
とにかく喉が渇いて・・・
たぶん30,000ドン(約180円)くらいだったかな・・・汗
これが、ベトナムで飲んだソルトコーヒーの中でピカイチ!
甘味、塩っ気のバランスが良いうえにコーヒーも美味しい!
ここはまたニャチャンに来たら寄りたいカフェだね。

さて冷房の効いた部屋で美味しいソルトコーヒーを飲みながら、次の行き場所を検討。

せっかくなので、次もニャチャンの観光名所に行くことにした。
グリーンSMが捕まらないようなので、Grabで手配。
ほどなくやって来た。

つづく
Posted at 2026/10/26 00:15:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月16日 イイね!

ベトナム・ニャチャンに行く~1日目後半

国内線のチェックインは外国人はチケットと一緒にパスポートを差し出すが、パスポートを開くこともなくチケットだけチェックされて終わりだ。
保安検査を終えるとあとは出発まで待つだけだ。

ここでゲート口をチェックすると・・・

10分ほど遅れているようだ。


中でも食べれるところ、けっこうあったね。
ただ金額はちょっと高いな。


メイドインジャパンのお土産は喜ばれているようだ。


フィギア買ってる人、見たことないけど売れるのかね?

ここでベトナム航空からメールが・・・

定刻より50分遅れるようだ。
送迎をお願いしてあったので、急いで連絡しておく。


ベトナムではシェコダのクルマが売ってるんだ。


日本ではなかなか見られない軍の宣伝。


16時55分から搭乗開始となったようだ。


まぁ、主要路線じゃあなければ小型機だな。

ハノイ・ノイバイ国際空港を離陸。

西日が水面に反射して、蛇行する川筋をはっきり見せる。

離陸して30分、機内サービスがあった。

お腹は空いていなかったので、テイクアウト


いま人気のダナンの上空を通過。


コーヒーサービス。
アラビカだね。


そろそろ日没だ。
雲がなければ、もっと燃えていたであろう。

時間的にそろそろかなと思っていると

ニャチャンの街の明かりが見えてきた。


ファイナルアプローチ中、ホントレ島をかすめると、ヴィンワンダーズの観覧車が見える。


空港があるカムラン地区はリゾート開発が盛んだ。


18時44分、カムラン国際空港に到着。
沖止めではなく、ボーディングブリッジ着きだった。
こちらは元空軍の基地だった空港だ。


国内線なので審査はなく、荷物をピックアップして送迎車を探す。


片道約6,000円のホテル送迎サービス・・・
ここカムラン国際空港からニャチャン市街地まだクルマで40分以上かかる。
バスだと約600円、タクシーで約2,100~2,700円。
さすが5つ星ホテルの送迎は値段は高いが、運転も安全運転だしクラクションもめったに鳴らさないしw、なにより確実にホテルのエントランスに着けてくれる。


5シリーズ


ウェルカムドリンクとウェルカムデザートも
ドリンクはキンキンに冷えていた。

今回は

シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ


吹き抜けのエントランス
ウチは航空会社もそうだが、こだわりはあまりないので常に一見さんだw
なのでステータスなんぞ持っていないので、アップグレードはないw

そういえばチェックイン手続きの時に、スタッフが「今週は大きなイベントがあって騒がしいけど勘弁してね」的なことを言ってたが、なんのイベントがあるのかな?


2シングル、オーシャンビューの部屋


バスタブ付きの眺めのよいバス


独立したトイレ。
便器、大きい・・・

お腹も空いたし、ちょっと街中歩こうかな。

2010年開業とのこと。


1階には


ベトナム発の人気ピザ屋 PIZZA 4P´Sがある。
日本では予約の取りにくく、値段も高いが、ここベトナムだとリーズナブルに食べられる。
と言っても、予約は必須だし、ベトナムにしては高価だ。
でもせっかくあるし・・・、試しに空いてるか聞いてみると30分待ってくれれば席を準備するとのこと。
じゃあ、待ちます。

その間、スナップでも撮りますか。
さっそく美味しそうな獲物が・・・w

ベトナムっぽいなぁ~

席に案内されてオーダー

まぁ、コーラーだねw
やっぱり日本より炭酸弱めだな。
日本も最近のは炭酸弱めに感じるけど、さらに弱め。
泡があまりたたない。


ピザは定番のブラッタ・パルマ・ハムとサーモンの味噌焼のハーフ&ハーフ
スタッフが目の前でブラッタチーズ取り分けてくれる。
これはウワサ通り、美味しい。
でもサーモン味噌も負けていないくらい美味しい。
なかなかやるな・・・

続いてきたのが、

クラブトマト苦ルームスパゲッティとリコッタチーズ
これも期待大だ!
・
・
・
う~ん、麺伸びてない?
これはちょっと残念だな。
蟹肉がたっぷり入っているが・・・

スタッフはとてもフレンドリーだし親切でよかったんだけどね。

まだナイトマーケットが開催されている時間だったので向かってみる。

ニャチャンのシンボル、Tram Huong Tower
2008年に完成・公開され、2023年改修工事が行われ現在の色合いになった。
内部にはここカインホア省の観光・芸術・文化などを紹介している。

この辺にナイトマーケットがあるはずだが・・・

あれ、やっていない・・・
休み?

