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6気筒ライフのブログ一覧

2026年10月17日 イイね!

メロいくるま ~M240i~

メロいくるま ~M240i~どんよりした空の下、サクッとソロドライブへ


また右前タイヤの空気圧警告がでた
1カ月で0.5kpaの減り具合
やっぱりバルブかな...









曇天、弱く柔らかい光の中で撮るのもイイもんだね













ルックスは控えめでありながら、力もりもり&骨太で華奢な感じが無い
それでいてスパルタンな訳でもなく、乗り心地やサウンドに優しさがあって、のんびり走っても心地よい
M Performanceモデル:ストリートで乗るクルマとしてはとても良い落としどころ

乗るたびにメロメロ
ひとりドライブが楽しい
Posted at 2026/10/23 02:18:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 直6サウンド | クルマ
2026年10月10日 イイね!

ALFA ROMEO 155 の2面性深掘り  ~実用セダンに秘められた伝説エンジン~

ALFA ROMEO 155 の2面性深掘り  ~実用セダンに秘められた伝説エンジン~今年は不機嫌になることもなく走ってくれている155

暑い時期には乗らなかった
だから、外気温が30℃前後を超えると動かなくなるエアコンの不調? 仕様? も顕在化せず

クルマ自体は調子悪くないのだが、1年前に取り付けたOVERの中古マフラーが少々問題を抱えている



消音材がぼろぼろとガレージの床に散乱
エンジン掛けるとタイコの中で小石が跳ね回っているようなコロコロ音
乗るたびに音圧アップ  ~いい音ではあるが...😙



さて、本題
このクルマは、ひとつの性格だけでは語りきれない魅力を持っている
日常の利便性に対応する「実用車」としての顔と、心を揺さぶる「情熱の塊」としての顔
その二面性が、いま見ても色あせない個性を発散している



実用車としての155:合理と使い勝手の美学

155は、まず基本設計がとても真面目な4ドアセダン
80年代にアルファロメオは業績不振に陥り、単独での存続が難しくなってフィアット傘下入り
75の後継となるミドルサイズセダン=155は、フィアットのティーポ3プロジェクトの一員として開発されることとなった
その意味で、プラットフォームやボディ・ドアの骨格はアルファロメオ純血ではなく、骨格を共有するフィアット テムプラ、ランチャ デドラなどの兄弟車が存在する





フィアットの実用セダンの一員としてFFレイアウトを採用
居住性をしっかり確保したキャビン、家族や荷物を乗せて走ることを想定したパッケージング



乗り降りのしやすさを重視して、ドアはかなり大きな角度で開くよう設計されており、日常の動作が驚くほどスムーズ



特筆すべきはトランク

ハイデッキなトランクを開けてみせると、その容量の大きさに驚く人も多い
バンパーレベルから開くトランクリッドは90度以上大きく跳ね上がり、大きな荷物の出し入れがしやすい

また、トランク内に出っ張りが生じない開閉リンク機構が備わる

つまり、空間を「隅から隅まで」積み荷に使える
イタリア車らしいデザイン性の裏側に、欧州車らしい合理的で実用的な工夫と気遣いがしっかり息づいている


情熱の155:V6がもたらす官能の世界

一方で、ボンネットの奥にはまったく別の性格が潜んでいる



フェラーリにも在籍歴のある技術者、ジュゼッペ・ブッソ氏の"作品"
エンジンの通称名の語源となっているブッソ氏による、1970年代の設計思想を今に遺すSOHC版のV6エンジン
こちらはアルファロメオ純血

163馬力が生み出す速さは、現代の基準では実用車の範囲に留まるレベル
しかし、その軽やかな吹け上がり感やサウンドは特別

回転を上げるほどに音色が変化してゆく艶やかな音色は、並みのスポーツカーを軽く凌駕するほど扇情的
"楽器"とも"アルファミュージック"とも云われる所以

速さではなく加速プロセスを楽しむクルマ
速いと、美味しいゾーンは一瞬で通り過ぎてしまう
速くないからこそ、一般道の現実的な速度でそれを時間をかけて存分に堪能できる
そこが、少し古いアルファロメオの良いところ

