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2017年01月15日 イイね!

亜人ちゃんにAlfa 4C

放送中の「亜人(デミ)ちゃんは語りたい」の第2話に4Cが登場していました。
流石にエンブレムまでは描かれてはいませんが。

容姿において吸血鬼や雪女、サキュバスならまだしも、頭と胴体が分離しているデュラハンは異質でも当の京子ちゃんは純情乙女全開。
実生活だと不便極まりないと思いますが、それを前向きにとらえる京子ちゃんは良い子です。

登場する亜人(デミ)ちゃんは皆表情豊かで言動も面白い。

Posted at 2017/01/15 13:45:02 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑ネタ 他 | 音楽/映画/テレビ
2013年12月23日 イイね!

養老軒

養老軒先日行ったマキノ町のマタセコイア並木道での帰り道に寄ったのが、岐阜県加茂郡川辺町にある和菓子店の「養老軒」だ。







この店は、オリジナルの「ふるーつ大福」が有名で人気が高い。
通販もやっているが実店舗での購入はここだけで、期間を設けて名古屋中心部でも出店販売もやっており、時折、東京にも出店販売することもある。
通販で購入してもいいのだが、一度店舗にも行ってみたいと思っていたことから、マキノ町からの帰り道に念願の店舗に寄ってみることにした。
その日は土曜日ということもあり、既に先客が5~6組居り、入店してから自分の番までに30分以上を要した。

【ふるーつ大福】
ふるーつ大福は、文字通り果物を使った”変わり大福餅”である。



外側は一般的な大福餅より柔らかく薄い餅皮で、中身はホイップクリーム。
使われるフルーツはイチゴとバナナで、更に栗とつぶあんが入っている。
”大福餅”とはいうものの、非常に柔らかいために指二つで摘んで持ち上げると簡単に変形してしまい、切断するにもきれいには切れない。

イチゴを使う上で甘さを強めるとイチゴが美味く感じなくなることから、ホイップクリームの甘さは控えめだ。
イチゴは厳選しているというふれ込みで、確かに甘過ぎず渋みも無く、ホイップクリームと相性の良いものを使っているのが感じられる。
和菓子より洋菓子に近く面白い食感だが、年配者にはイメージが異なって違和感があるかもしれない。
ちなみに、要冷蔵で賞味期間が2日しかないために日持ちが悪い。

そこで、残ったものを冷凍してから切断をしてみた。
これなら商品見本に近く、少しは美味しそうな写真が撮れる。





【まっちゃり】
餅皮に抹茶を加えた餅皮で小豆を混ぜたホイップクリームを包んだもの。





【丸ごと巨峰の大福】
文字通り巨峰1つを使ったもので、これもなかなか美味い。




いずれもホイップクリームを使用しているため、持ち帰りと賞味期限には要注意だ。


【生どらやき】
見た目は普通のどら焼きと変わらないが、こちらも洋菓子感覚だ。
皮生地は、一般的なものより少し柔らかい。






生どらやきを除き、これらは1個230円前後と少々高め。
そこそこの数を購入すると2,000円オーバーは確実だが、皆3,000円位は購入していた。
また、これらは期間限定商品であり、ふるーつ大福は秋から春先までの期間しか販売していない。
和菓子のような洋菓子のような、ちょっと不思議な面白い商品を提供しているのが養老軒だ。



【MMDから養老軒を知る】
養老軒のふるーつ大福を知るキッカケは、実はMMDを発端とする。
MMD(MikuMikuDance)は、ご存知3Dモデルを動かし3Dアニメーションを製作できるアプリケーションで、MMDがどいうものなのかが分かる「きしめんオールスター」というサンプルが実装されている。
その”きしめん”というのは、うどんの”きしめん”ではなく、かつてニコニコ動画において一大ブームを巻き起こした 「Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-」というエロゲーのオープニング曲「True My Heart」の動画の俗称である。
歌詞にある「素直な気持ち抱”きしめ”」の部分が、空耳で「きしめん」と聞こえることが由来とされており、「True My Heart」の曲を使っていることからサンプル名が「”きしめん”オールスター」というわけだ。

