振り返って見ると、北海道唯一の日本式城郭な松前城。
北海道はゴールデンウイークが桜の見頃。そして松前では5月11日まで桜まつりなんてのをやっているそうで。行ってみましょうか。
ほぉ。お城っぽいねぇ。
なるほど。
天守閣。・・・のようなもの。
松前城の天守閣は、江戸時代末期に築城されて箱館戦争でも明治維新でも大東亜戦争でも破壊されずに残っていたのに、戦後に町職員の失火で消失してしまったそうで。勿体無い。今、天守閣の様な顔をして建っているのは、鉄筋コンクリートで外観復元されたもの。・・・中に入ったらガッカリするかな。
桜を堪能した後はドライブ再開。北海道最南端の白神岬。
海の向こうに津軽半島がうっすら・・・見えてるかな。
知内の道の駅に着くと、ちょうど下りの新幹線が通過する時刻だったので眺めてみた。
目の前をちんたら走り抜けていく新幹線。在来線との共用区間の140km/h制限は・・・遅いなぁ。
木古内に着く頃に、ビンボーランプが点灯。メーターをちょしてみたら、「RANGE 54km」なんて表示が見えた。
( *`ω´) 「函館の行きつけの系列のGSまで…あと40kmくらいか。慌てて給油しなくても大丈夫だな」
なんてスマホで調べて安心して、函館江差自動車道なんていう高規格道路に乗って気持ちよく走り始めると、何だか様子が変。残りの走行可能距離だと思っていたRANGEの数値がみるみる減っていく。
慌てて函館の手前の上磯のインターチェンジで降りてガソリンスタンドを探すも、数値はさらに減っていく。
とハラハラしながらも、なんとかGSに辿り着きましたとさ。
( *`ω´) 満タンで500kmちょっとしか走れねぇのか。CX-8は余裕で1000km以上走れたぞ(ぉぃ
軽自動車だからって、燃料タンクが25Lしかないというのはいかがなものか。それとも、軽自動車でロングツーリングをする方がおかしいのか。
S660の腹を満たしたら、今度はドライバーの腹を満たす。函館に来ると、やっぱりここだな。
「カツ丼」(税別580円)。
( *`ω´) ここのカツ丼は安くて量も多くていいね。
腹を満たしたら、『〇〇の一つ覚え』の様に高いところに登ってみる。
(≡o`ω´)≡o ブンブーン♪
函館山展望台から函館の街を見下ろす。
( *`ω´) なるほど。
駒ヶ岳も見える。いい天気だ。
ついでに御殿山第二砲台跡もちょろっと見てみた。
日露戦争前に露助なんかの外敵の脅威から函館の街や港を守るために作られたけど、(なぜか)津軽海峡は射程圏外だったために、日露戦争時に津軽海峡を荒らす露助相手に一発も撃たなかったとか。なんだそりゃ。
時間があれば、千畳敷司令所跡まで行くと、廃墟マニアはより楽しめるんじゃないかな。
そこそこ函館山を堪能したら、引き続き亀田半島をぐるっと回ってみる。
鹿部の道の駅。駒ヶ岳は、見る角度によって全然違う形に見えるね。
鹿部の道の駅ではたらこを使った定食が名物らしいと楽しみにして行ったんだけれども、着いたのは16時半頃。
食堂は14時で終わってた。むぅ。
鹿部といえば間欠泉が有名だけど、わざわざ入場料を払って営業終了まで30分しかいられないというのもあずましくないので、間欠泉は諦める。足湯の準備もしてなかったし。
ここでは道の駅の売店で食材を買うと、温泉を使った蒸し釜で調理できるそうで。
火傷注意な調理法案内。調理できるくらいだから、やっぱりかなり熱いのか。
温泉卵、ジンギスカンセット、噴火湾産牡蠣、あんまん・・・話のタネに、一回やってみたいねぇ。