世界中に愛好家が存在するのも当然で、155は「実用車の皮をかぶった官能マシン」と呼びたくなるほどの魅力を放つ


1979年にSOHC2.5リッターがアルファ6(セイ)に初搭載されたブッソV6エンジンには幾つものバリエーションがあり、複数の車種に搭載されることとなる
排気量でいえば2.0、2.5、3.0、3.2などがあるし、2.0にはターボ版もある
90年代後半からは、シリンダーヘッドが設計し直されパフォーマンス向上を果たしたDOHC 4バルブ版が主流となり、2006年まで生産が継続された

余談だが、開発者のジュゼッペ・ブッソ氏は、手掛けたエンジンの生涯と同調するように、生産終了の3日後に息を引き取った、という伝説も加わる


数あるバリエーションの中で私の155に積まれているのは、デビュー当初(50年近く前)の特徴的なシリンダーヘッドの原設計が残るSOHC 2バルブ版の2.5リッター
中古車市場でのこのエンジン搭載車のタマ数は、だいぶん少なくなってきていると思われる

そんなSOHC 2バルブ版の2.5リッターの魅力がたっぷり伝わる動画が配信されている

155V6と同じエンジンを積む1980年式GTV6の試乗動画
この動画主さんは、時おり下ネタ寄りのユーモアを交えながらラテン車の気持ちよさを表現していて、面白いのでよく視聴している

Yamate Studioさん


動画後半は、SOHC版ブッソの気持ちよさに悶絶しながらの試乗シーン
最後に「神みたいなエンジンだ」とベタ褒めで締めくくってくれているのが、シングルカムブッソ乗りとしては嬉しい

GTV6と155は、駆動方式(FRかFFか)や、それに伴うエンジンの向き(縦か横か)、ボディ形状などが異なり、また動画に登場する個体はインジェクションやピストンが交換されライトチューニングが施されている
そうした差異に起因して少しだけ音色の違いを感じるが、動画を視るかぎり私の155と90%ぐらいは同じに思える吹け上がり感や響き

サウンドの良さは知られていたようだが、まだ「ブッソV6」という通称もなかった1998年
予備知識ゼロで偶然にこのエンジンの155に触れ、一撃で自分の感性にぶっ刺さって購入することとなり、それ以来ずっと保有している

これまでアルファロメオのV6エンジンに触れる機会が無かったクルマ好きの御仁には、このyoutube動画でぜひ知っていただきたい



まとめ:二つの顔がひとつの魅力になる車

知らない人が見れば単なる実用車のカタチながら、走り出した瞬間に心を奪うV6エンジンの官能

この二面性こそが、アルファロメオ155をただの古いセダンではなく、今なお手放せない魅力あるクルマ足らしめている
Posted at 2026/10/13 22:19:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | V6サウンド | クルマ
2026年09月06日 イイね!

久しぶりにM240iに乗ったら

久しぶりにM240iに乗ったら1.5カ月ぶりにガレージから出した心のメインカーM240i

ちょっと気にはなったものの、ひと月半なら大丈夫だろうと空気圧点検をサボった
そんな時に限って起こったこと
30kmほど走ったところでBMW特有のポーンというエラー音が鳴って、空気圧警告が点灯
空気圧センサーが付いてるわけではなく、車輪の回転数の差で検知するタイプ

最初の画面はタイトル画とは違って、どの車輪が減っているのかわからない表示だった

スペースを見つけて停車
タイヤのつぶれ具合を目視してもわからない
サイドウォールを指で押してみてもイマイチわからない
タイヤゲージを持っていたので4輪とも計ってみると、右前だけ2.2k、他のタイヤは2.6k
回転数モニタリングの方式でもこのぐらいの気圧差で検知できるのだね

