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べたぶみのブログ一覧

2026年05月03日 イイね!

ルヴァン(自家製天然酵母)

ルヴァン(自家製天然酵母)7日間掛けて自家製天然酵母を育て、生地を作りました。
チーズも自家製カッテージチーズです。
ドライイーストを使うよりも美味しいです。

天然酵母のパンやピザの生地の事を、イタリアならルヴァン、アメリカ等ではサワードゥと呼ぶ。(酵母(イースト菌)と乳酸菌が含まれる)
両者の違いは、温度や粉と水の入れ替えサイクルの周期で酸度が違う。



ドライイーストに対し、自家製天然酵母を使うメリットは、自分の環境で活発に働く酵母、イースト菌(発泡)だけでなく、乳酸菌の働きで酸味など味に深みが増して美味しい。
増殖させながら使うので、ドライイーストを使い続けるよりコストが掛からない。ただし手間が掛かるので、如何に手際良く作業を行えるかが、コストパとタイパのバランスを握っている。

一応 理想のピザとして、ネオナポリピザを目指しているので、ルヴァンを第一候補と考えているが、自分の環境で適した自家製天然酵母を探す為に、3種類の方法でに自家製酵母を育てている。今回の自家製酵母はその第一候補。




Posted at 2026/05/03 11:16:54 | コメント(2) | トラックバック(0) | グルメ | 日記
2026年05月02日 イイね!

ミカンの花

ミカンの花玄関を開けたら、良い匂い。
ミカンの花が、3分咲き位の状態で咲いていました。

芳香剤として、花瓶にさしました。
Posted at 2026/05/02 18:14:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | | ニュース
2026年05月01日 イイね!

ガソリン車が一番エコだと?有害な誤情報があふれる日本。

「EVは環境に悪い」なんて再生数稼ぎのゴミみたいな誤情報に騙されるな。
AIで平均値を算出したCO2排出量の明確な数字がこれ。



製造時に負荷がかかるEVですが、走行距離が増えるほど、EVの方が圧倒的にCO2排出量が相対的に少なくなります。


CO2の話だけでは、物足りないアンチの方々にもっと踏み込んだ話をします。

原油の採掘から20万km走行まで、何が一番「エコ」か?
「EVは電気を作る時にCO2を出すから意味ない」というゴミみたいな極論に終止符を打ちます。AIで算出した「入り口から出口まで」の全工程比較がこれ。

1. ガソリン車の「非効率な旅」
採掘・輸送: 中東などでポンプで汲み上げ、タンカーで数万km運び、国内で精製し、タンクローリーでガソリンスタンドへ。この時点で膨大なエネルギーを消費。

エネルギー効率: せっかく運んだガソリンも、エンジンの熱として約70%〜80%を捨てている(効率はわずか20〜30%)。

結論: 20万km走る間に、地球に約46トン(製造込)のCO2を吐き出す計算。

2. EV(LFP)の「合理的な旅」
発電: 日本の今の電気(火力7割)で作っても、発電所は巨大なエンジンより遥かに効率が良い。再エネ(太陽光・風力)ならゼロ。

輸送: 電線を通じて送るだけ。タンカーもタンクローリーも不要で、送電ロスはわずか5%程度。

エネルギー効率: モーターは電気の90%以上を直接「動き」に変える。

タイヤ摩耗: 重さでタイヤは2〜3割摩耗しやすいが、ブレーキの粉塵は回生ブレーキで激減。トータル環境負荷を逆転させるほどではない。
(※1FF駆動の一部のEVで、重いバッテリーを中央に置く事で、バランス的に前輪の荷重が不十分EVもあり、EVは高いトルクが発生して、乗り方次第でタイヤの摩耗が急速に進みますが、乗り方次第とも言えるし、設計的な問題とも言えるがそれは高出力のFF全般的に言えるので、EVの問題ではない。後輪駆動のEVを推奨)


結論: 20万km走行時点(製造・再利用込)で、ガソリン車の半分以下の負荷。

個人的な結論
私は1台に20万km乗るし、その後はアジアやアフリカで「中古EV」として再利用される未来を見ている。
特にLFP(リン酸鉄リチウム)なら、レアメタル不要で資源リスクが低く、寿命も長いので圧倒的に有利。

「電気をどう作るか」だけでなく「ガソリンをどう運ぶか」まで考えれば、答えは一択。
20万km乗るなら、EVはガソリン車より3倍以上エコです。

いい加減、表面的な「ゴミ情報」に惑わされるのはやめにしませんか?

Posted at 2026/05/02 05:26:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年05月01日 イイね!

ロケットブースター付きスーパーカー

ロケットブースター付きスーパーカー掃除機メーカーDreameが「ロケット推進」EVを発表。0-100km/h加速0.9秒の世界へ


家庭用家電で急成長を遂げた中国のDreame(追覓科技)が、自動車市場への参入を象徴するフラッグシップモデル『Nebula NEXT 01 Jet Edition』を公開しました。

特筆すべきは、航空宇宙技術を応用した「ロケットブースターシステム」。タイヤのグリップ力だけでは不可能な「1秒切り」の加速を実現するため、100kNの推力を発生させるロケットを統合するという、既存の自動車メーカーにはない大胆な発想が盛り込まれています。

技術面でも妥協はなく、エネルギー密度450Wh/kgを誇る硫化物系全固体電池や、2000TOPSの演算能力を持つAIプラットフォームを搭載。同社はこれを単なる「車」ではなく、家や家電と繋がる「移動するAIコンピューター」と定義しています。

テスラは、「テスラ・ロードスター」へのロケット推進力搭載や自動運転を諦めた様だけど、Dreameは全部入れて2028年早々に販売するらしい。

中国は、経済の低迷していても、元気な先端企業が大きな利益を上げている。
Dreame社は、ロボット掃除機界の「技術のバケモノ」として急成長中。
ダイソン以上の超高回転モーターや超高精度LiDAR(精度0.1mmで空間認識)を使った自立制御技術で、No1のロボロック社に迫りつつある。
昔流行ったルンバ(iRobot)は、既に破綻して今は中国のサプライヤーが買い取った。

Dreameにとって、「掃除機」も「スーパーカー」も、構成要素は同じなのです。「高性能なモーター」+「高性能なバッテリー」+「高度なAI空間認識」



Dreameが恐ろしいのはただ速いだけでなく、車にお任せで安全に速いと言う事。
スマート・カー(車の形をしたロボット)「ナイト2000」様な車を現実世界に近づけようとしている。

10年後に、Dreameがどうなっているか解りませんが、
世界1位の会社になっている可能性も有ると思える。

Posted at 2026/05/01 11:17:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 電気自動車 | クルマ
2026年04月29日 イイね!

シカ番長で、空気入れの修理

シカ番長で、空気入れの修理新しい電動空気入れと新しい自転車用空気入れが見つからない。

古い自転車用空気入れが見つかったが、ホースがボロボロで使えない。

CAPTAIN STAG製のホースを発注して、修理しました。


このタイプの自転車用の空気入れは部品を交換で長期利用可能。


Posted at 2026/04/29 11:02:46 | コメント(3) | トラックバック(0) | DIY | 日記

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「[整備] #サンバー スライドドアの操作力改善 https://minkara.carview.co.jp/userid/1434801/car/3493621/8571424/note.aspx
何シテル?   03/16 13:13
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