恵山の道の駅から恵山の方を見る。
( *`ω´) なるほど。
汐首岬を過ぎると、函館山が見えてきた。
この辺りを走ると「馬注意」な標識や看板を見かけるけど、本当に出てくるのかね。野生化した馬がいるとは聞くけど。
日が暮れたところで・・・ディナー。
「チャイニーズチキンオムライス」(税別870円)。
( *`ω´) なるほど。
毎月8日は「シルクミックスソフト」が半額だというので、食後のデザートに買ってみた。
そして、時間を潰して22時を過ぎたところでまた函館山へ。この時期は17時から22時までは一般車は乗り入れが規制されてるもんで。
( *`ω´) この光のくびれがいいのよねぇ。
写真や画像にするとイマイチだけど、実際に現地に立って見ると迫力があるよねぇ。
( *`ω´) ウホッ♡
まずはS660を監禁している札幌の実家へ列車で向かう。途中、旭川の駅でランチ。
駅構内の立ち食い蕎麦屋で「にしんそば」(700円)をいただく。
注文時に言えば、自由通路のテーブル席まで持って来てくれる。
( *`ω´) なるほど。
ここの椅子は一脚一脚デザインが違うようだけど、旭川家具なのかな。旭川駅には何度も来ているのに、全然気が付かなかったな。
札幌の実家に着いたら早速S660を連れ出し、西へ向けてドライブ開始。
幌を外して走ると風が気持ちいいが、直射日光が痛いしトンネルに入ると五月蝿い。
岩内に着く頃にはもう夕方。
岩内で早めのディナーをいただく。
( *`ω´) なるほど。
この先は海岸に沿って、国道229号をひた走る。
いつの間にか日は暮れて。これは島牧を過ぎた先だったかな。沖合で数隻の漁船が煌々と灯をつけて漁でもしている様子。
「板子一枚下は地獄」か。みんな命懸けでお仕事を頑張っているんだね。
そんな命懸けで仕事をする漢どもを横目にのほほんとドライブするおっさんに付き合うS660の図。
日付が変わる頃に適当な道の駅に入り仮眠を取る。ぐぅ。
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仮眠のつもりが、S660の狭い運転席でガッツリ熟睡。気がついたらすっかり明るくなっていた。
ドライブ再開。
親子熊岩。熊の親子に見えるかな。
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親子熊岩物語
大昔、この地に天変地異をもたらす大嵐があり、生物の生存をおびやかし、自然の猛威は飢餓という試練を与えた。
この頃、山奥に親子の熊が棲んでいたが飢えをうったえる子熊を連れ海岸に辿りついた。親熊は海岸に群れる子蟹を見つけ食べさせていた。子熊も親のしぐさを真似て子蟹を追ったが、一瞬のうちに岩を滑り海中へ……
親熊は夢中で溺れる子熊を助けるため手を伸ばすがぬれた岩に足をとられ、無惨にも海中へ……
一部始終を見ていた海の神様は、子を思う親の愛の深さに心をうたれ、溺れる親子熊を救いあげ、愛の姿をそのままに岩に変身させたのだった。
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心打たれるほどのエピソードかな。そんなのを見ている神様も暇なんだね。「溺れる親子熊を救いあげ」ということは、救い上げた時点ではまだ親子熊は生きてたんだろうな。それをせっかく助けたのに岩に変えてしまうなんて、この神様は非道い奴だな。
( *`ω´) 死神か?
