トルマリンチューン(Intake/Fuel/Radiator(lower))
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本当は勉強に精をを出さなければならないのですが、今日はそこそこ順調に進んだ為、トルマリンチューンに手出ししてみました。^^;
まずは、先日購入しておいた部材の一部を使い、下準備を。
「虫ヨラズ」の裏側に両面テープを貼り、これに「エコ・トルマリンシート」を貼り付けます。
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これが「エコ・トルマリンシート」です。トルマリン増量タイプとかでやや黒っぽい色をしており、このままシーツ代わりに使えるとか・・
厚みが結構ある為(普通のフエルトの2倍ぐらい?)、あまり重ねると厚くなりすぎる為、今回5層構造としました。
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インテーク用。。
厚みがある関係で、外周に向かう毎に指1本分ずつ長くしました。
一番外側は銅箔が酸化して見た目が汚なくなりそうなので^^;アルミテープを更に貼りました。
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インテークホースに巻きました、の図。
ワイヤーが入っている関係でホース自体から少し浮いた感じでの装着となり、ややそこが不満に。。
その後試走しましたが、確実に低速トルクが向上しているのは体感できました。^^
ただ、エンジン音が元気よく大きくなり、ややガサツな音に変化。。(@_@)?
兄のジャガーの時は、最初に燃料ホースに巻いてこんな感じだったが・・?
何故音がうるさくなったのだろう?
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こちらは燃料ホース。
3つ作成し、入り口に2つ、右側のバンク用に1つ装着しました。
余った部材で作成したので、こちらは3層構造です。
4層以上にすべきだったか。。
試走した感想では、更に低速トルクが増え、大変乗りやすくなりました♪^^
慣らし中の為3500rpm以上は試せませんが、中速域での加速感がかなり向上した気がします^^
そして不思議な事にエンジンが静かになりました。。
燃料ホースとエアホースは同時にやらないとエンジンがウルサくなる?(不完全?)
エンジンは空気と燃料を混ぜて燃焼させる事を考えると、片方だけクラスタを分解するとバランスが崩れるのかも。
とにかく、両方セットでトルマリンを施工した事で、とても良い感じになりました。^^
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そして最後にラジエータホース(ロア)に施工。
こちらは効果がありそうなので、4層構造です。
取り付けは一番面倒でしたが・・いざ試乗!!
結果は、これが一番効くかも。。^^;
車が軽~く、スーッと走る様になりました♪
2000rpm以下でも力強いトルクを感じる様になり、通常の走行であれば1700rpm以下でもこなせる様に。。
エンジンも不思議と更に静かになった感じがします。
思わずもう1本行きたくなる効き具合です!!
効果で行くと、
ラジエータ>燃料=インテーク といった感じでしょうか。
次はNSEV アルミホイールと^^;、ショックアブソーバ用を作成し施工予定です。
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2005/10/1
その後、ラジエータを2本にしてみました。
効果は・・残念ながら2倍とは行かず。。
1.2倍ぐらいの印象に。
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更にインテークを5→6層としてWがけに。
燃料も3→5層として位置を変更しました。
効果は更にUP!
インテークはスペース的にほぼ限界ですが、燃料はもっと巻き増しても良いかもしれません。^^
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