どうやらこのイベントの影響のようだ。

「オーシャンフェスティバル2026」・・・
約30の文化、スポーツ、観光、アートプログラムが実施され、60万~80万人の観光客誘致を目指した国家規模のイベントとのことだ。
明日17日から開催され19日まで行われるらしい・・・
ちなみに2年に1度行われるカインホア省の代表するイベントらしい。


ひょっとして大変なイベント開催時に来ちゃった?w
そうか、巻き込まれると大変そう・・・

そういえば観光客で目につくのが、ザンギエフみたいな白人?
ロシア人だなw
看板もベトナム語、英語、ロシア語、韓国語が目立つ。
日本語はほぼ無い。

地元のコンビニで水を購入してホテルに戻る。
部屋のバルコニーから外を眺める。






明日は街中をブラついてみようかな。
イベントが気になるけど・・・

こうしてニャチャン一日目は終わった。
Posted at 2026/10/17 22:42:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月16日 イイね!

ベトナム・ニャチャンに行く~1日目前半


ホテルを6時40分のシャトルバスで成田空港第一ターミナルに向かう。


7時5分には到着。
前日にオンラインチェックインを済ませてあるので、一応スーツケースの重量を図ってから手荷物預けのためカウンターに向かう。
ハノイ・ノイバイ国際空港到着の際、入国審査後いったん荷物は回収して到着ロビーにいるベトナム航空の社員の方に再度渡さないとならないとのことだ。


今のところ遅延はないようだ。
ホーチミン便に比べ、ハノイ便は遅延が少ない傾向だ。
航空券発券後、さっさと保安検査・出国手続きをすませて制限エリアへ移動。
マックで朝食を購入しようと行ってみると、激混み!
他の飲食店もコンビニもけっこうな列になっている・・・


発見!


手間いらずで済んだ。
未だ使用されていないゲート前の椅子でいただく。


自動で移動するクルマイスに未来を感じながら食べるw


今回乗るのはB787-10
エコノミーは3‐3‐3の並びだ。


中・大型機はモニターがついているので飽きない。
機内はほぼ満席っぽい。


ほぼ定刻通りボーディングブリッジから離れて、タキシング開始。

大きな渋滞もなく、ローリング・テイクオフ。
重いのか、なかなか脚が離れなかったが雲に向かって上昇開始。


雲の上に出ると右に旋回し東京湾から横浜市内を横断し、藤沢上空へ
残念ながら雲で下界は見えず・・・


しばらく行くと雲の切れ目から湖が見える。
山中湖だ。
そう、ハノイ便をはじめ成田・羽田から大陸側に向かう機体は富士山の近くを通ることがある。


今回はほぼ富士山の上空を飛ぶことを予想していたので眠らず待っていたのだw


火口が見える!!
素晴らしい!
登らずして拝めるとはw
機長、ありがとう!w


その後、機内サービスでもらったおつまみとドリンクをいただきながら中央アルプスや名古屋近郊を眼下に楽しみ、


あれは淀の競馬場か?!

伊丹空港の上空も通過したが撮り逃した・・・

ちょっとウトウトしていると機内食の案内で目を覚ます。

上海辺りか?


機内食は和食と洋食の選択だったが、もう和食は終わってしまったとのこと・・・
だったら聴くなよw


もう2/3くらいの工程が終わった。


再びウトウトしているとシートベルト着用サインが点く。
ここから積乱雲が発生して揺れが発生するようだ。

ベトナムの制空権内に入り、いよいよハノイ・ノイバイ国際空港が近づいてきた。
予定より1時間近く早いな・・・
11時方向からアプローチするかと思いきや、

これは順番待ちのサイン?


あれはサパにあるファンシーパン山?


天空都市?

20分くらいフラフラさせられて、やっとファイナルアプローチへ

トヨタやホンダの工場か


進路クリア、ランディング。


けっきょく定刻より20分早く到着。
ボーディングゲートでよかったw
入国審査場に向かう途中、ベトナム航空職員に乗り継ぎのシールを貼ってもらう。

そして悪名高きベトナムの入国審査・・・

う~ん、並んでるねぇ~
実はホーチミン・タンソンニャット国際空港、ダナン国際空港に続いて、6月からこのノイバイ国際空港でも外国人事前入国申請制度なるものが始まっていて、登録情報の入ったQRコードで入国ができる(ハズ?)のだ。
しかしどこを見渡してもそのような場所がない・・・
聞いてみたが、列に並べと・・・?
どうやらその専用レーンは設けられてなく、普通に順番に並んで窓口でそのQRコードを示すだけのようだ。
だったら通常通りの入国審査を受けるのと時間は変わらない。
自国民(ベトナム人)と中国人は予め登録していると専用レーンでいけるらしいが・・・