乙部の海岸。
くぐり岩。
自然の造形かと思ったら、江戸時代に漁師が掘削したものらしい。( ゚д゚) ヘェー わざわざ穴を掘る必要があったのかね。
シラフラ。
高さ20mの白い断崖が約500mに渡って続いていると。東洋のドーバー。
火山の噴火で噴出した軽石が海底で堆積してできた地層ですと。陸地でも厚い火山灰の地層がちらほらあるけど、海底にもあったんだね。日本は火山の国だねぇ。
江差までやって来た。
開陽丸。もちろん復元した偽物だけど、出航〜♪できるのかな。
初めて鴎島に登ってみた。・・・特に感動は無かった。
島にある厳島神社。
閉ざされた戸には小さい穴が開けられ、「お賽銭投入口→」と貼られていた。郵便受けじゃないんだから。小さい穴にお金を投入していると、自販機に向かっているような気分になる。
(´-ω-`) 有り難みが薄れるなぁ。
賽銭箱を表に出さないのは盗難対策なんだろうな。世知辛いねぇ。
上ノ国は神の国。高台にある道の駅の駐車場から江差方面を望む。ついさっきまであそこにいたんだな。
ここから崖下に降りると、妙な形をした岩と、その上に設けられた鳥居。
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神の道(かんのみち)
岬にある鳥居に向かい、海の中から階段が続いているように見える。これは「神の道」と呼ばれている。
ある夜更けに、この神の道から不思議な灯が上がった。灯は夷王山を通り、八幡野を越えて、小森にある太平山に消えていった。
いわゆる「竜灯」で、海の神、龍神様が太平山に住む山の女神様に会いに行ったのであると、村人は、はるかに拝んだという。
神の道の階段に続く海の中には「大人(おふと)の穴」と呼ばれる穴があって、この穴は太平山のくぼみにあった洞穴に通じていたという。
一人のアイヌが本当に大人の穴に通じるか試したいと、犬を太平山の洞穴に放してみた。自らは帰る途中に草むらの中で大蛇に出会い気を失ってしまった。犬は大人の穴にある大潤に現れたのを村人により発見された。
満潮の夜は、太平山あたりには子ガニが戯れ、海藻が生えていたと伝えられている。
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・・・なんだかアイヌと犬の件はどうでもいい話だな。
( *`ω´) ほかに書くこと無かったのか。
さらに先に進む。いい天気だ。オープンにして走るのが気持ちいい。
しかし、朝起きるのが早かったせいかあくびが出てしょうがない。見通しのいい直線部を走行中、あくびをして視界が狭まった瞬間、目の前を右から左へ、茶色い影が横切り、車体に「ボン」と衝撃音と軽い振動が。
( ゚д゚) 何だ? 鳥でも飛んできてぶつかったか?
慌てて車を止めて車体を確認する。
牽引フック取り付け部の蓋が軽く浮き上がっていた。この程度で済んで良かったな。やっぱりぶつかったのは鳥なのか。
正体を突き止めようと、ぶつかった場所に戻り、何か転がっていないか路上や道路脇を確認してみる。
しかし、何も見つからない。見つかったのは、左側の草藪の中に続く獣が踏み分けて行った跡。獣道。
まさか・・・と思いつつ、ドライブレコーダーの画像を確認してみると、思いもかけないものが写っていやがりましたよ。
シカでした。こんな松前半島の端っこでも鹿が出てくるのかよ。しかも一頭単独で。
Σ('◉⌓◉’) 道南でシカが出てくるなんて思わないから完全に油断してたぞ。
もしこれがでっかいツノを生やしてこの2倍も3倍もでかい図体をしたオスだったら・・・まともに当たったらオープンの軽じゃひとたまりもなかったな。
( *`ω´) おかしいなぁ。鹿笛を付けてたのに意味がない、気休めでしかなかったのか。
石北線の普通列車に乗って上川まで。
上川で1時間以上待たされる。列車の接続が悪い。
( *`ω´) 特急列車に乗ればいいだけの話ではあるんだけれども。
開いている店もないし適当に街を一周歩いてみた。
跨線橋から駅を眺める。
( *`ω´) 小さい街だな。
遠軽行き普通列車に乗って峠越え。昔は駅として営業していた上越信号場を通過。
「石狩北見国境標高六三四米 上越駅」。
こんな無人の山の中で、駅として営業していたというのが信じられないな。昔は人が住んでいたのか?