指定空気圧を確認すると、前席乗車だけなら前後とも2.2kが適正のようで、右前以外が入りすぎなのだが、走行直後で冷間時より圧が高めになっていることを考慮し、2.6で揃えることに
走り出すと、タイトル画のように右前輪が異常であることを知らせてくれていた
空気入れは積んでなかったので、ガソリンスタンドに寄って補充し、警告を手動解除して応急対応

パンクではないと思うが、バルブゴムの劣化かな?
要経過観察




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


Youtubeで、現行M235i xDrive(横置きの4気筒モデル:グランクーペ)を元トヨタの開発者、多田さんが試乗評価している動画を視聴


スープラ開発時に、2世代前の2シリーズクーペを改造した試作車を作ったのを思い出した、といったコメントを述べられていた
フルランナーのことですね


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


自分のM240iに乗っていて、気になることのひとつがブレーキタッチ
街乗り時に、一定の踏力でブレーキペダルを踏んでいても制動力が変化し、一定の減速Gで滑らかに止めるのが難しい
減速に伴ってATはシフトダウンしていくが、そのときのギヤ比の変化による3リッターエンジンのバックトルクの変動が影響しているのかと思っていたが...

BMWのブレーキタッチについて、動画の中で「ビルドアップ感」と表現される多田さんの解説があった
一定の踏力でグーっと効いてくるのはアウトバーンでの急制動を想定したもので、日本の道では扱いにくく感じるものだと述べられており、自分が感じていた違和感の原因に腹落ちした

元日産の水野さん、元スバルの秘密基地ひろしさん...
元開発者のクルマ解説はとても勉強になる

Posted at 2026/09/09 00:50:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 直6サウンド | クルマ
2026年06月21日 イイね!

田舎道 日帰りロングドライブ

田舎道 日帰りロングドライブ片道4時間、久しぶりのガチ遠出
BUSSOさんエンジンを堪能できる1日


回転数によって多彩な音色
2000回転台の平和な響きも
4000回転から急に音量アップする吠えも
何度聞いても心地よい



周囲を驚かすような迫力があるわけじゃない
キャブ車ほど息遣いが生々しいわけでもない
6気筒だけど滑らかなだけじゃなくビート感がある
とにかく回転フィールの心地よさは抜群


もう50年ほど前
’70年代にブッソさんにより設計されたV6エンジン

一般的に、音に濁りを感じるV型エンジン
これは、その濁り具合が絶妙
不協和音なのに和音に聞こえてるような...
自分の拙い語彙では表現しようがない

直6の滑らかさや澄んだ音とは違う心地よさ
こんな6気筒、なかなか無い




往復400kmの日帰りドライブ

エンジンのレスポンスが敏感でクルコンも無いから
クラッチを踏む左足よりアクセルを踏む右足のほうが疲れる

足回りが良くなくて、段差や補修跡でガタピシ
そのたびに身構えるから長距離では肩も凝る

初度登録から28年
携帯電波の無い山間部は通過は少し緊張
それでも何事もなく無事に帰還
Posted at 2026/06/23 01:48:17 | コメント(0) | トラックバック(0) | V6サウンド | クルマ
2026年03月08日 イイね!

夢? 幻? X-021 → ビジョン・コペン

夢? 幻? X-021 → ビジョン・コペン今年の夏で生産終了と予告されているコペン

先ごろ開催されていたジャパンモビリティショーでは、次期モデルとされるショーモデルが2年ぶりに現れた

いったん途切れるが、また出すよ!

生産終了を惜しむ声に対する、メーカからのメッセージだろう
投資回収が難しいとされるオープンスポーツカーを、現実的な価格でなんとか市場投入しようと模索して、それをカタチで示してくれるダイハツには感謝しかない

軽規格を守りながらFR化の提案

丸みを帯びたフォルムに前後丸ランプというコペンのアイコンは不変

駆動方式を気にしない人なら、現行コペン(セロ)の正統後継車に見えるだろう

駆動方式が気になる自分としては、それはそれは大きな変革に映る
誰にでも認知されやすいコペンの特徴を引き継ぎながら、ホイールハウスやキャビンが移動したFRらしいバランス感への変貌

