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ちば@黒茶のブログ一覧

2015年08月19日 イイね!

上がり症

毎度のことながら結論から先に。

バッテリー死んだっぽい(ToT)

オルターネータには異常が無いので充電系の疑いは排除。
フルオート充電器での充電もやっているので充電不足の線は無い見込み。
約12時間前に運転して発電電圧・電流に異常が無く停止時の電圧もOK。
バッテリーのインジケータは緑で『良好』を表示。

もうインジケータが付いてないセルの不良ぐらいしか考えられない。

先日のお盆中に行った父方の実家で始動不能になった時は、何度もキーレスを作動させてドアを開け閉めしたからだと思っていた。キーレス作動1回毎にスタンバイ的な動作がONになって15~20分ぐらい電気を食いっ放しになるから。

休み明けて月曜日の朝。仕事に行こうと思ったらセルがキュン…キユン…カチン。。。
とりあえず充電器を繋いで5分くらいでセルが回ったけど、帰ってから火曜の朝まで充電。

火曜日の仕事帰りはセルの回りが何となく弱い気がしたけど始動できて、ラーメン屋に寄って飯食って始動する時は普通にセルが回ったから気にしないことに…と言いつつ新しいバッテリーを手配。

そして今朝。セルはキユン…カチン。。。 充電器繋いで10分待ってもセルは回らなかったので、サンバーさんにご登場願いエンジンを始動して車庫の奥に移動して休眠確定。
やっぱり最後に頼れるのはサンバーさんだよね。

いろんな事があってバッテリーに負荷を掛け続けた数カ月間。
確実に寿命を削っていたようだ。とりあえず充電器は繋いできたけど。

~以下覚書~

現装着バッテリー
  BOSCH シルバーX
    SLX-8C W315×D175×H175 86Ah(20HR) CCA810A

純正該当品?
  BOSCH PS-Iバッテリー
    SIN1A W353×D175×H190 100Ah(20HR) CCA870A

購入手配品
  Panasonic ブルーバッテリー caos WD
    N-105-35H/WD W353×D175×H190 105Ah(20HR) CCA--- 25.0kg

参考
  AC-Delco プレミアム ENバッテリー
    LBN4 W315×D175×H175 80Ah(20HR) CCA730A
    LBN5 W355×D175×H175 90Ah(20HR) CCA810A
  GS YUASA EUシリーズ
    EU-580-072 W315×D175×H175 80Ah(20HR) CCA720A 19.0kg
    EU-600-080 W353×D175×H190 100Ah(20HR) CCA800A 24.5kg
Posted at 2015/08/19 09:57:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2015年07月19日 イイね!

ポーン♪ ENGINE FAILSAFE PROG

法事で遠くに行ってる時に大変な事態が起こったよ!
フェイルセーフモードに入って歩く程度の速度でしか移動できなくなった。

19日は朝6時頃に仙台を出て、10時から遠野で法事だった。
親戚中から「まーた車買って、いー加減にしなさいよ」なんて言われつつ
でも Porsche の時はあんまり悪く言われなかったのに、BMW になったらすんげー言われんの、
なんでだろ?現実味かな?ブランドイメージかな?

まーそれは置いておいて。
いろいろ済ませて祖母宅に一旦戻り、時間もあるしお土産探しに出かけようか?と孫世代30~40代の3人で出掛ける事になる。なんか『高級外車で買い物行こーぜ』的なノリだ。

遠野市からお隣の花巻市にある花巻空港までちょっとひとっ走り。
お土産なら空港が一番だね、県産品各種取り揃えてあって迷っちゃう。

まーそれも置いておいて。
帰り道、東北自動車道から分岐して釜石へ向かう釜石自動車道(東和-宮守 間は無料)に乗って宮守ICで降り、交差点を左に曲がって前走車が信号で止まったので減速し始めたら…

ポーン♪

おっと、なんだ?車からインフォメーションの音だぞ。
そんでメーターを見て慌てる。

[ENGINE FAILSAFE PROG]

アクセルバイワイヤなエンジンはアクセルペダルと完全に切り離され、速度とエンジン回転数がスーっと下がってゆく。まぁ、どうせ前走車の後ろに止まる予定だったんだけれども、それでも運転者の意思を一部反映しない自動車っつーのは恐ろしいもんだ。なんかスゲー慌てた。

速度がゼロになてもエンジンはストールしない。
メーター内には[ENGINE FAILSAFE PROG]の表示の他に、エンジンチェックランプとDSC(Dynamic Stability Control)のランプが点いている。ABSは点いてないから車速センサーとかそっち系じゃなさそうだが、エンジンチェックランプは何で?