しかし意外にサクサク進み、横入りを試みる中国人をブロックして40分くらいで審査を終える。
ここで入国スタンプが押されているか確認。
在ベトナム大使館によるとパスポートに入国スタンプが押されていない事例が最近多発していて、
警察によるパスポートチェックや出国審査時にトラブルが発生しているとのことだ。
窓口を離れてしまうともう押してもらえないので念入りにチェック。

荷物の集荷に向かうとまだ出てきてなかった・・・
荷物を回収して出口にいたベトナム航空職員に渡して、外にでる。
両替は予めしてあるので、電話番号付きのSIMを購入する。
いくらだったけ?判らんので言いなりw
セットもしてくれる。


外に出ると、蒸しっと湿気が迎えてくれる。
ベトナムよ、私は帰って来たっ!とガトーかよ
さて国内線ターミナル行のバスを探す


途中、怪しいニキたちに声をかけられるもハングル語だったので無視w
そして無料シャトルバス乗り場を発見。
こちらは旅行客でカオス・・・
ほどなくしてバスがやって来て、地獄絵図の如し・・・w
一本の糸に群がる獄人w

ちょうど待っているところに入口が来たので、後ろの混乱に巻き込まれずに搭乗できた。


10分もせずに国内線ターミナルに到着。
歴史を感じさせる佇まい・・・

次の出発まで2時間以上あるので、機内食は食べたがお腹も空いたので早速ベトナム料理を食べることにした。
最上階にあるレストランに向かう。

時間的なものなのか?
出発ロビーとは雲泥の差。
人がほとんどいない・・・
閉店?
いや、人がいる。

さて何にしようかな・・・
私は

コムタム バーベキューソース
豚肉が美味しい。

つまは

フォー・ボー(牛肉)
スープが美味しい!


パッションフルーツジュースとベトナムコーヒー


本格的で、ちょっとびっくり。
ハイランズコーヒーみたいに出来合いだと思ってた・・・

到着早々、ベトナム料理を満喫してテンションUP!
の状態で国内線チェックインに向かうのであった。

つづく
Posted at 2026/10/12 00:28:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月15日 イイね!

ベトナム・ニャチャンに行く~0日目

どこそれ?w
今、ベトナムのビーチリゾートとして人気なのは中部にあるダナン&ホイアンで、
日本の旅行代理店がかなり推している。
でも2023年に行ったんだよな~
また行ってもよかったけど、値段も2023年時に比べてけっこう上がっているし、
まだ開発途上のリゾートのほうが面白そうだということで今回は日本人にはあまりなじみのないニャチャンに行ってみることにした。
しかしこのニャチャン、日本からは直行便はなく、ハノイかホーチミンもしくはダナンで国内線に乗り継いでいくことになる。
韓国やロシアから直行便があるようだが、まぁ、我が家では選ばない。
で、どこ経由で行くか・・・
問答無用でホーチミン経由と行きたいところだがタンソンニャット国際空港の国際線空港運用問題があり、
航空券を予約する時点では新しく建設中のロンタイン新国際空港経由になる可能性があったので、
今回はハノイ・ノイバイ国際空港経由で行くことにした。

さて出発前日は定時であがり、アクセラに乗り込んで成田に向かう。
途中、湾岸市川パーキングで夕食。

う~ん、迷うなぁ~
よく見ると定食・丼・カレーは20時までだ・・・汗
それじゃあ、ってことで

カツカレーラーメン 半ライス付き


こ、これは!
すごい!一石二鳥w
ちょっとカツがビチョビチョだけどw、いいねぇ~
ライス付きなのが、さらにいい!w

つまは

相変わらずの担々麺w
しかもミニそぼろ丼セット


おお、そんなに辛くない!
胡麻の風味もいいね。

お腹も満たされ、空いている東関道を走る。
40分ほどで出発前日泊の定宿、

ホテル日航成田にチェックイン
メンバーなので最大15日間クルマを預かってもらえる。
助かる~


部屋もスーペリアルで十分。


バス・トイレスペースも広いし。

寝る前のデザートはホテル内にあるコンビニで

生チョコトリュフ


ブレた・・・汗


またブレた・・・汗汗

明日は6時30分ころの送迎バスで空港に向かう。
そこそこ夜更かして、就寝。

走行距離:107.2km
Posted at 2026/10/05 00:05:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年07月13日 イイね!

桃のケーキ その2

平日なのに・・・


ペシュ
これは過去にも食べたことがあるね。


上物がまるごと桃。
中のカスタードクリームとパリパリの外皮がよい食感。


スタンダードな桃のショートケーキ


生クリームもいいんだよなぁ~

食べすぎだなw
しばらく自粛。
Posted at 2026/09/13 23:32:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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