( *`ω´) 今は鹿と熊くらいしか住んでないだろ。狐や狸もいるか。
終着、遠軽駅。無駄にスイッチバックで石北線の線形を悪くしている駅ですな。
やって来ました、復活した駅そばのお店。早速颯爽とおばちゃんにオーダー。
しばし待つ。
こんなのが出て来た。
「遠軽ジビエそば」(1300円)。(1日10食限定・・・らしい)
「やわらかく煮込んだエゾシカ肉入りの沖縄そば」だそうで。沖縄そばに、煮付けた大根と、脂身の無いエゾシカ肉がゴロゴロと。シンプルな味付けのせいか、流石に鹿肉の風味が感じられるね。店を任されたおばちゃんが沖縄からの移住者だそうで、それにちなんで北海道と沖縄をごっちゃにしたメニューを作ってみた・・・らしい。鹿肉は確かに柔らかく調理されていたけれど、ソーキそばの豚肉と比べると脂身もコラーゲンも圧倒的に少なくて、ソーキそばのような食いやすさはないかな。それも鹿肉らしさか。
( *`ω´) なるほど。
もちろん、メニューには普通の日本そばも選べますよ。
この店は、昔はどうだったか知らないけど、今はホーム側からはアクセスできない模様。そばを食いたかったら改札から出なきゃならない。
食後は腹ごなしにお散歩。駅裏には名勝の瞰望岩。あの下を歩いてみるか。
(´-ω-`) あの上まで登る気はさらさら無い。自○するつもりもないし(ぉぃ
踏切脇の跨線歩道橋から遠軽駅を眺める。・・・ん?なぜ踏切の脇に並行する跨線橋を作った?
手前の線路は、左が上り方、右が下り方の本線。
振り返って反対側を眺める。
瞰望岩の下には公園が整備されていて、古の鉄道車両が展示されていましたよ。
SLと踏切と腕木式信号機。
ラッセル車。昔は機関車の前にこいつを付けて雪を跳ね飛ばしていたと。
つまり、後ろの機関車で運転する運転士からはラッセル車が陰になって正面が見えないんだよな。
( ゚д゚) よく運転したもんだな。
今のDE15だと前頭のラッセルに運転席が付いてるから前頭で運転できるけど。
北海道は今が桜の時期か。
そろそろ上り列車の時刻なので、駅に戻る。
駅のホームから行き止まり方を眺める。昔はこの先、紋別を経由して名寄本線が名寄まで繋がってたんだな。名寄のキマロキが静態保存してあるあの線路に。
お?紋別方へ列車が発車して行った・・・。
なんてな。北見方から来た列車を側線に転線するために引き上がっただけ。あの位置で止まって、すぐに折り返して来ましたよ。
遠軽駅構内に残っている転車台。
一般公開する気は・・・無いだろうな。積極的に残す気もないだろうし、朽ちるばかりか。
帰りの列車で峠を越えた辺りで、運転士が気笛を鳴らして急減速、周りの乗客が、
<;`д´>「おぉ、熊だよ。おっきかったな」
なんて言っていたのが聞こえたけど、私は視認することができず。むぅ。
〜 以上 〜
ディナー。札幌に行くとつい寄りたくなってしまう。
「かつやの中華ざんまい丼」(979円)。
油淋鶏、回鍋肉、海老チリが載っている中華三昧と言いつつ、この下にはトンカツが隠れていた。
( *`ω´) 満足。
実家の車庫を開けると・・・外の道路は乾いているのに、車庫の中は湿っている。いや〜ん。
-----------------------------------------
翌朝、S660のフロントバンパーを外す。
何台も車を乗り継いできたけど、バンパーを外したのは初めてだな。
今回は、ひとまずこいつを取り払う。
純正のホーン。貧相な音しか鳴らない。不満。
( *`3´)ブーブー
代わりに付けたのはこいつ。
Hella社のクロム・ツイントーンホーン・・・でいいのかな?片方は純正のが付いていた位置に。
( *`ω´) 2年半も前に買ってたのに、ずっとほったらかしにしてたの。
もう片方はよくわからないところに共締め。素人仕事だから配線も適当。
( *`ω´) 鳴ればいいのさ。
試しにシャッターを閉めて鳴らしてみたら・・・意外に音がデカくて吃驚した。ホーンの音量って、みんなこんなもんだっけか。
S660は引き続き車庫に監禁して、帰りに途中の札幌駅地下街でディナー。
「塩ラーメン」(790円)。
ラーメンはやっぱり昔ながらの味が落ち着くなぁ。
( *`ω´) 満足。
「おろししょうゆ(中)」(520円)。
(´-ω-`*) ほぼトッピングなしを頼んで無料かき揚げをてんこ盛りにしてほぼたぬきうどんにする貧乏性。
札幌に着いたら早めのディナー。
「すたみな唐揚カレー」(1090円)。
(´-ω-`) すた丼も北海道に複数店舗展開しているんだねぇ。流行ってるんだろうか。
実家で一泊。
-----------------------------------------------------------
車庫からS660を引っ張り出してちょろっといぢくる。一年前に買ったパーツを思い出したように取り付けようと思い、シートレールを取り外すことにする。
シートレールを分解しようとしてトルクスのネジを緩めようとしたら・・・ビクともしない。工具に棒を付けて大きな力を加えるもビクともしないどころか・・・、
工具が欠けた。
( ゚д゚) ねじ回しの工具って、欠けるものなのか?
