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ヨコヨコのブログ一覧

2018年03月18日 イイね!

納車の儀式♪

納車の儀式♪

本日無事に納車の運びとなりました!


普段、日柄など気にしないのですが

何故か今回気にしちゃいまして

本日の日柄は「先負」。

つまり午前は凶で、午後が吉なので

13時にディーラー到着してフレアワゴンを引き取ってまいりました。




そしてそして

家に帰ってからは大忙し(^^;)

新車の納車日にしか出来ない、やりたいメニューがいっぱいなのだ。



まずは明日から雨降りが続くようなので

ウインドウ全てに撥水処理♪


終わったら軽く洗車してコーティング!

今回は「マジックウォーターevo」の出番です。



新車しか出来ないお楽しみ。

それはですね。



こういうところや(スライドドアレール)


こんなところ(スライドドアヒンジ)


フロントドアヒンジ回り~


ボンネット裏面やリアゲート裏面、ドア内側、ピラーまわりなどなど

後々汚れるとなかなか汚れが取れない部分に、しっかりコーティングです。



「あぁ、午後からだと時間が足りん! 日柄なんぞ気にせにゃぁよかった。。。」

ぶつぶつ独り言を言いながら

艶がなく味気ないエンジンルームをしっかり艶々コーティングです。



最近どハマりの「KURE ラバープロテクタント」



ゴムホースや樹脂部品をたっぷりコーティングいたします。

この製品本当に素晴らしいですよ!


じっくりと拭きあげて、車体フレームやサスタワー、フェンダー裏面もコーティングして~




カウル部分はリブ形状に難儀しながらもしっかりコーティングいたしました。




そうこうしてたら陽が暮れはじめてしまい。。。

ジャッキアップして、ボデー底面やサスペンションまわり、錆びやすいホイールハブ周りに

たっぷりシャシーコートクリアの吹き付け

&ブッシュやブーツにラバープロテクタントを吹き付けたかったのですが時間切れです。

シャシーコート、3本も買っておいたのに。。。



まぁ、また天気が良い日にリベンジですね。




というわけであっという間に納車日は終了


陽が暮れてから30分ほど走ったのですが

前回のブログで書いた通り

まぁステアリングフィールをはじめとしたフィーリングに前車AZワゴンから大きな進化をあらためて実感!


参りましたね。

なんなんでしょうね、最近のKカーは。。。

こりゃぁ売れるわけだ。




というわけで、今回導入のフレアワゴン

センティア同様、しっかり可愛がっていきます♪






Posted at 2018/03/18 20:44:59 | コメント(4) | トラックバック(0) | フレアワゴン | クルマ
2018年03月10日 イイね!

納車待ちアルアル(^^)

納車待ちアルアル(^^)

嫁さんの車ながら

納車がとても待ち遠しいわけですが
(予定では3月18日納車です)

そんな気持ちからついついポチってしまうわけです(^^;)

皆さんもそうですよね?




『非売品 スペーシア プルバックカー』


発注した「シフォンアイボリーメタリック」色が出品されていたので

迷わずポチっちゃいました。






フリースケールと思っていたのですが

ミニカーのホイールベースを採寸して、実車のホイールベースと比べてみたら

『おっ! 1/43じゃん!』



というわけで、我が家の1/43マツダ車とツーショットです(^^)/



まずはやっぱり『センティア』




我がHEセンティアの横に最近のコンパクトカーが並ぶと

ビックリするくらいセンティアが小さく見えますが

この写真みてもそれがよく分かりますね(^^;)



お次は大好きな『ルーチェ レガート』






お次は憧れの『ユーノス コスモ!』




やっぱミニカーでもカッコいいですね。



最後は『初代サバンナRX-7!』





というわけで、

スペーシアのミニカーを眺めながら

納車までの毎日を楽しく過ごしてまいります。



Posted at 2018/03/10 13:07:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | ミニカー | クルマ
2018年03月08日 イイね!