信号が青になり、アクセルペダルに無反応な車は歩く程度の速度でなら動けるので、とりあえず交差点を過ぎた所の広い歩道に乗り上げて停車。
エンジンは止めたら掛からない事態が怖いので掛けたまま、OBDケーブルを刺して Android端末を接続して全エラーを読み出してみて…

モーターエラー、エアフロエラー、ラムダセンサーエラー、CANタイムアウト

結局何だかわかんねーよ!

出先だし従兄妹も乗せてるし、ここはイッパツ勝負でエラークリア!

直った(爆


普通に動けるようになったので、頼まれてた買い物を1件キャンセルして祖母宅へ戻り、ちゃんとPCを接続していろいろモニターしてみたんだけど、特におかしな値を返してくる所は無い。強いて言えば各部の温度が高いがそれは気温が高いからだろう。

吸気と排気の数値異常が出てるし、DSCもスロットルコントロールするし、
これは2系統あるスロットル系の矛盾じゃないかな?

朝クルーズコントロールで快適に移動してた時に、チマチマ設定速度を変えたり各スイッチでの動作確認をしてた時に何かあった可能性はある。一旦SAに寄ってからクルコン入らなくなったんだった。バイワイヤコントロールしてるスロットルに何か異常が出てクルコン外れて、そのままだったんじゃないかな?
Posted at 2015/07/21 15:57:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMW | クルマ
2015年04月26日 イイね!

長距離移動

長距離移動うちにオトナのセダンが来てから初めての長距離移動。
はたして2.5リッター直6M54エンジンの性能や如何に!
(単に限界燃費を知りたいだけ)

ここ数年はGW開催で定着してきた感のある
FIMトライアル世界選手権 日本GP ツインリンクもてぎ大会

5月末にやってた頃の方が暖かくて車中泊にはありがたかったなぁ…などと思いつつ、燃費を稼ぐには良い季節かもね。

往復約600kmのうち一般道が約50km。9割以上が夜の高速道路で、特に何も無ければクルーズコントロールで80・90・100km/h固定。
結果は、平均燃費13.5km/リットル。通常は通勤メインで使って7~7.5km/リットルなので、倍とはいかないまでも満足の燃費だ。

今回の移動ルートは
 往路:仙台宮城IC-東北道-郡山JCT-磐越道-いわきJCT-常磐道-那珂IC
 復路:那珂IC-常磐道-東部道路-若林JCT-南部道路-仙台南JCT-東北道-仙台宮城

距離的には東北道を南下して途中から一般道が最短。有料道路メインだったら南部道路-東部道路-常磐道が近いっぽい。今回は夜間移動で眠くなるからSA・PAが選択基準。

東北道・磐越道はアップダウンが多く常磐道は少ないので、往路よりも復路の方が燃費が伸びたが、常磐道の最近開通した部分は片側1斜線の対面通行なので交通状況によっては大きく変動する可能性もあり。

それにしてもあたしゃ驚いたよ、最近の(って言っても10年以上前のだけど)クルーズコントロールって凄いね。

ボクが最後に長距離移動したクルコン搭載車ってリトラのアコードだから1980-1990年代の車なんだけど、もう二度と使うもんか!と思うくらいON-OFFがハッキリしてて速度の揺らぎも大きかったんだよ。こんなんじゃアップダウンの無い真っ直ぐな道で周りに車がいない条件でしか使えないって思ったもんだ。

でも、今回の移動で印象が更新されました。クルコン最高!(爆)

いやね、個人的嗜好としてはクルコン要らないんだけど、あれだけフラットかつ安定して速度保持できるのは凄いわ。便利だわ。おかげさんで瞬間燃費計以外に登り降りを確認する手段が無いもの。夜間の車窓で判断したら結構勘違いする。さすがにレーダーとか付いてないから他車との関係は自分で調整するけど、それを含めても安楽ですわ。他車が多い場面じゃ使う気にならんけど、そこは逆に少し低めの速度設定をして渋滞の先頭になれば…って大迷惑だわ(笑)

これに車間距離保持機能やら車線維持機能やら非常ブレーキ機能まで付いてる今の車ってさ、空いてる自動車専用道路なら何もする必要無いんじゃない?寝てても良いわ。
Posted at 2015/04/27 22:25:38 | コメント(0) | BMW | クルマ
2013年05月19日 イイね!