Nursery Rhyme -ナーサリィ☆ライム-のOP → こちら

この「True My Heart」の歌い手が、PCゲームの主題歌などを中心に活動している音楽集団「ave;new(アベニュー)」に在籍するボーカリストの佐倉紗織さんである。

ave;newの姉妹的位置付けで、主に電波ソングを専門とするグループ「あべにゅうぷろじぇくと」のディスコグラフィーに、佐倉紗織さんボーカルの「おっきなラッキー☆恋降るフルぅCHU!!(2010年5月28日発売)」というマキシCDがあり、これが”養老軒ふるーつ大福”のテーマソングとなっている。
そう、実は、養老軒は佐倉紗織さんの実家なのである。
マキシCDにはテーマソングの他、「ふるーつ大福を懸命に売り歩くボイス」と「ふるーつ大福をもっと美味しく召し上がっていただけるかもしれないボイス」も収録されている。
特設サイト → こちら

おっきなラッキー☆恋降るフルぅCHU!!
歌:佐倉紗織
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Posted at 2013/12/23 23:32:51 | コメント(6) | トラックバック(0) | 雑ネタ 他 | グルメ/料理
2013年12月12日 イイね!

話題の怖いCM

激安タイヤ・ホイールを福岡・熊本で展開している「オートウェイ」のCMがちょっと話題になっている。
11月19にYoutubeにアップされ、アクセスが既に550万回を超えている。
海外でも話題になっているそうだ。



特に映像的に凝っているわけでもないし、夏の風物詩と冬の情景を組み合わせるという季節的なミスマッチ。
CMとしてコンセプト不明という意見も見られるもの、映像表現でインパクトを与えるには十分役立っているし面白いと思う。
寒い冬に更に寒さを感じるのも一興か。


そういえば、今は冬でも普通にアイスクリームを買えるが、昔は、秋になるとお菓子屋などのアイスボックスは閉めたり撤去されたりして寒い時期にアイスは買えなかった記憶がある。
Posted at 2013/12/12 13:28:48 | コメント(4) | トラックバック(0) | 雑ネタ 他 | 日記
2013年11月10日 イイね!

ちょっと気なる車両

ちょっと気なる車両最近、SANC.東京にちょっと気になる車両がある。
いずれも、巷で見かけることは無いと思われる車両で、”所有”となると可能性は低いが、乗ったら楽しそうだと思う。
先日4回目の車検のついでに、話を聞きながら見てきた。








【PLYMOUTH Prowler】
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IMG_9214 posted by (C)maiko
米国クライスラーのブランド『PLYMOUTH(プリムス)』から、1993年のデトロイトオートショーで発表されたコンセプトカーをほぼそのままの形状で販売されたのが『Prowler(プロウラー)』だ。

アルミスペースフレームのシャシーは専用に作られ、往年のホットロッドスタイルともレトロッチックとも見える独特なもので、サイクルフェンダーを有するフロントホイールが17インチ、リアホイールが20インチと前後異径になっており、前傾姿勢を強調しているデザインだ。
エンジンは3.5LのV6 SOHCで、トランスミッションはMTモード付AT。
1280kgの車両重量に、253ps/6,400prm、35.2kg-m/3,950rpmとあれば、パフォーマンスは良い部類に入るだろう。
(数値は後期型)
また、駆動方式がFR形式で前後の重量配分を50/50にする為に、トランスミッションは後方に配置されている。

コンセプトカーとして全米で大反響となり、販売期間を5年と限定して1997年に市販化を開始。
販売開始後はオーダーが殺到してプレミアム価格で取引されるほどの人気となったが、部門閉鎖の噂が絶えなかったというプリムスは、再建叶わずに4年後の2001年に閉鎖されることになり、2002年の販売には”クライスラー”として販売された。
5年間の生産台数は11,479台で、ボディーカラーが11色あり、僅差ではあるものの最も台数が多かったカラーは黒だったという。