突然ですが クルマ 買い換えました(その3)

突然ですが クルマ 買い換えました(その3)月曜朝、不覚にもインフルエンザB型と診断されて今日まで自宅療養中のヨコヨコです。

やっと身体中の痛みが治まってきたので、リハビリがてらブログ書いてみます。





『段付かない\(^-^)/』


試乗したのは、標準顔で水色の『ハイブリッドXS』



乗り込んですぐにシートを合わせ、ハンドルを合わせ、バックミラーを。。。

バックミラー遠過ぎ(笑)

懸念していた上方視界は、ルーフ高に対してヒップポイントが低めなので問題ないですね。


意外だったのが、以前ブログで酷評した二本のAピラー。

運転してみるとそんなに気にならない(^^)

どうやら二本とも垂直方向に立っているのがよいみたい。




そしてそして。。。


グイ~ンと加速!

副変速機付きならギアが切り替わる魔の40㎞/hが訪れるも・・・


『段付かない\(^-^)/』


やはり副変速機付きCVTじゃなくなったんだな。

あの加速の不感帯がなくなるだけで、これほどまでに印象がよくなるものか!

それだけでなく、エンジンが空回りしてる印象が薄まり、ダイレクト感さえ感じられます。


副変速機が無くなったことで、発進時のギア比が高くなり、多少もたつくことを懸念してましたが

うまいことモーターがアシストしてくれてますね。杞憂に終わりました。


ちなみにこのモーターのトルクは なんと5.1kg・m/100回転!

エンジンの最大トルクが6.1kg
・m/4,000回転」なので、エンジン
とほぼ同等のトルクを持っています。

タイヤが回りだす瞬間からこのトルクが有効に効いているようで、

高いギア比ながら逆にちょっと過敏なくらい初速の立ち上がりが良いです。(もう少しマイルドでもよいかも)




『あれ?固着してない(゚д゚)!』


そして何よりも驚いたのが、一寸の期待もしていなかったそのステアフィール!


中立付近の微小舵角時の渋いフリクションが随分軽減されていると感じられました。

まさかと思い、直進路でほんの少しステアを切って、ステアを握る力を緩めると、真っ直ぐにステアが戻ってきます!

出来の悪い電動パワステ車は、そのまま曲がっていっちゃいますからね。

ハンドルが重くて動きにくい自転車に乗ると、オットット、てフラフラして足着いちゃいますよね。あの感覚です。

この固着改善を感じたのは自分だけなのか? と思いネットで探してみると

私と全く同じ見解の方がおられて安心しました。



開始1分で、ステアフィールの改善を説明されてますね。

興味深いのは、この方の説明。。。

『3年ほど前にスズキの開発の方が、このステアの固着改善のために、同じ部品ながら組み立て方を変更したところ、大幅に改善出来たと言っていた』 とのこと。

やはりスズキでも問題視していたのでしょう。
だって、スイフトの電動パワステはフィーリングいいですからね。
軽自動車は割りきってると思われるその姿勢はよくありません。


ミッションとステアリング以外のインプレはというと・・・


静粛性能・・・エンジンの遮音はこれまで乗っていたAZワゴンとあまり変わらず。
ロードノイズは少しだけ改善

乗り心地・・・AZワゴンより少しだけよいと感じる。

操安性・・・前後スタビが奢られたせいか意外にフラフラせず、AZワゴンと同等。ハイトールを考えると立派!

視界・・・とても素晴らしい。意外にも2本のAピラーがあまり気にならない。
           ただしボンネットの先端が把握しにくいのはマイナス。




というわけで、予想外のクルマ本来の基本性能の進化に

嫁さんのクルマながら完全に私自身に購入モードのスイッチが入ってしまいました(笑)

納車までに一ヶ月以上かかるということを聞き、

速攻でボディカラーとオプションを決め、ハンコつきました(^^)


嫁さんのクルマとは言え、今度のクルマはなんだかとても愛着がもてそうな予感がしています(^^)/

ということで、10日後からはセンティアとフレアワゴンの2台生活を楽しんで参ります。

引き続きご贔屓に、よろしくお願いいたしますm(__)m










Posted at 2018/03/08 12:29:34 | コメント(6) | トラックバック(0) | フレアワゴン | クルマ
2018年02月24日 イイね!