瑞巌寺解体修理現場見学

2月頃に知ってから行きたくてウズウズしてた『国宝瑞巌寺解体修理現場見学』に行ってきた。

どうも昨年秋からやってたようだ → http://www.zuiganji.or.jp/html/tokushikifu.html
あまり大きく宣伝していないのは受け入れに限度があるからだそうな。

ボク自信が何故に知ったのかと言うと、2月のいつだったか土曜日に遠方のお客さんを連れて松島へ行った際に瑞巌寺を拝観したんだけど、建物をしげしげと眺める変人(ボク)に警備のオッチャンが目を付けて教えてくれたのでした。「日曜日だったらこんな事やってるよ」って裏返しになってる日曜日用の立て看板を見せながら。
そりゃーもー話好きのオッチャンで、コッチも建物萌えなモンだからお客さん“ポカーン”とするくらい盛り上がっちゃってね、「今度は日曜日に来ます!」なんて挨拶して後ろ髪引かれながら帰ったワケ。

さて、朝っぱら(8時半頃)から通常の拝観料を払って閑散とした境内へ。本殿が工事中の間は『庫裡』(くり)と『仮本殿』が参拝順路。庫裡の入り口付近に寄付と現場見学の案内がある。

1口千円からの篤志寄付で“栗板”に名前等を書いて屋根の下材(土居葺)として残しますよ、と。

そんで、栗板をどんな風に残すかは通常立ち入り禁止の工事現場に入って確認できますよ、と。

ほー、そう言う大義名分なワケか。元々ソレが目当てで来たんだけどね。

手続き(記帳と寄付)を済ませ特別拝観券を受け取って、庫裡から仮本殿を見学。仮本殿の奥に設置された受付で特別拝観券を出すと、渡り廊下を更に進んでヘルメットの装着と履き物の交換を指示される。本来は一般立ち入り禁止なんだから安全の為の最低限の措置ということだろう。

渡り廊下と階段を通って工事現場2階部分にある入り口から囲いの中に入る。

目の前に骨組みまで解体された瑞巌寺が“ドンッ”と現れる

入母屋の屋根は反りと勾配が軽快さを演出して建物本体との美しいバランスを実現しているのだけれど、全部バラされた状態で間近に見る屋根部分の大きさたるや!(実際に寺社建築の水平方向の白図面なんかを見るとビックリするほど屋根がデカいよ。現物と全然違って見える)
そして素っ裸の梁とか垂木とか二手先とか、もー激萌え♪

あぁ、この辺で止めとこうw

工事用にしては立派な階段を1フロア上がると、軒の上の高さ。ここにいた警備員さんも良く勉強されてて、歴史的なことや構造的なことで少々話し込む。400年前(1609年建立)から殆ど変わらず建っているとは思えない。前の大掛かりな改修は明治初期、100年前だそうな。

更に2フロア上がって4階部分、屋根の厚さの半分くらいかな?って所で見学で許可された範囲は行き止まり。ここに展示パネルがいろいろ置いてあって、工事の変遷や周辺知識などを学べる。そして、そこの担当の警備員さんもかなりの知識を持っていた。ここまでくると警備会社の人間を教育したっつーより、スキモノを警備員に採用したんじゃないか?って疑いたくなるな(笑)

まーまー、詳しいことや細かいことは興味無い人には無意味だから端折る(充分書いただろw)。
興味ある人は、1日限定30名しか現場見学には行けないから、早目に行くことをお勧めする。

たっぷり堪能して11時頃かな?工事現場を出て驚いたもの。こんなに混んでるの!?って。
そして、有料の敷地から出る段になって更に驚く。松島ってこんなに観光客多かったっけ!?
※後から何処かのお店で小耳に挟んだのだが、“男気ジャンケン”が松島に来たんだってね。
Posted at 2013/05/23 14:20:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2013年05月05日 イイね!

ラーメンを食べに

ラーメンを食べに前夜の何気ない電話から突如ラーメンを食べに喜多方まで行くことになった。先輩2人が計画していたツーリングに便乗する格好だ。

元々の電話の内容は、先輩のバイク(カワサキ900RS)の電装系異状についてだった。バッテリーが上がったのがそもそものトラブルなのだが、調べても原因不明。発電はしている。電圧も異状無し。漏電も検地できる範囲には無し。バッテリー本体はと言えば、半自動充電器の診断モードでは異常無し。
いよいよワケが分からなくなったのだが、押し掛けすればエンジンは快調に回る。