心が折れた。結構思い切って高い金を出して買ったパーツだけど、取り付けは諦めるしかないか・・・。
車検時にディーラーから指摘されていたエアコンフィルターを交換。左が使用済み純正品、右が社外製新品。
< *`д´> 「交換しなくていいですか?手持ちがある?ちゃんと交換してくださいよ」
なんてかなり強い口調で交換するよう言われてたけど、確かに真っ黒だな。3年2万キロでも結構汚れるもんなんだな。
気分転換にちょろっとドライブ。市内の峠を安全運転で攻めて川沿でランチ。
「Cランチ」(715円)+「やりいか姿」(110円)。
( *`ω´) なるほど。
実家でもう一泊。
-----------------------------------------------------------
さて、車が錆びるのは車庫の中の湿気が原因らしいと30年近く経ってようやく気づいたので、遅まきながら何か対策をせねばと無い頭を使って一冬かけていろいろ考えてみた。一番良いのは車庫の建て替えだけど、そんな金は無い。
なんて思ったので、安物の太陽電池パネル付きのファンを通販で買って付けてみた。
パネルは車庫の外側に、ダ○ソーで買ったネオジウム磁石で固定。・・・固定とは言えないか。
そして車庫内の梁にファンをぶら下げると・・・そよそよと優しい風が発生。
これは曇天だから風が弱いのかな。晴れたらうなりをあげて湿った空気を強制的に外に吐き出してくれるだろうか。
またまた気分転換にドライブ。
小樽の天狗山ロープウェイ山頂駅付近。せっかく来たけど、雨が大降りに。雲で景色も全然見えず。むぅ。
ウイングベイ小樽なんてところに行ってランチをいただいてみた。
「ザルラーメン(大盛)」(750円)+「平日無料ライス」。
ググってみると、ざるラーメンって東北発祥で東北・北海道で定着してるけど、ほかでは一般的じゃないのね。
( *`ω´) なるほど。
朝里駅近くの踏切。冬に中国人観光客が列車にはねられて死んだという現場の近く。踏切の脇の看板には「踏切内立ち止まらないで!」「死亡事故発生現場」と小さい日本語表記のほかに、英語・簡体字・繁体字・愚民文字でデカデカと書かれてる。・・・英語や愚民文字は要るのかね。ここで迷惑行為をやらかす連中なんて知れてるだろ。
映画の舞台になったらしいけど、こんな田舎の何の面白みもない駅で命懸けで写真を撮って何が楽しいのかね。高い金使って先進国に観光旅行に来てはっちゃけたのか知らんけど。
今回は全然人がいなかったようだけど、雪が無くなったら迷惑な連中も来なくなったのかな。
ドライブの後は、またS660を車庫に監禁して仕舞って帰ったけど・・・ラングラーが車庫に入れられないというのは地味に面倒だな。
(´-ω-`) S660の走行距離が全然伸びない。
〜 以上 〜
あの日は吃驚した。 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2024/05/06 06:24:43 |
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Stant Locking Fuel Cap カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2022/10/16 15:47:39 |
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不要不急の外出。 カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2020/05/01 18:26:16 |
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