突然ですが クルマ 買い換えました(その2)

突然ですが クルマ 買い換えました(その2)




さらば!

JF015E!





前回の続きです。

・フレア(ワゴンRのOEM)
・フレア クロスオーバー(ハスラーのOEM)
・フレア ワゴン(スペーシアのOEM)

3車のカタログを並べてじっくり研究してみると。。。

フレアワゴン(スペーシア)の選択を決定づける大きな発見をしたのです!!




と、その前に

AZワゴンに7年つきあっても、どうしても愛着が湧かなかったその主要因を説明しますと

1.副変速機付きCVTによる LOW⇔HI 変速時の違和感

2.電動パワステによるステア中立付近の違和感

によるもので


もう少し詳細に説明しますと。。。

1.副変速機が40キロ付近で自動的にLOWからHIに変速するのですが、その際、一時的にエンジンからの入力が抜けて加速Gがなくなり、HIに切り替わった後再び加速Gを感じるという いわば段付き加速。

  減速の際、自動的にHIからLOWに変速するのですが、その際「ガクン」と減速Gが立ち上がる、いわば段付き減速。


2.路面の傾斜や轍で進路が乱される際、ほんの僅かながら修正舵を当てるわけですが、その僅かな操作を電動パワステが反力で阻もうとする。

 この現象について、私が感じている不満をうまく説明されているコラムがあるのでご紹介しておきます。

運転の邪魔をする? 「電動パワステ」は何がダメなのか

 ここからは推測ですが。。。

 最近の燃費志向からトーインの基準値が限りなく「0」に近いため、直進時のふらつきを抑える為に

 モーターによるアシストで中立付近の「据わり感」を演出しているのではないかと。

 このアシストが微細な修正舵の邪魔をしていると思っています。




というわけで、話を元に戻します。

3車のカタログを眺めてみると。。。

フレア(ワゴンR)


フレアクロスオーバー(ハスラー)


そしてフレアワゴン(スペーシア)


「あれ?
 
 フレアワゴンには「HI LOW のギア比がないぞ。。。」
 
 
「ひょっとして副変じゃないのか?」





ネットでスペーシアの記事をいろいろ探しても「新開発CVT」と書いてあるだけで

「副変速機付きをやめた」という記事は一切見つかりません。


唯一見つかった記事は

トヨタ・スズキの技術提携。スズキが軽自動車用CVTをアイシン製に切り替えるとのウワサ



というわけで。。。

「さらばジャトコJF015E型CVT! 」というわけです。

ワイドレンジで燃費に有利なところは素晴らしいと思いますが、

フィーリングを重視したい私にとっては、とにかく気に入らないトランスミッションでした。




その真相を確認すべく、いざ試乗へ出陣いたします!!


<その3へつづく>

あまり面白くないと思うので、その3で終わりにします(^^;)
  
Posted at 2018/02/24 10:57:52 | コメント(4) | トラックバック(0) | フレアワゴン | クルマ
2018年02月17日 イイね!

突然ですが クルマ 買い換えました(その1)

突然ですが クルマ 買い換えました(その1)もちろんセンティアではありませんよ

嫁さんのクルマです(^^)




7年前に私のAZ-1と入れ替わりでやってきた嫁さんのAZワゴン

来月初旬に車検のタイミングを迎えるので車検の見積もりに行ってきました。



最近しきりに「ガタがきてる」と言ってる嫁さん

しかしながら春から長男の大学進学が決まり

来年一年間は長女長男二人の私大通学がカブるという危機的状況なヨコヨコ家(^^;)


「大きな異常が見つかりませんように!」 と祈るような気持ちで見積もりを待つこと30分



「特にどこも異常ないですね。交換する部品も無いですし最低限の費用で済みますよ」

7年、7万キロなので覚悟してたのですが、想定外の結果に胸をなでおろしました。



と、ここで素直に車検の手続きを進めればいいところを

「ちょっと査定でもしてみるか。ガタが来てると言ってたし。2年後の9年落ちだったら査定ゼロだろうし、7年落ちだったらいくらの査定がつくんだろう。。。」 

軽い気持ちでお願いしたところ・・・想定外な高価査定!