自分の周囲にいるクルマ好きや、ネット上のコメントでは、比較的好意的な受け止めが多い

だが、デザインの良し悪しや仕様の確認、品定めをする以前に...
軽規格に戻ったことにガッカリしてしまった、というのが超個人的な感想




2023年のモビリティショーで公開されたビジョン・コペンには衝撃を覚えた
実車は見ることができていないが、写真を見てひとめ惚れ

5ナンバー枠のサイズ感とエクステリアデザインは、完璧なクルマに映った

 ✓軽枠から5ナンバー幅に拡大された絶妙なサイズ
 ✓コペンらしさを受け継ぐ、丸みを帯びてかわいらしいフォルム
 ✓それでいて凝縮感と凛々しさを湛えるFRらしいバランス感
 ✓文句のつけようが無い、各パーツの配置や大きさ

パワートレインの情報は無かったが、4気筒ではなく3気筒だといいなぁ
ダイハツだから3気筒の1.2~1.3NAかロッキーの1.0ターボを載せてくれるんじゃないかと、勝手に妄想
当然、MTも出してくれるだろう、できれば6速で

屋根は従来の電動ハードトップではなく、軽量化と低重心化、価格に配慮して手動ソフトトップで...

速くはないだろうが、マツダロードスターのように好バランスでストリートを気持ちよく走れればそれでいい


見た目で特に気に入ったのは、丸ライトなどコペンの目印が入らないサイドビュー

女性に「かわいい」と言われそうな丸いフォルムだが、自分が惹かれるのはそこではない
ギュッとした全体の凝縮感と、対照的にスラっと伸びたプレミアムレングス、視覚的重心がやや後ろにあるFRらしいバランス、そんなところが文句なく「カッコいい」

もしこの姿のまま300万円前後で発売されたなら、すぐにでもS660から乗り換える気満々
2年前は、購入者目線で日々妄想したものだ


発売前提で開発が進んでいたのか、単なるショーモデルの段階だったのか、本当のところはわからないが、小型FRスポーツカーのシャシーをトヨタ・スズキと共同開発をしている、というスクープ記事をどこかで目にした
トヨタからはS-FR、スズキからは新型カプチーノとして出てくる、と
なにげに真実味がありそうなストーリー、数年以内に発売されると期待していた


ところが、その後に件の試験不正問題が発覚
ダイハツは、堂々と新型車の開発を進められるような空気感ではなくなる
ビジョン・コペンがお蔵入りしてしまうのではないか?


2年が経ち、その喪も明けつつある時期でのジャパンモビリティショー2025
そこで2年ぶりにコペン後継車のショーモデルがお披露目はされたが...
FRは踏襲したものの、軽規格にダウンサイジング
世間への反省で小さくなってしまったのか...
初心に帰って(軽に専念して)イチから出直すということなのか...

5ナンバーではなく軽規格に戻ってしまったコペン、残念、さようなら
というのが個人的な想い



ま、軽ということは置いといて、今回のFRコペンを考察してみる

まず、実車を見て


どうにもトキメかない
オープンカーのショーモデルなのにメタリックネズミ色...というのが良くないのかもしれない
ビジョンコペンと違って、何故だかまったくビビッと来ない

FR化しても電動メタルトップの伝統を引き継いでしまったら、軽快な走りは期待できないが、どうなるのか?


5ナンバーコペンが出たら手放そうと考えたS660は、他のクルマでは得られないすばしっこい身のこなしとオープンエアモータリングの気持ちよさを持つ、唯一無二のモデル

※写真は2014年に見たショーモデルのS660Consept
荷物が全く詰めない非日常性、ロールトップの脱着が不便...
その辺は運動性能追求の代償であって、趣味車として乗っている分には不満はない
室内のタイトさに関しても「軽規格だから」というガマンは無い

ただ、足が硬いことで相対的に目立ってしまうボディの緩さ(捻れやすさ)や乗り心地の悪さに不満があるのは正直なところ
サイドシル断面が大きくとれない軽の枠で、オープンモデルに充分な剛性を持たせることは難しい、との専門家(※後述)の意見がある