黒で色彩的には控えめな感じだが、デザインがデザインだけにフェラーリやランボルギーニ以上に目立つだろう。
全体のイメージとしてはスーパー7に近いものの車幅が1940mmということで、車体サイズはスーパー7の2回りは大きい。
MTモードは有るが、米国製だからATなのは仕方がないが、これがMTだったら本気で考えてしまいそうだ。
パワステにパワーウィンドー、キーレスなど一通りの快適装備はあるが、走行中の風の巻き込みは半端じゃないらしく、ホロを使う雨天などでは後方視界が絶望的だともいわれている。
メンテナンスも一筋縄でいかないだろうけど、現環境なら長年世話になっているメカニックのI氏なら何とかしてくれそうな気がする。

ちなみに、この個体の年式は2000年製で、走行距離は14,000kmと少ない。


★外観
この個体は、横に飛び出したようにナンバープレートが設置されている。
中には中央のグリルに付けたものも有るが、ナンバープレートの設置位置などハナから考えてはいないのだろう。
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IMG_9216 posted by (C)maiko

★前部
先端を鋭く絞り込んだフロントは、他の類似をみない独特のデザインでちょっと強面だ。
先端部の空間には、バッテリーが配置されている。
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IMG_9215 posted by (C)maiko
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IMG_9208 posted by (C)maiko

★エンジン
3.5L V6 SOHCのエンジンはボディに綺麗に収まっている。
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IMG_9210 posted by (C)maiko

★コックピット
ちょっとお洒落でスポーティー感もある。
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IMG_9213 posted by (C)maiko
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IMG_9220 posted by (C)maiko

★リア
この個体はテールランプとウインカーがブラックスモークになっており、ボディ色と同一色に見える。
ヘッドライトのカバーもスモークタイプだ。
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IMG_9211 posted by (C)maiko

★リアタイヤ
現在なら20インチも普通だが、1990年代なら異様に見えたことだろう。
当時、このサイズのタイヤの価格は相当高価だったことだろう。
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IMG_9218 posted by (C)maiko

☆主要諸元☆
■エンジン:3.5L EJG型 V6 SOHC
■総排気量:3518cc
■最高出力:253ps/6,400prm
■最大トルク:35.2kg-m/3,950rpm
■ミッション:オートステック式フロア4AT
■駆動方式:FR
■車両重量:1280kg
■サイズ:4200×1940×1290mm
●現在価格:約430万円(中古) 売約済


【Norton COMMANDO 961 SE 】
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IMG_9191 posted by (C)maiko
バイクは私のテリトリーではないのだが、ちょっと気になる。
1898年に設立された英国のNorton Motorcyclesが1961年に発表したCOMMANDOは、以後数十年に渡って累計5万台を売り上げた。
1970年代になると、景気後退と外車(日本メーカーなど)との競争が激化し、英国のバイク産業は衰退して絶滅寸前となって1976年にCOMMANDOは生産終了となった。
Nortonは、20年後の1989年に英国スーパーバイク選手権でレース界に復帰して英国タイトルを取り、
その後はロータリーエンジン搭載バイクでの世界最速記録の樹立やマン島タイムトライアルなどにも復帰する。
Nortonのバイクは永らく日本に上陸することが無かったが、近年になって数社が正規販売代理契約を結んだことで、新しいCOMMANDOが日本でも販売されることになった。
3モデルが用意されている中、Norton Motorcyclesの復活を記念して限定200台用意されたのが「COMMANDO 961 SE」で、日本には15台が割り当てられた。

全体的なイメージは、往年のデザインを周到して現代的にアレンジされており、一見すると懐かしくも感じるが、前後輪のホイールやマッドガード、チェーンガードなどはカーボン製であったり、足周りは最新のオーリンズ製であったりと細部に目を凝らせて見ると正に現代車である。
バイクに興味は無い私から見ても、何やら雰囲気というか佇まいが素敵に見えてしまった。

■車両価格:3,223,500円

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IMG_9203 posted by (C)maiko

★カーボンホイールには目を奪われる。
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IMG_9194 posted by (C)maiko

★サスペンションのデザインと配色が良い・
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IMG_9199 posted by (C)maiko
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IMG_9195 posted by (C)maiko

★パーツの一つ一つの仕上がりも素晴らしい。
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IMG_9198 posted by (C)maiko

★リアランプは奥まって配置されている。
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IMG_9201 posted by (C)maiko

詳細→コチラ
Posted at 2013/11/10 17:43:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | 雑ネタ 他 | クルマ
2013年07月22日 イイね!