エンジンルームや下回り、タイヤハウス内さえいつも綺麗にしてコーティング掛けてましたからね。

こういう日頃の積み重ねが効いたのでしょう(*^^)v






ショールームには昨年末にブログでそのデザインを酷評した新型フレアワゴン(スペーシア)と

フレア(ワゴンR)、フレアクロスオーバー(ハスラー)が並んでいます。





走りの性能が小型車をも超えたと言われるN-BOX選ぶのが「走り」に拘りを持つ自分にとって賢い選択だと分かっているのですが

そこは宗教上の理由からマツダ一択(^^)

・フレア(ワゴンRのOEM)
・フレア クロスオーバー(ハスラーのOEM)
・フレア ワゴン(スペーシアのOEM)


●フレア(ワゴンR)・・・

7年分の進化は見られますが、代わり映えしないですし、何より心がときめかない。。。

●フレアクロスオーバー(ハスラー)

愛らしいデザインが相変わらず魅力的!

代えるならこれかな? って思っていたのですが、室内のデザインがやや男らしいというか

嫁さんの好みではなさそうです。。。

●デビューしたばかりの新型フレアワゴン(スペーシア)

座ってみると、やはり2本のAピラーによる斜め前方の視界が気になりますが

痒い所に手が届いた工夫や贅沢な装備品に、これまで乗ってきたAZワゴンからの大きな進化を感じました。



早速カタログで価格を調べてみると・・・

フレアクロスオーバー(ハスラー)はやや高め。

フレア(ワゴンR)は安全装備がオプションで、コレを付けるとフレアワゴン(スペーシア)と価格は僅差

何よりフレアワゴン(スペーシア)の装備の充実ぶりには驚かされました。

「XS」146万8800円の主な標準装備品は

・レーザー+単眼カメラ 歩行者対応自動ブレーキ(クロスオーバーはレーザー無し)
・車線逸脱警報機能&ふらつき警報機能
・ハイビーム・ロービーム自動切換え
・先行車発進お知らせ機能(うっかり出遅れをお知らせ)
・軽自動車初の後退時自動ブレーキ(フレアワゴンのみ)
・なんとサイドエアバッグ標準!(カーテンは機種によりOPですが)
・シートヒーター
・DSC&トラクションコントロール
・AZワゴンに無かったリアヒーターダクト
・天井に装着されたサーキュレーター
・リアドアウインドウの巻取り式サンシェード
・マイルドハイブリッド(パワーモード付)
・両側電動スライドドア
・後方視界支援ミラー

とってもお得な気がしてきました。


少しでも支払いを抑えたいヨコヨコ

残価設定クレジットで見積もり出したところ、5年払いでボーナス月5万円、月々なんと5,000円!

やはり軽自動車は残価設定価格が高めで残クレ利用がお得ですねぇ
(ちなみにフレアよりもフレアワゴンのほうが残価設定も高くて有利)

これならなんとなりそう? ってことで車検は保留して帰宅。

3車のカタログを並べてじっくり研究してみると。。。



フレアワゴン(スペーシア)の選択を決定づける大きな発見をしたのです!!

(その2へつづく)

Posted at 2018/02/18 09:46:55 | コメント(7) | トラックバック(0) | フレアワゴン | クルマ

プロフィール

「@かえるGO
センティアのロータリー、溜まりませんよ。
当時、絶対手に入れてましたね(^_^)ノ」
何シテル?   08/17 22:55
今では数少なくなったHEセンティア 嫁車AZワゴン  でクルマライフを楽しんでいます。

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