また単純に「白髪交じりの中年男がさっそうと乗るには、さすがに小ぶりにすぎる」と感じたりも
愛車遍歴を見ていただければ、私が大きな車を好んでいるわけではないことはご理解いただけると思うが、S660は見た目的に小さすぎて、衝突安全性においても乗っていて少し怖さがある

そもそもは、「(噂があった)S1000が発売されたら欲しい」と思っていたが発売されず、冷やかしで最後のS660追加生産車の抽選に応募したらたまたま当たってしまったから成り行きで買った、という経緯がある



そんなことで、いつかは軽の枠に捉われていない「NDロードスターかBMW Z3ロードスターに」という潜在意識があり、未だにS660のカスタマイズに着手できずにいる
そういうバックグラウンドがあって5ナンバーサイズのヴィジョンコペンが刺さったのだが、どうも出そうにない


採算面から考えてFRコペンは成立しないだろう、という専門家(※前出と同一人物)のご意見も

秘密基地ひろしさん
この方、退職後にS660とNDロードスター、最近になってFFコペンを増車されている元スバルの技術者
毎回、作り手目線での非常に興味深い動画をアップされていて、よく拝見している


とにかく、軽として発売されるならコペンは買わない、が個人的な結論
S660を手放して乗り換える意義が無いから



余談となるが、今回のブログに載せた軽じゃないほうのビジョンコペンの画像はすべてCopilotに描いてもらったもの
自分で撮影した写真が無かったから

最初に「2023年のモビリティショーで展示されたビジョンコペンを描いて」と頼んで出てきたのがこちら

フロントマスクはどう見てもワイドなS660だろ
シャープなフロントマスクに対してボディー後半のコペンらしい丸さ、バランスはどうかと思うが、けっこうカッコよく思える

Web上で拾ったサンプル画像をアップロードして「これをもとにしてレンガの建物を背景に」とオーダーしたらコレ↓

テールランプ周りに違和感あるが、前から見た3枚には文句は無い

サイドビューを頼むと

おいおい、伸びやかすぎるだろ
こんなにWB長かったらキビキビ曲がってくれそうに無い
グランドツーリングとしては良いだろうが、車格的に800万円ぐらいしそう


オーバハング長すぎ、とかプレミアムレングス伸ばして、ドア縮めてくれなど、何度か修正を依頼するも、なかなか良いバランスにならず
最終的に、サイドビューのサンプル写真を改めてアップロードし、背景だけ変えてくれ、と頼んだのがこちら

実際のショーモデルの写真と比べると、まだプレミアムレングスの長さが足りず、テールランプ周りにも違和感あるが、FRのバランス感と凝縮感は実物にかなり近づいただろう


軽枠に収まらないダイハツのオープンカーの夢といえば
1991年東京モーターショーのX-021

Copilotが1日当たり枚数制限超えてしまい、こちらはGeminiに描いてもらった
「背景にはレンガの建物を」のリクエストには横浜赤レンガ倉庫を描いてくれたよう
歩いてる人の顔がリアルすぎて、後からわざわざボカす手間
一発でこの画像、Copilotよりスジが良いかもね


1989年発売のNAロードスターに感化されて現れたのは間違いないところ
よく考えてみれば、このX-021がコペンの原点
丸ライトや全体のフォルムはここから受け継がれているが、明らかにこれはFRのフォルム
この本当の原点にまで遡り、再び翻って5ナンバーサイズのFRで発売されることを、密かに願っている
Posted at 2026/03/08 22:53:05 | コメント(1) | トラックバック(0) | 直3 | クルマ

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「[整備] #155 エンジンオイル・オイルフィルタ交換 https://minkara.carview.co.jp/userid/1397449/car/1024578/8205424/note.aspx」
何シテル?   04/27 19:27
荒々しくも滑らかで、力強さとせつなさが入り混じり、重厚で品がある6気筒の響きに心を揺さぶられます。 だから四輪初愛車のR32スカイライン以来30年以上、6...
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