結局、『ま、いーか。走るんだから行っちゃえ♪』 が最終判断っつーのが何とも先輩らしい。

朝は7時に先輩とコンビニで待ち合わせ。結局、一晩バッテリー充電器に繋いでも変化無しだったので、バッテリーの突然死だろうと結論付ける(それにしても充電器の診断機能って何なの?)。
エンジンを止める事なく出発し、そこから7時半集合のコンビニへは15分くらい。

まー見事に統一感の無い面々が集まったモンだ(写真の通り)。出発は総勢6名5台。
子連れで来たCBXは途中から別行動と言うことで、ラーメンを食べに行くのは4名4台。

釜房ダム湖半を出発したのは8時頃かな?集合時間と出発時間に開きがあるのはいつもの事。

すずらん峠を通って蔵王の麓をかすめ、長老湖を右に見ながら七ヶ宿へ下り、国道113号線へ。
七ヶ宿街道を西へ(途中トンネルでバイパスして)進み、県境を越えて9時頃に「道の駅たかはた」で休憩。

ヘルメットを脱いで一息つくと、CBX氏の息子がニッコリしながら玉こんにゃくを差し出す。どうやらCBX氏のオゴリのようだ。ありがたく頂き…ちょっと待て、玉こんにゃくはこんなに黄色くない!カラシ塗り過ぎだっつーの! おいこら、待て! 父親の悪ふざけに付き合うんじゃない! 少し離れた所で店のオバチャンが『辛いよ!チョンチョンでいいのよ!』って複雑な表情してるじゃねーか。
全員ヤられたね。ゲホゲホ言いながら食道から胃までカラシコーティングされているのを自覚できるもの。1人は逆噴射までしたもの。そんで悪ふざけの張本人もゲホゲホ言ってるし(笑)

さて、そんなイタズラっ子のCBX親子とはこの先でお別れ。彼らは北へ、ボクら4台は南へ。そこから米沢を経由して喜多方へ向かう。
高畠から米沢までの間に、ホームセンターを数件とレッドバロンに寄り道して 900RS のバッテリーを物色。サイズ的には適合するが端子位置が逆の物ばかりで、嫌になって諦めた。

12時過ぎに喜多方の端っこで給油して、食事をするラーメン店を決め…ない。行き当たりバッタリでいーよね!ってのを全員で再確認して喜多方の街へ。米沢街道を南進して、数件素通りしてから何となく『蔵前』ってお店に入った。12時半頃なのに並ばず座れたのは運が良かったのか失敗なのか、ちょっと不安を感じたよw

メニューは「ラーメン」「チャーシューメン」「(特製)味噌ラーメン」「蔵前ラーメン」の4種(値段順)。
2人がチャーシューメン、もう一人はラーメン+ギョーザ、そしたらボクは味噌ラーメンを…って味噌は売り切れって言われてプラン崩壊。慌ててメニューを見直したら一番高価な蔵前ラーメン(千円)って口走ってしまった。
ラーメンの味?美味しかったよ。良く出来た普通のラーメンだった。これ以上もこれ以下も要らない。

全員がラーメンを食べ終わった後、その後の予定を相談する。まぁ、大体いつも決まった道を辿るんだけどね。 でもその前に、「この辺にあるお店のお菓子が美味かった」って話が持ち上がる。最初は「店の名前なんだっけなぁ??」って悩んでたんだけど、今のご時勢スマホがあれば何とかなるもんだね、間もなく『太郎庵』って名前に辿り着いた。 そして更にスマホで地図を検索しながらあーでもないこーでもない… 一人が何気なくラーメン屋のオバちゃんに「太郎庵ってこの先ですか?」と聞いたら「あー、この先の信号の100mくらい向こうよ」と。 恐るべし!スマホを上回る“オバちゃん力”である。

お礼を言いラーメン屋を出て、数百メートルであれば、とラーメン屋にバイクを停めたまま歩いて『太郎庵』へ行く。 オバちゃんの距離感覚がデタラメっていうのも覚悟したが、本当に数百メートルで辿り着いた。一人はお土産を買い、他はお菓子やアイスを買ってテラスのオープンスペースで食べる。アイスが固くて手強かったが総じてナイスなデザートだった。

帰りは定番の国道459号線で裏磐梯から磐梯吾妻レークライン経由で土湯に抜けて福島西ICから高速で帰るルート。途中、レークラインでリードを外された犬になったりしながら、総行程400km弱のツーリングになった。



…やっぱりさ、1日300kmってラインは教訓だよ。疲れるわ(笑
Posted at 2013/05/07 14:01:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | γ | 日記
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