「うなぎ」を考える その2

「うなぎ」を考える その2








今日は7月22日、『土用の丑の日』で小売店では「うなぎ」販売の書き入れ日だ。
それと同時に、東京大学にてEASEC(東アジア鰻資源協議会)・日本支部の主催による公開シンポジウムが開催された。

EASECは1998年に結成され、毎年1回各国でシンポジウムを開いており、今回は研究者のみならず、漁業組合や全国鰻蒲焼商組合連合会、水産庁からも講演者が招かれている。


タイトル:うなぎの持続的利用は可能か -うな丼の未来

午前の講演者
・勝川俊雄 氏(三重大学)
・田中英次 氏(東京海洋大学)
・海部健三 氏(東京大学)
・櫻井一宏 氏(立正大学)
・渡辺  俊 氏(日本大学)
・田中秀樹 氏(水産総合研究センター増養殖研究所)
・吉永龍起 氏(北里大学)

午後の講演者
・吉村理利 氏(浜名湖漁業共同組合)
・白石嘉男 氏(日本養鰻漁業共同組合連合会)
・湧井恭行 氏(全国鰻蒲焼商組合連合会)→声明文紹介のみ
・井田徹治 氏(共同通信社)
・中島慶二 氏(環境省)
・宮島正典 氏(水産庁)
・篠田  章 氏(東京医科大)

シンポジウムは9時から始まり、USTREAMで会場からの生中継を行っていたのだが、残念ながら午前の部を逃してしまい午後の部から視聴した。
勝川氏の内容はおおよそ検討がつくとして、他の方々のか観られなかったのは残念だが、これは後に録画分がアップされるであろうことを待つしかあるまい。

漁協・養鰻業・鰻蒲焼商からは、各立場としての心情は理解できるし、絶滅の危惧とともに減少によって生業としての危機しか汲み取れなかったと思う。
声明文のみの鰻蒲焼商組合は、一年でも書入れ時の日ということで出席できないとのことだが、それは致し方ないことか。
環境省はレッドデータ掲載の経緯云々だったが、水産庁は、やはり取り組みの遅さとデータの無さが汲み取れる。

各分野でそれぞれ理由はあるだろうが、今までのこの手のシンポジウムでは環境や生態などの内容で話が終わることが多いらしいが、研究者だけではなく、各関連分野と聞く側である消費者などが一同に認識の温度を揃えられることは有意義であるかと思う。

途中、視聴者からの意見で「流通業者が出席していない」という指摘が出たのには思わず納得。
流通業者の言い分を、ぜひ生で聞いてみたいものだ。



更には、本日発売のAERAに『「中国産」、生まれは欧州』と題した記事が載っているということで、早速見てみた。
3ページほどの内容ではあるが、一応、現状の実態が概ね紹介されており消費者への問題定義にはなっているようだ。
本記事の最大の売りは、午前の講演者である北里大学の吉永氏の協力で各スーパーやファーストフード店で売られている”ウナギ”のDNA検査の結果だ。

ダイエー:ニホンウナギ(3種)
西友:ニホンウナギ(4種)
イトーヨーカドー:ニホンウナギ(1種)、ヨーロッパウナギ(1種)
ローソン:ニホンウナギ
マックスバリュー:ニホンウナギ(2種)

吉野家:ニホンウナギ(1種)、ヨーロッパウナギ(1種)
すき家:ヨーロッパウナギ
華家与平衛:ヨーロッパウナギ
無添くら寿司:ヨーロッパウナギ
がってん寿司:ヨーロッパウナギ
小僧寿し:アメリカウナギ
HottoMotto:ヨーロッパウナギ
オリジン弁当:ニホンウナギ(1種)、ヨーロッパウナギ(1種)←価格で違う
宇名とと:ヨーロッパウナギ

とりあえず”国産”と表示されているものはニホンウナギで、”中国産”若しくは”表示無し”はヨーロッパウナギという結果が出ている。
また、やはり価格が低いものほどヨーロッパウナギであることは間違い無さそうだ。

ここで疑問に思うことは、2007年にワシントン条約で規制、2010年にIUCNの絶滅危惧種リストになっていて漁獲が規制されているヨーロッパウナギが今でもかなりの量が流通されているということ。
規制前にシラスウナギを買い付けたという話もあるが、2年も3年も売らずに肥育しているとは思えない。
また、資源保護の名目で行われている成長した鰻の放流にヨーロッパウナギが混じっていることは確認されているが、交配も含めてニホンウナギの生態サイクルに組み込まれたにしても、その量が多いような気がする。
また、今年は小売側が前年の価格の安い時期に買い入れて冷凍保存してこの時期に出荷することで少しでも価格を下げようとしているというが、それでも2年も保存することは無いハズだ。
ウナギの生態が把握できていないのと同じく、ヨーロッパウナギの密輸とブラックマーケットもまた把握できていない証拠なのではないか。
欧州のヨーロッパウナギが、今だ回復の兆しも無いという理由の一つに”密漁”があるのではないかと思う。

あまり良いイメージの無い環境保護団体グリーンピースだが、ヨーロッパウナギを扱っているとしているイオン、西友、ダイエー、ユニー、イトーヨーカ堂にアンケートをした結果がHPに出ている。

絶滅危惧種を食べる日に ――大手スーパーマーケットに、ウナギの調達方針をアンケート調査
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/press/2013/pr20130717/
アンケート調査結果
http://www.greenpeace.org/japan/Global/japan/pdf/20130717_eel.pdf(pdf)


ということで、夕方に近所の西友に出向いてみた。
鰻蒲焼本体のみは3種のラベルを確認、多くは「鹿児島産」でどれも”国産”であった。
鰻蒲焼を使ったうな重弁当が1種あったが、これは「うなぎ」としか表示されておらず産地の表示が無かった。
やはり弁当になると表示もあやふやになるのか?

売り子さんに「この商品はニホンウナギに間違いない?トレーサビリティーはできるか?」と、ちょっとカマをかけてみた。
もちろん「製造元に聞いてもらっても構いません、間違い無いですよ、西友としての信用が疑われますから」という予想通りの答えだった。
更にやや深く質問をしてみると、「詳しいことは上の者に聞かないと判らないし、そういう答えをするように言われてますので…」という返答で終わった。

店内のお客の買い物カゴに鰻蒲焼がチラホラ入っているのを見かけたが、夕方時点ではかなりの量が残っており、閉店(23時)までに全ては売り切らないような気がする。
たぶん売れ残りは出るだろうと思われるが、それは、何処へいくのだろうか?
価格の高騰でウナギ離れもあり、多少仕入れ量が減っても売り切るだけの数量にはできないものなのか?
漁獲から消費までの各層の温度を摺り合わせ、早急に対策を進めるべきだ。
Posted at 2013/07/22 21:28:45 | コメント(9) | トラックバック(0) | 雑ネタ 他 | 日記

プロフィール

「【加計学園問題の国会参考人招致】青山氏の本質をつく質疑はおろか、加戸前愛媛県知事の四国、ひいては日本を憂う熱い発言を一切無視するTV報道は、正に『報道しない自由』で国民を印象操作するマスゴミの典型である。」
何シテル?   07/11 14:06
2005年6月からALFA GT 3.2V6に乗り換えました。 日本全国徘徊中~。 目標、全都道府県制覇!!
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年式は? ドイツで限定販売され平行輸入で日本に。 中古で購入後7年間乗り、当初は色々とト ...

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